高木理己

Riki TAKAGI
ポジション 監督
国籍 日本
生年月日 1978年07月13日(46歳)
利き足
身長
体重
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高木理己のニュース一覧

ガイナーレ鳥取は3日、高木理己監督(42)との契約更新を発表した。 高木監督は京都サンガF.C.や鳥取のコーチを歴任後、2016年から湘南ベルマーレのヘッドコーチに就任。2017年から鳥取のU-18監督を務めると、2019年からトップチームの指揮を執り、2年目の2020年は17勝6分け11敗の5位でフィニッシュし 2021.01.03 10:10 Sun
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ガイナーレ鳥取は16日、高木理己監督(41)との契約更新を発表した。 Jリーガーとしての経歴がない高木監督は今年、鳥取U-18の監督からトップチームの指揮官に昇格。明治安田生命J3リーグ14勝8分け12敗の7位でフィニッシュした。続投決定を受け、クラブ公式サイトを通じて次のようにコメントしている。 「来季も 2019.12.16 09:40 Mon
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Jリーグは8日、10月度の「月間優秀監督賞」として、J1では横浜F・マリノスのアンジェ・ポステコグルー監督、J2では徳島ヴォルティスのリカルド・ロドリゲス監督、J3リーグではガイナーレ鳥取の高木理己監督を選出した。 同賞は各月のリーグ戦を対象に最も優れた指揮をした監督を表彰する賞。Jリーグの成績などをもとに選考委 2019.11.08 18:15 Fri
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今治新指揮官にコーチから昇格の高木理己氏 「過去の正しさをこれからの未来で証明する」

FC今治は27日、2023シーズンのトップチーム監督に高木理己氏(44)の就任を発表した。 かつて市立船橋高校や、山梨学院大附属高校、帝京第三高校のほか、京都サンガF.C.、ガイナーレ鳥取、湘南ベルマーレを指導した高木氏。鳥取で監督を務めた後、2021年5月から今治のトップチームコーチに就任した。 今季の今治は明治安田生命J3リーグ5位でフィニッシュしたが、橋川和晃監督が今季限りで退任。高木氏はコーチからの内部昇格という形でチームの陣頭指揮を執る運びとなり、クラブを通じて意気込みを語っている。 「FC今治に関わる全ての皆様、こんにちは。今季、ヘッドコーチを務めさせていただきました高木理己です。橋川監督が先頭に立ち、突き進んだFC今治の舵輪を引き継がせていただく事となりました」 「このクラブに脈々と受け継がれる、『 Progression 』(前進する) 『 Proactive 』(主体的かつ積極的に) というマインドを体現するチームを築き上げると共に、過去の正しさをこれからの未来で証明する為に邁進していきたいと思います」 「そして、私をこの地に導いてくださったのは、前監督である布啓一郎さんです。私が15歳の時に繋がったこのご縁が、己の人生の背骨となっています」 「人と人とが手を取り、会話をし、結束し、繋がっていく事で創り出されるものの強固さと素晴らしさを体現する事。これは私の使命です。FC今治に関わる全ての皆様の熱量を動力に変え、この船を我々の目指す場所まで押し進めます!! 皆様の熱いご声援を宜しくお願い致します!! 里山スタジアムでお待ちしています!!」 2022.11.27 15:50 Sun
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J3リーグ14位フィニッシュの長野が途中就任の高木理己監督と契約更新 「来季こそ、その熱量に相応しい勝点を掴み獲る」

AC長野パルセイロは3日、高木理己監督(45)の契約更新を発表した。 長野は今年8月下旬にシュタルフ悠紀リヒャルト監督を解任し、高木監督を招へい。高木監督も今年8月初旬にFC今治の監督を退任したばかりだったが、長野でのJ3リーグ14試合で5勝6分け3敗に導き、最終的に13勝11分け14敗の14位でフィニッシュした。 来季も指揮を執る高木監督は次のようにコメントしている。 「AC長野パルセイロに関わる全ての皆様、おはようございます。8月29日から握らせていただいた軍配を、来季も引き継がせていただく事となりました。いかなる時であっても、沢山の熱量を注ぎ込んでくださる皆様に深く感謝すると共に、その熱量を勝点に繋げていく事ができなかった事実を悔しさと共に受け止めております」 「来季我々を待ち構えているのは、一瞬の隙や甘えが仇となるJ3史上最も厳しい1年です。しかし、我々にはそれを乗り越えていける力が有ると信じています。長野は長野らしく、走り勝つ。皆様から注ぎ込まれる熱量を動力に変え、走り抜きます。そして、来季こそ、その熱量に相応しい勝点を掴み獲る覚悟です。宜しくお願い致します」 2023.12.03 10:30 Sun
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鳥取が高木理己監督の続投を発表 「必ずJ2昇格を」

ガイナーレ鳥取は3日、高木理己監督(42)との契約更新を発表した。 高木監督は京都サンガF.C.や鳥取のコーチを歴任後、2016年から湘南ベルマーレのヘッドコーチに就任。2017年から鳥取のU-18監督を務めると、2019年からトップチームの指揮を執り、2年目の2020年は17勝6分け11敗の5位でフィニッシュした。続投決定を受け、クラブを通じて新シーズンに向けた意気込みを語っている。 「新年明けましておめでとうございます。未知のウィルスとの共存は今年も続いていきますが、皆様にとって幸せ溢れる1年となる事をお祈り申し上げます」 「今シーズンもガイナーレ鳥取の指揮を執らせていただける事となりました。この決断をしていただいた塚野社長、岡野GM、吉野強化育成部長には感謝しかありません」 「オールガイナーレの皆様の熱い想いに応えていけるだけの『強い集団』を選手達と共に創り上げ、必ずJ2昇格を掴み獲ります。今シーズンもガイナーレ鳥取を宜しくお願い致します」 2021.01.03 10:10 Sun