シャルケ
FC Gelsenkirchen Schalke| 国名 |
ドイツ
|
| 創立 | 1904年 |
| ホームタウン | ゲルゼンキルヘン |
| スタジアム | ヴェルティンス・アレーナ |
| 愛称 | ケーニヒス・ブラウエン(ロイヤルブルー)、クナッペン(炭鉱員) |
FC Gelsenkirchen Schalke 04 e. V
| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 |
シャルケのニュース一覧
シャルケの人気記事ランキング
1
シャルケが新スポンサーを発表! 同じゲルゼンキルヒェンに本社を置く大手住宅会社
シャルケは5日、新たなメインスポンサーとしてドイツの『VIVAWEST』社と契約を締結したことを発表した。 同社の経営委員会会長のウーヴェ・ハイヒナー氏は、クラブの公式サイトを通じて喜びのコメントを残している。 「当社は鉱山労働者に社宅を提供する長い伝統を持つ企業です。ゲルゼンキルヒェンに管理本部を置くことから、シャルケを支援することは我々の義務であると考えています」 「ウクライナでの恐ろしい出来事は、私たち全員が共に立ち上がり、連帯を示すことを求めています」 「この精神に基づき、私たちは共通の価値観に基づいてFCシャルケ04と一時的なパートナーシップを結ぶことに同意し、それを非常に楽しみにしています」 シャルケもまた、ベルント・シュレーダーCEOをはじめとする役員がコメントを伝えている。 「困難な時期にサポートしてくれたVIVAWESTにとても感謝しています。先週GAZPROMとのパートナーシップを解消した後、シャルケに必要な再編成を迅速に進めることができました」 「VIVAWESTとの話し合いは、共通の評価と敬意をもって行われました。このパートナーシップは、シャルケの新しい時代の幕開けとなるでしょう」 「これほど早く新しいパートナーを見つけることができたことは、我々の中期的な財務計画や、まもなく予定している社債の発行に関しても、ファンやパートナーにポジティブなシグナルを送ることができます」 「当社の資金力は常に与えられており、今はそれをさらに積み上げ、訪れたチャンスを生かすことが重要です。VIVAWESTとのパートナーシップのおかげで、これを実現できると確信しています」 「VIVAWESTとシャルケは数十年にわたり、ルールバレーに住む多くの人々の日々の暮らしの中で中心的な役割を担ってきたという現実を共有しています。私たちは今、この長い歴史を共に成功する未来につなげたいと考えています」 ノルトライン・ヴェストファーレン州の大手住宅会社である『VIVAWEST』は、ライン川とルール川付近の約100の市町村で約12万戸のアパートを管理し、約30万人に住宅を提供している。 そのルーツは、ライン川とルール川流域の鉱山労働者のために大規模な鉱山団地が建設された約100年前に遡り、現在、同社とそのサービス会社は、住宅産業において安全性と生活の質を確保するためのサービスを提供している。 また、緑地管理から貿易サービス、さらにはマルチメディア、測定、請求サービスも提供しているようだ。 ロシア政府のウクライナ侵攻を受け、ロシアの半国営企業の『ガスプロム』社との契約打ち切りに踏み切っていたシャルケ。同社とは2006年10月にメインスポンサー契約を結び、長年に渡ってユニフォームの胸部分には企業ロゴが記されていた。 2022.03.05 19:28 Sat2
欧州5大リーグの昇格チーム決定! 1年での復帰組や古豪、初昇格組も…
2021-22シーズンの欧州5大リーグの2部リーグの全日程が終了し、各リーグの昇格チームが決定した。 プレミアリーグ(イングランド)では、降格のノリッジ・シティ、ワトフォード、バーンリーに代わって、チャンピオンシップを制したフルアムとボーンマスが自動昇格、昇格プレーオフを制したノッティンガム・フォレストが来季プレミアに参戦する。 1年でのプレミア復帰を勝ち取ったフルアムは、1シーズンのチャンピオンシップ最多ゴール記録(43ゴール)を樹立したセルビア代表FWアレクサンダル・ミトロビッチらを擁し、シーズン100点超えを果たした攻撃の破壊力が大きな注目を集めた。 また、過去に2度のユーロピアン・カップ(現チャンピオンズリーグ)を制覇した古豪ノッティンガム・フォレストは24年ぶりのトップリーグ復帰となった。 ラ・リーガ(スペイン)ではアラベス、レバンテ、グラナダが降格となり、セグンダ・ディビシオンを制したアルメリア、バジャドリーが自動昇格、昇格プレーオフを制したジローナが来季プリメーラを戦う。 8年ぶりの昇格となったアルメリアはナイジェリア代表FWサディク・ウマル(18ゴール12アシスト)、1年での復帰となったバジャドリーはイスラエル代表FWショーン・ヴァイスマン(20ゴール)、3年ぶりの昇格となったジローナは元ウルグアイ代表FWクリスティアン・ストゥアーニ(22ゴール)とエースストライカーの活躍が光った。 セリエA(イタリア)ではヴェネツィア、ジェノア、カリアリが降格となり、セリエBを制したレッチェとクレモネーゼが自動昇格、昇格プレーオフを制したモンツァが昇格の切符を勝ち取った。 レッチェが3シーズンぶり、クレモネーゼは26シーズンぶりの昇格となった中、最も注目を集めるのは初昇格のモンツァ。ミランの名物オーナーとして知られたシルヴィオ・ベルルスコーニ会長、アドリアーノ・ガッリアーニCEOが率いるロンバルディアのクラブは、初のセリエAでの戦いに向け、積極補強も期待されるところだ。 ブンデスリーガ(ドイツ)ではグロイター・フュルトとビーレフェルトが降格となり、2.ブンデスリーガを制したシャルケとブレーメンが共に1年での復帰を決定。一方、昇格・降格プレーオフは今季の1部を16位で終えたヘルタ・ベルリンが、2.ブンデスリーガ3位のハンブルガーSVを破ったことで、残留を決めている。 シャルケではマンチェスター・シティからローン加入していた日本代表DF板倉滉が主力として2部優勝に大きく貢献したが、クラブの財政難もあって買い取りオプション行使を見送る形に。その板倉はボルシアMG移籍が決定的と報じられており、来季の1部で古巣対戦が実現する可能性が高い。 最後にリーグ・アン(フランス)ではボルドー、メスが自動降格となり、リーグ・ドゥを制したトゥールーズとアジャクシオが自動昇格。さらに、今季のリーグ・ドゥを3位で終えて昇格プレーオフを勝ち抜いたオセールが、入れ替え戦で今季リーグ・アン18位のサンテチェンヌを破り、10シーズンぶりの昇格を決めた。 そのトゥールーズでは日本代表FWオナイウ阿道が10ゴールを挙げる活躍をみせ、3シーズンぶりの1部復帰に大きく貢献している。 ◆2022-23シーズン昇格チーム(欧州5大リーグ) ▽プレミアリーグ(イングランド) 1.フルアム 2.ボーンマス PO.ノッティンガム・フォレスト ▽ラ・リーガ(スペイン) 1.アルメリア 2.バジャドリー PO.ジローナ ▽セリエA(イタリア) 1.レッチェ 2.クレモネーゼ PO.モンツァ ▽ブンデスリーガ(ドイツ) 1.シャルケ 2.ブレーメン ▽リーグ・アン(フランス) 1.トゥールーズ 2.アジャクシオ PO.オセール 2022.06.20 18:00 Mon3
堂安が芸術FK弾で決勝点!延長戦を制したフライブルクが2回戦へ《DFBポカール》
DFBポカール1回戦の11試合が、7月31日にドイツ各地で行われた。 堂安律の所属するフライブルクは2部所属のカイザースラウテルンと対戦し、延長戦の末に2-1で勝利した。1点のビハインドで後半を迎えたフライブルクは、82分にR・サライのゴールで試合を振り出しに戻した。 試合はそのまま延長戦に突入。フライブルクは111分、バイタルエリア中央右寄りの位置で獲得したFKを堂安が直接狙うと、これがゴール右隅に突吸い込まれ勝ち越しに成功。これが決勝点となりフライブルクが2回戦へ駒を進めた。 その他の日本人選手在籍クラブでは、DF吉田麻也の所属するシャルケは4部のブレーマーSVに5-0で、DF室屋成の所属するハノーファーは4部のショット・マインツに3-0で、DF板倉滉に所属するボルシアMGは4部のオーバーアハーンに9-1で、MF奥川雅也の所属するビーレフェルトは4部のエンガースに7-1でそれぞれ勝利している。 また、MF遠藤渓太の所属する3部のブラウンシュヴァイクはヘルタ・ベルリンと対戦し、4-4で120分が終了。その後行われたPK戦を6-5で勝利し2回戦へ駒を進めている。 なお、31日に開催された結果および1回戦の日程一覧は以下の通り。 ◆DFBポカール1回戦 日程&結果 ▽7/31(日) SWレーデン(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">4 ザントハウゼン(2部)</span> ブレーマーSV(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">5 シャルケ</span> ショット・マインツ(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">3 ハノーファー(2部)</span> レーディングハウゼン(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 ホッフェンハイム</span> オーバーアハーン(4部) 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">9 ボルシアMG</span> ローネ(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">4 アウクスブルク</span> カイザースラウテルン(2部) 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 フライブルク</span> エンガース(4部) 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">7 ビーレフェルト(2部)</span> <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">マンハイム(4部) 0</span>-0(PK:5-3) ホルシュタイン・キール(2部) エルツゲビルゲ(2部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">3 マインツ</span> <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">ブラウンシュヴァイク(3部) 4</span>-4(PK:6-5) ヘルタ・ベルリン ▽8/1(月) コットブス(4部) vs ブレーメン(2部) ケムニッツ(4部) vs ウニオン・ベルリン マクデブルク(3部) vs フランクフルト インゴルシュタット(2部) vs ダルムシュタット(2部) ▽8/30(火) オッテンセン1905(4部) vs ライプツィヒ ▽8/31(水) ヴィクトリア・ケルン(4部) vs バイエルン ▽7/29(金) ディナモ・ドレスデン(2部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">1 シュツットガルト</span> ノイシュトレーリッツ(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">8 カールスルーエ(2部)</span> カーン=マリエンボルン(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 ニュルンベルク(2部)</span> 1860ミュンヘン(3部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">3 ドルトムント</span> ▽7/30(土) 1889ベルリン(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">3 ボーフム</span> 19シュトラーレン(4部) 3-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">4 ザンクトパウリ(2部)</span> バイロイト(4部) 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">3 ハンブルガーSV</span> <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">レーゲンスブルク</span>(2部) 0-0(PK:4-3) ケルン <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">リューベック(4部) 1</span>-0 ハンザ・ロストック(2部) イラーティッセン(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 ハイデンハイム(2部)</span> <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">エルフェアスベルク(4部) 4</span>-3 レーバークーゼン ヴェルニゲローデ(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">10 パーダーボルン(2部)</span> <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">シュツットガルト・キッカーズ(4部) 2</span>-0 グロイター・フェルト(2部) オッフェンバッハ(4部) 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">4 デュッセルドルフ(2部)</span> イェーナ(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">1 ヴォルフスブルク</span> 2022.08.01 05:40 Mon4
ユナイテッドの兄に続いて筋肉系トラブル…シャルケ新加入のホイルンドが初先発でハーフタイム交代
“ホイルンド弟”も筋肉系トラブルを引き起こしてしまった。ドイツ『ビルト』が伝える。 ホイルンドといえば、マンチェスター・ユナイテッドに昨季加入、センターフォワードの1stチョイスとなったデンマーク代表FWラスムス・ホイルンド。現在はハムストリング負傷で戦列を離れ、プレミアリーグの開幕は回避する。 その弟、U-19デンマーク代表FWエミル・ホイルンド(19)は今夏、コペンハーゲンからドイツ2部・シャルケへ移籍。CL組シュツットガルトからも打診があったようだが、「ビジョン」を決め手に2部での鍛錬を決断した格好だ。 ポジションは兄と同じくセンターフォワード。さっそく2部第1節でデビューを果たすと、10日の第2節・ニュルンベルク戦でワントップとして初先発に。しかし、前半途中で太ももを痛め、ハーフタイムに交代となった。 シャルケは13日にホイルンドの状況をアップデートし、筋肉系トラブルを引き起こしたこと、練習から外れたことを発表。精密検査の結果がまだだというが、単なる肉離れではなく、筋断裂を負った可能性もあるとのことだ。 なお、ラスムスの弟で、エミルの双子であるオスカー・ホイルンド(19)は今夏フランクフルトへ移籍。こちらはボランチの即戦力との期待が高く、背番号「6」を与えられ、今のところ無事にケガなく準備を続けている。 2024.08.14 14:55 Wed5
上月壮一郎が独3部の1860ミュンヘンへ移籍!今冬からポーランドでプレー
3.リーガ(ドイツ3部)の1860ミュンヘンは3日、シャルケから日本人MF上月壮一郎(23)を獲得したことを発表した。 なお、契約内容は明かされていないが、『Transfermarkt』によれば移籍形態は完全移籍で、契約期間は2026年6月30日までとのことだ。 上月は京都サンガF.C.の下部組織出身で、トップチーム昇格後、2022年1月にオーバーリーガ(ドイツ5部)・ミッテルラインのデューレンに加入した。チームをレギオナル・リーガ(ドイツ4部)西地区に昇格させると、シャルケのU-23チームのトレーニングに参加し、2022年12月にプロ契約を結んだ。 同年1月にトップチームデビューを果たすと、ブンデスリーガ5試合に出場し1ゴールを記録したが、チームは2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)に降格。2023-24シーズンは2.ブンデスリーガで5試合に出場、DFBポカールも1試合プレーしたが、昨年10月以降はプレーしておらず、今年1月にポーランドのグールニク・ザブジェへ2024年末までの1年レンタルに出されていた。 グールニク・ザブジェではすぐにポジションを掴むと、昨シーズンはリーグ戦14試合に出場し1ゴール1アシストを記録。今季もここまで4試合に出場し1アシストをマークしていた。 ドイツへの復帰が決まった上月は、クラブの公式サイトで以下のように喜びを語った。 「ミュンヘンやクラブ、チームやファンたちのことをとても楽しみにしている。アルギリス・ヤニキス監督やクリスティアン・ヴェルナー(スポーツマーケティングディレクター)との話し合いで、このクラブにとても良い印象を持ちました。近々、その素晴らしさを実際に体験できることをとても楽しみにしています」 2024.09.04 00:25 Wedシャルケの選手一覧
| 1 | GK |
|
ラルフ・フェールマン | |||||||
|
1988年09月27日(37歳) | 196cm | 96kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 13 | GK |
|
アレクサンダー・シュウォロー | |||||||
|
1992年06月02日(33歳) | 190cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 28 | GK |
|
ジャスティン・ヘケレン | |||||||
|
2000年11月27日(25歳) | 193cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 34 | GK |
|
ミヒャエル・ランガー | |||||||
|
1985年01月06日(41歳) | 194cm | 92kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 3 | DF |
|
レオ・グライムル | |||||||
|
2001年06月03日(24歳) | 186cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 4 | DF |
|
吉田麻也 | |||||||
|
1988年08月24日(37歳) | 186cm | 78kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 15 | DF |
|
ティモテ・コロジェチャク | |||||||
|
1991年10月01日(34歳) | 181cm | 69kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 17 | DF |
|
フロリアン・フリック | |||||||
|
2000年05月01日(25歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 18 | DF |
|
イェレ・ウロネン | |||||||
|
1994年07月13日(31歳) | 177cm | 71kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 22 | DF |
|
イブラヒマ・シセ | |||||||
|
2001年02月15日(24歳) | 196cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 27 | DF |
|
セドリック・ブルナー | |||||||
|
1994年02月17日(31歳) | 181cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 35 | DF |
|
マルシン・カミンスキ | |||||||
|
1992年01月15日(34歳) | 192cm | 84kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 39 | DF |
|
ジョーイ・ミュラー | |||||||
|
2000年08月30日(25歳) | 180cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 41 | DF |
|
ヘニング・マトリシアニ | |||||||
|
2000年03月14日(25歳) | 185cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 49 | DF |
|
ジュリアス・シェル | |||||||
|
2000年01月10日(26歳) | 188cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 2 | MF |
|
トーマス・ウーワイアン | |||||||
|
1996年09月30日(29歳) | 183cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 8 | MF |
|
ダニー・ラツァ | |||||||
|
1989年12月07日(36歳) | 179cm | 75kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 10 | MF |
|
ロドリゴ・サラサール | |||||||
|
1999年08月12日(26歳) | 178cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 21 | MF |
|
ニクラス・タウアー | |||||||
|
2001年02月17日(24歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 23 | MF |
|
メフメト・ジャン・アイディン | |||||||
|
2002年02月09日(23歳) | 180cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 29 | MF |
|
トビアス・モール | |||||||
|
1995年08月24日(30歳) | 183cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 33 | MF |
|
エデル・バランタ | |||||||
|
1993年02月28日(32歳) | 182cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 38 | MF |
|
上月壮一郎 | |||||||
|
2000年12月22日(25歳) | 181cm | 74kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 9 | FW |
|
シモン・テローデ | |||||||
|
1988年03月02日(37歳) | 192cm | 82kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 11 | FW |
|
マリウス・バルター | |||||||
|
1993年03月29日(32歳) | 188cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 19 | FW |
|
ケナン・カラマン | |||||||
|
1994年06月05日(31歳) | 191cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 20 | FW |
|
ティム・スカルケ | |||||||
|
1996年09月07日(29歳) | 180cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 24 | FW |
|
ドミニク・ドレクスラー | |||||||
|
1990年05月26日(35歳) | 183cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 26 | FW |
|
ミヒャエル・フライ | |||||||
|
1994年07月19日(31歳) | 188cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 37 | FW |
|
アンドレアス・イヴァン | |||||||
|
1995年01月10日(31歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 42 | FW |
|
ケケ・トップ | |||||||
|
2004年03月25日(21歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 44 | FW |
|
シディ・サネ | |||||||
|
2003年04月21日(22歳) | 190cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 監督 |
|
トーマス・レイス | ||||||||
|
1973年10月04日(52歳) | 181cm |
|
0 |
|
0 | ||||

ドイツ