神田拓人

Hiroto KANDA
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 2005年06月19日(20歳)
利き足
身長 175cm
体重 70kg
ニュース 人気記事

神田拓人のニュース一覧

12日、フランスで行われている第50回モーリスレベロトーナメントのグループB最終節が行われ、U-19日本代表はU-23パナマ代表と対戦し、1-0で勝利を収めた。 中1日での3連戦という過酷な日程の中、前節はU-23ウクライナ代表相手に2-1で敗戦。4位に転落した中、3位のパナマと対戦した。 4つも上の世代の 2024.06.12 23:47 Wed
Xfacebook
日本サッカー協会(JFA)は29日、モーリスレベロトーナメントに臨むU-19日本代表メンバーを発表した。 かつてはトゥーロン国際大会という名前で行われていた大会。6月1日から18日までフランスで開催される。 船越優蔵監督が率いるチームには、ロアッソ熊本のFW道脇豊や大分トリニータのMF保田堅心、大宮アルディ 2024.05.29 16:50 Wed
Xfacebook
日本サッカー協会(JFA)は18日、日本高校サッカー選抜候補のメンバーを発表した。 日本高校サッカー選抜候補は、20日から23日まで選考合宿を実施。合宿中には、日本体育大学、東京国際大学、U-17日本高校選抜とのトレーニングマッチが予定されている。 今回のメンバーには、第102回全国高校サッカー選手権大会で 2024.01.18 18:35 Thu
Xfacebook
日本サッカー協会(JFA)は8日、U-18日本代表のスペイン遠征メンバーを発表した。 U-18日本はマラガに飛び、U-18メキシコ代表、U-18イングランド代表、U-18ルーマニア代表との国際親善試合に挑む。 今回は23選手を呼ばれ、ルヴァンカップでニューヒーロー賞に輝いた浦和レッズMF早川隼平らがメンバー 2023.11.08 17:25 Wed
Xfacebook

神田拓人の人気記事ランキング

1

日本高校サッカー選抜メンバーが発表! ヴィッセル神戸U-18と「NEXT GENERATION MATCH」で対戦

日本サッカー協会(JFA)は9日、FUJIFILM SUPER CUP 2024 の「NEXT GENERATION MATCH」に臨む日本高校サッカー選抜のメンバーを発表した。 日本高校サッカー選抜は、候補メンバーで1月20日から23日まで選考合宿を実施していた。 今回のメンバーには、第102回全国高校サッカー選手権大会で優勝した青森山田からGK鈴木将永、DF小泉佳絃、DF山本虎、MF杉本英誉、MF芝田玲の5名が選出。また、準優勝の近江からは選ばれていない。 その他、2年生では神村学園のU-17日本代表MF名和田我空、日大藤沢高校のDF布施克真、日章学園のFW高岡伶颯の3名が選出されている。 チームは17日にヴィッセル神戸U-18と対戦。また、2月27日から3月2日まで行われる第38回デンソーカップチャレンジサッカー 福島大会にも同じメンバーで挑む。 ◆日本高校サッカー選抜メンバー GK 鈴木将永(青森山田高校/3年) 雨野颯真(前橋育英高校/3年) 平塚仁(岡山学芸館高校/3年) DF 小泉佳絃(青森山田高校/3年) 山本虎(青森山田高校/3年) 渡辺優空(尚志高校/3年) 市川和弥(尚志高校/3年) 塩川桜道(流通経済大柏高校/3年) 布施克真(日大藤沢高校/2年) 野田隼太郎(藤枝東高校/3年) 池戸柊宇(京都橘高校/3年) MF 杉本英誉(青森山田高校/3年) 芝田玲(青森山田高校/3年) 神田拓人(尚志高校/3年) ⾧準喜(昌平高校/3年) 太田隼剛(市立船橋高校/3年) 松田悠世(桐光学園高校/3年) 北藤朔(神戸弘陵高校/3年) 名和田我空(神村学園高等部/2年) FW 網代陽勇(尚志高校/3年) 小田晄平(昌平高校/3年) 宮下拓弥(桐光学園高校/3年) 高岡伶颯(日章学園高校/2年) 2024.02.09 21:40 Fri
2

U-18日本代表が発表、10番は川崎FのMF大関友翔…韓国やパラグアイと対戦【SBSカップ国際ユースサッカー】

日本サッカー協会(JFA)は9日、2023 SBSカップ国際ユースサッカーに出場するU-18日本代表メンバーを発表した。 大会は静岡県で開催。17日から20日まで行われ、17日にU-18韓国代表、18日に静岡ユース、20日にU-18パラグアイ代表と対戦する。 今回のメンバーには、大学生が2名、高校生が8名招集。Jリーガーは川崎フロンターレのMF大関友翔飲みとなった。 なお、事前にはトレーニングも行われ、12日から16日までのトレーニングパートナー4名も発表されている。 ◆U-18日本代表 GK 1.中村圭佑(静岡学園高校) 12.小林将天(FC東京U-18) DF 2.桒原陸人(明治大学) 5.池田春汰(横浜F・マリノスユース) 3.尾崎凱琉(大阪桐蔭高校) 16.梅木怜(帝京高校) 4.喜多壱也(京都サンガF.C.U-18) 15.中光叶多(サンフレッチェ広島F.Cユース) MF 10.大関友翔(川崎フロンターレ) 7.安斎悠人(尚志高校) 17.松田悠世(桐光学園高校) 11.鈴木陽人(名古屋グランパスU-18) 13.中川育(サンフレッチェ広島F.Cユース) 6.神田拓人(尚志高校) 8.尾川丈(川崎フロンターレU-18) FW 14.塩貝健人(慶応義塾大学) 18.郡司璃来(市立船橋高校) 9.神田奏真(静岡学園高校) ◆トレーニングパートナー 芹生海翔(鹿児島城西高校) 内川遼(市立船橋高校) 片野拓久(日本体育大学柏高校) 木吹翔太(サンフレッチェ広島F.Cユース) 2023.08.09 18:05 Wed
3

ドロー目前の劇的決勝弾! 93分に神田奏真が決めて日本がパナマに勝利、暫定2位でグループステージ終了【モーリスレベロトーナメント】

12日、フランスで行われている第50回モーリスレベロトーナメントのグループB最終節が行われ、U-19日本代表はU-23パナマ代表と対戦し、1-0で勝利を収めた。 中1日での3連戦という過酷な日程の中、前節はU-23ウクライナ代表相手に2-1で敗戦。4位に転落した中、3位のパナマと対戦した。 4つも上の世代のパナマに対し、日本は[4-2-3-1]のシステムで臨む中、GKに今大会初出場となる中村圭佑、右から桒原陸人、塩川桜道、林奏太朗、小杉啓太が並ぶ。中盤は神田拓人、中島洋太朗がボアランチを務め、左に石井久継、右に廣井蘭人が入り、2トップに道脇豊、神田奏真が並んだ。 日本は2分、ボックス右から桒原がクロスを上げると、道脇がヘディングで合わせにいくが、わずかに届かない。 立ち上がりから攻め込んだ日本。その後は互いに譲らない中で34分に日本はピンチ。グスタボ・エレーラが個人で仕掛けてボックスまで持っていくと、最後はアンヘル・オレイレンがシュートも林がブロックする。 36分にもパナマがチャンス。左サイドの仕掛けから最後はこぼれ球をエレーラがボックス内でシュートも、林が再びブロックする。 攻め込まれ始めた日本だったが43分には桒原、道脇と繋いだワンツーから折り返すも、神田奏に僅かに合わない。 前半はゴールレスで終えた日本。後半も立ち上がりにいきなりチャンス。47分、日本は左サイドのスペースへのスルーパスを石井が受けると、インナーラップした小杉がボックス内でシュートも枠を越えていく。 攻め手が徐々になくなった日本は右脇を下げて塩貝健人を投入。さらに、73分に神田拓、石井を下げて、本間ジャスティン、行友翔哉を投入、83分には廣井を下げて髙橋センダゴルタ仁胡を投入して流れを変えにいく。 すると日本は85分、中島がボールを奪うと、ボックス内右へのパスに塩貝が腰を捻ってシュートも、GKが弾く。 チャンスの後にはピンチ。87分にパナマはチャンス。インターセプトからカウンターを仕掛けられると、オレイレンがボックス内右からシュートもGK中村が体で防ぐ。 さらに89分、右CKからのクロスをヘディングで合わせられると、前に出ていたGK中村が逆を取られたが、バックステップで右手一本で防ぎピンチを凌ぐ。 このままゴールレスドローで終わったかと思われた中、アディショナルタイム3分にドラマが。塩川がギリギリで残すと、右サイドの深い位置への髙橋のパスに反応した本間がクロス。ボックス中央で塩貝がヘディングで合わせると、最後は神田が押し込み、日本が土壇場で先制する。 最後の最後にネットを揺らした日本。そのまま試合は終了し、パナマ相手に1-0で勝利を収めた。 この勝利により、日本は暫定的に2位に浮上。U-21イタリア代表が最下位のU-20インドネシア代表との試合をこの後行い、結果次第で2位か3位となる。 U-19日本代表 1-0 U-23パナマ代表 1-0:90分+3神田奏真(日本) ◆U-19日本代表 メンバー GK 1.中村圭佑(東京ヴェルディ) DF 20.桒原陸人(明治大学) 4.塩川桜道(流通経済大学) 22.林奏太朗(早稲田大学) 15.小杉啓太(ユールゴーデンIF/スウェーデン) MF 19.廣井蘭人(筑波大学) →83分3.髙橋センダゴルタ仁胡(バルセロナ/スペイン) 26.神田拓人(早稲田大学) →73分2.本間ジャスティン(ヴィッセル神戸) 18.中島洋太朗(サンフレッチェ広島) 13.石井久継(湘南ベルマーレ) →73分15.行友翔哉(FCファマリカン/ポルトガル) FW 9.神田奏真(川崎フロンターレ) 21.道脇豊(ロアッソ熊本) →58分 14.塩貝健人(慶応義塾大学) ◆順位表(暫定) 1位:U-23ウクライナ代表/12pt/+10/4試合 2位:U-19日本代表/6pt/+2/4試合 3位:U-21イタリア代表/5pt/-3/3試合 4位:U-23パナマ代表/4pt/+1/4試合 5位:U-20インドネシア代表/0pt/-10/3試合 <span class="paragraph-title">【動画】劇的すぎる決勝弾! 神田奏真が後半ATに押し込む!!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> (@jsports_soccer) <a href="https://twitter.com/jsports_soccer/status/1800898028779237848?ref_src=twsrc%5Etfw">June 12, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.06.12 23:47 Wed