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ナイキ、マンチェスター・シティ新ホームキットをコミュニティ財団(CITC)メンバーと共に発表

▽ナイキは24日、マンチェスター・シティの2018-19シーズンホームキットを発表した。今回はクラブの財団であり、若者がトレーニングや就職の帰化を得るきっかけとなる健康・安心・安全な場所の確保を進めるCity in the Community:マンチェスター・シティ コミュニティ財団(CITC)のメンバーと共に披露した。17 歳のダニとアリシアは、CITC がコーネルカレッジと協力で提供する BTEC 継続教育プログラム参加2年目になります。 ▽今回はクラブの歴史の中での目覚ましい出来事をインスピレーション。伝統的なシティブルーの色に、ダークブルーのスピードを表現するぼかしの入ったストライプを腕や肩に加えた。ネイビーのソックスは、シティが初めてリーグタイトルを勝ち取った1937年のキットや、多くの人が現代のシティの転換期になったと考える1998-99シーズンのキットにも使われていた。この新しいキットはクラブの男女両チームが着用する。19 歳のルーズベルトは、CITC のパートタイムスタッフとして、マンチェスタ ーの主要地域での非社会的行為を減らすために行われるキックスプロジ ェクトの仕事をしています。 ▽新しいマンチェスター・シティホームキット2018-19は、Nike.com及び一部専門店で7月上旬より販売予定。15 才のジェイミーは、CITC の(脚・腕の)切断手術を受けた人からなるジュニアフットボールチームのキャプテンです。 2018.05.24 14:50 Thu
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超人C・ロナウド「僕の年齢は生物学的に23歳」

▽レアル・マドリーに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが自信を示した。イギリス『インデペンデント』が伝えている。 ▽長らくフットボール界のトップを走り続けるC・ロナウドは、現在33歳。一般的に衰えが隠せなくなる年齢だが、シーズン得点数を8年連続の40ゴールという大台に乗せるなど、今シーズンも屈指のゴールマシーンとして眩いばかりの輝きを放つ。 ▽そうした中、C・ロナウドは26日、チームのチャンピオンズリーグ3連覇、自身5度目の優勝を目指してリバプールとの決勝に挑む。スペイン『El Chiringuito』のインタビューの中で自身についてや、チームについて次のように話した。 「僕の生物学的な年齢は23歳だ。まだ時間はあって、41歳までプレーを続けられる」 「良い気分さ。幸せ。文句なんてない。土曜日にまた決勝でプレーできる。ファンがクリスティアーノをフォローしてくれる」 「(僕の後継者?) ここに来て8年。みんな、いつも50人の選手が来るって話しているけど、誰も来てない」 「9月にも多くの選手が来るとか言っているけど、決勝でプレーする顔ぶれはいつも変わらない」 「もう最高の選手はここマドリーにいる。ベイル、ベンゼマ、バスケス、アセンシオ…、彼らは皆ここにいる選手だ」 2018.05.24 13:00 Thu
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ジョルディ・アルバ「全てのバルサファンがマドリーのCL敗北を望む」

▽バルセロナに所属するスペイン代表DFジェルディ・アルバがリバプールにエールを送った。イタリア『カルチョメルカート』が伝えた。 ▽欧州最高の舞台と称されるチャンピオンズリーグ。今回は3連覇を狙うレアル・マドリーと2005年以来の載冠を目指すリバプールの決勝戦となる。 ▽ジェルディ・アルバは、そのファイナルに向けて次のようにコメント。リバプールの優勝を願った。 「リバプールに勝ってもらいたい。全てのバルサファンがマドリーの敗北を望む。全てのマドリーファンがバルサに望むようにね」 「僕らは決勝を観るだろう。ベストなチームの優勝を願うよ。何が起こったとしても、僕はいつものように眠りにつく」 2018.05.24 11:00 Thu
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イニエスタが来日へ、三木谷オーナーと機内で2ショット写真

▽バルセロナを退団することが決まっているスペイン代表MFアンドレス・イニエスタが23日、自身のツイッターを更新した。 ▽ツイッターには、ヴィッセル神戸の三木谷浩史オーナーと共に飛行機内で撮った写真を掲載。そして、「友達の三木谷浩史氏と共に新しいホームに向かっている」とコメントした。 ▽スペイン複数メディアによれば、イニエスタは神戸と3年契約を結び、年俸は2500万ユーロ(約32億5千万円)を受け取ると報じられている。 2018.05.24 06:25 Thu
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エイバルDFラミスが1年の契約延長

▽エイバルは23日、スペイン人DFイバン・ラミス(33)と2019年6月30日まで契約を延長したことを発表した。 ▽生まれ故郷のマジョルカでトップチームデビューを飾ったセンターバックのラミスは、2015年7月にレバンテからエイバルに加入。エイバルでは在籍3シーズンで公式戦63試合に出場して6ゴールを記録している。2017-18シーズンはリーガエスパニョーラで16試合に出場して3ゴールを挙げ、9位フィニッシュのチームに貢献していた。 2018.05.24 04:33 Thu
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ドルトムントのシュメルツァーがキャプテンシの任務を返上「主将を務めたことは誇りに思うが…」

日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのDFマルセル・シュメルツァーが、今後は主将を務めないという決断を下した。クラブが公式ウェブサイトを通じて伝えている。ここ2年間、ドルトムントの主将を務めてきたシュメルツァーだが、キャプテンの任務を返上することを決意した。「非常にエネルギーを消耗する、激しい2年間だった。これは僕の決断で、最善だと信じている」とその理由を説明している。シーズンの終盤、メンバーから外されることもあったドルトムント下部組織出身の30歳の左SBはこのように続けた。「2年間にわたって主将を務めてきたこと、クラブとともに多くのタイトルを獲得し、そのうちのひとつを主将として手にすることができ、誇りに思う。だが、チームにはこの役割を果たせる選手は他にもいると考えている。それにクラブ側が今夏、新たなスタートを切ることを宣言したこともあり、主将も新たに任命するにあたってベストな時期だと思うんだ」なお、シュメルツァーは現メンバーでは今季限りで現役引退を表明したGKロマン・ヴァイデンフェラー(453試合)に次ぐ通算346試合の公式戦に出場。ドルトムントの歴代出場数ランキングでも8位に位置している。提供:goal.com 2018.05.23 23:04 Wed
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アーセナル就任のエメリ、本当は別のクラブに行きたかった?

▽アーセナルの新監督に就任したウナイ・エメリ監督。実のところ、ほかに行きたいクラブがあったようだ。『カルチョメルカート』が伝えている。 ▽23日にアーセナル就任が発表されたエメリ監督。その際「偉大なクラブで試合に関われることに興奮している」とコメントしているものの、『カルチョメルカート』によれば、本当はナポリに行きたかったようだ。 ▽伝えられるところによると、エメリ監督は2週間前に、自身をナポリに売り込みに行っていたようだ。ナポリはマウリツィオ・サッリ監督の退任が確実視されており、その後任に自分をアピールしていたという。 ▽結果として、それはうまくいかずこの度アーセナル就任が決定。ナポリに関しては、カルロ・アンチェロッティ氏就任の発表が間もなくとされている。 2018.05.23 22:12 Wed
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アルバ、W杯でメッシと対戦の可能性に「ピッチ上に友達はいない」

バルセロナのスペイン代表DFジョルディ・アルバが、チームメートのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシと対戦する可能性に言及している。昨夏FWネイマールがパリ・サンジェルマンに移籍したバルセロナだが、今季左サイドでアルバとメッシが抜群のコンビネーションを見せた。メッシはリーガエスパニョーラで34得点を挙げ、リーガ得点王とヨーロッパ・ゴールデンシューをダブル受賞を果たしている。アルバはスペイン『アンテナ3』にメッシとの関係性について次のように話している。「僕たちは練習でいつもお互いを探している。対戦相手は僕たちのことをよく知っている。バルセロナには素晴らしい選手がたくさんいる。でも、僕はメッシを常に探す。彼が一番の選手だからね」6月に控えるロシア・ワールドカップでは、メッシと対峙することになるかもしれない。「僕より守備がうまい選手がメッシをマークした方が良いんじゃないかな。だけど、僕はピッチ上に友達がいないと考えている。プレーする時は性格が変わる。メッシが僕のマークになったら、その時はね...」提供:goal.com 2018.05.23 21:54 Wed
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S・ラモス、成功の秘訣を明かす「昔はチームが二分していたけど...」

レアル・マドリーのスペイン代表DFセルヒオ・ラモスが、近年のチームの成功について語っている。2016年1月にジネディーヌ・ジダン監督が就任して以降、マドリーは毎シーズン、タイトルを獲得してきた。2016-17シーズンはチャンピオンズリーグ(CL)制覇、昨シーズンはCLとリーガエスパニョーラの二冠を達成。今シーズンはリバプールとのCL決勝を控えている。S・ラモスは団結力が奪冠の鍵になったと明かす。スペイン『アス』がコメントを伝えた。「いつも異なるチームで、素晴らしいクラック(名手)たちがいた。だけど、チームスピリットという点においては、今の雰囲気は唯一無二のものだ」「僕たちは難しい時期を過ごしていた。昔はチームが二分していた。それが現実だったんだ。でも、この数年は疑いを持つ人たちを良い方向に持っていくことができて、素晴らしいものになっている。エゴや個人の主張は存在しない。だから勝つことができている」提供:goal.com 2018.05.23 21:32 Wed
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ポルティモネンセMF中島翔哉、ブログを開設「SNSは苦手な方ですが…」

▽ポルティモネンセに所属する日本代表MF中島翔哉が、ブログを開設した。 ▽昨夏にFC東京からポルティモネンセにレンタル移籍で加入した中島。海外挑戦1年目から公式戦32試合10ゴール12アシストの好成績を残すと完全移籍を果たした。そんな中島は、2018年3月24日のマリ代表戦で日本代表デビューも飾った。しかし、今月18日に発表された30日のキリンチャレンジカップ2018のガーナ戦に向けた日本代表メンバーに選出されなかった。 ▽中島は、帰国のタイミングと共に自身のオフィシャルブログを開設。「正直、SNSは得意ではなく苦手な方ですが」と語るも、今後マイペースに更新していくことを明かしている。 「みなさん、こんにちは」 「はじめまして、ポルトガルリーグ1部ポルティモネンセに所属する中島翔哉です」 「今回、帰国のタイミングでブログをはじめさせていただくことになりました」 「正直、SNSは得意ではなく苦手な方ですがこのブログをきっかけに自分のことを知ってもらったり僕が住むポルトガルのことだったりとマイペースになりますが更新していければと思います」 「ブログ初心者ですがみなさんよろしくお願いします。中島翔哉」 2018.05.23 19:25 Wed
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アーセナルの新章を託されたエメリが抱負「特別な瞬間と思い出を」

▽アーセナルの新監督就任が発表されたウナイ・エメリ監督が、心境を語った。クラブ公式サイトが伝えた。 ▽22年の長期政権を築いたアーセン・ヴェンゲル監督が退任したアーセナル。その後任に選ばれたのは、セビージャ時代にヨーロッパリーグ3連覇を達成した、エメリ監督だった。 ▽豊富な資金を投じないセビージャでも結果を残したエメリ監督は、適正価格でチームを強化し続け、クラブ経営も安定させているアーセナルにはピッタリの人材。若手選手を見出す力も持ち合わせており、ヴェンゲル監督の後任として期待が高まっている。 ▽エメリ監督は、今回の契約について自身の心境をコメント。アーセナルで指揮を執れることに興奮を隠さず、チームの再スタートに貢献すると誓った。 「偉大なクラブで試合に関われることに興奮している。アーセナルは、そのプレースタイルや若手選手へのコミットメント、素晴らしいスタジアム、クラブの運営方法などが世界中で知られており、愛されている」 「私はアーセナルの歴史の中で、この重要な新章をスタートさせる責任を与えられたことにとても興奮している」 「私はスタンとジョシュに会ったことがあり、彼らはクラブにとって大きな野心を持っている。そして、将来の成功をもたらすことを約束している。共に働けることに興奮している」 「アーセナルを愛するみんなに、特別な瞬間と思い出を与えられることを楽しみにしている」 2018.05.23 19:20 Wed
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ペップがエメリ新監督を歓迎「プレミアには優れた監督が必要だった」

▽マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、ウナイ・エメリ監督を歓迎している。そのコメントをイギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。 ▽アーセナルは23日、エメリ新監督の就任を発表。これまでセビージャやバレンシア、パリ・サンジェルマンなどのビッグクラブを率いてきた名将の到着を、グアルディオラ監督は歓迎しているようだ。 「(ウナイ・エメリは)トップマネージャーだ。それは彼のキャリアが物語っている。彼はスペインの多くのクラブで成功を収めてきた。バレンシアにセビージャ…、そしてそれはフランスでもね」 「イングランドに歓迎するよ。もう1人の優れた監督が必要だったんだ」 2018.05.23 18:30 Wed
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UEFAがミランに対してFFPに関する和解協定の申請を却下! EL出場権剥奪の可能性も…

▽欧州サッカー連盟(UEFA)は22日、UEFAが定めるファイナンシャル・フェアプレー(FFP)違反の可能性があるミランに対して、FFPに関する和解協定の申請を却下したと発表した。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』ら複数メディアが伝えている。 ▽ミランは2017年、中国人実業家のリー・ヨンホン氏を中心とする合弁企業『ロッソネーリ・スポーツ・インベストメント・ルクセンブルク』が、ミランを運営する『フィニンヴェスト』から7億4000万ユーロ(約965億円)でクラブを買収した。 ▽しかし、UEFA側はミランがアメリカのヘッジファンド『エリオット・マネジメント』から、巨額の利子が伴う3億ユーロ(約392億円)の資金を借り入れ、昨夏の移籍市場で新戦力獲得に約2億ユーロ(220億円)以上をつぎ込んでいることを理由に、クラブ経営の安定性を疑問視していた。 ▽そして、UEFAは「連盟のクラブ財務管理機関(CFCB)は、ACミランについて、ファイナンシャル・フェアプレー規定に対する違反、特に収支均衡の義務違反で審議委員会に諮ることを決めた。借金の借り換えと、2018年10月を期限とする支払額に関して、不透明な部分が残っている」と、FFPに関する和解協定の申請を却下する旨の発言を行った。 ▽なお、今後の制裁に関しては移籍市場での活動やメンバー登録の制限から、UEFA主催大会からの除外まで、幾つかの可能性がある。今季のセリエAを6位で終えて来季のヨーロッパリーグ(EL)出場権を獲得したミランだが、最悪の場合出場権を剥奪される可能性もある。 ▽今回のUEFAの発表を受けて、ミランのマルコ・ファッソーネCEOは「想像がつくと思うが、彼らの発表に驚いているし、非常に苦々しく思っている。はっきり言って、和解協定は結べるものと思っていた」とコメント。UEFAの決定が予想外のものだったと語っている。 2018.05.23 16:12 Wed
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今季はFAカップ祭り! チェルシーが史上初の“三冠”を達成?!

▽チェルシーが史上初の快挙を成し遂げた。 ▽19日に行われたFAカップ決勝戦。マンチェスター・ユナイテッドとの決戦に臨んだチェルシーは、MFエデン・アザールのPKにより2011-12シーズン以来となる8度目のタイトルを手にした。これによりチェルシーは珍しい“三冠”を達成することになった。 ▽チェルシーは今季、5月5日に行われたFAウーマンズカップで、女子チームが3-1でアーセナルを下して優勝。さらにユースチームも先月30日にFAユースカップ決勝で、アーセナルを合計スコア7-1で破って優勝しており、同一シーズンでこの3大会を制覇した史上初めてのクラブとなった。 ▽ちなみに、女子チームは今季国内ダブルを達成。ユースチームはこれでFAユースカップ5連覇となった。 ▽クラブはこの偉業を「チェルシーは今シーズン歴史を作った」と手放しで喜び、各チームのFAカップ決勝の模様をまとめた特別ビデオを公開している。 2018.05.23 15:45 Wed
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衰え隠せず…チェフが欧州5大リーグで最低GKに…

▽これまでチェルシーとアーセナルでプレミアリーグ屈指のGKに君臨してきた元チェコ代表GKペトル・チェフ(36)だが、寄る年波には勝てないようだ。『whoscored.com』は同選手が今季の欧州5大リーグで最も失点に絡むミスを犯したGKになったと伝えている。 ▽チェフは今シーズンのリーグ戦34試合に出場し、自身のプレミアリーグで最多となる48失点を喫した。もちろん、この失点の数すべてに同選手の責任があるわけではない。 ▽だが、『whoscored.com』のデータによると、チェフは今季のリーグ戦で6つの失点に絡むミスを犯していたという。そして、この数字は欧州5大リーグに所属するGKの中で最悪な数字だった。 ▽アーセナルファンの間でも今季のエバートン戦やスウォンジー戦で犯した信じがたいミスを受けて、チェフのパフォーマンス低下を指摘する声が多く、新たな守護神を補強すべきとの意見も出ていた。 ▽なお、アーセナルでは昨季までセビージャを率いていたウナイ・エメリ氏の新監督就任が決定的となっており、同氏はチェフに代わる新たな守護神の獲得をクラブにリクエストする可能性が高い模様だ。 2018.05.23 14:44 Wed
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ソシエダDF、負傷で本大会出場が懸念されるデンベレに謝罪

▽バルセロナに所属するフランス代表FWウスマーヌ・デンベレに対して、レアル・ソシエダのスペイン人DFラウール・ナバスが謝罪をしている。 ▽ウスマーヌ・デンベレは、20日に行われたリーガエスパニョーラ最終節のレアル・ソシエダ戦で先発。しかし、ラウール・ナバスのスライディングタックルを受け、負傷交代を余儀なくされた。21日に、バルセロナは診断結果として右足首の負傷を明かしており、今後も検査が予定されていることも併せて伝えている。ウスマーヌ・デンベレは、6大会連続15回目の出場となるフランス代表のロシア・ワールドカップ(W杯)メンバーに選出。今後の検査結果が悪ければ、フランス代表への影響が懸念される。 ▽負傷させてしまったラウール・ナバスは、自身のインスタグラム(raulnavas22)で謝罪している。 「ボールに対して激しくいったプレーが、残念なことにデンベレに当たってしまった。とても酷いプレーをしてしまった。傷づける気はなかったんだ」 「デンベレがすぐに回復することを願っている。そして、ワールドカップで彼のプレーを観られることを望んでいるよ」 2018.05.23 11:47 Wed
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伊藤達哉、ブンデス年間最優秀若手選手候補にノミネート!

▽ハンブルガーSV(HSV)に所属するFW伊藤達哉が、「ブンデスリーガ・ルーキー・アワード 2017/18」の最終候補にノミネートされた。リーグ公式サイトが伝えている。 ▽スイスの高級時計メーカー「タグ・ホイヤー」協賛のもと、ユーザー投票によって毎月のベスト・ルーキーを選出しているルーキー・アワード。今回は、昨年9月からの各月で選出された若手選手の中から年間最優秀若手選手が選出される。また、伊藤は4月の月間最優秀若手選手に選ばれたことで、ノミネートされている。 ▽公式サイトで伊藤は、「1対1に強く高いクオリティを持っている。予測不能で止めることはほぼ不可能」と紹介されている。また、自身もインタビューで「ウイングで背が小さいことは不利にならない。小さくてもワールドクラスな選手が多くいる」とコメントしている。 2018.05.23 11:15 Wed
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長友佑都、ガラタサライ残留希望明かす「100%残りたい」親友スナイデルとの秘話も

インテルからガラタサライへ期限付き移籍中のDF長友佑都は、クラブヘの残留を希望を明かした。冬のマーケットで、インテルから今季終了までの期限付きでガラタサライへ移籍した長友。加入以来リーグ戦12試合連続で先発し、3アシストをマークするなど3シーズンぶりのリーグ優勝に大きく貢献した。その活躍がメディアで絶賛される中、長友はトルコ紙のインタビューで、ガラタサライへの残留希望を明かしている。「もちろん僕だけの決定にはならないですけど、ここで本当に幸せです。100%残りたい。本当に幸せなんです。インテルとガラタサライは、決断をくださないといけません」また、インテル時代に同僚で、ガラタサライでプレーした経験を持つ“親友”ウェズレイ・スナイデル、フェリペ・メロ、そしてロベルト・マンチーニ監督にアドバイスを求めたことを明かしている。「スナイデルとメロ、マンチーニに連絡しました。3人共ガラタサライへ行くべきだと言ってくれました。彼らは、ガラタサライは疑いなくビッグクラブと言いました。イスタンブールのことはあまり知らなかったけど、ここへ来てから納得しました。本当に美しい街です」また、日本では「人気選手」であると自身を紹介している。「僕は日本でとても人気があります。多くの日本人の方が僕のところに来てくれますからね。インテルでは7年間プレーし、日本代表では100試合出場、2度のワールドカップも経験しています。注目されるのは当然のことだと思います」ガラタサライも日本代表DF残留のため、インテルと交渉に臨んでいると伝えられている。長友は来季、どのクラブでプレーすることになるのだろうか。提供:goal.com 2018.05.23 08:45 Wed
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セリエA観客は増加傾向、ユベントス&インテルは大声援の後押し受ける

▽イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が、今季のセリエAの観客数のデータを紹介した。 ▽ホームゲーム1試合平均の観客数が最も多かったのはインテルで5万7529人。ミラノダービーとユベントス戦では満員にもなっている。ミランが5万2690人で続き、3位がナポリで4万3050人だった。 ▽7連覇を達成したユベントスは、1試合平均3万8948人で4位だ。それでも、「平均観客数÷キャパシティ」は94%で、20チーム中トップだった。こちらは2位がSPALで93%、3位がカリアリで91%だ。 ▽地元トリノに限らず全国的にユベントスが人気だということは、今年のデータでも明らかだった。各会場のシーズン最多観客試合が対ユベントスというクラブは「11」。2番手がインテルの「3」という事実からも、圧倒的な差があったことがうかがえる。 ▽最も空席が目立ったのはキエーボvsボローニャ。「観客数÷キャパシティ」が23%だった。キエーボは「平均観客数÷キャパシティ」が38%で20チーム中ワーストとなっている。 ▽巨大なオリンピコを本拠地とするラツィオは、キエーボに次ぐワースト2位の47%となっている。ただ、チームの好調はファンをスタジアムに向かわせており、シーズン終盤に向けて観客数は右肩上がりとなった。 ▽『ガゼッタ』によると、全体としての観客動員数は前年比で10%増えたとのこと。良い流れを来季以降につなげられるだろうか。 2018.05.23 06:30 Wed
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インテル、CL出場権確保も“死のグループ”入りの可能性

▽苦しみながらも来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権を手にしたインテルは、簡単にヨーロッパのトップに戻れるわけではない。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』がCLグループステージの組み分けを「天国と地獄」を予想した。 ▽新しいレギュレーションにより、セリエAで4位になったインテルも予選なしで本大会に出ることができる。ただ、UEFAランキングに基づいてシードクラブを決めるシステムにより、インテルは強敵との対戦が避けられそうにない。 ▽第1シードは前大会王者(レアル・マドリーorリバプール)、ヨーロッパリーグ王者(アトレティコ・マドリー)、そしてランキング上位6リーグの王者だ。一方でインテルはここまで出場を決めている26クラブのうちUEFAのクラブランキングが25番目となっており、第4シード扱いとなる。 ▽『ガゼッタ』は、考えられる最悪のグループがバイエルン、レアル・マドリー、トッテナムだと記した。反対に理想的なグループは、ロコモティフ・モスクワ、バーゼル、ルドゴレツと考えている。ただし、これから行われるプレーオフ次第でシードクラブが変更となる可能性もあるため、シードは確定ではない。 ▽それでも、インテルが第4シードとなることは揺るがない。“死のグループ”が待ち受けていても不思議ではないはずだ。抽選は8月30日に行われる。 2018.05.23 06:20 Wed
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ウディネーゼ、MFバリッチの右ヒザのじん帯損傷と手術実施を発表!

▽ウディネーゼは22日、MFアンドリヤ・バリッチが右ヒザのじん帯損傷と診断されたことを発表した。なお、離脱期間に関する詳細は発表していないが、23日に手術を受けることを併せて発表している。 ▽バリッチは先週行われたトレーニング中に右ヒザを負傷。20日に行われたセリエA最終節のボローニャ戦を欠場していた。 ▽クラブによると、バリッチはローマ市内の病院で精密検査を受診。その結果、右ヒザのじん帯損傷と診断され、23日に同箇所の手術を実施するとのこと。 ▽2016年2月にハイドゥク・スプリトからウディネーゼに加入。セントラルMFとしてセリエAで21試合に出場。コッパ・イタリアで3試合に出場していた。 2018.05.23 04:01 Wed
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PSG退団の可能性が取りざたされるネイマール、母親は「早くパリを去るべきだと思った」

パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールの母親が、移籍のうわさに言及している。昨夏、バルセロナを退団したPSGに加入したネイマール。PSGは契約解除金2億2200万ユーロ(約230億円)を支払い、サッカー史上最大の移籍が成立した。だがネイマールはレアル・マドリーへの移籍を志願しているという。先日、ピニ・ザハビ代理人がフロレンティーノ・ペレス会長と接触したことが明らかになっている。ネイマールの移籍をめぐる報道が過熱する状況で、選手の母親が口を開いている。「ネイマールはバルセロナを離れて、PSGと契約するというリスクのある賭けをしたの。PSGをヨーロッパ有数のチームにするためにね。だから、(カバーニとPKをめぐり口論になった際に)ファンからブーイングを浴びて驚いたわ」とのコメントをスペイン『ABC』が伝えた。さらに、ネイマールの母親は「私はあの時、夫と息子に『できるだけ早くここを去りましょう』と言ったの。彼はPSGをビッグチームにするために移籍した。でも、ああいった扱いを受けるのは、気持ちの良いものではないわ」とPSGのサポーターへの不満をあらわにしている。提供:goal.com 2018.05.23 00:22 Wed
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C・ロナウド、リバプールの攻撃陣と“BBC”を比較...「数年前の自分たちを思い起こさせる」

レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、チャンピオンズリーグ(CL)優勝に向けて意気込みを語っている。3年連続でCL決勝進出を果たしたマドリー。チームをけん引したのは、今季CLで15得点を挙げているC・ロナウドだ。C・ロナウドは決勝を前に次のように話した。スペイン『マルカ』がコメントを伝えた。「僕はこの大会が大好きだ。チャンピオンズリーグで優勝するには、最高峰のチームに勝たなければいけない。常に何かが起こり得る大会だ。ユヴェントス戦でそうなったようにね」「素晴らしいシーズンだったと思う。僕は(CLで)グループステージから連続ゴールを決めることができた...。常にモチベーションを高く保たなければならない。レアル・マドリーというクラブで、リラックスすることは許されないんだ」リバプールの印象については、以下のように述べている。「ファイナルはいつだって特別だ。対戦相手にかかわらずね。簡単な試合にはならないだろう。決勝まで進んだリバプールの功績を忘れてはいけない」「リバプールは数年前のレアル・マドリーを思い起こさせるチームだ。前線にスピードのある選手が3人いる。彼らに敬意を払うよ。でも、マドリーの方が良いチームだ。僕たちは歴史を築く寸前だと自覚する必要がある」提供:goal.com 2018.05.22 23:53 Tue
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アトレティコGKオブラクが3年連続のサモラ賞を受賞…外国人として歴代最多の3度目

▽アトレティコ・マドリーのスロベニア代表GKヤン・オブラク(25)が、2017-18シーズンのサモラ賞を受賞した。クラブ公式サイトが伝えた。 ▽サモラ賞とは、リーガエスパニョーラで1シーズンの1試合平均失点が最も少なかったGKに与えられる賞。オブラクは、3年連続でサモラ賞を受賞することとなった。 ▽オブラクは今シーズンのリーガエスパニョーラで37試合に出場し22失点。1試合平均0.59失点と抜群のパフォーマンスを見せていた。 ▽昨シーズンは1試合平均0.72失点(29試合21失点)、2015-16シーズンは1試合平均0.47失点(38試合18失点)の成績を残していた。 ▽3度目の受賞は、初代受賞者のGKリカルド・サモラなどと並び歴代5位タイ。最多は元バルセロナのGKアントニ・ラマレッツ、GKビクトール・バルデスの5回となっている。なお、オブラクは外国人GKとしては最多受賞者となった。 2018.05.22 23:36 Tue
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クロップ、レアル・マドリー撃破に自信「簡単な試合になると考えるのは間違い」

リバプールを率いるユルゲン・クロップ監督が、レアル・マドリー撃破に自信をのぞかせている。リバプールは今季のチャンピオンズリーグ(CL)決勝でマドリーと対戦する。下馬評では、CL連覇中のマドリーが有利だとの見方が強い。クロップ監督はスペイン『アス』に「我々に勝つ可能性はある。マンチェスター・シティ戦で、我々にどれだけチャンスがあっただろうか? チャンスは少ないという感覚があった。だが、我々は機会を生かして勝利した」と述べ、次のように続けた。「これはチャンピオンズリーグの決勝だ。簡単な試合になるなどと考えたら、それは間違いだ。両チームにとって、大きな挑戦だよ。素晴らしいね。我々は勝利を目指す」クロップ監督は今大会を以下のように振り返っている。「(決勝の地)キエフまでたどり着くのは、非常に難しかった。サポーターは何をすべきか分かっているだろう。この瞬間を待ちわびていたからね。今、リバプールでこれを話題にしていない人はいない。町のいたるところで(リバプールの)旗が見られる」「我々は素晴らしい時間を共有してきた。チャンピオンズリーグを常に楽しんできた。もう一度団結して、最高の形で大会を終えたい。我々は良い時期を過ごしている。このリバプールの歓喜の前に払われた多大な努力を私は評価している」提供:goal.com 2018.05.22 23:28 Tue
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「1兆ユーロを積まれてもムバッペは売らない」...PSG会長が放出を否定

パリ・サンジェルマン(PSG)のナセル・アル・ケライフィ会長は、FWキリアン・ムバッペの放出を否定している。PSGは昨夏、モナコからムバッペを獲得。レンタル契約での加入となったが、PSGは完全移籍のために1億8000万ユーロ(約230億円)を支払うといわれている。アル・ケライフィ会長は『Canal+』で「ムバッペの移籍金? 数字で言えば、1兆ユーロ(約130兆円)以上だろうか。いや、そのお金を積まれても、彼を売ることはできない」と語った。マンチェスター・シティなど複数クラブが狙うフランス代表FWを売るつもりはないと主張している。ムバッペはPSGでブラジル代表FWネイマール、ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニと共に3トップを組んでいる。今季は公式戦40試合に出場して21得点をマークした。提供:goal.com 2018.05.22 22:50 Tue
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アトレティコ、グリーズマンを説得か...シメオネやヒル・マリンCEOが自宅を訪問

アトレティコ・マドリーは、FWアントワーヌ・グリーズマンの残留を希望しているようだ。バルセロナからの関心が取りざたされているグリーズマン。スペイン『カデナ・セール』によると、アトレティコのディエゴ・シメオネ監督、ミゲル・アンヘル・ヒル・マリンCEO、強化担当のアンドレア・ベルタ氏は先日フランス代表FWの自宅を訪ね、残留を説得したという。グリーズマンはアトレティコに対して前向きな返事をしたとみられている。また、アトレティコは2022年まで契約を結んでいるグリーズマンの契約延長と、年俸2500万ユーロ(約32億円)を準備している模様だ。20日のリーガエスパニョーラ最終節エイバル戦(2-2)で、グリーズマンは一部のサポーターからブーイングを浴び、ショックを受けていたことが伝えられていた。現時点では本人からの残留宣言はなく、今後の動きに注目が集まりそうだ。提供:goal.com 2018.05.22 21:55 Tue
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ジダン、リバプールを警戒も「彼らの方がハングリーだということはない」

レアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督は、チャンピオンズリーグ(CL)決勝で対戦するリバプールへの警戒心を示している。2015-16シーズン、16-17シーズンとマドリーは2季連続でCL制覇を達成。今季も決勝まで勝ち進み、前人未到の三連覇に王手をかけている。だがジダン監督に油断はなさそうだ。スペイン『アス』がフランス人指揮官のコメントを伝えた。「リバプールは素晴らしいシーズンを送った。チャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、どちらの大会においてもね。彼らは対戦相手に困難を押し付けるだろう。それは分かっている。サプライズはない。我々はお互いのことをよく知っている」リバプールにとっては、2005年以来のCL決勝になる。しかし、ジダン監督は自チームがハングリー精神で劣ることはないと話している。「我々のモチベーションはいつも通りだよ。同じモチベーション、同じ意欲、同じ献身だ。我々よりリバプールの方がハングリーだなどと、誰も言うことはできないだろう」「我々はレアル・マドリーだ。常に全力を尽くし、最高の形で試合に臨む」提供:goal.com 2018.05.22 21:45 Tue
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長友佑都の“パフォーマンス”に伊メディアも興奮「サムライになった!」

ガラタサライ優勝セレモニーでサムライを演じた日本代表DF長友佑都について、イタリアメディア『メディアセット』が21日、注目している。ガラタサライは19日、シュペル・リガ最終節で21度目のリーグ優勝を決めたが、1月にインテルからレンタル移籍した長友も加入直後からレギュラーに定着するなど、リーグ制覇に貢献した。日本代表DFにとっては、インテル加入1年目の2011年にコッパ・イタリアを制して以来、欧州2つ目のタイトルとなり、20日に行われた優勝セレモニーではファンと喜びを分かち合った。長友はこのときの様子を動画に収め、「サムライ」と綴り、ツイッターに投稿。日の丸を背負った長友は、仲間に担がれて登場すると、素手ながらもサムライのような見事な刀裁きを披露し、壇上に上がった。これを見たイタリアメディアは、「ガラタサライがトルコ王者に…ナガトモはサムライになった」との見出しで、紹介している。「日本人選手は、スクデットのセレブレーションで弾けた。元インテルのユート・ナガトモは、初めてのスクデットの喜びを味わった。日本人サイドバックは、ガラタサライの祭りの主人公の1人になった。即興でサムライを演じ、純粋にすべてのサポーターを楽しませた」なお長友はこのほか、「チャンピオン」とつぶやき、優勝トロフィーを掲げる姿を収めた写真などもツイッターで公開している。提供:goal.com 2018.05.22 20:50 Tue
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PSG監督就任のトゥヘル、CL制覇について「時期尚早。目標が高すぎると…」

パリ・サンジェルマン(PSG)の監督就任が発表されたトーマス・トゥヘル氏は、チャンピオンズリーグ優勝について考えるのは「時期尚早」と『SFRスポーツ』に語った。元ドルトムント監督のトーマス・トゥヘル氏は20日、ウナイ・エメリ監督の後任として国内3冠を達成したPSGの新指揮官に就任することが発表された。PSGはネイマールやキリアン・ムバッペなどの大型補強もCLでは2年連続ベスト16で敗退。ヨーロッパ制覇について聞かれた新監督は、「そのような考え方は危険」と明かした。「もし目標が高すぎる場合、彼らを満足させることは永遠にできない。いくつのクラブがCL優勝する力を持っていると思う? 恐らく12から14チームだ。それでも1つのクラブしかトロフィーを掲げることはできない。それを考えるにはまだ早すぎる、というのが私の本心だ。チャンピオンズリーグについて話しているのではなく、すべてにおいてだ」さらに、44歳のドイツ人監督はクラブからCL制覇を厳命されたことはないと明かした。「『この大会で必ず優勝しなければならない』と言われたことはない。我々はチームスピリッツやプレースタイルにおいて特別なものを作りたいと考えている。スタジアムにいる観客やテレビの前のサポーターが感じられるものだ。チャンピオンズリーグの準決勝についての話をしたくはない。時期尚早だ。もし我々が準備をできているのであれば春に聞いてくれ。我々にはまだまだ長い道のりが残されている」最後に、トゥヘル氏は勝つためにパリへやってきたことを主張した。「優先順位を付けないでほしい。もし全員がチームをさらに進化させるプロジェクトに打ち込むことができれば、美しいことを成し遂げることができるだろう。そして確かなことは、私は勝つためにパリにいるということ、そして我々のゴールは最も高いものであるということだ。選手やチームにおいて私より野心的な人間はいないだろう。しかし、段階を踏んでいく必要がある」提供:goal.com 2018.05.22 17:10 Tue
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