C大阪、在籍18年目のGKキム・ジンヒョンが右足関節靱帯損傷…新加入のDF鷹啄トラビスも負傷
2026.02.20 16:00 Fri
セレッソ大阪は20日、GKキム・ジンヒョンの負傷について発表した。
キム・ジンヒョンはトレーニング中に負傷し、右足関節靱帯損傷と診断されたとのこと。受傷日や全治期間については明かされていない。今月開幕した明治安田J1百年構想リーグでは、ガンバ大阪との“大阪ダービー”となった開幕節にフル出場したが、15日に行われたアビスパ福岡との第2節はベンチ外だった。
韓国代表招集歴もあるキム・ジンヒョンは1987年生まれの現在38歳。2009年1月にC大阪へ加入して今年で在籍18シーズン目となり、ここまで公式戦通算638試合でゴールマウスを守っている。
また、C大阪はDF鷹啄トラビスが腰椎椎間板ヘルニアにより、今月13日(金)に手術を受けたことも発表している。2001年生まれ現在24歳の鷹啄は、昨シーズンの水戸ホーリーホックで公式戦通算32試合に出場し、明治安田J2リーグ優勝とJ1昇格に大きく貢献。今冬にC大阪へ完全移籍で加入した。
キム・ジンヒョンはトレーニング中に負傷し、右足関節靱帯損傷と診断されたとのこと。受傷日や全治期間については明かされていない。今月開幕した明治安田J1百年構想リーグでは、ガンバ大阪との“大阪ダービー”となった開幕節にフル出場したが、15日に行われたアビスパ福岡との第2節はベンチ外だった。
韓国代表招集歴もあるキム・ジンヒョンは1987年生まれの現在38歳。2009年1月にC大阪へ加入して今年で在籍18シーズン目となり、ここまで公式戦通算638試合でゴールマウスを守っている。
出典:https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20260220/2127938.html
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