三宅史織

MIYAKE Shiori
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 1995年10月13日(30歳)
利き足
身長 165cm
体重 49kg
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三宅史織のニュース一覧

サッカー女子日本代表(なでしこジャパン)は9日、東アジアE-1サッカー選手権2025の初戦でチャイニーズ・タイペイ代表と対戦。代表デビューとなった矢形美優、滝川結女のゴールなど4ー0で初戦に勝利している。 トップ起用に応える一撃本職はCBの #高橋はなストライカー顔負けの落ち着きで後半開始早々、追加点をもたらす# 2025.07.09 18:27 Wed
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16日、2024-25 SOMPO WEリーグ第9節の3試合が行われた。 前節ドローで連勝が止まった首位INAC神戸レオネッサ(勝ち点20)は、2位日テレ・東京ヴェルディベレーザ(勝ち点18)をホームに迎えた首位攻防戦。前半はI神戸がチャンスを作り、38分にはセットプレーのルーズボールに三宅史織が右足を振り抜いた 2024.11.16 21:32 Sat
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2023-24シーズンのWEリーグ優秀選手賞30名が発表された。 三菱重工浦和レッズレディースが見事に連覇を果たしたシーズン。12クラブの監督と選手の投票結果をもとに、優秀選手30名が決定した。 最多の選出は連覇を果たした浦和から10名。20ゴールを記録し得点王にも輝いたなでしこジャパンのFW清家貴子やキャ 2024.06.04 08:30 Tue
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2023-24WEリーグ第21節の3試合が18日に行われた。 前節2位のINAC神戸レオネッサが敗れたことで連覇を決めた三菱重工浦和レッズレディースはアウェイでそのI神戸と直接対決となった。 試合前には連覇を果たした浦和をI神戸の選手たちがガード・オブ・オナーで迎えて始まった一戦。開始3分、浦和は清家貴子が 2024.05.18 22:22 Sat
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日本初の女子プロサッカーリーグとして、2021-22シーズンの幕開けから3年目を迎えたWEリーグ。11チーム編成での2シーズンを経て、今季からはセレッソ大阪ヤンマーレディースが新たに参入し、計12チームで行われている。 16日に行われた今季の第10節は、発足からちょうど50節目となり、開幕時からケガや出場停止なく 2024.03.21 16:30 Thu
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なでしこジャパンメンバーが発表! 海外組8名も、長谷川唯&岩渕真奈は招集外、U-20からも招集《国際親善試合》

日本サッカー協会(JFA)は28日、10月に行われる国際親善試合のナイジェリア女子代表戦、MS&ADカップ2022のニュージーランド女子代表戦に臨む、なでしこジャパンのメンバーを発表した。 7月に日本で行われたEAFF E-1サッカー選手権では見事に優勝を果たしたなでしこジャパン。来年に迫る女子ワールドカップに向けた強化を進めている。 今回はインターナショナル・マッチウィークということもあり、海外組も招集。DF熊谷紗希(バイエルン)、DF清水梨紗(ウェストハム)、DF南萌華(ローマ)、DF宝田沙織(リンシェーピング)、MF杉田妃和(ポートランド・ソーンズ)、MF長野風花(ノースカロライナ・カレッジ)、MF林穂之香(ウェストハム)、MF遠藤純(エンジェル・シティ)を招集。マンチェスター・シティのMF長谷川唯やアーセナルのFW岩渕真奈は招集外となった。 なお、杉田は10月3日の夜、熊谷、清水、南、林は10月4日の昼、宝田、遠藤は4日の夜に合流する。 また、U-20女子ワールドカップで準優勝に終わったU-20女子代表からは、MF藤野あおば(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)、MF小山史乃観(セレッソ大阪堺レディース)が初招集。また、大会MVPに輝いたFW浜野まいか(INAC神戸レオネッサ)も招集を受けている。 日本はナイジェリア女子代表と6日にノエビアスタジアム神戸で、ニュージーランド女子代表と長野Uスタジアムで対戦する。 今回発表されたなでしこジャパンのメンバーは以下の通り。 ◆なでしこジャパンメンバー GK 1.山下杏也加(INAC神戸レオネッサ) 21.平尾知佳(アルビレックス新潟レディース) 18.田中桃子(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) DF 4.熊谷紗希(バイエルン/ドイツ)※ 5.三宅史織(INAC神戸レオネッサ) 12.乗松瑠華(大宮アルディージャVENTUS) 2.清水梨紗(ウェストハム/イングランド)※ 22.清家貴子(三菱重工浦和レッズレディース) 6.宮川麻都(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 3.南萌華(ローマ/イタリア)※ 19.宝田沙織(リンシェーピング/スウェーデン)※ 17.高橋はな(三菱重工浦和レッズレディース) MF 8.猶本光(三菱重工浦和レッズレディース) 15.杉田妃和(ポートランド・ソーンズ/アメリカ)※ 16.林穂之香(ウェストハム/イングランド)※ 10.長野風花(ノースカロライナ・カレッジ/アメリカ) 20.北村菜々美(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 7.宮澤ひなた(マイナビ仙台レディース) 13.遠藤純(エンジェル・シティ/アメリカ)※ 23.藤野あおば(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)★ 25.小山史乃観(セレッソ大阪堺レディース)★ FW 14.井上綾香(大宮アルディージャVENTUS) 11.田中美南(INAC神戸レオネッサ) 9.植木理子(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 24.浜野まいか(INAC神戸レオネッサ) ★初招集 ※遅れて合流 2022.09.28 14:25 Wed
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なでしこがパリ五輪への第一歩、中嶋淑乃が2ゴール3アシストの大暴れでインドに7発快勝 【パリ五輪アジア2次予選】

26日、パリ・オリンピックのアジア2次予選が開幕。なでしこジャパンはインド女子代表と対戦し、7-0で圧勝を収めた。 日本はウズベキスタンで集中開催されている中、初戦でインドと対戦。アジアの2枠を懸けた戦いがスタートする。 日本は[4-3-3]のシステムで臨み、GKに平尾知佳、最終ラインは右からDF守屋都弥、DF高橋はな、DF石川璃音、DF三宅史織と並び、アンカーにMF熊谷紗希、インサイドにMF杉田妃和、MF長谷川唯が入り、右にMF猶本光、左にMF中嶋淑乃を配置。トップにFW田中美南を起用した。 オーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップでを戦ったメンバーが中心となり、中嶋だけが唯一W杯以外のメンバーで望む日本。初戦ということもあり、立ち上がりから堅く入った試合となったが17分に日本がスコアを動かす。 17分、熊谷、猶本、長谷川とバイタルエリアで繋ぐと、長谷川のパスを受けた中嶋がボックス内左からシュート。これが決まり、なでしこが先制。中嶋は国際Aマッチでの初ゴールとなった。 幸先よく先制したなでしこだったが、前半はなかなか攻めあぐねてしまい、良い形でフィニッシュまでいけない。結局追加点がないままで前半を1-0で終えた日本。ハーフタイムに杉田を下げてMF林穂之香を投入。すると開始早々の46分に、先制ゴールの中嶋が追加点。バイタルエリアで林がボールを奪うと、細かくパスを繋ぎ右の守屋へ展開。クロスを最後は中嶋が詰めて2点目を奪う。 リードを広げた日本は、52分に熊谷と長谷川を下げて、MF長野風花、MF清家貴子を投入。すると攻撃が一気に活性化し、ここからゴールラッシュを迎える。 53分には高橋からの縦パスがボックス手前中央で田中が受けると、パスをボックス内に走り込んだ清家がシュート。ディフレクトしたところを林が詰めて3点目を奪う。 さらに直後の54分には、清家が右サイドから早いクロスをいれるとニアサイドで田中がヘッド。これがネットを揺らし4点目。56分には左サイドから崩し、中嶋のパスをニアで受けた田中がマイナスのパス。ボックス中央で守屋が左足シュートを放つと、ディフレクトした中でネットを揺らし、5点目。守屋は代表初ゴールとなった。 押せ押せのなでしこは64分に田中を下げてFW千葉玲海菜を投入。すると73分には、左サイドで三宅と中嶋がワンツーで崩すと、抜けた中嶋がボックス内左からグラウンダーのクロス。千葉がニアで潰れて最後は清家が押し込み6点目を奪った。 78分には最後の交代カードとして高橋を下げて、MF遠藤純を投入。すると82分にはその遠藤がスペースへ出したパスに反応した中嶋がボックス内左からグラウンダーのクロス。最後は、猶本が蹴り込み7点目を奪った。 その後も日本は攻め込んでいく中で追加点は奪えず。それでも時計が進んでいくと、アディショナルタイム6分にはFKのクロスからGKチャージかと思われたがそのままプレーが続き無人のゴールへ。しかし、これはなんとかクリアしてクリーンシートを達成。7-0で初戦を勝利した。 第2戦は29日に開催国のウズベキスタン女子代表と対戦。21時からNHK BSで生中継される。 なでしこジャパン 7-0 インド女子代表 1-0:17分 中嶋淑乃(日本) 2-0:46分 中嶋淑乃(日本) 3-0:53分 林穂之香(日本) 4-0:54分 田中美南(日本) 5-0:57分 守屋都弥(日本) 6-0:73分 清家貴子(日本) 7-0:82分 猶本光(日本) ◆なでしこジャパンメンバー GK:平尾知佳(新潟L) DF:守屋都弥(I神戸)、高橋はな(浦和L)[→78分 遠藤純(エンジェル・シティ)]、石川璃音(浦和L) 、三宅史織(I神戸) MF:熊谷紗希(ローマ)[→52分 長野風花(リバプール)]、猶本光(浦和L)、長谷川唯(マンチェスター・シティ)[→52分 清家貴子(浦和L)]、杉田妃和(ポートランド・ソーンズ)[→HT 林穂之香(ウェストハム)]、中嶋淑乃(S広島R) FW:田中美南(I神戸)[→64分 千葉玲海菜(千葉L)] 2023.10.26 21:05 Thu
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池田新体制のなでしこジャパン候補メンバーが発表! 東京五輪からは9名のみ

日本サッカー協会(JFA)は14日、新体制となったなでしこジャパン候補メンバー23名を発表した。 東京オリンピックまでチームを率いた高倉麻子監督が退任したなでしこジャパン。1日に池田太監督が新たに就任することが決定していた。 新体制となったなでしこジャパンは候補メンバーのトレーニングキャンプを実施。10月18日〜24日まで行われる。 新体制のメンバーには、東京オリンピックに出場したメンバーを中心に、全てWEリーグを戦うチームから招集。東京オリンピックに出場していないメンバーでは、MF猶本光(三菱重工浦和レッズレディース)やMF長野風花(マイナビ仙台レディース)、FW小林里歌子(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)、DF北川ひかる(アルビレックス新潟レディース)らが招集されている。 なお、トレーニングキャンプの中では、千葉県の八千代高校との対戦が予定されている。 ◆なでしこジャパンメンバー候補23名 ※東京オリンピックメンバー GK 池田咲紀子(三菱重工浦和レッズレディース)※ 山下杏也加(INAC神戸レオネッサ)※ 田中桃子(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) DF 松原有沙(ノジマステラ神奈川相模原) 三宅史織(INAC神戸レオネッサ) 清水梨紗(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)※ 大賀理紗子(ノジマステラ神奈川相模原) 北川ひかる(アルビレックス新潟レディース) 宮川麻都(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)※ 南萌華(三菱重工浦和レッズレディース)※ 高橋はな(三菱重工浦和レッズレディース) MF 中島依美(INAC神戸レオネッサ)※ 猶本光(三菱重工浦和レッズレディース) 成宮唯(INAC神戸レオネッサ) 隅田凜(マイナビ仙台レディース) 杉田妃和(INAC神戸レオネッサ)※ 長野風花(マイナビ仙台レディース) 宮澤ひなた(マイナビ仙台レディース) FW 菅澤優衣香(三菱重工浦和レッズレディース)※ 田中美南(INAC神戸レオネッサ)※ 上野真実(サンフレッチェ広島レジーナ) 小林里歌子(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 植木理子(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 2021.10.14 16:30 Thu
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なでしこジャパン候補メンバーが発表!4名が初招集、復帰組も《トレーニングキャンプ》

日本サッカー協会(JFA)は31日、4月にJヴィレッジで行われるトレーニングキャンプに臨むなでしこジャパン候補メンバーを発表した。 池田太監督は、国内組のみで行われる今回のトレーニングキャンプに向けて4名を初招集。DF高平美憂(マイナビ仙台レディース)、MF祐村ひかる(ちふれASエルフェン埼玉)、FW井上綾香(大宮アルディージャVENTUS)、FW白木星( マイナビ仙台レディース)を選んだ。 その他、DF清水梨紗(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)、MF猶本光(三菱重工浦和レッズレディース)ら主軸に加え、FW髙瀬愛実(INAC神戸レオネッサ)、MF三浦成美(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)、MF塩越柚歩(三菱重工浦和レッズレディース)らが初めて招集されている。 なでしこジャパンは、6月にフィンランドへと遠征しフィンランド女子代表と対戦する。 ◆なでしこジャパン候補メンバー GK 池田咲紀子(三菱重工浦和レッズレディース) 山下杏也加(INAC神戸レオネッサ) 平尾知佳(アルビレックス新潟レディース) 松本真未子(マイナビ仙台レディース) DF 佐々木繭(三菱重工浦和レッズレディース) 三宅史織( INAC神戸レオネッサ) 乗松瑠華(大宮アルディージャVENTUS) 清水梨紗(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 清家貴子(三菱重工浦和レッズレディース) 宮川麻都(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 南萌華(三菱重工浦和レッズレディース) 高平美憂(マイナビ仙台レディース)※ MF 猶本光(三菱重工浦和レッズレディース) 成宮唯(INAC神戸レオネッサ) 隅田凜(マイナビ仙台レディース) 三浦成美(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 祐村ひかる(ちふれASエルフェン埼玉)※ 塩越柚歩( 三菱重工浦和レッズレディース) 長野風花(マイナビ仙台レディース) 脇阪麗奈(ノジマステラ神奈川相模原) 宮澤ひなた(マイナビ仙台レディース) FW 髙瀬愛実(INAC神戸レオネッサ) 田中美南(INAC神戸レオネッサ) 井上綾香(大宮アルディージャVENTUS)※ 白木星(マイナビ仙台レディース)※ 植木理子(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 2022.03.31 16:22 Thu
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なでしこがアメリカ遠征の最終戦で3発快勝! 東京五輪金メダルのカナダを下し1勝2敗で終える

サッカー日本女子代表(なでしこジャパン)は現地時間22日(日本時間23日)、アメリカで行われているSheBelieves Cup最終節でカナダ女子代表と対戦。0-3で勝利した。 FIFAランキング上位が集うSheBelieves Cupに参加中のなでしこジャパン。ワールドカップ(W杯)イヤーの初戦となったブラジル女子代表戦では0-1で敗戦。2試合目となったアメリカ戦でも0-3で敗れ、最終戦に臨んだ。 この試合でも、[3-4-2-1]を採用。GKに山下杏也加、3バックは熊谷紗希、南萌華、三宅史織が3試合連続で務め、ボランチには3試合連続で長野風花、そして林穂之香を並べ、両ウイングバックには清家貴子と遠藤純を起用。長谷川唯と宮澤ひなたがシャドーに入り、トップに小林里歌子を起用した。 対戦相手のカナダは、2021年の東京オリンピックの金メダルチーム。しかし、待遇面の改善を求めて、選手たちがストライキを起こし、この大会の出場も危ぶまれたが、一時的に和解を見せている状況だ。 なんとか1勝を挙げて帰りたい日本。ポゼッションをしながらも、スペースを使って攻め込む展開を見せていく。するとこの狙いがハマことに。26分には最終ラインからスペースへと三宅がロングフィード。これに反応した小林が右サイドで受けると、戻る最終ラインとGKの間にグラウンダーのパス。これをオーバーラップした清家がダイレクトで流し込み、日本が先制する。なお、このプレーで清家と接触したGKサブリナ・ダンジェロは途中交代となった。 今大会最初のゴールを決めた日本。その後も、スペースを有効に使って攻め込むことに。40分には、ボックス左のスペースに出されたパスに遠藤が反応。ドリブルを仕掛けボックス内に侵入すると、カデイシャ・ブキャナンに倒されPKを獲得する。 このPKを長谷川が蹴ると、ゴール右に冷静に決め、リードを2点に広げることに成功する。 勢いに乗る日本は、44分にもチャンス。ボックス右でパスを受けた三宅がスペースに出すと、駆け上がった小林がボックス内右からグラウンダーのクロス。GKケーレン・シェリダンが弾いたところに宮澤が詰めたが、ゴールは決まらない。 日本は2点リードで後半に入ると、清家、林、小林を下げ、清水梨紗、藤野あおば、岩渕真奈を投入。変わらずに背後を狙う攻撃を仕掛けることに。57分には三宅のフィードを岩渕が受けると、自身が空けたスペースへパス。ここに走り込んだ宮澤がGKをかわしてシュート。しかし、これは戻ったアシュリー・ローレンスがブロックして追加点とはならない。 72分には途中出場の清水が相手のパスをカット。パスを受けた藤野がドリブルで持ち込み、ボックス内からシュートもわずかに枠を外れていく。 それでも77分、右サイドでパスを受けた清水が鋭い低空のサイドチェンジ。岩渕がスルーすると宮澤が受け、背後のスペースへスルーパス。これを左サイドをオーバーラップした遠藤が受けてそのままドリブルでボックス内に侵入。にあサイドをしっかりと打ち抜き、3点目をもたらせた。 日本は最後まで手を緩めずに攻勢をかけると、そのままタイムアップ。0-3で勝利を収め、勝利を収めて帰国することとなった。 カナダ女子代表 0-3 なでしこジャパン 【日本】 清家貴子(前26) 長谷川唯(前41)[PK] 遠藤純(後32) ★なでしこジャパン出場メンバー GK 山下杏也加(INAC神戸レオネッサ) DF 三宅史織(INAC神戸レオネッサ) [→78分:乗松瑠華(大宮アルディージャVENTUS)] 熊谷紗希(バイエルン) 南萌華(ローマ) MF 清家貴子(三菱重工浦和レッズレディース) [→46分:清水梨紗(ウェストハム)] 林穂之香(ウェストハム) [→46分:藤野あおば(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)] 長野風花(リバプール) [→89分:石川璃音(三菱重工浦和レッズレディース] 遠藤純(エンジェル・シティFC) [→78分:杉田妃和(ポートランド・ソーンズFC)] 長谷川唯(マンチェスター・シティ) 宮澤ひなた(マイナビ仙台レディース) FW 小林里歌子(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) [→46分:岩渕真奈(トッテナム)] <span class="paragraph-title">【動画】なでしこジャパンがカナダに3ゴールで快勝!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Vl8LPKpOX50";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.23 11:37 Thu