バルセロナの歴代ベストイレブンを選出! レジェンド最高の11人は!?【PR】
2017.01.04 11:00 Wed
▽100年以上の歴史を誇り、世界最高レベルのスター選手を多数抱える名門「FCバルセロナ」。世界中で愛されるクラブが、株式会社コナミデジタルエンタテインメントとプレミアムパートーナー契約を締結した。
▽KONAMIが配信する「ウイニングイレブン クラブマネージャー」では、バルセロナのレジェンド選手が12月28日から獲得できるイベントが開催。それに合わせて、超ワールドサッカー編集部員の2名が歴代のバルセロナ所属選手からベストイレブンを選出。今回は、過去にバルセロナに所属し、現在他チームに所属していない選手に絞って選考した。
◆守護神はほぼ一択に
編集A「バルセロナのレジェンドからベストイレブンを選ぶということなんだけども、11人に絞るのはかなり難しいね」
編集B「あまり昔の選手は分からないんですが、僕が知っているだけで考えても同じポジションで選びたい選手が居すぎて…かなり困りました」
編集A「それだけ数多くのタイトルを獲得しているってことだし、多くのスター選手が所属したということだよね」
編集A「確かにそうだね。バルサの選手としてじゃなくても名が通った選手はいるしね。現役選手も混ぜて選びたいところだけど、今回はレジェンドに絞って選考してみよう。まずはGKからだ」
編集B「僕はビクトール・バルデスを選ぼうと思ったんですが、現在ミドルズブラに所属しているので候補外なんですよね…Aさんは誰を選びましたか?」
編集A「バルセロナでレジェンドのGKと言えばアンドニ・スビサレッタしかいないだろうね。確かに、バルデスを選びたくなるんだけど、今回の縛りを考慮するなら、スビサレッタ一択になるかな」
編集B「あぁ!テクニカル・ディレクターをやっていた人ですよね?現役時代は分からないですが、すごい選手だったのは知っています」
編集A「ポルトガル代表のビトール・バイーアとかも所属していたけど、なかなか結果を出せてはいなかったし、正守護神として考えたらスビサレッタ一択だね」

◆右サイドバックが難航も奇策!?で解決
編集A「続いて最終ラインだ。今回は[4-3-3]のフォーメーションを採用するため、4バックとなる」
編集B「ここはちょっと自信あるんですよ。ただ、1ポジションだけ悩みました…」
編集A「悩んだポジションていうのは?」
編集B「右サイドバックです。ダニエル・アウベスにしようと思ったんですが、ユベントスでプレーしているんですよね。そうなると、ミハエル・ライツィハーなのかなと思いました。オランダ代表としても活躍していましたし」
編集A「なるほどね。確かに、そういった選択になるよね。俺はここに敢えてカルレス・プジョルを起用しようと思うよ。晩年はセンターバックとしてプレーしていたけど、元々は右サイドバックだった。だから、敢えて悩みどころの右サイドバックにプジョルを選ぶよ」
編集B「それありなんですか!? 僕が知っているプジョルは確かにセンターバックですね…その案がありならプジョルがいいです!」

◆左サイドバックも苦悩の末…
編集A「続いて左サイドバックだけど、B君は誰を選んだんだい?」
編集B「僕はファン・ブロンクホルストを選びました。アーセナルからバルセロナに移籍したことで出場機会を増やしていましたし、タイトル獲得にも貢献してたので選びました。Aさんは?」
編集A「俺はセルジ・バルファンを選択した。バルサのカンテラ出身で、9年プレーした。キャプテンも務めていたし、持ち味のハードワークはバルサの攻撃サッカーを支えていたんじゃないかな」
編集B「なるほど…そんなに凄いんですね。ジオよりも凄そうな…」
編集A「ハードワークできることと、大きなケガをしないことでスター軍団に安定感をもたらせていたような気がするよ。あとはクロスの精度も高かったからね。地味ではあるけど攻守ともに高いレベルの能力を持っているよ」
編集B「それならば、異論はありません! セルジを左サイドバックにしましょう」

◆センターバックは満場一致
編集A「さて、最終ラインも残すはセンターバックの2人だ。Bくんは誰を選んだかな?」
編集B「ラファエル・マルケスとか、リリアン・ディラムとか、エジミウソンも居るんですけど…ロナルド・クーマンと、フランク・デ・ブールのオランダ人コンビにしました。本当はプジョルが入ってましたが、右サイドバックになったので」
編集A「おぉ!そこはそういう選択肢になるんだね。意外だな…実は俺も同じ2人を選んでいたんだよ。短期間であればローラン・ブランやフェルナンド・コウトも居たけど、やはり長年支えたという点でもこの2人は外せないかな」
編集B「凄いですね!まさか一致するとは…まぁ、僕はプジョルとクーマンにしていたので本当は違いますが(笑)それにしても、闘将ばかりになりましたね」
編集A「確かに、そういったタイプのレジェンドばかりになったな。ただ、それだけの人を置かないと、前線を自由にさせることもできないから丁度いいんじゃないだろうか」
編集B「前線は本当に悩んだんですよ…頭から煙がでそうでしたよ(笑)」
編集A「そうだな。前線は俺もかなり悩んだ。もっと白熱したものになるだろう」

▽KONAMIが配信する「ウイニングイレブン クラブマネージャー」では、バルセロナのレジェンド選手が12月28日から獲得できるイベントが開催。それに合わせて、超ワールドサッカー編集部員の2名が歴代のバルセロナ所属選手からベストイレブンを選出。今回は、過去にバルセロナに所属し、現在他チームに所属していない選手に絞って選考した。
◆守護神はほぼ一択に
編集A「バルセロナのレジェンドからベストイレブンを選ぶということなんだけども、11人に絞るのはかなり難しいね」
編集A「それだけ数多くのタイトルを獲得しているってことだし、多くのスター選手が所属したということだよね」
編集B「そうなんですよね。代表チームでも活躍していた選手ばかりですし、僕はプレーを知らなくても、監督として活躍している方も居るので名前は知ってました」
編集A「確かにそうだね。バルサの選手としてじゃなくても名が通った選手はいるしね。現役選手も混ぜて選びたいところだけど、今回はレジェンドに絞って選考してみよう。まずはGKからだ」
編集B「僕はビクトール・バルデスを選ぼうと思ったんですが、現在ミドルズブラに所属しているので候補外なんですよね…Aさんは誰を選びましたか?」
編集A「バルセロナでレジェンドのGKと言えばアンドニ・スビサレッタしかいないだろうね。確かに、バルデスを選びたくなるんだけど、今回の縛りを考慮するなら、スビサレッタ一択になるかな」
編集B「あぁ!テクニカル・ディレクターをやっていた人ですよね?現役時代は分からないですが、すごい選手だったのは知っています」
編集A「ポルトガル代表のビトール・バイーアとかも所属していたけど、なかなか結果を出せてはいなかったし、正守護神として考えたらスビサレッタ一択だね」

Getty Images
◆右サイドバックが難航も奇策!?で解決
編集A「続いて最終ラインだ。今回は[4-3-3]のフォーメーションを採用するため、4バックとなる」
編集B「ここはちょっと自信あるんですよ。ただ、1ポジションだけ悩みました…」
編集A「悩んだポジションていうのは?」
編集B「右サイドバックです。ダニエル・アウベスにしようと思ったんですが、ユベントスでプレーしているんですよね。そうなると、ミハエル・ライツィハーなのかなと思いました。オランダ代表としても活躍していましたし」
編集A「なるほどね。確かに、そういった選択になるよね。俺はここに敢えてカルレス・プジョルを起用しようと思うよ。晩年はセンターバックとしてプレーしていたけど、元々は右サイドバックだった。だから、敢えて悩みどころの右サイドバックにプジョルを選ぶよ」
編集B「それありなんですか!? 僕が知っているプジョルは確かにセンターバックですね…その案がありならプジョルがいいです!」

Getty Images
◆左サイドバックも苦悩の末…
編集A「続いて左サイドバックだけど、B君は誰を選んだんだい?」
編集B「僕はファン・ブロンクホルストを選びました。アーセナルからバルセロナに移籍したことで出場機会を増やしていましたし、タイトル獲得にも貢献してたので選びました。Aさんは?」
編集A「俺はセルジ・バルファンを選択した。バルサのカンテラ出身で、9年プレーした。キャプテンも務めていたし、持ち味のハードワークはバルサの攻撃サッカーを支えていたんじゃないかな」
編集B「なるほど…そんなに凄いんですね。ジオよりも凄そうな…」
編集A「ハードワークできることと、大きなケガをしないことでスター軍団に安定感をもたらせていたような気がするよ。あとはクロスの精度も高かったからね。地味ではあるけど攻守ともに高いレベルの能力を持っているよ」
編集B「それならば、異論はありません! セルジを左サイドバックにしましょう」

Getty Images
◆センターバックは満場一致
編集A「さて、最終ラインも残すはセンターバックの2人だ。Bくんは誰を選んだかな?」
編集B「ラファエル・マルケスとか、リリアン・ディラムとか、エジミウソンも居るんですけど…ロナルド・クーマンと、フランク・デ・ブールのオランダ人コンビにしました。本当はプジョルが入ってましたが、右サイドバックになったので」
編集A「おぉ!そこはそういう選択肢になるんだね。意外だな…実は俺も同じ2人を選んでいたんだよ。短期間であればローラン・ブランやフェルナンド・コウトも居たけど、やはり長年支えたという点でもこの2人は外せないかな」
編集B「凄いですね!まさか一致するとは…まぁ、僕はプジョルとクーマンにしていたので本当は違いますが(笑)それにしても、闘将ばかりになりましたね」
編集A「確かに、そういったタイプのレジェンドばかりになったな。ただ、それだけの人を置かないと、前線を自由にさせることもできないから丁度いいんじゃないだろうか」
編集B「前線は本当に悩んだんですよ…頭から煙がでそうでしたよ(笑)」
編集A「そうだな。前線は俺もかなり悩んだ。もっと白熱したものになるだろう」

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▽次回はMF&FW編をお届け。残りの6名は果たして誰が選出されるのか、乞うご期待。バルセロナの関連記事
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