【六川亨の日本サッカー見聞録】気配りのできる森保監督
2018.09.13 20:40 Thu
▽森保ジャパンは9月11日のコスタリカ戦を3-0の快勝で飾る好スタートを切った。右サイドからは堂安と室屋、南野らの組織的な仕掛けで崩し、左サイドは中島が得意のドリブルからカットインやタテに抜け出し、相手が警戒すればキープから味方を使うなど独壇場の活躍を見せた。
▽元日本代表の西野監督は、ロシアW杯で左サイドのジョーカーにG大阪時代の教え子だった宇佐美を選んだが、昨シーズンの活躍からして中島が上回っていただけに、W杯で中島のドリブルを見られなかったのは残念だった。ただ、ポルティモネンセで1シーズンを過ごしても、サッカーを「楽しむ」ことが一番という姿勢に変わりはないのも中島らしい。
▽できれば、もう少し骨のある相手と試合をやりたかったが、それは10月の2試合に期待するとしよう。さて、試合の翌日、森保監督は市内のホテルからC大阪のクラブハウスへと向かった。代表の紅白戦で杉本が右足薬指を傷めて離脱したことを、強化担当者に会って直接謝罪するためだった。
▽その後は松本のクラブハウスを訪ね、アジア大会の準決勝UAE戦で右足首のじん帯損傷により全治5~6週間の重傷を負った前田のことを反町監督に詫びた。律儀な性格の森保監督らしい行動と言える。
▽それというのも広島での監督経験から、代表に選手を送り出しながら、ケガをして戻って来たときのチームの痛手というものを実際に経験しているからだろう。このエピソードを聞いて思い出した話がある。
▽これに激怒したのが、当時柏レイソルのGMを務めていた久米氏(その後は清水や名古屋で活躍)だ。「結果を残せなければメディアから批判されるのは仕方ないが、これでは協会が西野の顔に泥を塗ったようなもの。長期間に渡り西野を貸したのだから、技術委員長ならせめて柏のクラブハウスに来て、レイソルの社長にお礼の一言があってもいいのではないか」というのが久米氏の言い分だった。
▽大仁氏にしても悪気はなかったと思う。ただ、当時はそこまで気が回らなかったのだろう。Jリーグができて3年目、代表チームを取り巻く環境も現在とは雲泥の差があったし、チームはすでに解散していたからだ。
▽もちろん今回のように、気配りのできる森保監督ならそんな心配は無用だろう。
▽元日本代表の西野監督は、ロシアW杯で左サイドのジョーカーにG大阪時代の教え子だった宇佐美を選んだが、昨シーズンの活躍からして中島が上回っていただけに、W杯で中島のドリブルを見られなかったのは残念だった。ただ、ポルティモネンセで1シーズンを過ごしても、サッカーを「楽しむ」ことが一番という姿勢に変わりはないのも中島らしい。
▽できれば、もう少し骨のある相手と試合をやりたかったが、それは10月の2試合に期待するとしよう。さて、試合の翌日、森保監督は市内のホテルからC大阪のクラブハウスへと向かった。代表の紅白戦で杉本が右足薬指を傷めて離脱したことを、強化担当者に会って直接謝罪するためだった。
▽それというのも広島での監督経験から、代表に選手を送り出しながら、ケガをして戻って来たときのチームの痛手というものを実際に経験しているからだろう。このエピソードを聞いて思い出した話がある。
▽1996年アトランタ五輪後の出来事だった。西野監督はブラジルを1-0で倒す“マイアミの奇跡”や、ハンガリーを3-2で振り切るなど2勝しながらも決勝トーナメントへ進めなかった。大会後、当時の技術委員長だった大仁氏は、技術委員会の総括として西野監督は「守備的だった」と批判した。
▽これに激怒したのが、当時柏レイソルのGMを務めていた久米氏(その後は清水や名古屋で活躍)だ。「結果を残せなければメディアから批判されるのは仕方ないが、これでは協会が西野の顔に泥を塗ったようなもの。長期間に渡り西野を貸したのだから、技術委員長ならせめて柏のクラブハウスに来て、レイソルの社長にお礼の一言があってもいいのではないか」というのが久米氏の言い分だった。
▽大仁氏にしても悪気はなかったと思う。ただ、当時はそこまで気が回らなかったのだろう。Jリーグができて3年目、代表チームを取り巻く環境も現在とは雲泥の差があったし、チームはすでに解散していたからだ。
▽もちろん今回のように、気配りのできる森保監督ならそんな心配は無用だろう。
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