カリム・ベンゼマ
Karim BENZEMA
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
フランス
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| 生年月日 | 1987年12月19日(38歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 185cm |
| 体重 | 81kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
カリム・ベンゼマのニュース一覧
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アディダスと高級車ブガッティのコラボスパイクが発売!世界限定99足、購入はオークションのみに
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ウーデゴールが“心の成長期”と重なったマドリー時代のジレンマを語る「ずっと子供扱い」「C・ロナウド、ベイル…非現実的」
アーセナルのノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴールが、レアル・マドリー時代の苦い思いを振り返る。イギリス『ミラー』が伝える。 現在、アーセナルで攻撃のタクトをふるい、腕章も巻くウーデゴール。 ウーデゴールは母国時代の2014年4月に15歳でプロデビューを果たし、“神童”と崇められながらマドリーへ移籍することとなった。 日本なら高校1年生の4月というタイミングでプロフットボーラーとなり、その9ヵ月後にはサッカー大国スペインでも随一の名門へ…。 結果的にマドリーのトップチームではほぼプレーしなかったわけだが、大人への成長過程にあるこの年齢特有のジレンマが、歯車を狂わせていた模様。 クラブ公式チャンネルで組まれた17歳MFイーサン・ヌワネリ(アーセナルU-18)との対談で、自らの過去を語った。 「なんだか、あの頃ずっとイライラしていた気がする。普遍的なサッカー選手として見てもらうことがなかったんだ。あの年齢でプレーしていると、注目が人一倍大きくなるのはわかるんだけど、そうなるとずっと子供扱いなんだ」 「年齢を重ねてプレータイムが増えると、誰もが次第に選手の年齢なんか気にしなくなり、僕らは実力で評価されるようになるんだよ? でも僕の場合、マドリーでそれはなかったな」 ウーデゴールは2015年1月にマドリーBへ加入し、その4ヵ月後にトップチームデビュー。当時16歳で正式なトップ昇格はまだだったが、すでにマドリー退団を心に決めていたという。 「初めてマドリーのトップチームで練習した日、僕は移籍を決意した。クリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、ギャレス・ベイル…一緒にピッチに立った瞬間、少年は彼らの恐ろしさを知る」 「僕にとって非現実的な世界だった」 <span class="paragraph-title">【動画】鉄壁のダビド・ラヤ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Shutting it down <a href="https://t.co/vaUkEh5Dck">pic.twitter.com/vaUkEh5Dck</a></p>— Arsenal (@Arsenal) <a href="https://twitter.com/Arsenal/status/1825185947513724947?ref_src=twsrc%5Etfw">August 18, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.08.19 17:00 Mon3
40歳C・ロナウドが約400億円で3年連続最も稼いだアスリートに! メッシが5位、ドジャース・大谷翔平は9位
アル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(40)が、再び世界で最も稼ぐアスリートとなった。アメリカ『フォーブス』が伝えた。 サッカー界のスーパースターの1人であるC・ロナウド。初めて世界で最も稼ぐアスリートになってから9年。40歳になった中で、3年連続5度目のナンバーワンとなった。 スポルティングCPで才能を見出され、マンチェスター・ユナイテッドで輝きを放ち、レアル・マドリーで全盛期を迎えると、ユベントス、ユナイテッドでプレーし、現在はサウジアラビアのアル・ナスルでプレー。AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)では準決勝で川崎フロンターレに敗れてアジア王者は逃したが、その存在感は健在だ。 サッカー界のNo.1プレーヤーという肩書きは譲りつつあるものの、この1年間で稼いだ金額は推定2億7500万ドル(約399億6000万円)とのこと。これは自己最高記録であり、歴代でも2015年に3億ドル、2018年に2億8500万ドルを稼いだプロボクサーのフロイド・メイウェザーだけとなっている。 内訳としては2億2500万ドル(約326億9000万円)がアル・ナスルとの契約で手にしており、残りの5000万ドル(約72億7000万円)はピッチ外での収入となり、スポンサー契約などの収入と見られている。 サッカー選手ではトップ10にはアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(インテル・マイアミ)が1億3500万ドル(約196億3000万円)で5位。8位に元フランス代表FWカリム・ベンゼマ(アル・イテハド)が1億400万ドル(約151億2000万円)でランクイン。トップ50に広げると、フランス代表FWキリアン・ムバッペ(レアル・マドリー)が9000万ドル(約130億9000万円)で16位、ブラジル代表FWネイマール(サントス)が7600万ドル(約110億5000万円)で25位、ノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)が6200万ドル(約90億1000万円)で34位、ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー)が5500万ドル(約80億円)で46位、セネガル代表FWサディオ・マネ(アル・ナスル)が5400万ドル(約78億5000万円)で48位となった。 全体では2位にNBAのゴールデンステート・ウォリアーズのステフィン・カリーで1億5600万ドル(約226億7000万円)、3位にイングランドのプロボクサーであるタイソン・フューリーで1億4600万ドル(約212億2000万円)、4位にNFLのダラス・カウボーイズに所属するダック・プレスコットで1億3700万ドル(約199億1000万円)、5位がメッシとなった。 なお、日本人では9位にはMLBのロサンゼルス・ドジャーズに所属する大谷翔平が唯一入り1億250万ドル(約148億9000万円)。フィールド上で250万ドル(約3億6000万円)、フィールド外で1億ドル(約145億3000万円)を稼いでいるとされている。 <h3>◆最も稼ぐアスリートランキング 2025</h3> 1位:クリスティアーノ・ロナウド(サッカー/ポルトガル/40歳) 総収益:2億7500万ドル(約399億6000万円) 2位:ステフィン・カリー(バスケットボール/アメリカ/37歳) 総収益:1億5600万ドル(約226億7000万円) 3位:タイソン・フューリー(ボクシング/イギリス/36歳) 総収益:1億4600万ドル(約212億2000万円) 4位:ダック・プレスコット(アメリカン・フットボール/アメリカ/31歳) 総収益:1億3700万ドル(約199億1000万円) 5位:リオネル・メッシ(サッカー/アルゼンチン/37歳) 総収益:1億3500万ドル(約196億3000万円) 6位:レブロン・ジェームズ(バスケットボール/アメリカ/39歳) 総収益:1億3380万ドル(約194億4000万円) 7位:フアン・ソト(野球/ドミニカ共和国/26歳) 総収益:1億1400万ドル(約165億8000万円) 8位:カリム・ベンゼマ(サッカー/フランス/36歳) 総収益:1億400万ドル(約151億2000万円) 9位:大谷翔平(野球/日本/歳) 総収益:1億250万ドル(約148億9000万円) 10位:ケビン・デュラント(バスケットボール/アメリカ/35歳) 総収益:1億140万ドル(約147億3000万円) 2025.05.16 17:40 Fri4
CL史上初16年連続ゴールのメッシが史上最多36クラブからゴール、最も決められた相手は?
バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、チャンピオンズリーグ(CL)で新たな記録を樹立した。 バルセロナは20日、チャンピオンズリーグ(CL)グループG第1節でフェレンツヴァローシュと対戦。この試合で先発出場を果たしたメッシは、27分にPKを決めて先制ゴールを記録。チームは5-1で勝利した。 <div id="cws_ad"><br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJDMHlIVVAwOCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> このゴールにより、メッシはCLにおいて16シーズン連続ゴールを記録。これは史上初の出来事。16シーズンにわたってゴールを記録したのは、元マンチェスター・ユナイテッドのFWライアン・ギグス以来2人目の出来事となった。 また、メッシはフェレンツヴァローシュ戦でのゴールによりCLで36チームからゴールを奪ったことに。これは自身が持つ記録をまた1つ更新したことになる。 メッシは、CLでこれまで41チームと対戦し、ゴールを決められていないチームはルビン・カザン、アトレティコ・マドリー、ベンフィカ、ウディネーゼ、インテルの5チームとなった。 なお、ユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドとラウール・ゴンサレス氏が33チーム、レアル・マドリーのFWカリム・ベンゼマ、ミランのFWズラタン・イブラヒモビッチが29チーム相手にゴールを記録している。 メッシは16カ国のクラブと対戦し、最もゴールを記録した国はイングランドのクラブで「26」となっている。 最も多くゴールを決めた相手はアーセナルで6試合で9ゴール。ミランとセルティックが8ゴールとなっている。メッシがゴールを記録した36チームは以下の通り。 ◆CLでメッシがゴールを決めた相手 【イングランド】 アーセナル(9ゴール) チェルシー(3ゴール) リバプール(2ゴール) マンチェスター・シティ(6ゴール) マンチェスター・ユナイテッド(4ゴール) トッテナム(2ゴール) 【スペイン】 レアル・マドリー(2ゴール) 【ドイツ】 バイエルン(4ゴール) ドルトムント(1ゴール) ブレーメン(1ゴール) レバークーゼン(7ゴール) ボルシアMG(1ゴール) シュツットガルト(3ゴール) 【イタリア】 ミラン(8ゴール) ユベントス(2ゴール) ナポリ(1ゴール) ローマ(2ゴール) 【フランス】 リヨン(5ゴール) パリ・サンジェルマン(4ゴール) アヤックス(6ゴール) PSV(4ゴール) 【ポルトガル】 スポルティング・リスボン(1ゴール) 【ギリシャ】 オリンピアコス(1ゴール) パナシナイコス(4ゴール) 【スコットランド】 レンジャーズ(1ゴール) セルティック(8ゴール) 【ウクライナ】 シャフタール・ドネツク(3ゴール) ディナモ・キエフ(2ゴール) 【ロシア】 スパルタク・モスクワ(4ゴール) 【チェコ】 ヴィクトリア・プルゼニ(3ゴール) スラビア・プラハ(1ゴール) 【デンマーク】 コペンハーゲン(3ゴール) 【ベラルーシ】 BATEボリソフ(2ゴール) 【スイス】 バーゼル(2ゴール) 【キプロス】 APOEL(3ゴール) 【ハンガリー】 フェレンツヴァローシュ(1ゴール) 2020.10.21 12:10 Wedカリム・ベンゼマの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年7月1日 |
レアル・マドリー |
アル・イテハド |
完全移籍 |
| 2009年7月9日 |
リヨン |
レアル・マドリー |
完全移籍 |
| 2005年7月1日 |
|
リヨン |
完全移籍 |

フランス
レアル・マドリー
リヨン