セメド

Semedo
ポジション MF
国籍 ポルトガル
生年月日 1988年02月23日(37歳)
利き足
身長 184cm
体重
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セメドのニュース一覧

バルセロナに所属するポルトガル代表DFネウソン・セメドが7日に行われたセルビア代表戦で足首を負傷した。ポルトガル『O jogo』が伝えている。 ポルトガルは7日、敵地で行われたユーロ2020予選グループB第5節のセルビア戦を戦い、4-2で勝利した。 しかし、同試合で先発出場したセメドは後半の65分に相手DF 2019.09.08 15:16 Sun
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バルセロナのポルトガル代表DFネウソン・セメド(25)が今夏の退団を検討しているようだ。フランス『レキップ』が報じている。 2017年の夏に3500万ユーロ(約43億円)でベンフィカからバルセロナに加入したN・セメド。加入初年度からスペイン代表DFセルジ・ロベルトとの激しいポジション争いを行いながらも、今シーズン 2019.06.06 00:10 Thu
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エルネスト・バルベルデ監督率いるバルセロナが、リーガ・エスパニョーラでかつてない勢いを見せている。27日のリーガ・エスパニョーラ第21節、敵地モンティリビでのジローナ戦をDFネルソン・セメド、FWリオネル・メッシのゴールで2-0で制したバルセロナ。これでリーガ8連勝となったが、バルベルデ監督政権下における最多連勝記録を 2019.01.29 00:11 Tue
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27日のリーガ・エスパニョーラ第21節、バルセロナは敵地モンティリビでのジローナ戦を2−0で制した。エルネスト・バルベルデ監督は試合後、MFアルトゥール・メロの投入で戦局を変えることができたとの見解を示している。9分にDFネルソン・セメドが先制点を記録し、50分にDFベルナルド・エスピノーサが2回目の警告 2019.01.28 22:25 Mon
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▽スペイン『マルカ』が、“法的な問題を抱えたイレブン”という嬉しくない11人を発表した。 ▽サッカー界ではベストイレブンを始め様々な『〇○イレブン』というカテゴライズを頻繁に行っているが、今回『マルカ』が発表したのはサッカー界の“最凶イレブン”ともいえる不名誉なものだ。 ▽同紙が発表した法的な問題を抱えたイ 2018.03.22 16:20 Thu
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サッカー界最凶イレブン!? 殺人、強姦、強盗、薬物…

▽スペイン『マルカ』が、“法的な問題を抱えたイレブン”という嬉しくない11人を発表した。 ▽サッカー界ではベストイレブンを始め様々な『〇○イレブン』というカテゴライズを頻繁に行っているが、今回『マルカ』が発表したのはサッカー界の“最凶イレブン”ともいえる不名誉なものだ。 ▽同紙が発表した法的な問題を抱えたイレブンでは、殺人に強姦、強盗、薬物と様々な犯罪に関わったアウトローなプレーヤーが紹介されている。その中にはトッテナムのコートジボワール代表DFセルジュ・オーリエや元ブラジル代表FWロビーニョ、サッカー界屈指の“悪童”として知られる元イングランド代表MFジョーイ・バートンら有名選手も選ばれている。 ▽今回、『マルカ』が選出した“法的な問題を抱えたイレブン”は以下の通り。 ◆“法的な問題を抱えたイレブン” GK ブルーノ・フェルナンデス(ボア/ブラジル) かつてフラメンゴの守護神として活躍。2010年に愛人を殺害した容疑で逮捕。懲役22年3カ月の求刑を受けた。 右SB セルジュ・オーリエ(トッテナム/コートジボワール) トッテナムの主力右サイドバック。パリ・サンジェルマン時代にパリのナイトクラブで警察官に暴行。懲役2カ月の求刑を受ける。 CB ルベン・セメド(ビジャレアル/ポルトガル) スポルティング・リスボン育ちで昨夏ビジャレアル加入の逸材CB。知人の監禁および暴行、拳銃発砲、脅迫などの罪で現在警察に勾留中。 CB ブレーノ(ヴァスコ・ダ・ガマ/ブラジル) バイエルン時代に将来を嘱望されたCB。バイエルン時代の2011年に自宅への放火で懲役3年9ヶ月の求刑を受けた。精神状態が回復した現在は母国でキャリアを継続中。 左SB アレクシス・サラテ(リエパーヤ/アルゼンチン) U-17アルゼンチン代表歴があり、インデペンディエンテで活躍。2014年に婦女暴行の容疑で懲役6年6カ月の求刑を受けた。現在、ラトビアのリエパーヤでプレー。 MF アダム・ジョンソン(無所属/イングランド) マンチェスター・シティやサンダーランドで活躍した元イングランド代表。2015年に15歳少女との淫行で懲役6年の求刑を受ける。さらに違法ポルノ画像所持の疑いで再逮捕。現在は服役中。 MF ジョーイ・バートン(無所属/イングランド) ニューカッスルやマンチェスター・シティで活躍した元イングランド代表。度重なる暴行事件で74日間の服役を経験。現在はサッカー賭博容疑でサッカー活動停止処分中。 MF ヨルダン・レチコフ(引退/ブルガリア) 1994年W杯で4位に入ったブルガリア代表主力メンバー。故郷スリヴェンの市長の任期中に職権濫用で3年の禁固刑。 MF リカルド・センチュリオン(ラシン・クラブ/アルゼンチン) U-20アルゼンチン代表歴があり、サンパウロやジェノアで活躍。警察官への賄賂容疑で1~6年の懲役刑を受ける。 FW ロビーニョ(スィヴァススポル/ブラジル) ブラジル代表100キャップを誇る名アタッカー。ミラン在籍時代の2013年にミラノのナイトクラブで22歳の女性に対する強姦容疑で起訴。懲役9年の有罪判決を下された。 FW ミケーレ・パドヴァーノ(引退/イタリア) ユベントスやナポリでプレーした元イタリア代表。2006年に麻薬密売への関与で懲役8年8カ月の求刑を受ける。 監督 エルキン・モンカンダ(コロンビア) コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスを最初に指導したコロンビア人指揮官。小児性愛容疑で逮捕。 2018.03.22 16:20 Thu
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【ラ・リーガ第3節プレビュー】新生バルサvs久保ビジャレアル! アトレティコ&セビージャも初陣

先週末に開催された第2節では、初陣となった王者レアル・マドリーがレアル・ソシエダ相手にまさかのドロー発進となった一方、ベティス、グラナダが開幕2連勝。また、MF久保建英を擁するビジャレアルが、MF乾貴士、FW武藤嘉紀を擁するエイバルとの日本人対決を制し、新天地での初白星を手にしている。 今回の第3節ではヨーロッパのコンペティション参戦の影響で開幕後ろ倒しが許可されていたバルセロナ、アトレティコ・マドリー、セビージャの3クラブが、対戦カードの関係で開幕が待たれていた昇格組エルチェと共に初陣を迎え、いよいよ今シーズンが本格的にスタート。 そして、監督交代にエースの去就問題、多くの主力の放出など、混迷を極めている昨季2位のバルセロナは、ビジャレアルとのホームゲームで新シーズンをスタートする。 今夏、バルセロナはクラブOBのクーマンを新指揮官に据え、MFピャニッチ、FWトリンコン、FWペドリ、レンタルバックのMFコウチーニョを新戦力として迎え入れた一方、FWスアレス、MFラキティッチ、MFビダル、DFセメドと昨季までチームを支えた主力を揃って放出。プレーシーズンでは[4-3-3]、[4-2-3-1]を併用してヒムナスティック、ジローナ、エルチェに連勝を飾ったが、チームの全容は完全には見えてきておらず、今回の初陣には良くも悪くも注目が集まるところ。とりわけ、オランダ人指揮官の信頼を得ていると言われるFWグリーズマン、コウチーニョ、モチベーション低下が懸念されるFWメッシのプレーは要注目だ。 そのバルセロナ相手に連勝を目指すビジャレアルは、前節のエイバル戦を2-1で制してエメリ新体制初白星。両サイドバックの主力の長期離脱は懸念材料も、FWジェラール・モレノ、FWアルカセルの2トップが結果を出すなど、徐々にパフォーマンスを上げている印象だ。その中で開幕2戦連続で途中出場が続いている久保には古巣対戦での今季初先発に期待が集まるところだが、エメリ監督は攻守のバランスが取れたMFモイ・ゴメス、FWチュクウェゼの両翼に満足しており、守備面でやや問題を抱える久保は引き続きベンチスタートが濃厚だ。 FWモラタがユベントスに旅立ち、代わってスアレスが加入したアトレティコは、元バルセロナFWのデビューも期待されるホームでの今季初陣で開幕連勝のグラナダと対戦する。前述のストライカーの入れ替え、副官ブルゴスが去った以外に大きな変化のない昨季3位チームだが、新型コロナウイルスの影響でプレシーズンのキャンプやトレーニングマッチが中止となり、シメオネ監督に陽性反応が出るなど、開幕に向けて十分な準備ができなかった。対戦相手のグラナダは昨季同様、良い形でシーズンをスタートしており、タフな開幕戦になりそうだ。 昨季4位でヨーロッパリーグ(EL)王者のセビージャは、24日に行われたバイエルンとのUEFAスーパーカップでシーズンをスタート。延長戦の末にチャンピオンズリーグ(CL)王者に1-2で競り負けたものの、新戦力のラキティッチのフィット具合を含め、仕上がりは上々。前節、今季初勝利を手にした昇格組カディスとのアンダルシア自治州ダービーでは、アンダルシアの雄として貫録の戦いぶりが期待できそうだ。 前述の3強に先駆けて前節に開幕を迎えた王者マドリーは、ソシエダ相手に主導権こそ握ったものの、最後の局面で質を欠き0-0のドローで連覇を狙うシーズンをスタート。守備的に戦った対戦相手の健闘を評価したいところだが、左右のウイングで起用されたFWロドリゴ、FWヴィニシウスのブラジル人コンビはやや見せ場を欠いており、初勝利に向けてはエースFWベンゼマにいかに決定機を供給できるかがカギとなる。ただ、コンディションに問題を抱えるMFアザール、FWアセンシオの2人は引き続き招集外となっている。 一方、元エルブランコ指揮官のペジェグリーニを新指揮官に据えたベティスは開幕2連勝と好調な滑り出しを見せている。後半アディショナルタイムの劇的ゴールで勝利したアラベスとの開幕戦とは一転して、前節はバジャドリー相手に前半序盤に奪った2ゴールを最後まで守り抜いての2-0の快勝と、指揮官の求める新たなスタイルの浸透も進む。また、昨季は王者相手に1勝1分けと好成績を収めている。 共に今季初白星を目指す日本人選手所属チームでは、乾と武藤のエイバルがアスレティック・ビルバオとのバスク自治州ダービー、FW岡崎慎司所属のウエスカがバレンシア戦に臨む。 前節、ビジャレアルに競り負けたエイバルでは乾が開幕2試合連続でスタメンを飾り、ゴールこそ奪えていないものの上々のパフォーマンスを見せている。また、加入即ベンチ入りを果たした武藤に関してはメンディリバル監督の評価も高く、ダービーでのラ・リーガデビューも期待されるところ。一方、開幕2戦連続フル出場もチームと共に結果が出ていない岡崎は、格上バレンシアを相手にプリメーラ初ゴール&初勝利を期待したい。 《ラ・リーガ第3節》 ▽9/26(土) 《20:00》 アラベス vs ヘタフェ 《23:00》 バレンシア vs ウエスカ 《25:30》 エルチェ vs レアル・ソシエダ 《28:00》 ベティス vs レアル・マドリー ▽9/27(日) 《19:00》 オサスナ vs レバンテ 《21:00》 エイバル vs アスレティック・ビルバオ 《23:00》 アトレティコ・マドリー vs グラナダ 《25:30》 カディス vs セビージャ バジャドリー vs セルタ 《28:00》 バルセロナ vs ビジャレアル 2020.09.26 19:00 Sat
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4年間続くバルセロナ史上最高サイドバックの後継者探し、その結末は?

バルセロナは4年もの間、元ブラジル代表DFダニエウ・アウベスの後継者探しに苦闘している。 セビージャで攻撃的サイドバックとしてブレイクを果たし、2008年夏に当時のサイドバック史上最高額となる推定移籍金3500万ユーロ(約43億円)でバルセロナへと加入したD・アウベス。 <div id="cws_ad">◆相性抜群!ダニエウ・アウベスとメッシのコンビネーション<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJMR3BxN1dxbyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> ジョゼップ・グアルディオラ監督のもと移籍初年度から適応を見せると、公式戦54試合に出場し5ゴール14アシストと、大車輪の活躍でチームの3冠達成に大きく貢献した。 それからというもの、D・アウベスはバルセロナに欠かせぬ存在となり、特にリオネル・メッシと相性抜群のコンビネーションを見せる右サイドからの攻撃はチームの大きな武器であった。 また、カンテラ出身ではないものの在籍期間は8年と長く、その存在感はとてつもなく大きかった。それは2016年夏に去るまでの公式戦391試合出場、21ゴール100アシスト、さらには獲得タイトル23という数字からも見て分かる。 バルセロナは、D・アウベスの後継者候補としてカンテラで不動の右サイドバックを務めていたスペイン人DFマルティン・モントーヤに期待を寄せていたが、D・アウベスという大きな壁を越えることはできず、インテルへのレンタル移籍が失敗に終わったこともあり、D・アウベスと同じく2016年夏に退団した。 また、バルセロナは2014年にサンパウロからブラジル人DFドウグラス・ペレイラを獲得したものの、こちらは在籍した2シーズンで公式戦わずか8試合の出場にとどまり、その後は他クラブへレンタルされた後にベシクタシュに放出されている。 さらに、2015年夏にはD・アウベスと同様にセビージャで活躍を見せていたアレイシ・ビダルを獲得するも、ルイス・エンリケ監督の信頼は掴めず、D・アウベス退団後はインテリオールを本職とするMFセルジ・ロベルトが右サイドバックで起用され、A・ビダルは2018年に古巣セビージャへと復帰している。 そうして、2017年にベンフィカから移籍金3000万ユーロ(当時のレートで約38億7000万円)で獲得したのがポルトガル代表DFネウソン・セメドだ。当時のバルセロナはマシア育ちでアーセナルに所属していたスペイン代表DFエクトル・ベジェリンの獲得を目指していたものの、高額な移籍金に二の足を踏み、セメドへとターゲットを変更していた。 セメドはこれまでの候補たちと比較すると十分な出来ではあったものの、D・アウベスの穴を埋めるまではいかずに、23日にウォルバーハンプトンへの移籍が発表されている。 その他にも2018年夏にオイペン(ベルギー)からバルセロナBに加わり、今季はギリシャのPAOKへレンタル移籍しているセネガル代表DFムサ・ワゲという存在もいるが、こちらは即戦力としての期待は薄いだろう。 ロナルド・クーマン監督新体制で迎える今季、バルセロナは右サイドバックの獲得に注力をしており、アヤックスのアメリカ代表DFセルジニョ・デスト(19)やノリッジ・シティでプレーするU-21イングランド代表DFマックス・アーロンズ(20)獲得への動きが報じられている。特にデストについては、クラブ間合意まで至っているようだ。 一方で、現在は母国のサンパウロに所属するD・アウベスが不振が続く現在のチーム状況に満足しておらず、サポーターとの関係悪化もあり、契約解消に向けての話し合いを行うとされている。さらに、退団した場合には再びヨーロッパでのプレーを希望しているという。 現実味は乏しいものの、37歳を迎えたD・アウベスのバルセロナ電撃復帰。そんなドラマを期待してしまったりもする。 2020.09.27 17:00 Sun