マキシ・ロドリゲス

Maximiliano Ruben Rodriguez
ポジション MF
国籍 アルゼンチン
生年月日 1981年01月02日(45歳)
利き足
身長 180cm
体重 79kg
ニュース 人気記事 クラブ

マキシ・ロドリゲスのニュース一覧

インテル・マイアミに経営参画するフロリダ州の建設会社「マステック」が、リオネル・メッシのためにニューウェルズ・オールドボーイズを買収か。スペイン『Relevo』が報じた。 説明不要の男、リオネル・メッシ。長らく世界最高のフットボーラーとして名を馳せてきたメッシも37歳となっており、選手キャリアは長くて、あと4〜5 2024.07.17 19:05 Wed
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元指揮官のスヴェン・ゴラン・エリクソン氏が夢の実現を翌日に控える心境を明かした。 かつてイングランド代表史上初の外国籍指揮官としてチームの指揮を託され、クラブレベルでもベンフィカやローマ、サンプドリア、ラツィオなどでタイトルをもたらしたエリクソン氏。今年1月に母国スウェーデンのラジオで膵臓がんにより、余命約1年ほ 2024.03.23 16:35 Sat
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アトレティコ・マドリーとアルゼンチン代表のレジェンドであるホルヘ・グリファ氏(享年88)が15日に逝去した。アルゼンチンサッカー協会(AFA)がレジェンドの訃報を伝えた。 グリファ氏は現役時代にDFとして母国のニューウェルズ・オールドボーイズ、スペインのアトレティコ、エスパニョールで活躍。1959年から1969年 2024.01.17 08:30 Wed
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アルゼンチン代表FWリオネル・メッシがインスタグラムを更新。妻のアントネラ・ロクソさんとの2ショットを公開している。 2シーズン過ごしたパリ・サンジェルマン(PSG)を退団し、メジャーリーグサッカー(MLS)のインテル・マイアミ加入を決断したメッシ。代表での活動を終えた後は、元アルゼンチン代表MFマキシ・ロドリゲ 2023.06.29 20:45 Thu
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アルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、かつてのチームメイトでありレジェンドでもある2人との別れに心境を綴った。 今夏パリ・サンジェルマン(PSG)を退団し、新たなキャリアをアメリカのメジャーリーグ・サッカー(MLS)のインテル・マイアミで過ごすこととなるメッシ。オフシーズンを過ごしている中、母国へと戻り、2人の 2023.06.27 12:30 Tue
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プレミアリーグ版“あの人は今”イレブンを英紙選出!Jリーガーも名を連ねる

先日、かつてアーセナルやバルセロナで活躍していた元カメルーン代表MFアレクサンドル・ソングが、ジブチのアルタ・ソラール7に加入することが決まった。 プレミアリーグファンにはやや懐かしい名前だったはずだが、ソングのようにかつてプレミアリーグで活躍しながら、今は遠く離れた場所でプレーを続ける選手たちは多くいるようだ。イギリス『サン』がそういった選手たちでベストイレブンを組んでいる。 <div id="cws_ad">◆フェルマーレンが決めたバルセロナ初ゴール<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ5SVZjQnFSViIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> GKはかつてリバプールにも所属した元オーストラリア代表GKブラッドリー・ジョーンズが選出。ジョーンズはサウジアラビアのアル・ナスルで今も守護神として活躍している。 最終ラインはセンターバックが3枚並んでいる。ニューカッスルで21年間プレーしたイングランド人DFスティーブン・テイラーに加え、元リバプールの元スロバキア代表DFマルティン・シュクルテルが入っている。シュクルテルはトルコのイスタンブール・バシャクシェヒルでセンターバックとして活躍し、今季はチャンピオンズリーグにも出場中だ。 そして、左のセンターバックに選ばれたのがヴィッセル神戸のベルギー代表DFトーマス・フェルマーレン。日本ではJリーグでの活躍を見ている分、この中に名前が挙がるのは違和感があるが、アーセナルでプレーしていたのは2014年までであり、日本で約1年半プレーするフェルマーレンがイギリスでこういった認識を受けるのも無理はないか。 中盤には実力者たちが名を連ねる。チェルシーでの活躍が印象的な元コートジボワール代表FWサロモン・カルーは、ブラジルのボタフォゴでMF本田圭佑とともにプレー。マンチェスターでしのぎを削った元オランダ代表MFナイジェル・デ・ヨングと元ポルトガル代表FWナニは、それぞれカタールとアメリカでプレーを続けている。 また、しばしばマンチェスター・ユナイテッド最悪の補強の一人として名前が挙がる元カメルーン代表MFエリック・ジェンバ=ジェンバは、2016年からスイス5部のベレイゲス=ヴァロルブでプレー。39歳となった今も現役を継続中だ。 その他、かつてリバプールで活躍し、現在は下部組織時代を過ごしたニューウェルズ・オールドボーイズでプレーする元アルゼンチン代表MFマキシ・ロドリゲスやイングランド9部で現役復帰した元ジャマイカ代表FWリカルド・フラーもこのイレブンに選ばれた。 まさに“あの人は今”シリーズに登場してきそうな面々が揃ったイレブン。彼らのキャリアはまだ続いていく。 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/premierpc.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;"><hr></div> ◆プレミアリーグ版“あの人は今”イレブン(括弧内はプレミアリーグでの所属クラブ) GK ブラッドリー・ジョーンズ(38)/アル・ナスル(ミドルズブラ、リバプール) DF スティーブン・テイラー(34)/ オリッサ(ニューカッスル) マルティン・シュクルテル(35)/ イスタンブール・バシャクシェヒル(リバプール) トーマス・フェルマーレン(34)/ヴィッセル神戸(アーセナル) MF サロモン・カルー(35)/ボタフォゴ(チェルシー) アレックス・ソング(33)/ アルタ・ソラール7(アーセナル、ウェストハム) ナイジェル・デ・ヨング(35)/ アル・シャハニア(マンチェスター・シティ) エリック・ジェンバ=ジェンバ(39)/ ベレイゲス=ヴァロルブ(マンチェスター・ユナイテッド) ナニ(33)/オーランド・シティ(マンチェスター・ユナイテッド) マキシ・ロドリゲス(39)/ ニューウェルズ・オールドボーイズ(リバプール) FW リカルド・フラー(41)/ ハンリータウン(ストーク・シティ、ポーツマス) 2020.11.19 12:05 Thu
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アトレティコやリバプールでプレーしたマキシ・ロドリゲスが現役引退…「みんなに大きなハグを」

ニューウェルズ・オールドボーイズに所属する元アルゼンチン代表MFマキシ・ロドリゲス(40)が引退を発表した。 同クラブの下部組織出身のマキシ・ロドリゲスは、2000年から3シーズン過ごした後、2002年夏のエスパニョール移籍で渡欧。その3年後にアトレティコ・マドリーへステップアップし、4年半で公式戦156試合に出場した。 2010年1月にはリバプールへフリー移籍。同シーズンに優勝したリークカップがヨーロッパでの唯一のタイトルとなった。 2012年夏にニューウェルズ復帰を果たすと、リーグ戦27試合に出場し優勝に貢献。しかし、熱狂的なサポーターとの関係悪化もあり退団を余儀なくされ、アルゼンチン国内ではニューウェルズ以外でプレーしないという信念のもと、ウルグアイの名門ペニャロールに活躍の場を移した。 それでも最愛のクラブで引退したいという強い想いから、2019年1月にニューウェルズへ再度復帰を果たし、在籍通算13シーズンで公式戦221試合71ゴール20アシストを記録した。 また、アルゼンチン代表としてのデビューは2003年6月の日本戦。途中出場から初ゴールも決めた。以降、2006年から3大会連続でワールドカップに出場するなど、通算57試合に出場し16ゴールをマーク。なお、2006年大会のラウンド16のメキシコ戦では、延長戦に決勝ゴールとなるスーパーボレーシュートを沈めており、同大会のベストゴールにも選ばれている。 そして、現地時間26日に自身のインスタグラムを更新し引退を発表。ビデオを通じて別れのメッセージを残した。 「考えもしなかった時がついにやってきてしまった。フットボーラーとしてこれ以上期待に応えることができなくなってしまったんだ。プロとしてのキャリアを終える時だ」 「なかなか難しい決断だったよ。でも同時に冷静に考えることもできた。何年ものキャリアを通じて、精一杯の自分を出してきたと思う。もう完全に空っぽだ。これ以上何かを与えることができなくなったんだ」 「色んなことを思い出したよ。特にまだ赤ん坊だった時の頃とかね。祖父がよく僕にボールを蹴らせていたんだ。母は仕事が休みの時は僕をよく外に連れ出してくれた。祖母は家で僕の帰りを待って夕食を用意してくれていた」 「僕にとってみんな本当に大きな心の支えだったんだ」 「あなたがゴールを決めた時、一番最初に思い浮かべるのは誰だい? 僕にとってそれは家族だ。良い時も悪い時も常にサポートしてくれた」 「ファーストリーグでプレーすることは僕の夢だった。ニューウェルズのファーストチームでね」 「でも、いざキャリアをスタートさせると困難の連続だった。妻とともに新たな冒険が始まったんだ。彼女はヨーロッパに挑戦する僕に付いてきてくれた一人だった。落ち込んだ時は常に寄り添ってくれて、僕が挫けないよう、ずっと応援してくれたんだ」 「それから、僕がプレーした全てのクラブに感謝を伝えたい。エスパニョール、アトレティコ、リバプール、ペニャロール…そしてアルゼンチン代表とニューウェルズは、僕が溺愛するチームなんだ。長い間そのユニフォームを着て心の底から楽しむことができた」 「また、僕が会った全ての指導者たちにも感謝しているよ。全てのチームメイトたちにも。すごく多いけどね」 「そして、フットボールに携わる全ての人に感謝を。素晴らしい情熱を僕に捧げてくれた。みんなに大きなハグを! マキシ・ロドリゲスでした」 2021.11.27 15:35 Sat

マキシ・ロドリゲスの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年1月1日 ニューウェルズ 引退 -
2019年1月21日 ペニャロール ニューウェルズ 完全移籍
2017年7月28日 ニューウェルズ ペニャロール 完全移籍
2012年7月13日 リバプール ニューウェルズ 完全移籍
2010年1月13日 アトレティコ リバプール 完全移籍
2005年7月1日 エスパニョール アトレティコ 完全移籍
2002年7月1日 ニューウェルズ エスパニョール 完全移籍
2000年1月1日 ニューウェルズ 完全移籍