GKから逃げる川辺駿の弾丸ミドルで一時同点も、グラスホッパーは競り負ける《スイス・スーパーリーグ》

2021.11.22 13:10 Mon
【動画】川辺駿の決定機&GKから逃げる弾丸ミドル



1 2

川辺駿の関連記事

日本代表は15日、東アジアE-1選手権の第3戦・韓国戦に臨む。引き分け以上で2連覇達成となるが、チームは勝利することだけにフォーカスしている。大一番に挑む先発11人を予想していきたい。 システムは引き続き[3-4-3]。ゴールマウスを守るのは、大迫敬介だ。初戦はピサノアレックス幸冬堀尾、第2戦は早川友基が出場して 2025.07.15 12:00 Tue
【東アジアE-1サッカー選手権2025】日本代表 6ー1 ホンコン・チャイナ代表(7月8日/龍仁ミル・スタジアム) 日本代表MF稲垣祥が、衝撃の弾丸ミドルを突き刺した。まるで浮き上がるような弾道のシュートがゴールネットに突き刺さる。キーパーが遅れて反応するような強烈なゴールにファンたちが驚愕した。 名古屋の 2025.07.09 10:00 Wed
【東アジアE-1サッカー選手権2025】日本代表 6-1 ホンコン・チャイナ代表(7月8日/龍仁ミル・スタジアム) 日本代表は8日、東アジアE-1サッカー選手権2025の初戦でホンコン・チャイナ代表と対戦。代表デビューとなったジャーメイン良の4ゴールなど6ー1で初戦に勝利している。 開始早々痛烈な一撃キャプ 2025.07.08 21:17 Tue
17日、明治安田J1リーグ第17節のサンフレッチェ広島vs東京ヴェルディがエディオンピースウイング広島で行われ、ホームの広島が2-1で逆転勝利した。 5位の広島は前節、ガンバ大阪とのアウェイゲームを1-0で勝利。2試合連続のウノゼロ勝利によって4連敗から今季初の3連勝で上位に返り咲いた。4連勝を目指すホームゲーム 2025.05.17 16:03 Sat
【明治安田J1リーグ第17節】 2025年5月17日(土) 14:00キックオフ サンフレッチェ広島(5位/26pt) vs 東京ヴェルディ(14位/20pt) [エディオンピースウイング広島] ◆4連勝で勢いに乗りたい【サンフレッチェ広島】 前節はアウェイでのガンバ大阪戦で0-1と勝利。数的不利の 2025.05.17 11:40 Sat

川辺駿の人気記事ランキング

1

広島、新主将は日本代表の佐々木翔に!副主将に川辺駿

サンフレッチェ広島は10日、2020シーズンのキャプテンと副キャプテンが、それぞれDF佐々木翔とMF川辺駿に決定したことを発表した。 2015年から広島でプレーする佐々木は、2016年の右ヒザ前十字靭帯断裂の大ケガを乗り越え、2018年から主力として活躍。同年には日本代表デビューも果たすなど飛躍の1年に。 昨シーズンも3バックの一角として公式戦40試合に出場。今や広島を代表する選手に成長した。 一方、広島の下部組織出身の川辺は、ジュビロ磐田への武者修行を経て2018年に復帰。そのシーズンはリーグ戦33試合に出場も先発は12回しかなく、不遇の1年を過ごしたが、昨季はシャドーやボランチでリーグ戦全34試合に出場。新シーズンからは背番号が「8」に変更されることが決まっており、さらなる期待が集まっている。 2020.01.10 16:55 Fri
2

【J1注目プレビュー|第17節:広島vs東京V】4連勝目指す広島、波に乗りたい“城福”東京Vを迎え撃つ

【明治安田J1リーグ第17節】 2025年5月17日(土) 14:00キックオフ サンフレッチェ広島(5位/26pt) vs 東京ヴェルディ(14位/20pt) [エディオンピースウイング広島] <h3>◆4連勝で勢いに乗りたい【サンフレッチェ広島】</h3> 前節はアウェイでのガンバ大阪戦で0-1と勝利。数的不利の相手にしっかりと勝利を収めて3連勝としたが、1人多い中で押し込まれた後半の戦いは改善したいところだ。 4連敗と一気に下降したチーム状態だったが、しっかりと復活。ケガ人が大量発生し、難しいやりくりをしてきた中で、ケガ人が徐々に戻りつつある。 一方で、中村草太、ジャーメイン良が負傷交代。なかなか歯車は噛み合わないが、しっかりとここを乗り越えていきたいところ。連勝を伸ばして、順位表でも上に上がっていきたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:大迫敬介 DF:塩谷司、荒木隼人、佐々木翔 MF:中野就斗、川辺駿、東俊希、新井直人 MF:前田直輝、加藤陸次樹 FW:ジャーメイン良 監督:ミヒャエル・スキッベ <h3>◆乗り切れない波、キッカケにしたい【東京ヴェルディ】</h3> 今季は序盤から苦しい戦いが続いている東京V。前節はホームでの連勝を目指した中、湘南ベルマーレの前に0-2で敗れてしまった。 主導権を握っていた前半にゴールを奪えないでいると、後半にセットプレーから失点。交代でも攻撃が活性化せずに複数失点での敗戦となってしまった。 昨シーズンは3戦全敗。力の差をまざまざと見せつけられることとなったが、しっかりとここで結果を残せるか。浮上のキッカケになる勝利を手にしていきたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:マテウス DF:綱島悠斗、深澤大輝、谷口栄斗 MF:宮原和也、森田晃樹、平川怜、新井悠太 FW:福田湧矢、齋藤功佑 FW:染野唯月 監督:城福浩 2025.05.17 11:40 Sat
3

浦和MF関根貴大が魅せた驚異の5人抜きゴールが7月の月間ベストゴールに!《月間ベストゴール》

▽Jリーグは8日、7月1日に行われた明治安田生命J1リーグ第17節の浦和レッズvsサンフレッチェ広島において、浦和のMF関根貴大が92分に決めたゴールを7月度の月間ベストゴールに選出した。関根は初受賞となる。 ▽この試合に先発出場した関根は、3-3で迎えた92分、左サイドでボールを持つと、得意のドリブルを仕掛ける。立ちはだかる広島DF5人を抜き去ると、最後はボックス内右からシュート。ニアサイドを抜いたシュートが決まり、逆転に成功。5試合ぶりの勝利に貢献していた。 ▽関根は、Jリーグ公式サイトに次のようにコメントを寄せている。 「このたびは、月間ベストゴールに選出いただき、ありがとうございます。広島戦のあのシーンは時間帯、スコア的にも行くしかなかったですし、自分の持っているモノを出し切ろうとチャレンジしました。その中で頭は冷静に、相手の動きを見て、かわしながら、最後は気持ちでねじ込みました。明日の甲府戦が移籍前の最後の試合になりますが、勝利できるように全力をつくしますので応援よろしくお願いします」 ▽また、月間ベストゴールの選考委員会は以下のように総評を下している。 <span style="font-weight:700;">●マラドーナを思わせるドリブルからのゴール</span> 「自陣からドリブルで持ち込み、相手守備陣をかわして決めた、まるでマラドーナのプレーを見ているようなゴールだった。ドリブルで前線に上がり、敵陣内では緩急を付けたフェイントで相手守備陣を翻弄。守備のタイミングを微妙に外すプレーで相手の動きを誘い、最後は角度のないところから右足を振りぬいた。高いテクニックだけでなく、同点、アディショナルタイムという状況の中で「ビッグプレー」を披露し、試合を決定づけたことにも評価が集まった」 ▽なお、7月度のノミネートゴールは以下のとおり。 第17節:関根貴大(浦和レッズ) 7月1日 vsサンフレッチェ広島/92分 第18節:福森晃斗(北海道コンサドーレ札幌) 7月8日 vs大宮アルディージャ/96分 第19節:川辺駿(ジュビロ磐田) 7月29日 vs川崎フロンターレ/55分 第19節:ルーカス・ポドルスキ(ヴィッセル神戸) 7月29日 vs大宮アルディージャ/49分 第19節:趙東建(サガン鳥栖) 7月30日 vsサンフレッチェ広島/75分 <span style="font-weight:700;">●ベストゴール以外で特筆すべきゴール</span> 「第19節のルーカス ポドルスキ選手(神戸)のゴール(49分/vs大宮)は、まさにワールドクラスのゴールだった。ゴールを背に振り向きざまという難しい状況においても決めきるのは常にゴールのイメージがある証拠。注目のJリーグデビューで世界のストライカーの存在感を示した」 「同じく第19節の趙 東建選手(鳥栖)のゴール(75分/vs広島)は、50m以上の超ロングシュート。ボールを奪った瞬間にハーフウェイラインの手前からキーパーを目視で確認。視野の広さ、あのタイミングでシュートを放つという判断の良さ、キックの精度と、全てが高評価だった」 2017.08.08 16:15 Tue
4

城福新体制の広島が新シーズンの背番号を発表! ティーラシンは「31」、渡大生は「20」を着用!

▽サンフレッチェ広島は10日、2018シーズンの選手背番号を発表した。 ▽昨シーズンは残留争いを繰り広げることとなった広島だが、終盤に調子を上げてJ1残留を決定させていた。 ▽今シーズンは、タイ代表FWティーラシン・デーンダー(ムアントン・ユナイテッド)や、徳島ヴォルティスから2017年のJ2日本人最多得点記録のFW渡大生、DF馬渡和彰、大宮アルディージャのDF和田拓也を獲得。また、ティーラシンは「31」、渡は「20」、馬渡は「27」、和田は「33」を着用する。 ▽また、ジュビロ磐田へ期限付き移籍していたMF川辺駿は「36」、京都サンガF.C.へ期限付き移籍していたMF吉野恭平は「23」を着用することとなった。 ▽その他、2017シーズン加入したFW工藤壮人は「50」から「9」に変更。MF森島司は「29」から「14」に、DF丹羽大輝は「40」から「28」に、背番号を変更している。今回発表された背番号は以下の通り。 <span style="font-weight:700;">◆2018シーズン選手背番号</span> 新加入:☆←(前所属)※移籍形態 <span style="font-weight:700;">GK</span> 1.林卓人 21.廣永遼太郎 34.中林洋次 38.大迫敬介 <span style="font-weight:700;">DF</span> 2.野上結貴 3.高橋壮也 4.水本裕貴 5.千葉和彦 19.佐々木翔 27.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">馬渡和彰</span>☆←(徳島ヴォルティス)※完全移籍 28.丹羽大輝 33.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">和田拓也</span>☆←(大宮アルディージャ)※完全移籍 <span style="font-weight:700;">MF</span> 6.青山敏弘 8.森崎和幸 10.フェリペ・シウバ 14.森島司 15.稲垣祥 18.柏好文 23.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">吉野恭平</span>☆←(京都サンガF.C.)※期限付き移籍復帰 26.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">川井歩</span>☆←(サンフレッチェ広島ユース)※昇格 29.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">川村拓夢</span>☆←(サンフレッチェ広島ユース)※昇格 30.柴崎晃誠 32.松本泰志 36.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">川辺駿</span>☆←(ジュビロ磐田)※期限付き移籍復帰 <span style="font-weight:700;">FW</span> 9.工藤壮人※背番号変更 20.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">渡大生</span>☆←(徳島ヴォルティス)※完全移籍 31.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">ティーラシン・デーンダー</span>☆←(ムアントン・ユナイテッド)※期限付き移籍 39.パトリック 2018.01.10 18:30 Wed