見たことない2戦連続直接CKを決める偉業!サウサンプトン出身MFのキックに脚光

2021.10.21 21:35 Thu
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【動画】2試合連続の直接CK弾










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なでしこジャパンが11月のヨーロッパ遠征でユーロ王者のイングランドと対戦決定

日本サッカー協会(JFA)は29日、なでしこジャパンが11月に行うヨーロッパ遠征で、イングランド女子代表と対戦することを発表した。 JFAの発表によると、試合は11月11日(金)にスペインのムルシアで開催。キックオフ時間は現時点で未定だという。 池田太監督は、今回の対戦決定にコメントしている。 「現ヨーロッパチャンピオンであるイングランド女子代表と戦えることを嬉しく思います。今年7月に開催されたUEFA女子ヨーロッパ選手権では、大観衆の中インテンシティの高い戦いが繰り広げられており、そこでプレーするイングランド女子代表の姿を見て大きな刺激を受けていました」 「10月に対戦するアフリカのナイジェリア女子代表、来年の女子ワールドカップ開催国であるニュージーランド女子代表との試合に続き、実績を備えたチームと戦えることは非常に大きな意味を持ちます。なでしこジャパンの年内最後の活動として海外遠征できることに対し、ご尽力いただいた皆様に改めて感謝申し上げます」 イングランド女子代表は、2022年に行われた女子ユーロで初優勝。来年開催される女子ワールドカップにも出場が決定している。 近年非常に力をつけており、国際大会での成績も残し始めている強豪。FIFAランキングも4位に位置する強豪だ。 <span class="paragraph-title">【動画】笑顔でリラックス、イングランド女子代表の移動時の様子</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">See you soon, Vienna... <a href="https://t.co/B73QHgV2td">pic.twitter.com/B73QHgV2td</a></p>&mdash; Lionesses (@Lionesses) <a href="https://twitter.com/Lionesses/status/1565710827893694464?ref_src=twsrc%5Etfw">September 2, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.09.30 11:20 Fri
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イングランド代表FWが大失態…活動から戻るも女優の彼女をほったらかしにして『FIFA 23』に熱中

優先順位を間違えると大きなものを失うことになるかもしれない。 イングランド代表にも招集されているウェストハムのFWジャロッド・ボーウェンは、イギリスの女優であるダニ・ダイアーさんと交際しているとされている。 一緒に暮らしている2人だが、ボーウェンは30日に発売予定の大人気サッカーゲーム『FIFA 23』に熱中してしまったとのこと。ダイアーさんをほったらかしにしてしまったようだ。 ボーウェンは今回のインターナショナル・マッチウィークでもイングランド代表に招集され、カタール・ワールドカップ(W杯)のメンバー入りの可能性も残している。しかし、彼が代表活動から戻ってきて最初に選んだことは、離れていたダイアーさんとの時間を過ごすのではなく、最新作のゲームだったという。 『FIFA 23』は発売前に一部のユーザーにプレーが可能となっており、ボーウェンもそれを利用してプレーしているとのこと。ダイアーさんは自身のTikTokで動画を投稿していた。 ダイアーさんは「ボーイフレンドに会えて、とても興奮しているわ」とキャプションをつけたが、「でも、FIFA 23は私に他のプランを立てていたわ」と投稿。呆れた自身の顔とともに、ヘッドセットをつけてコントローラーを握るボーウェンの姿を投稿していた。 これにはファンも「ボーウェンには他の道はなかった」、「やらなければならないことをやるしかない」、「毎年この時期が怖いね」、「一緒にいるのを忘れている」と、ゲームに夢中のボーウェンを弄っていた。 <span class="paragraph-title">【動画】美し過ぎる彼女をほったらかしにしてゲームに夢中のイングランド代表FW</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@danidyerx/video/7148065878490254597" data-video-id="7148065878490254597" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@danidyerx" href="https://www.tiktok.com/@danidyerx?refer=embed">@danidyerx</a> So excited to see my boyfriend… but fifa 23 had other plans for me<a title="foryou" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/foryou?refer=embed">#foryou</a> <a title="fyp" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/fyp?refer=embed">#fyp</a> <a title="fifa23" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/fifa23?refer=embed">#fifa23</a> <a title="girlfriend" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/girlfriend?refer=embed">#girlfriend</a> <a target="_blank" title="Suddenly I See - KT Tunstall" href="https://www.tiktok.com/music/Suddenly-I-See-6921409177021597698?refer=embed"> Suddenly I See - KT Tunstall</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script> 2022.09.29 22:50 Thu
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「私がトレントなら代表から引退する」TAA冷遇のサウスゲイト監督に代表OBの不満爆発

元イングランド代表FWのガブリエル・アグボンラホール氏が、リバプールの同代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルドの状況に憤った。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 リバプール不動の右サイドバックとして、23歳の若さながらすでに多くのタイトルを手にしているアレクサンダー=アーノルド。しかし、イングランド代表では多くの有力選手との激しいポジション争いもあり、ポジションを掴むまでには至っていない。 9月に行われたインターナショナルマッチウィークでは、代表に招集されながらも試合出場はなし。こうした扱いに批判の声が上がると、ガレス・サウスゲイト監督は「キーラン・トリッピアーの万能性はアレクサンダー=アーノルドより優れている」と発言し、自身の采配を正当化した。 しかし、この指揮官の発言が火に油を注ぐ事態に。イギリス『Talksport』に出演したアグボンラホール氏は、アレクサンダー=アーノルドへの侮辱だと非難しており、指揮官が交代するまで選手は代表から退くべきだと持論を展開した。 「もし私がトレントなら、ワールドカップのメンバーから外されたときに代表から引退するだろう。新しい監督がイングランドの指揮を執り、私にチャンスを与えてくれるとわかるまではね。それは100パーセント確実だ」 「こうしたインターナショナルマッチウィークで、プレーもしないのに遠出することの意味があるだろうか? 自分のクラブに残って休み、リバプールでの試合に向けて準備もできたのだからね」 「サウスゲイト監督が、トレントよりトリッピアーが優れていると言い出したのは侮辱だろう。私はトリッピアーも好きだが、トレントの方がオールラウンドに優れている。私の中でカイル・ウォーカーやリース・ジェームズはトレントより上だが、トリッピアーとはね。冗談はいい加減にしてほしい」 「もし本当に彼が代表から引退しても、私は驚かないよ。過去にイングランド代表から引退した選手を見ても、出場機会に恵まれなかったという理由が多かったからね」 2022.09.29 15:07 Thu
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UNL未勝利のイングランド…OBはCBの問題指摘 「経験も質も不足している」

元イングランド代表DFのダニー・ミルズ氏が現在の同代表はセンターバックに問題を抱えていると指摘した。イギリス『ミラー』が伝えている。 2018年のロシア・ワールドカップ(W杯)ではベスト4、昨夏に開催されたユーロ2020では準優勝と、近年の主要大会で結果を出してきたイングランド。11月から開催されるカタールW杯では、1966年以来となる大会優勝が期待されている。 しかし、今年6月から始まったUEFAネーションズリーグ(UNL)2022-23では、グループステージ6試合3分け3敗の未勝利に。ガレス・サウスゲイト監督への批判は強まり、W杯本大会に向けて懐疑的な声も増加中だ。 イギリス『talkSPORT』に出演したミルズ氏もUNL6試合で10失点の守備を問題視し、現状では国際舞台で活躍できるセンターバックが少ないことを憂えた。 「センターバックのクオリティが低いのは大きな問題だ。チームには経験も質も不足していると思う。一方で、(批判を浴びる)ハリー・マグワイアには、大きな大会で活躍した経験が備わっている」 「(ジョン・)ストーンズはまた負傷した。彼が大会までにフィットしないなら、エリック・ダイアーを選ばなければならないだろう。(ベン・)ホワイトはアーセナルのセンターバックすら十分に務められていない。そして、フィカヨ・トモリとマーク・グエイはまだ代表で6試合に出場しているだけだ」 「メジャーな大会に参加するなら、華麗なフットボールではなく試合に負けないことが重要だ。イングランドはグループリーグを突破し、その後はビッグチームを倒す必要がある。そのためには、経験豊富な選手がいなければならない。トモリとグエイをその中に入れることはできないだろう」 「ディフェンス面を見ると、我々は弱いと言わざるを得ない。マグワイアが代表でプレーする必要があるのは、チームに他のオプションがないからだ。他のオプションは、国際的なレベルになく、ステップアップが求められる」 2022.09.28 15:36 Wed
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成長著しいベリンガムを代表の同僚も絶賛 「19歳で彼ほど優秀な選手は見たことがない」

ウェストハムのイングランド代表MFデクラン・ライスが、ドルトムントの同代表MFジュード・ベリンガムを称賛した。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 2020年夏にバーミンガムから17歳の若さでドルトムント入りしたベリンガム。初年度からボックス・トゥ・ボックスのプレーヤーとしての力を認めさせ、早くも通算100試合の出場数を誇る。 瞬く間にビッグクラブが注目する存在となるなか、イングランド代表でも日増しに存在感を高め、今活動でもしっかりとレギュラーでプレー。代表の中盤でコンビを組むライスも称賛している。 「彼はまだ19歳だけど、まるで28歳のような肉体なんだ。大人の男という感じだね。そして、彼は成人の選手と同じように考え、プレーし、キャラクターと個性を発揮している。彼が望むなら、今後15年間はイングランドサッカーの未来であり続けるだろう」 「彼はまた、最高の若者でもあるね。ピッチの上で、味方を本当に後押ししてくれるんだ。彼の隣でプレーできて光栄だよ。僕は彼よりずっと多くの試合に出場してきた。だからこそ、19歳の彼がすでにチームにもたらすものや、彼の持つエネルギーがわかるんだ」 「ジュードはホールディングMFとしても、8番でも10番でもプレーができる。中盤のどこでもプレー可能で、僕らにとって重要な存在になるのは明らかだね。ジュードと一緒にプレーするたび、僕たちはつながりを深めているよ」 「彼がこのまま活躍し続けることを願っている。僕は彼にはこう言っているんだ。『君はどんどん攻めていってくれ。僕はここにいて君のためディフェンスをするよ!』とね」 「彼は若いのに老成している。チームの若手はみんな、彼のことが大好きなんだ。19歳にして、彼ほど優秀な選手は見たことがないよ。選手としてすべてを兼ね備えていると思う」 2022.09.28 13:20 Wed
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