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Joao Costa Neto
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
ブラジル
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| 生年月日 | 1991年01月16日(35歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 177cm |
| 体重 | 72kg |
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【スーパーゴール図鑑/ユベントス編】”闘犬”ダービッツが蹴った、迫力満点の弾丸シュートにゴール裏警備員も思わず…!
【得点者プロフィール】 エドガー・ダービッツ(当時25歳) 国籍:オランダ 所属:ユベントス ポジション:MF 身長:169cm 名門アヤックスユースで育ったダービッツ氏は、1991年にトップチームデビュー。アヤックスで数々のタイトルを勝ち取り、1996年にミランへ加入した。ケガやフロントとの確執から1997-98シーズン途中にユベントスへ移籍すると、シーズン途中加入ながらスクデット獲得に大きく貢献し信頼を勝ち取り、2003-04シーズンにバルセロナへレンタル移籍するまで、在籍6年間で公式戦243試合に出場した。 【試合詳細】 日程:1999年1月26日 大会:コッパ・イタリア準々決勝 対戦相手:ボローニャ 時間:後半33分(0-0) <div id="cws_ad">◆警備員も思わず避ける!? ダービッツの強烈ミドル!<br/><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJ3czFYWUtpMCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> 0-0で迎えた78分、中盤から持ち上がったダービッツは、ゴールまで25m以上の距離があったものの、そのまま利き足である左足を一閃。グングンと伸びたボールは相手GKフランチェスコ・アントニオーリに触ることすら許させず、ゴール左上隅に突き刺さった。 この強烈なシュートには、ゴールネットの裏にいた警備員も思わず顔を背けており、その威力の程が分かる圧巻のシュートだった。 2020.12.24 16:00 Thu2
ヘラヘラ対応で失点関与のオーバメヤンに批判殺到…ミングスのジョークに気を取られる…
アーセナルのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンのアストン・ビラ戦での緩慢な守備対応に批判が集まっている。イギリス『SPORT BIBLE』が伝えている。 アーセナルは、21日に敵地で行われたプレミアリーグ第37節でアストン・ビラに0-1で敗戦。この結果、今シーズンのプレミアリーグ8位以下が確定し、25年ぶりにトップ6を逃すことになった。 枠内シュート0という攻撃面の低調さがこの敗戦の大きな要因となったが、失点時のチームキャプテンの振る舞いにも批判が集まっている。 27分、オーバメヤンはビラに左CKを与えた場面で、イングランド代表DFタイロン・ミングスのマークに付いていた。しかし、ニアに走り込んだミングスを簡単に放してしまうと、キッカーのアイルランド代表MFコナー・フーリハンが入れたボールをミングスが頭でフリック。これをファーでフリーのエジプト代表FWトレゼゲがハーフボレーで合わせ、ゴールネットを揺らした。 オーバメヤンの対応は確かに緩慢なものだったが、ビラの巧みな連係、トレゼゲを完璧にフリーにしたチーム全体のセットプレー守備の緩さを考えれば、そこまで批判されるべき対応ではなかった。 だが、問題はオーバメヤンがミングス相手に後手を踏んだ背景にあった。中継映像を確認すると、オーバメヤンはポジション取りの際にミングスと何やら言葉を交わしており、ミングスのジョークに思わず破顔する姿も確認された。そして、その直後にフーリハンのボールに反応したミングスにあっさりと振り切られており、オーバメヤンがこの場面で集中力を欠いていたことは明らかだ。 アーセナルは今季の失点の46%がセットプレー絡みという事情もあり、本来であれば相手セットプレーの場面では普通のチーム以上にアラートであるべきだ。にも関わらず、ヘラヘラ対応で失点に関与したキャプテンに対して、SNS上では多くのガナーズファンから批判的なコメントが殺到している。 <div id="cws_ad">◆オーバがヘラヘラ対応で失点関与…<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Mings Aubameyang <br><br>The Arsenal skipper was caught laughing as Mings beat him to flick on at the front post before Trezeguet got the opener for Aston Villa<br>What was he thinking<a href="https://twitter.com/hashtag/ARSAVL?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ARSAVL</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/lsu?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#lsu</a> <a href="https://t.co/itD7XLEw0f">pic.twitter.com/itD7XLEw0f</a></p>— Livesoccerupdates.com (@Lsoccerupdates) <a href="https://twitter.com/Lsoccerupdates/status/1285718065108389891?ref_src=twsrc%5Etfw">July 21, 2020</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> 2020.07.22 18:11 Wed3
これが天才のボールタッチ…!トルコの名手エムレ・ベロゾグルの美しいバックスピンループ【スーパーゴール図鑑/インテル編】
【得点者プロフィール】 エムレ・ベロゾグル(当時22歳) 国籍:トルコ 所属:インテル ポジション:MF 身長:170cm エムレ氏は、若くしてガラタサライで評価を高め、2001年にインテルへ移籍。その後、ニューカッスル、フェネルバフチェ、アトレティコ・マドリー、バシャクシェヒルを経て、再びフェネルバフチェでプレーした後、2020年に現役を引退した。 【試合詳細】 日程:2002年12月7日 大会:セリエA第13節 対戦相手:ラツィオ 時間:前半38分(1-3) <div id="cws_ad">◆美しすぎるバックスピンのループシュート<br/><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJjOFJadmtudyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> ラツィオのFWクラウディオ・ロペスにハットトリックの食らい、37分の時点で0-3と3点のビハインドを負ったインテルだが、ここから巻き返す。 38分に相手のオウンゴールで1点を返して迎えた後半22分、エムレはハーフウェイライン付近でボールを受けると、ラツィオ守備陣が整いきっていないことを確認し、前線へとボールを運ぶ。ラツィオのDFたちがマークマンを優先させ、エムレへのプレッシャーを怠ると、ペナルティーアーク手前からGKアンジェロ・ペルッツィの位置を見て、左足で優しいループシュートを放ち、ネットを揺らした。 このゴールの8分後、再びエムレにボールが渡ると、今度は右足でミドルシュートを叩き込み、絶望的な状況から追いついてみせた。結局、試合は3-3の引き分けで終了。この試合でのエムレの活躍はインテリスタの語り草となっている。 2021.01.24 12:00 Sun4
“野獣”ジュリオ・バチスタが驚異的な身体能力と反応速度で決めたバイシクルシュート【スーパーゴール図鑑/レアル・マドリー編】
【得点者プロフィール】 ジュリオ・バチスタ(当時25歳) 国籍:ブラジル 所属:レアル・マドリー ポジション:FW 身長:185cm 驚異的なフィジカル能力から“野獣”の愛称で知られたジュリオ・バチスタ氏は、母国サンパウロでの活躍をキッカケにセビージャで欧州初上陸。そのセビージャで公式戦73試合の出場で43ゴールを挙げ、レアル・マドリーへの移籍を果たした。 【試合詳細】 日程:2007年9月27日 大会:ラ・リーガ第5節 対戦相手:レアル・ベティス 時間:後半39分(1-0) <div id="cws_ad">◆驚異のゴールへの嗅覚<br/><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJ4ZmFMWmxkQSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> 1-0とマドリーの1点リードで迎えた84分、敵陣右サイド深くでFKのチャンスを獲得すると、キッカーのMFグティがニアサイドに低く速いボールを蹴りこむ。 そのボールは混戦となり、浮いたボールをMFマハマドゥ・ディアッラが相手と空中で競り合うと、ボールはゴール前にいたジュリオ・バチスタの前へ。 ゴールには背を向けていたジュリオ・バチスタだったが、咄嗟に飛び上がり、そのまま右足でバイシクルシュートを放った。至近距離からのバイシクルシュートに相手GKリカルドの反応は間に合わず、ゴールネットを揺らした。 ジュリオ・バチスタ氏は、マドリー以外にもアーセナル、ローマといったビッグクラブを渡り歩き、2013年にクルゼイロで母国復帰を果たした。キャリア終盤はアメリカのオーランド・シティを経て、2019年3月までルーマニアのクルージュでプレーした後、現役を引退している。 2021.02.03 12:00 Wed5

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