日本テレビの後藤晴菜アナウンサーが夫であるMF三竿健斗の出発を見送ったことを報告した。
鹿島アントラーズに所属していた三竿と2021年10月に結婚した後藤アナ。今年10月には第一子となる女の子を出産していた。
現在は育休のために番組出演は見合わせているが、三竿はこの冬にポルトガルのサンタ・クララへと完全移籍2022.12.31 19:30 Sat
ジュビロ磐田は31日、コロンビア人FWファビアン・ゴンザレス(30)、ブラジル人MFドゥドゥ(25)との契約更新を発表した。
母国コロンビアやペルーのクラブを渡り歩いたファビアン・ゴンザレスは2020年からアトレティコ・ナシオナルでプレー。カテゴリア・プリメーラAで15試合2ゴール2アシストの記録を収めていた。
2022.12.31 19:15 Sat
モンテディオ山形は31日、2023シーズンのユニフォームデザインを発表した。
ピーター・クラモフスキー監督の下、明治安田生命J2リーグを戦ったチームは、最終節で昇格争いのライバルである徳島ヴォルティスを下して6位に滑り込み。J1参入プレーオフに進出したが、2回戦でロアッソ熊本の前に敗れ、J1昇格を逃していた。
2022.12.31 19:10 Sat
FC町田ゼルビアは31日、ファジアーノ岡山からFWミッチェル・デューク(31)の完全移籍加入を発表した。
かつて清水エスパルスでもプレーしたデューク。一度は母国オーストラリアやサウジアラビアに渡ったが、2021年夏の岡山入りで再来日した。
2年目の今季は明治安田生命J2リーグ36試合出場で8ゴールをマーク。2022.12.31 18:20 Sat
ザスパクサツ群馬は31日、GK櫛引政敏(29)との契約更新を発表した。
青森山田高校出身の櫛引は、2011年に清水エスパルスへ入団。その後、鹿島アントラーズ、ファジアーノ岡山へと期限付き移籍を経験する。
2018年にはモンテディオ山形へ完全移籍。出場機会を得ていたが、2021シーズンはリーグ戦で出番なし。今2022.12.31 17:55 Sat
Y.S.C.C.横浜は31日、MF古賀俊太郎(24)との契約更新を発表した。
古賀は東京ヴェルディやレスター・シティのユースで育ち、オランダのズヴォレ、ベルギーのロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ、ラトビアのFKアウダに所属。その後、レノファ山口FC、FC刈谷と日本でもプレーした。
2022年にはオースト2022.12.31 17:50 Sat
横浜FCは31日、FW小川航基(25)と2023シーズンの契約を更新した旨を発表した。
小川は桐光学園高校卒業の2016年にジュビロ磐田でプロキャリアをスタート。2019年7月から半年にわたって水戸ホーリーホックでの育成型期限付き移籍を経験して、磐田に戻った後、今季から地元クラブの横浜FCに完全移籍加入した。
2022.12.31 17:35 Sat
31日、第101回全国高校サッカー選手権大会2回戦第2試合の8試合が14時10分にキックオフした。ニッパツ三ツ沢球技場では尚志高校(福島)と国見高校(長崎)が対戦。規定の80分を終えて0-0、PKスコア3-4で国見が勝利を収めた。
2大会連続13回目の出場となる尚志は、1回戦で徳島市立高校(徳島)を撃破。対する国2022.12.31 16:15 Sat
FC町田ゼルビアは31日、DF深津康太(38)が2023年度の契約を更新したことを発表した。
千葉県出身の深津は流通経済大学付属柏高校から2003年に名古屋グランパスエイト(現:名古屋グランパス)へ加入し、プロキャリアをスタートさせた。
以降は水戸ホーリーホック、柏レイソル、FC岐阜、町田、東京ヴェルディで2022.12.31 15:40 Sat
徳島ヴォルティスは31日、MF児玉駿斗(24)と2023シーズンの契約を更新したと発表した。
東海学園大学出身の児玉は名古屋グランパスの特別指定選手となり、2021年に正式入団。同年9月からSC相模原に育成型期限付き移籍して、今季から徳島に完全移籍加入した。
その徳島ではダニエル・ポヤトス監督の信頼を掴み、2022.12.31 15:15 Sat
栃木SCは31日、MFジュニーニョ(28)と2023シーズンの契約を更新したと発表した。
ブラジル国籍のジュニーニョは母国でプレー後、2015年に日本フットボールリーグ(JFL)のFC大阪入りで来日。その後、京都サンガF.C.でのプレーを経て、2021年から栃木に加入した。
今季の明治安田生命J2リーグでは2022.12.31 15:00 Sat
愛媛FCは31日、FW松田力(31)と2023シーズンの契約を更新したと発表した。
びわこ成蹊スポーツ大学出身の松田は大分トリニータでの特別指定を経て、名古屋グランパスでプロ入り。その後、ジェフユナイテッド千葉や、アビスパ福岡、ヴァンフォーレ甲府、セレッソ大阪を渡り歩き、今年から愛媛に活躍の場を移した。
そ2022.12.31 14:50 Sat
ヴァンフォーレ甲府は31日、FW宮崎純真(22)と2023年の契約を更新したことを発表した。
東京都出身の宮崎は山梨学院高校から2019年に甲府へ加入。高校3年時代には全国高等学校総合体育大会(インターハイ)決勝でもゴールを決め、チームを優勝に導いている。
今季は明治安田生命J2リーグで31試合3得点を記録2022.12.31 14:40 Sat
ツエーゲン金沢は31日、ザスパクサツ群馬からMF加藤潤也(28)の完全移籍加入を発表した。
米子北高校から城西国際大学に進学した加藤は2017年にガイナーレ鳥取でプロ入りして、2019年から群馬に。鳥取でのルーキーイヤーにJ3リーグながら、11ゴールを決めたアタッカーは群馬在籍4年目の今季、J2リーグ36試合に出2022.12.31 14:30 Sat
清水エスパルスは31日、MF岸本武流(25)と来季の契約を更新したことを発表した。
岸本はセレッソ大阪の育成組織出身で、2016年にトップチームへ昇格。U-23チームでJ3には出場したが、J1での出番はなく、水戸ホーリーホック、徳島ヴォルティスへと育成型の期限付き移籍で研鑽の旅へ出た。
年代別の代表経験もあ2022.12.31 14:05 Sat
第101回全国高校サッカー選手権大会2回戦第1試合の8試合が31日の12時5分にキックオフ。ニッパツ三ツ沢球技場では青森山田高校(青森)が1-0で広島県立広島皆実高校(広島)を下した。
26大会連続28回目出場の青森山田と2大会ぶり17回目出場の広島皆実。優勝経験高同士の一戦は開始早々の4分に小栁一斗のシュートが2022.12.31 13:55 Sat
京都サンガF.C.は31日、MF武田将平(28)と2023シーズンの契約を更新したことを発表した。
神奈川県出身の武田は流通経済大学付属柏高校を経て、2017年に神奈川大学からファジアーノ岡山へ正式に加入した。2020年にはヴァンフォーレ甲府へ期限付き移籍し、京都へは2021年に完全移籍。今季は自身初となるJ1の2022.12.31 13:45 Sat
ジュビロ磐田は31日、FWジャーメイン良(27)と来季の契約を更新したと発表した。
スピードが売りのアタッカーであるジャーメインは流通経済大学からベガルタ仙台に入団後、横浜FCでのプレーを挟み、今季から磐田に。明治安田生命J1リーグではジョーカー起用が主だったが、29試合出場で3ゴールを決めた。
今季J1で2022.12.31 13:35 Sat
セルティックで欧州挑戦を果たすDF岩田智輝が改めて決意表明した。
大分トリニータでのプロ入りを経て、2021年から横浜F・マリノスに活躍の場を移した岩田。センターバックや、右サイドバック、ボランチと複数エリアをこなしながら信頼を掴んでいき、今季は明治安田生命J1リーグの32試合に出場してチームの3年ぶりとなる優勝2022.12.31 12:40 Sat
ヴァンラーレ八戸は31日、DF山田尚幸(35)の契約更新を発表した。
びわこ成蹊スポーツ大学出身の山田はMIOびわこ草津(現・MIOびわこ滋賀)、ブラウブリッツ秋田を経て、今季から八戸でプレー。明治安田生命J3リーグ24試合出場で3ゴールを記録した。
2年目を迎えるにあたり、クラブを通じて決意を新たにしてい2022.12.31 12:05 Sat
FC琉球は31日、FWサダム・スレイ(26)と2023シーズンの契約を更新したと発表した。
ガーナ国籍のスレイは母国やポーランド、スロバキア、オーストリア、オマーン、コソボ共和国でのプレーを経て、今夏に琉球入り。初来日となるなか、明治安田生命J2リーグ12試合に出場して3ゴールを決めた。
チームは来季からJ2022.12.31 11:50 Sat
モンテディオ山形は31日、DF山田拓巳(33)の契約更新を発表した。
市立船橋高校出身の山田は2008年の山形入りからモンテディオ一筋。15年目の今季は明治安田生命J2リーグ21試合と全試合出場の前シーズンから出番を減らしたが、キャプテンの1人としてもチームを引っ張り、プレーオフ進出に貢献した。
山形が誇る2022.12.31 10:40 Sat
ジュビロ磐田は31日、栃木SCへ育成型期限付き移籍していたU-21日本代表DF鈴木海音(20)の復帰を発表した。
鈴木は磐田のU-18出身で、2020年にトップチーム昇格。プロ2年間でJ2で6試合、天皇杯で3試合の出場に終わると、今シーズンは栃木へと育成型期限付き移籍していた。
栃木では明治安田生命J2リー2022.12.31 10:20 Sat