メッシ&C・ロナウドが同じチームに!? 『緊急開催!クラシコ歴代ドラフト会議』は白熱の展開!
2018.05.05 10:50 Sat
▽WOWOWは4日、『緊急開催!クラシコ歴代ドラフト会議』と題して、歴代のクラシコ出場選手の中から最高のメンバーをドラフト会議で選抜する異色のスポーツバラエティ番組を放送した。
▽今回の放送には、WOWOW解説者でもあり元日本代表でもある都並敏史さん、北澤豪さん、番組MCを務めるヒデの相方であるペナルティのワッキーさん、俳優で大のサッカー好きである白石隼也さん、「リーガダイジェストNEXT」のアシスタントを務めるリーガールの松田るかさん、そして、メキシコのパチューカに所属する日本代表MF本田圭佑のモノマネでおなじみのじゅんいちダビッドソンさんがイレブンを選んだ。
▽白石さんとワッキーさん、北澤さんと松田さん、都並さんとじゅんいちダビッドソンさんの3チームに分かれて選手を指名。バルセロナ、レアル・マドリーの混合チームでドリームチームを構成し、競合した場合は抽選やクイズなどで選手の指名権を獲得し、11人を揃えていった。
▽注目のFWクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)は都並&じゅんいちダビッドソンチームが獲得。さらに、FWリオネル・メッシ(バルセロナ)も都並&じゅんいちダビッドソンチームが獲得し、現代の2大エースが同じチームとなった。その他、今シーズン限りでバルセロナの退団が決定したMFアンドレス・イニエスタ、MFチャビ・エルナンデス、MFセルヒオ・ブスケッツとバルセロナを支えた中盤3枚を獲得している。
▽また、北澤&松田チームは、バルセロナのDFジェラール・ピケ、レアル・マドリーのDFセルヒオ・ラモスとスペイン代表でもコンビを組む両センターバックを獲得。さらに、両サイドバックはDFダニエウ・アウベス、DFマルセロとブラジル代表コンビを揃えた。また、前線の3トップはFWネイマール、FWロナウド、FWロナウジーニョとブラジル人トリオを揃えた。
▽3つのドリームチームについては、視聴者投票を実施。もっとも支持を受けたのは、北澤&松田チームで48%の票を獲得。続いて、白石&ワッキーチームの29%、都並&じゅんいちチームは28%で最下位だった。
▽また、ドラフト会議で選手を選んだ6名のクラシコ勝敗予想も発表。無敗優勝を目指すバルセロナの勝利を予想したのは都並さんのみ。ワッキー、北澤さん、じゅんいちダビッドソンはドロー、白石さん、松田さんはマドリーの勝利と予想した。
▽バルセロナとレアル・マドリーが対戦する伝統の一戦“クラシコ”。WOWOWでは、6日(日)の深夜3時30分より現地から生中継で放送。すでにリーガエスパニョーラ優勝を決めているバルセロナの無敗優勝をレアル・マドリーが阻止できるか。注目の一戦に期待だ。
◆白石隼也&ワッキー
GK:ケイロル・ナバス
DF:テュラム、イエロ、プジョール、ベイル
MF:パウリーニョ
MF:ディ・マリア、ジダン
FW:クアレスマ、ラウール、オーフェルマルス
◆北澤豪&松田るか
GK:テア・シュテーゲン
DF:ダニエウ・アウベス、ピケ、セルヒオ・ラモス、マルセロ
MF:グティ
MF:ベッカム、フィーゴ
FW:ネイマール、ロナウド、ロナウジーニョ
◆都並敏史&じゅんいちダビッドソン
GK:カシージャス
DF:モドリッチ、カンナバーロ、ブスケッツ、ロベルト・カルロス
MF:チャビ、イニエスタ
MF:メッシ、デコ、クリスティアーノ・ロナウド
FW:スアレス
▽今回の放送には、WOWOW解説者でもあり元日本代表でもある都並敏史さん、北澤豪さん、番組MCを務めるヒデの相方であるペナルティのワッキーさん、俳優で大のサッカー好きである白石隼也さん、「リーガダイジェストNEXT」のアシスタントを務めるリーガールの松田るかさん、そして、メキシコのパチューカに所属する日本代表MF本田圭佑のモノマネでおなじみのじゅんいちダビッドソンさんがイレブンを選んだ。
▽白石さんとワッキーさん、北澤さんと松田さん、都並さんとじゅんいちダビッドソンさんの3チームに分かれて選手を指名。バルセロナ、レアル・マドリーの混合チームでドリームチームを構成し、競合した場合は抽選やクイズなどで選手の指名権を獲得し、11人を揃えていった。
▽また、北澤&松田チームは、バルセロナのDFジェラール・ピケ、レアル・マドリーのDFセルヒオ・ラモスとスペイン代表でもコンビを組む両センターバックを獲得。さらに、両サイドバックはDFダニエウ・アウベス、DFマルセロとブラジル代表コンビを揃えた。また、前線の3トップはFWネイマール、FWロナウド、FWロナウジーニョとブラジル人トリオを揃えた。
▽白石&ワッキーチームは、序盤に躓き思うように選手を獲得できず。それでも、マドリーで指揮を執るジネディーヌ・ジダンや伝説であるFWラウール、さらにDFフェルナンド・イエロ、DFカルレス・プジョールと両チームを支えた守備陣も揃えた。また、左サイドバックにはFWガレス・ベイルを配置するなど、大胆な采配も見せた。
▽3つのドリームチームについては、視聴者投票を実施。もっとも支持を受けたのは、北澤&松田チームで48%の票を獲得。続いて、白石&ワッキーチームの29%、都並&じゅんいちチームは28%で最下位だった。
▽また、ドラフト会議で選手を選んだ6名のクラシコ勝敗予想も発表。無敗優勝を目指すバルセロナの勝利を予想したのは都並さんのみ。ワッキー、北澤さん、じゅんいちダビッドソンはドロー、白石さん、松田さんはマドリーの勝利と予想した。
▽バルセロナとレアル・マドリーが対戦する伝統の一戦“クラシコ”。WOWOWでは、6日(日)の深夜3時30分より現地から生中継で放送。すでにリーガエスパニョーラ優勝を決めているバルセロナの無敗優勝をレアル・マドリーが阻止できるか。注目の一戦に期待だ。
◆白石隼也&ワッキー
GK:ケイロル・ナバス
DF:テュラム、イエロ、プジョール、ベイル
MF:パウリーニョ
MF:ディ・マリア、ジダン
FW:クアレスマ、ラウール、オーフェルマルス
◆北澤豪&松田るか
GK:テア・シュテーゲン
DF:ダニエウ・アウベス、ピケ、セルヒオ・ラモス、マルセロ
MF:グティ
MF:ベッカム、フィーゴ
FW:ネイマール、ロナウド、ロナウジーニョ
◆都並敏史&じゅんいちダビッドソン
GK:カシージャス
DF:モドリッチ、カンナバーロ、ブスケッツ、ロベルト・カルロス
MF:チャビ、イニエスタ
MF:メッシ、デコ、クリスティアーノ・ロナウド
FW:スアレス
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▽世界各国のフットボールシーンにおいて、熱狂的なサポーターを抱えることで知られるクラブがいくつかある。日本を代表する熱狂的なサポーターと言えば、浦和レッズサポーターだが、『Fox Sports』が選ぶ『世界の熱狂的なサポーター5選』に見事選ばれた。 ▽浦和が選ばれた『世界の熱狂的なサポーター5選』には、リーベル・プレート(アルゼンチン)、ガラタサライ(トルコ)、リバプール(イングランド)、バルセロナ(スペイン)が入っており、浦和サポーターは世界でも“熱狂的”なファンで知られるクラブと肩を並べることとなった。 ▽浦和については「Jリーグの20シーズン中、14シーズンで最高の平均入場者数を誇り、サポーターが作る最高のコレオグラフィーがある」と紹介。「次東京に行く際は、埼玉スタジアムでの試合を観て欲しい」と、観戦を勧めている。以下、4クラブのサポーターの特徴を紹介。 ◆リーベル・プレート(アルゼンチン) ▽リーベル・プレートは、アルゼンチンで最もサポーターが多いクラブの1つで、ボカ・ジュニアーズとの激しいライバル関係は有名だ。ロス・ミジョナリオス(億万長者)の愛称でも知られ、ボカ・ジュニアーズとのダービーは、死人が出るほどの激しい試合になるとも言われている。 ◆ガラタサライ(トルコ) ▽ガラタサライは、ファンの大声援が地響きを起こすとも称されるほど。悪名高い「Wellcome to Hell(地獄へようこそ)」というバナーは広く知られている。1993年のマンチェスター・ユナイテッド戦、2001年のパリ・サンジェルマン戦ではサポーターが衝突し、まさに“地獄”となってしまった。 ◆リバプール(イングランド) ▽サポーターを「12人目の男」と考えるリバプール。「You'll Never Walk Alone」の大合唱は有名であり、スタジアムが素晴らしい雰囲気で包まれる。2005年のチャンピオンズリーグ決勝のミラン戦では、ビハインドで迎える後半にサポーターの大声援が選手の背中を後押しし、逆転での優勝に繋がったとも。 ◆バルセロナ(スペイン) ▽かつては「ソシオ」がチームを支えるほど、サポーターとの関係が重要視されているバルセロナ。近年、胸スポンサーを入れるようになったが、それまではサポーターの会員費と入場料収入でクラブは運営されていた。かつて、レアル・マドリーへ禁断の移籍をしたルイス・フィーゴが凱旋した時には、豚の頭が投げ込まれるほど熱狂的だ。 2017.10.12 22:45 Thu2
3カ国が最多3クラブ突破のCLベスト16出揃う! R16対戦カードは21日抽選会で決定
チャンピオンズリーグ(CL)のノックアウトフェーズ・プレーオフが19日に終了。この結果、ラウンド16に進出する16チームが決定した。 新フォーマットで開催されている今大会のCLでは、リーグフェーズで上位8チームに入ったリバプール、バルセロナ、アーセナル、インテル、アトレティコ・マドリー、レバークーゼン、リール、アストン・ビラのラウンド16ストレートインが決定。 さらに、9位~24位の16チームの間で争われたプレーオフを制したバイエルン、フェイエノールト、クラブ・ブルージュ、ベンフィカ、ドルトムント、レアル・マドリー、パリ・サンジェルマン(PSG)、PSVがベスト16入りを決めた。 国別ではイングランド、スペイン、ドイツの3クラブが最多。日本人選手では遠藤航(リバプール)、冨安健洋(アーセナル)、伊藤洋輝(バイエルン)、上田綺世(フェイエノールト)の4選手が勝ち残っている。 なお、リーグフェーズの順位によってラウンド16の組み合わせの大枠は決まっているが、正式な対戦カードは21日に行われる抽選会で決定。その後、1stレグが3月4.5日、2ndレグが同11.12日に開催予定だ。 ◆CLラウンド16 暫定対戦カード パリ・サンジェルマン(15位) vs リバプール(1位)orバルセロナ(2位) クラブ・ブルージュ(24位) vs リール(7位)orアストン・ビラ(8位) レアル・マドリー(11位) vs アトレティコ(5位)orレバークーゼン(6位) PSV(14位) vs アーセナル(3位)orインテル(4位) フェイエノールト(19位) vs インテル(4位)orアーセナル(3位) バイエルン(12位) vs レバークーゼン(6位)orアトレティコ(5位) ドルトムント(10位) vs アストン・ビラ(8位)orリール(7位) ベンフィカ(16位) vs バルセロナ(2位)orリバプール(1位) ※()内はリーグフェーズ順位 2025.02.20 07:42 Thu3
【平成史に残るレジェンドチーム50選】vol.47 “MSN”ここにあり、2度目の3冠達成!/バルセロナ[2014-15]
1989年1月8日に日本で始まった「平成」。日本では31年にわたって使用されてきたが、2019年4月30日をもってその時代が終わりを告げる。 日本サッカーにおいても激動の時代であった「平成」だが、目をヨーロッパに向け、同じ時代で印象に残ったレジェンドチームを超ワールドサッカー編集部が選出。記憶や記録に残る50チームを紹介していく。 <div style="position: relative;margin: 2em 0;padding: 25px 10px 7px;border: solid 2px #FFC107;"><span style="position: absolute;display: inline-block;top: -2px;left: -2px;padding: 0 9px;height: 25px;line-height: 25px;vertical-align: middle;font-size: 17px;background: #FFC107;color: #ffffff;font-weight: bold;">vol.47</span><p style="margin: 0; padding: 0;font-weight:800">2014-2015シーズン/バルセロナ ~“MSN”ここにあり&3冠~</p></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/2014-15barca.jpg" style="max-width:100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brians,LTD.<hr></div><div style="padding: 0.5em 1em;margin: 2em 0;border: double 5px #4ec4d3;"><p style="margin: 0; padding: 0;">監督:ルイス・エンリケ 獲得タイトル:リーガエスパニョーラ、コパ・デル・レイ、チャンピオンズリーグ 攻撃力10:★★★★★★★★★★ 守備力9:★★★★★★★★★☆ タレント10:★★★★★★★★★ 連係9:★★★★★★★★★☆ 選手層9:★★★★★★★★★☆ </p></div> <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">バルサ復活を遂げる3冠</div> 2013-14シーズンに指揮を執ったヘラルド・マルティーノ監督の下では、リーガエスパニョーラ2位、コパ・デル・レイ準優勝、チャンピオンズリーグベスト8と無冠に終わっていた。これはフランク・ライカールト監督が率いていた2007-08シーズン以来の出来事であり、タイトル獲得に慣れてきたチームとしては、屈辱のシーズンでもあった。 このシーズンは、前年の王者であるアトレティコ・マドリーがつまづく中、レアル・マドリーとの一騎打ちのシーズンとなった。両者の差を分けたのはアウェイゲームの戦績。シーズン終了時の勝ち点差は「2」であり、優勝争いは第37節まで続いていた。 シーズン序盤はバルセロナ、バレンシア、セビージャがリーグを牽引。一方でマドリーは開幕5試合で2敗を喫するなど、躓いたスタートとなる。そのままバルセロナが首位をキープしていく中、迎えた第9節のクラシコでマドリーが3-1と快勝。バルセロナにとってリーグ初黒星となり、ここから調子を落とす。続くセルタ戦でも敗れ連敗を喫すると、マドリーが首位に浮上。ここからはマドリーが常にリードしたまま終盤に入る。 迎えた第26節でバルセロナが首位に返り咲くと、そのまま首位を守りきり2シーズンぶりのリーグ優勝。コパ・デル・レイでもアスレティック・ビルバオを決勝で下し、国内2冠を達成する。 チャンピオンズリーグでは、史上初の快挙が。グループステージではアヤックス、パリ・サンジェルマン、APOELと各国リーグの王者と同居。決勝トーナメントでは、マンチェスター・シティ、パリ・サンジェルマン、バイエルンとこれまた各国王者と対戦。決勝まで勝ち上がると、待ち受けていたのはイタリア王者のユベントスだった。決勝でも王者を倒したバルセロナが、史上初となる各国王者を全て下しての優勝。また、史上初の2度目の3冠達成を果たし、無冠から見事に返り咲いた。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">“MSN”が誕生</div> クラブOBであるルイス・エンリケを監督に迎え、ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長としても正式に会長職についた1年目。夏の移籍市場では、落ち目であったセスク・ファブレガス、アレクシス・サンチェスを放出し、当時のクラブ市場最高額でウルグアイ代表FWルイス・スアレスを獲得。これが後に大当たりの補強となる。また、マルク=アンドレ・テア・シュテーゲンやイバン・ラキティッチなど補強に動いた。 リオネル・メッシ、ネイマールに加え、リバプールから加入したスアレスの影響で攻撃力が増大。3人はそれぞれ、58ゴール(メッシ)、39ゴール(ネイマール)、25ゴール(スアレス)を記録し、公式戦合計122ゴールを記録。スペインサッカー史上最多ゴールの3トップとなり、3人の頭文字をとって“MSN"と名付けられた。 攻撃陣の破壊力に目がいってしまいがちだが、守備陣もかなり強固だったことを忘れてはいけない。リーガエスパニョーラでは、シーズンで21失点とリーグ最少。チャンピオンズリーグでも決勝までの13試合を戦い11失点と堅い守備をみせ、見事にタイトルを獲得している。 また、このシーズンから加入したテア・シュテーゲンとクラウディオ・ブラーボの両守護神をルイス・エンリケ監督は完全分業制に。テア・シュテーゲンはカップ戦で、ブラーボはリーグ戦で起用し、それぞれの活躍で全タイトルを獲得したことも注目すべきポイントとなった。 なお、チームの生え抜き選手であり、このシーズンもチームを支え続けたチャビ・エルナンデスがシーズン終了後に対談。カタールのアル・サッドへと活躍の場を移している。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">ピックアップ・プレイヤー</div> <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">FW:リオネル・メッシ(27)</span> このシーズンのバルセロナを語る上では、この3人を外すことはできない。どの1人が欠けていても、3冠は達成できなかったと言えるだろう。しかし、その中でも“MSN”を機能させたのはメッシ以外にはあり得ない。 このシーズンから加わった「S」ことスアレスは、ブラジル・ワールドカップでの噛みつき事件の影響でシーズン序盤が出場停止に。出場機会を得ても、メッシとネイマールのコンビネーションにどことなく遠慮気味であった。一方の「N」ことネイマールは、バルセロナで2シーズン目のシーズンを過ごしていた。チームのスタイルに慣れ、ゴール数も増加。その多くを助けたのはメッシだった。 そもそも、メッシはスアレスの加入にも影響を与えている。ワールドクラスのFWを獲得してほしいという要望に対し、クラブが獲得したのがスアレス。アルゼンチン代表のチームメイトであるセルヒオ・アグエロが第一希望だったとのことだが、スアレスという相棒は今となっては欠かせない存在だ。 シーズン中にはルイス・エンリケ監督との確執も明るみに出たものの、シーズン後半戦で21試合28ゴールという驚異的なペースでゴールを記録。また、3トップの並びもスアレスに中央を譲ること、そしてスアレスへのアシストを増やすことで、チームに3つのタイトルをもたらせた。 2019.04.28 12:10 Sun4
