ミランの3rdユニフォームが発表!プーマが手掛ける10クラブと共通のデザインに

2021.08.19 18:55 Thu
twitterfacebookhatenalinegplus
【写真】エンブレムは後ろに…ミランの2021-22シーズン3rdユニフォーム







1 2

関連ニュース
thumb

準々決勝の日程が決定! インテルvsローマ、ミランvsラツィオなど《コッパ・イタリア》

コッパ・イタリア準々決勝の日程が決定した。 1月12日から20日にかけて行われたベスト16では、前回王者ユベントスや、ファイナリストのアタランタ、ミラノ勢が順当に駒を進める中、一昨シーズンの覇者ナポリは、合計3人の退場者を出したフィオレンティーナとの大荒れの試合で、延長戦までもつれ込んだ結果、2-5の敗戦を喫した。 準々決勝では、インテルvsローマや、ミランvsラツィオなど、セリエA上位陣によるビッグマッチが実現。ナポリを破ったフィオレンティーナはアタランタと、ユベントスはサッスオーロと対戦する。 ◆コッパ・イタリア準々決勝日程 ▽2/8(火) 《29:00》 インテル vs ローマ ▽2/9(水) 《29:00》 ミラン vs ラツィオ ▽2/10(木) 《26:00》 アタランタ vs フィオレンティーナ 《29:00》 ユベントス vs サッスオーロ 2022.01.25 16:44 Tue
twitterfacebook
thumb

欧州予選POを控えるイタリア代表がトレーニングキャンプメンバーが発表! バロテッリが約3年半ぶりの招集

イタリアサッカー協会(FIGC)は24日、フィレンツェで行われるトレーニングキャンプに向けたイタリア代表メンバーを発表した。 同トレーニングキャンプは26日から28日までの3日間で実施。カタール・ワールドカップ欧州予選プレーオフに向けた強化合宿となる。 注目の招集者では、アダナ・デミルスポルに所属するFWマリオ・バロテッリが2018年9月以来の代表入りを果たした。 また、GKマルコ・カルネセッキ(クレモネーゼ)、DFルイス・フェリペ(ラツィオ)、DFジョルジョ・スカルビニ(アタランタ)、MFニコロ・ファジョーリ(ユベントス)、MFダビデ・フラッテージ(サッスオーロ)、MFサムエレ・リッチ(エンポリ)、FWジョアン・ペドロ(カリアリ)の7名が初招集となった。 イタリアは、3月24日に行われる欧州予選プレーオフ準決勝で北マケドニア代表と対戦。勝利した場合には、決勝でポルトガル代表vsトルコ代表の勝者と対戦する。 ◆イタリア代表メンバー GK マルコ・カルネセッキ(クレモネーゼ)※ アレッシオ・クラーニョ(カリアリ) サルバトーレ・シリグ(ジェノア) アレックス・メレト(ナポリ) DF アレッサンドロ・バストーニ(インテル) クリスティアーノ・ビラギ(フィオレンティーナ) ダビデ・カラブリア(ミラン) アレッサンドロ・フロレンツィ(ミラン) ジョルジョ・キエッリーニ(ユベントス) マッティア・デ・シリオ (ユベントス) ルカ・ペッレグリーニ(ユベントス) ジョバンニ・ディ・ロレンツォ(ナポリ) ルイス・フェリペ(ラツィオ)※ ジャンルカ・マンチーニ(ローマ) ジョルジョ・スカルビニ(アタランタ)※ ラファエウ・トロイ(アタランタ) MF ニコロ・バレッラ(インテル) ステファノ・センシ(インテル) ブライアン・クリスタンテ(ローマ) ニコロ・ザニオーロ(ローマ) ニコロ・ファジョーリ(ユベントス)※ マヌエル・ロカテッリ(ユベントス) ダビデ・フラッテージ(サッスオーロ)※ マッテオ・ペッシーナ(アタランタ) サムエレ・リッチ(エンポリ)※ サンドロ・トナーリ(ミラン) マッティア・ザッカーニ(ラツィオ) FW マリオ・バロテッリ(アダナ・デミルスポル/トルコ) ドメニコ・ベラルディ(サッスオーロ) ジャコモ・ラスパドーリ(サッスオーロ) ジャンルカ・スカマッカ(サッスオーロ) フェデリコ・ベルナルデスキ(ユベントス) チーロ・インモービレ(ラツィオ) ロレンツォ・インシーニェ(ナポリ) ジョアン・ペドロ(カリアリ)※ ※は初招集メンバー 2022.01.25 07:00 Tue
twitterfacebook
thumb

ユーベ戦ドローのミラン指揮官「ボックス内で何かが足りなかった」

ミランのステファノ・ピオリ監督が、ゴールを奪えなかったことを嘆いた。イタリア『スカイ』が伝えている。 ミランは23日、セリエA第23節でユベントスと対戦。序盤からゴールに迫るも、28分にはエースのFWズラタン・イブラヒモビッチが負傷退場するというアクシデントに見舞われる。 その後も幾度となく決定機を作ったが、90分を通して互いに得点を挙げられず。本拠地サン・シーロでの上位対決で勝ち点1の獲得にとどまったピオリ監督は試合後、自チームのボックス内でのプレー精度の低さを嘆いた。 「我々は相手に対して、正しい姿勢で試合に臨んだが、ボックス内で何かが足りなかった」 「最後の局面で正確性や決定力がないときがあった。フィールドでうまくボールをコントロールできなかったり、ラストパスをうまく出せなかったりすることが多かった」 「我々は慎重かつ果敢に、エネルギーと強度をもって、危険な存在になろうとしていた。チームのパフォーマンスについてはそう言わざるを得ない」 また、次節のインテル戦に向けては「ダービーに勝てば優勝争いに踏みとどまって、最後まで戦えるが、そうでなければ、昨季のように最終節までチャンピオンズリーグ出場を決められないというリスクを背負うかもしれない」とコメント。ミラノ・ダービーの勝敗が今季のスクデット争いを左右するだろうと予想した。 2022.01.24 11:35 Mon
twitterfacebook
thumb

レーティング:ミラン 0-0 ユベントス《セリエA》

セリエA第23節、ミランvsユベントスが23日に行われ、0-0で引き分けた。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 ※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価。 ▽ミラン採点 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2022/get20220123_3_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> GK 16 メニャン 5.5 枠内シュートが飛んでこなかった DF 2 カラブリア 6.0 質の高い攻撃参加を見せ、守備も問題なし (→フロレンツィ -) 20 カルル 6.0 広範囲をしっかりカバー。安定していた 13 ロマニョーリ 6.0 ディフェンスを統率。モラタを封殺 19 テオ・エルナンデス 6.0 守備に重点も、攻撃参加時の迫力は流石 MF 30 メシアス 5.5 攻撃の起点にはなっていたが、後半序盤に交代 (→ベナセル 5.5) ボランチでプレー。そつなくこなした 8 トナーリ 6.0 球際でしっかりと戦えていた 10 ブラヒム・ディアス 5.0 不調が続く。効果的なプレーが少なかった (→サーレマーケルス 5.0) メシアスに比べるとアクセントを付けきれず 33 クルニッチ 5.5 守備意識の高さはあるものの、攻撃面で物足りない 17 レオン 6.0 シュートへの積極性が相手に脅威を与えていた (→レビッチ -) FW 11 イブラヒモビッチ - アキレス腱を負傷し、前半半ばに交代 (→ジルー 5.0) 急遽の出場もルガーニとキエッリーニに潰された 監督 ピオリ 5.5 イブラヒモビッチの負傷が響き、攻撃が停滞 ▽ユベントス採点 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2022/get20220123_3_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> GK 1 シュチェスニー 6.0 的確なゴールキーピングを見せた DF 2 デ・シリオ 5.5 守備重視のプレー。レオンに何とか対応 24 ルガーニ 6.0 胃腸炎のデ・リフトに代わって先発。好調を持続している様子 3 キエッリーニ 6.0 立ち上がりはキックが不安定だったが、対人守備は流石 12 アレックス・サンドロ 5.5 無理に攻め上がらずメシアスとサーレマーケルスに対応 MF 11 クアドラード 6.0 右サイドからのドリブルでの仕掛けが攻撃の起点となっていた (→ベルナルデスキ5.0) 左サイドでプレーも存在感を示せず 27 ロカテッリ 5.5 ゲームを組み立てていたが、後半序盤に交代 (→アルトゥール 5.5) 丁寧なパスワークでポゼッションを高めた 30 ベンタンクール 6.0 幅広く動いて攻守に絡んだ (→ラビオ -) 14 マッケニー 5.5 得意のゴール前への飛び出しは封じられた FW 9 モラタ 5.0 後半頭に惜しいヘディングシュートを放ったのみ (→ケアン 5.0) 何もできず 10 ディバラ 5.5 公式戦3戦連発中だったが、ボールに絡む機会が少なかった (→クルゼフスキ -) 監督 アッレグリ 6.0 守備面の安定は増しているが、やはり攻撃面はまだまだか ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! ルガーニ(ユベントス) 膠着した試合だったため選出が難しいが、引き分けでも悪くない結果だったと言えるユベントスからルガーニを選出。バックアッパーとしてここ数試合は十分な働きを見せている。 ミラン 0-0 ユベントス 2022.01.24 06:42 Mon
twitterfacebook
thumb

ミランvsユベントスの上位対決は膠着ゴールレスドロー《セリエA》

セリエA第23節、ミランvsユベントスが23日に行われ、0-0で引き分けた。 2位ミラン(勝ち点48)は前節、終盤のミスジャッジもあって格下スペツィアに痛恨の敗戦。前日の試合でヴェネツィアに劇的な逆転勝利を収めた首位インテルとの勝ち点差が5となった中、イブラヒモビッチを最前線に、2列目に右からメシアス、ブラヒム・ディアス、レオンと並べた。 一方、5位ユベントス(勝ち点41)は前節、ディバラの2戦連発弾でウディネーゼに勝利。さらに5日前に行われたコッパ・イタリアではサンプドリアに4-1で快勝とした。そのユベントスは公式戦3戦連発中のディバラとモラタが2トップを形成した。 序盤の主導権争いを経て、ミランは20分に決定機。中央でメシアス、イブラヒモビッチとつないで最後はレオンがボックス中央からシュートを放ったが、GKシュチェスニーの好守に阻まれた。 その後はミランがポゼッションし、ユベントスがカウンターを狙う構図で試合が進んだ中、28分にミランにアクシデント。イブラヒモビッチが右足アキレス腱を痛めてプレー続行不可能となりジルーが投入された。 そのミランは30分、カラブリアが際どいミドルシュートを浴びせて牽制。ハーフタイムにかけては互いに譲らず0-0で前半を終えた。 迎えた後半はユベントスが押し込む流れとすると、51分にデ・シリオの右クロスからモラタが際どいヘディングシュートを放った。 その後は徐々に前半同様、ミランが盛り返す流れとなった中、61分に2枚替えを敢行。ディアスとメシアスに代えてサーレマーケルスとベナセルを投入した。すると63分、テオ・エルナンデスがドリブルシュートでGKシュチェスニーを強襲。 対するユベントスもクアドラードとロカテッリに代えてベルナルデスキとアルトゥールの2枚替えを敢行。 しかし、終盤にかけては膠着状態に陥り、互いに好機を作れず時間が経過していく。結局、ユベントスは枠内シュートを打てずゴールレスのままタイムアップ。上位対決は勝ち点1を分け合う結果となった。 2022.01.24 06:41 Mon
twitterfacebook
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly