京都、主将MF福岡慎平の手術を発表…右ひざ内側半月板損傷で全治約4カ月
2026.02.07 16:00 Sat
京都サンガF.C.は7日、MF福岡慎平の負傷を発表した。
発表によると、福岡は1月27日に受傷し、京都市内の病院にて検査を受けた結果、右ひざ内側半月板損傷と診断。2月2日に手術を受け、全治は約4カ月と明らかになっている。
現在25歳の福岡は京都サンガF.C.のU-15、同U-18を経て、2019年にトップチームに昇格して以降、京都一筋でプレーしている。2022年から背番号「10」を背負い、2024シーズン途中からはキャプテンにも就任。明治安田J1百年構想リーグに臨む今年も引き続きキャプテンを務めることが発表されていたなか、しばらく戦列を離脱することになった。
発表によると、福岡は1月27日に受傷し、京都市内の病院にて検査を受けた結果、右ひざ内側半月板損傷と診断。2月2日に手術を受け、全治は約4カ月と明らかになっている。
現在25歳の福岡は京都サンガF.C.のU-15、同U-18を経て、2019年にトップチームに昇格して以降、京都一筋でプレーしている。2022年から背番号「10」を背負い、2024シーズン途中からはキャプテンにも就任。明治安田J1百年構想リーグに臨む今年も引き続きキャプテンを務めることが発表されていたなか、しばらく戦列を離脱することになった。
出典:https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20260207/2122757.html
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