【プレイバック2015】2015年で最も注目を集めたニュースは!?2015.12.31 23:30 Thu

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▽2015年の人気ニュースを1月〜12月までランキングで振り返ってきた「プレイバック2015」。最後は、2015年のニュース総合ランキングです! 1位に輝いたニュースは…!?

2015年総合ランキング

10位 ユナイテッドがシュバインシュタイガー獲得を発表(7/12)

▽10位はシュバインシュタイガーの移籍。それだけ注目を集めた移籍だったということでしょう。

9位 「C・ロナウドはどこへ行っても活躍できるが、メッシは…」 ファーガソン氏が2人を比較(4/28)

▽9位はクリスティアーノ・ロナウド、メッシ論争です。ファーガソン監督の見解をチェック。

8位 セルヒオ・ラモス、マドリーとの契約延長拒否でユナイテッド移籍か(6/15)

▽8位は去就が騒がれていたセルヒオ・ラモスの移籍問題。キャプテンとしてレアル・マドリーに残ることを決断しました。

7位 前回王者バルセロナはアーセナルと対戦!! CL決勝T1回戦の対戦カードが決定!!《CL》(12/14)

▽7位はチャンピオンズリーグの組み合わせ結果! 2月に再開するので注目です!

6位 チェルシー、モウリーニョ監督の解任を発表(12/18)

▽6位はモウリーニョ監督の解任劇。3年目のジンクスを破ることはできませんでした。

5位 G大阪FW宇佐美が日本代表入り!最多キャップの遠藤は招集外《キリンチャレンジカップ2015・JALチャレンジカップ2015(3/20)

▽5位は多くの方が待ち望んでいた宇佐美貴史の日本代表招集! 来年3月のW杯予選での活躍も期待です。

4位 CLグループステージの組み合わせが決定 グループDが激戦区に(8/29)

▽4位はチャンピオンズリーグ・グループステージの組み合わせ結果でした。グループステージ抽選会の方がハラハラ、ドキドキがあります。

3位 モウリーニョが武藤に言及「見合った実力がなければ…」(4/11)
Getty Images
▽3位はチェルシー移籍の噂があった日本代表FW武藤嘉紀について、モウリーニョ監督がコメントしています。

2位 激怒のミュラー、ペップに「クソみたいな戦術をさっさとやめろ!」と発言か(5/9)
Getty Images
▽2位はミュラーの爆弾発言。しかし、その言葉が通じたのかは分かりませんが、グアルディオラ監督は今季限りでチームを去ります。

1位 シャルケ内田が一般女性との入籍を発表「しっかり者の僕より(笑)さらにしっかりしている」(5/26)
Getty Images
▽栄えある2015年の総合1位は、内田篤人選手の結婚報道でした! やはり突然の発表が驚きを呼んだのでしょう。

▽2015年のニュースを振り返ってきましたが、いかがでしょうか。記憶に残っていたニュースはありましたか? 一方で見逃していたニュースもあったのではないでしょうか。2016年はリオ五輪予選に始まり、ロシアW杯予選、リオ五輪本選、ユーロとイベントが目白押しです。みなさん1年間ありがとうございました!

バックナンバー
1月:ジェラードが退団…そして王者・日本はベスト8で敗退…
2月:アギーレ解任…Cロナは大敗後に誕生日パーティ
3月:ハリルホジッチ監督就任! クラシコはバルサが勝利
4月:モウリーニョが武藤に言及!? クロップ退任が発表
5月:内田が結婚! 本田は10番剥奪の危機!?
6月:岡崎レスターへ! バルセロナは欧州王者に!
7月:カシージャスがマドリーを退団…シュバイニーがユナイテッド移籍
8月:CLの組み合わせが決定! ペドロがチェルシーへ!
9月:ユナイテッド絡みの移籍が市場を賑わす!
10月:クロップがリバプールへ! ユナイテッドファンは香川を支持
11月:ベンゼマが恐喝…フラミニの隠された秘密は!?
12月:モウリーニョ解任…マドリーが痛恨のミス…

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スタジアムで悲劇…ベオグラード・ダービーでホームのサポーターグループが大乱闘

▽13日に行われたセルビア・スーペルリーガ第22節、パルチザンvsレッドスターの“ベオグラード・ダービー”でサポーターによる乱闘騒ぎが起こった。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じている。 ▽パルチザンのホームであるスタディオン・パルチザーナで行われた今回のダービーマッチ。試合の途中でサポーターによる乱闘が勃発したという。『スカイ・スポーツ』は試合の撮影に訪れていたカメラマンの証言を伝えた。報道によると、今回の乱闘騒ぎはホームサポーターたちがいる一角で発生したようだ。 ▽サポーターグループ間による乱闘は、小競り合いから殴り合いへと発展。騒動が収まらなかったために警察が介入し、事態は沈静化したという。なお、この乱闘により17名の負傷者が出たようで、顔から血を流すサポーターもいたようだ。問題を起こしたサポーターグループの数名はスタジアムから強制退場させられた。 ▽試合は後半にスマーのPKでパルチザンが先制も、84分にボアキエのゴールでレッドスターがドローに持ち込んでいる。 ▽なお、ベオグラード・ダービーでは、旧ユーゴスラビア崩壊以降、サポーター同士による定期的なトラブルを抱えており、世界でみても危険なダービーの1つと言われている。 2017.12.14 09:37 Thu
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親日家ヴェンゲルが相撲について語る「勝者が感情を表さないのは驚いた」

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