ユベントスの来季ホームユニが再リークも、模様の違いから偽物との声

2022.05.04 09:19 Wed
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【写真】微妙な違い…リークされたユベントスの来季ホームユニ2種





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インテルもボルシアMGの左SB獲得に動く!ユベントスとの争奪戦に

インテルがボルシアMGからアルジェリア代表DFラミ・ベンセバイニ(27)の獲得を検討しているようだ。イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』が伝えている。 2015-16シーズンにレンタル加入したモンペリエで台頭したベンセバイニは、その翌年に完全移籍したスタッド・レンヌでは本職の左サイドバックを主戦場にセンターバックや守備的MFのポジションでプレーし、在籍3年間で公式戦98試合に出場していた。 また、2019年のボルシアMG加入以降は、左サイドバックのレギュラーとしてプレーしここまで公式戦90試合に出場し21ゴールを記録。今季もブンデスリーガ6試合で2ゴールを挙げていた。 高精度の左足のキックに186cmとサイズにも恵まれるアルジェリア代表DFを巡っては、ユベントスなどからの関連も伝えられているが、『ガゼッタ・デロ・スポルト』によればインテルも今冬の争奪戦に参戦。 なお、インテルはドイツ代表MFロビン・ゴセンスを獲得する以前から、ベンセバイニに関心を示しており、今でも代理人と話し合いを続けているとのこと。 また、同紙はEU外選手枠が埋まっているユベントスに対し、インテルには空きがあり、そのことが獲得の際に彼らのアドバンテージになると予想している。 ボルシアMGとベンセバイニは来夏までとなっているが、選手側が契約交渉に乗り気でない現状から来年1月にも500~800万ユーロ(約7億~11億円)の金額で手放しうると報じられるが、果たして。 2022.09.30 07:01 Fri
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得点ペース鈍化のヴラホビッチ… 同胞の元ユーベFWが擁護「多くの利益をもたらす吉兆」

ユベントスで不振気味のセルビア代表FWドゥシャン・ヴラホビッチを、同胞の名ストライカーが擁護している。 今年1月に鳴り物入りでユベントスへ加入し、2季目を迎えたヴラホビッチ。今季はセリエA開幕から4戦4発と、エースとしての存在感を見せつけていたが、ここ最近は公式戦4試合連続でネットを揺らせていない。 だが、そんな状況で迎えた代表ウィークでは、27日のノルウェー代表戦で自身久々となるゴールを記録。旧ユーゴスラビア代表やユベントスなどで活躍したダルコ・コヴァチェビッチ氏はイタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』のインタビューで、このゴールを契機にユベントスでも量産体制に入るはずだと、同胞の後輩に太鼓判を押した。 「ユベントスにとってのシーズンはまだまだ始まったばかりなのさ。現時点で何ひとつ状況が好転していないことは否定できないが、多くの重要なプレーヤーのケガが悪い影響を与えていると思う」 「ヴラホビッチ? 彼はパフォーマンスが上がっていなかったに過ぎない。ノルウェー戦の得点は彼がユーベに多くの利益をもたらす吉兆だよ。(ファンには)ユーベが並外れた重圧の中で戦わなくてはならないクラブであることを忘れて欲しくない」 2022.09.29 21:35 Thu
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ポグバがユベントスへの思い入れを明かす、リハビリには「笑顔で立ち向かう」

戦線離脱中のフランス代表MFポール・ポグバが、ユベントスへの思い入れを口にした。 ポグバは今夏にマンチェスター・ユナイテッドから6年ぶりの復帰を果たすも、開幕前の負傷で公式戦再デビューがお預けに。現在はリハビリ中で、11月に迫るカタール・ワールドカップ(W杯)の出場さえも危ぶまれている状況だ。 ポグバがいない現在のユベントスは混迷そのもの。早期の復帰を願う声が日に日に増す一方だ。そんななか、イタリア『GQ』のインタビューに応じたポグバはクラブへの思い入れを熱弁し、ピッチから遠ざかる現在の心境も吐露している。 「いつだってピッチに立ちたいし、ベストを尽くしたい。ユーベのシャツは特別なものだと知っていて、これこそがモチベーションを引き出してくれる。僕はユーベと美しい物語を紡いできた。ここが僕の家であることは疑いようがないね」 「かつてここを去った時、多くのファンからの感謝に触れた。当時の僕は今より若く、常に彼らが僕を後押ししてくれた。最近もSNSなどのメッセージやサポートには感謝しきれない。できるだけ早くピッチに戻り、勝利のために全力を尽くすと約束する」 「美しいキャリアかどうかなんて関係ない。フットボールと自分自身の課題や難題に対して、いつでも前向きに笑顔で立ち向かう。今は早く帰って来られるように日々頑張っているよ。フットボールを愛している。まだプレーしたい」 2022.09.29 19:51 Thu
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今季も苦戦続くユベントス、ダニーロはクラブへの信頼強調「僕たちは正しい道を歩んでいる」

不振を極めるユベントスだが、ブラジル代表DFダニーロはチームへの自信を失っていないと強調した。『フットボール・イタリア』が伝えている。 昨シーズンを11年ぶりの無冠で終えたユベントス。復活を期して臨んだ今シーズンもセリエAで2勝4分け1敗と波に乗れず、チャンピオンズリーグ(CL)グループステージでも連敗スタートを切るなど、不振から抜け出せていない。 2シーズン目を迎えたマッシミリアーノ・アッレグリ監督はもちろん、主将のDFレオナルド・ボヌッチをはじめとする選手や経営陣にも批判の矛先は向けられ、クラブを取り巻く空気は緊迫感を増している。 それでも、ダニーロはクラブの未来を信じているようだ。イタリア『Sport Mediaset』に所属するアンデルシーニョ・マルケス氏の取材に応じたベテランDFは、ユベントスの歩む道は間違っていないと強調。トップクラブに返り咲くポテンシャルは十分にあると、チームのこれからに期待を寄せている。 「チームの調子は悪くないよ。僕たちはお互いに良い影響を与えていて、ピッチ上でそれを示せると思う。もちろん、これから何が起こるかはわからないけど、僕たちは正しい道を歩んでいるんだ」 「僕は今やユベントスでリーダー的な存在になることができている。そんな僕の目標は、このユベントスというクラブをあるべき場所に戻すことだ」 「現時点で、クラブに対して多くの疑念があることは承知しているよ。でも、僕たちにはトップに到達できるための多くのクオリティがあることもわかっている。そうであるなら、明日以降も僕らは黙って仕事をしなければならない」 2022.09.29 16:12 Thu
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低迷ユーベ… 数少ない光明ミリクの買い取りを検討、約10億円が必要か

ユベントスがポーランド代表FWアルカディウシュ・ミリク(28)の買い取りを検討しているようだ。 ミリクは今夏にマルセイユから買い取りオプション付きの1年レンタルで加入。当初はセルビア代表FWドゥシャン・ヴラホビッチの控えと目されていたが、継続的にプレー機会を得ており、ここまで公式戦6試合で3得点を記録している。 ユベントス自体は近年まれに見る不振に陥っているものの、そんななかでも数少ない光明として挙げられるミリク。首脳陣らは早くもマルセイユからの完全移籍への移行を議論し始めたという。 イタリア『カルチョメルカート』によると、ミリクの買い取りに必要となるのは700万ユーロ(約9億8000万円)+アドオン200万ユーロとのこと。財政には決して余裕がないユベントスだが、首脳陣らはミリクに満足しているとされ、買い取りを決断する可能性は高い模様だ。 2022.09.29 14:42 Thu
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