横浜FCのGKスウォビィクが全治10〜12週間と診断…“横浜ダービー”で右ハムストリングス肉離れ
2026.02.10 12:00 Tue
横浜FCは10日、GKヤクブ・スウォビィクの負傷について発表した。
スウォビィクは先月25日に行われた横浜F・マリノスとのトレーニングマッチで負傷したとのこと。検査の結果、右ハムストリングス肉離れにより全治10週間から12週間と診断されたようだ。
現在34歳のスウォビィクはポーランド代表招集歴もある実力者で、2019年にベガルタ仙台へ加入しJリーグデビューを果たした。2022年からはFC東京で2年間プレーし、昨年夏にトルコのコンヤスポルから横浜FCへ完全移籍加入。2025明治安田J1リーグでは12試合に出場した。
なお、横浜FCは明治安田J2・J3百年構想リーグ・地域リーグラウンド開幕節でモンテディオ山形に1-2で敗戦。スウォビィクを負傷で欠く中、石井僚がゴールマウスを守った。
スウォビィクは先月25日に行われた横浜F・マリノスとのトレーニングマッチで負傷したとのこと。検査の結果、右ハムストリングス肉離れにより全治10週間から12週間と診断されたようだ。
現在34歳のスウォビィクはポーランド代表招集歴もある実力者で、2019年にベガルタ仙台へ加入しJリーグデビューを果たした。2022年からはFC東京で2年間プレーし、昨年夏にトルコのコンヤスポルから横浜FCへ完全移籍加入。2025明治安田J1リーグでは12試合に出場した。
出典:https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20260210/2124157.html
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