プレミア昇格のイプスウィッチが昨季11ゴールのハッチンソンをキープ! クラブレコードの移籍金でチェルシーから再獲得
2024.07.01 09:55 Mon
新シーズンもイプスウィッチでのプレーが決定したハッチンソン
イプスウィッチ・タウンは6月30日、チェルシーからジャマイカ代表FWオマリ・ハッチンソン(20)を完全移籍で獲得したと発表した。契約は5年契約となる。
チェルシーアカデミー育ちのハッチンソンは昨季から出場機会を求め、イプスウィッチに1年間のローン移籍。左利きアタッカーとして公式戦50試合で11得点6アシストの活躍を光らせ、チームのプレミアリーグ昇格に大きく貢献した。
新天地で才能を遺憾なく発揮する活躍ぶりから国内外の関心を集めるなか、22季ぶりのプレミア参戦となるイプスウィッチも完全移籍での再獲得に乗り出し、それが実現した格好だ。
移籍市場に精通するファブリツィオ・ロマーノ記者によると、移籍金額はアドオン込みで総額2200万ポンド(約44億8000万円)。イプスウィッチは具体的な移籍金額こそ伏せつつ、クラブレコードの取引と明らかにしている。
なお、チェルシーはリセール時の25%を受け取る条項をつけての売却だが、買い戻しオプションはなしともいわれる。
チェルシーアカデミー育ちのハッチンソンは昨季から出場機会を求め、イプスウィッチに1年間のローン移籍。左利きアタッカーとして公式戦50試合で11得点6アシストの活躍を光らせ、チームのプレミアリーグ昇格に大きく貢献した。
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プレミアリーグ昇格組のイプスウィッチ・タウンに大きな援軍。世界的シンガーソングライターのエド・シーラン氏がとうとう株主となった。クラブが15日に発表した。 故郷クラブのイプスウィッチを支援、パートナーシップを結んできたエド・シーラン氏。21年からユニフォームスポンサーを担ってきたなか、この度自身の会社名義でイプスウィッチの株式1.4%を取得したという。 少数株主とあって直接経営に参画するわけではないが、エド・シーラン氏はクラブを通じて声明。イプスウィッチに対する絶対的な忠誠心を感じさせる言葉で、22年ぶりのプレミアでいきなりリバプールと戦うチームを鼓舞した。 「生まれ育ったクラブの株式取得を、心から嬉しく思います。自分が応援するクラブのオーナーの1人になる…私はいちサッカーファンの夢を叶えたようです。この機会に感謝しなければなりません」 「世界を旅して大都市に繰り出せば、そこで自分は単なる部外者。3歳から暮らしたサフォーク(イプスウィッチの本拠地)とこのクラブこそがマイ・コミュニティで、自分が守られていると感じる唯一無二の場所です」 「応援するクラブには良い時も悪い時もありますが、そのどちらも受け入れていきましょう」 「なので、『あの選手を獲ってくれ!』とか『戦術を変更させろ!』とか、私に詰め寄らないでくださいね(笑) 私は愛するクラブにお金を出しているだけですから」 「さあ、いよいよプレミアリーグが始まります。全員でこの旅路を行きましょう!」 イプスウィッチは17日、第1節でリバプールを本拠地ポートマン・ロードに迎え撃つ。 <span class="paragraph-title">【写真】プレミアリーグ開幕を前に激励に訪れたエド・シーラン</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C-sPnX1s23-/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; 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