超ワールドサッカー

マインツ

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
15 マインツ 37 10 7 17 44 55 -11 34

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017.05.20
22:30
ブンデスリーガ
第34節
ケルン 2 - 0 マインツ
2017.05.13
22:30
ブンデスリーガ
第33節
マインツ 4 - 2 フランクフルト
2017.05.07
22:30
ブンデスリーガ
第32節
ハンブルガーSV 0 - 0 マインツ
2017.04.29
22:30
ブンデスリーガ
第31節
マインツ 1 - 2 ボルシアMG
2017.04.22
22:30
ブンデスリーガ
第30節
バイエルン 2 - 2 マインツ

基本データ

正式名称:1.FSVマインツ05

原語表記:FSV Mainz

愛称:ヌルフュンファー(05)、カルネファルフェライン(カーニバルチーム)

創立:1905年

ホームタウン:マインツ

チームカラー:赤、白

関連ニュース

thumb

武藤嘉紀の同僚MFラツァがマインツと2021年まで契約延長

▽マインツは23日、MFダニー・ラツァ(27)との契約延長を発表した。2年の新契約を結び、契約期間は2021年までとなる。 ▽ラツァはシャルケの下部組織出身で、ダルムシュタット、ボーフムを経て2015年7月にマインツへ加入。セントラルミッドフィルダーとしてプレーし、今シーズンのブンデスリーガでは21試合に出場し4ゴール1アシストを記録していた。 ▽ラツァは今回の契約延長について「チームは、ファンとクラブの間で残留争いにおいて素晴らしい時間を過ごした。そして、僕はチームとして全く異なるシーズンにできると確信している」と語り、新シーズンへの意気込んだ。 2017.06.24 12:07 Sat
twitterfacebook
thumb

HSV退団の元ドイツ代表GKアトラーがマインツに加入!

▽マインツは22日、ハンブルガーSV(HSV)を退団した元ドイツ代表GKレネ・アトラー(32)がフリートランスファーで加入したことを発表した。契約期間は2019年6月30日までの2年となる。 ▽5年間を過ごしたHSVを退団し、マインツを新天地に求めたアトラーは、クラブ公式サイトで意気込みを語っている。 「マインツへの移籍は、僕にとって適切なタイミング、ステップで行われたものだと思う。それにここの静かで穏やかな空気は僕に合っていると思う」 「ルーベン・シュレーダー、サンドロ・シュワルツとの話し合いの中でとても感銘を覚えたんだ。僕たちはすぐに合意に達し、ここでの新たな物語の始まりを心待ちにしているよ」 ▽2006年にレバークーゼンでプロキャリアをスタートしたアトラーは、2012年にHSVに完全移籍。ここまでのプロキャリアを通じて、ブンデスリーガ通算255試合に出場。今季は2度に渡る負傷離脱を経験も、リーグ戦19試合に出場していた。 2017.06.23 01:36 Fri
twitterfacebook
thumb

武藤嘉紀が所属するマインツの新指揮官にシュワルツ氏が昇格

▽日本代表FW武藤嘉紀が所属するマインツは5月31日、新指揮官にBチームを率いていたサンドロ・シュワルツ監督(38)が就任することを発表した。3年契約を結び、契約期間は2020年までとなる。 ▽現役時代はマインツやエッセン、SVヴェーエン・ヴィースバーデンなどドイツクラブでプレー。2009年3月に現役を引退すると、指導者のキャリアをスタート。2013年7月にマインツU-19の監督に就任すると、2015年2月からはマインツⅡの監督に就任していた。 ▽2015年2月にマインツⅡの指揮官から昇格したマルティン・シュミット監督が今シーズン限りで退任。後任もクラブ内での昇格となった。 2017.06.01 11:55 Thu
twitterfacebook
thumb

FW武藤嘉紀がアディダスの新スパイク『NEMEZIZ』について語る「自分の良さが最大限引き出せるスパイク」

▽マインツに所属するFW武藤嘉紀が、アディダスが新たに発売する新スパイク『NEMEZIZ(ネメシス)』を着用する。 ▽『NEMEZIZ』は、アジリティを追求するプレーヤー向けの新フランチャイズとして6月1日より全国で販売を開始。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシが着用していた『MESSI』が進化したもので、バンデージテープの構造をアディダス史上初めて採用したものとなっている。 ▽武藤は、『NEMEZIZ』の着用にあたりアディダスのインタビューに答え、今シーズンのブンデスリーガや新スパイク『NEMEZIZ』について語った。 <span style="font-weight:700;">──ドイツでの2シーズン目、昨シーズンと比べての変化や成長した部分などは</span> <span style="color:#f30022;font-weight:700;">武藤嘉紀</span>「自分で成長したなと思うのはメンタル面です。考え方の面で、大分色々な考え方を持てるようになりました。ケガをした後、コンディションが上がらない時に、なにやっても自信がないようにプレーしてしまったり、自分が思っている様なプレーを出せないことが多かったですが、ある日突然、自分のプレーにおいて迷いがあったり、怖さがある方がもったいないと。チャンスを貰っている以上、もしそこでミスをしたとしても、ミスを恐れてプレーするよりは、ミスをしても自分が思ったプレーを出せた方が自分にとってプラスだと気づいて、自分が表現したいこと、やりたいことを全面に出せるようになってきて、コンディションも上がってきました」 <span style="font-weight:700;">──今シーズン、ターニングポイントになった試合はありますか</span> <span style="color:#f30022;font-weight:700;">武藤</span>「ライプツィヒとの試合(第27節)ですね。その試合は(2-3で)負けたんですが、0-2で負けていて、自分は途中から出場しました。その時は定まったポジションを得られていなかったので、出たら必ず点を獲ってやる。誰が何と言おうと、自分がゴールを決める、自分が思ったようにプレーするという気持ちで途中出場しました。CKからですがゴールを決められたり、入ってすぐに良いプレーがあったり。自分が点を獲るというイメージを全面に押し出すことができて、そこから先発で出られるようになりました」 <span style="font-weight:700;">──メンタル以外で自身が感じている課題は</span> <span style="color:#f30022;font-weight:700;">武藤</span>「ゴール前で落ち着いてプレーすることですね。日本人はGKとの一対一の場面で緊張してしまう、バタついてしてしまうことがありますし、そういった選手が多いです。外国人選手は一対一を楽しんでいます。GKとの駆け引きとか。その駆け引きをもっと楽しめる選手になりたいなと思います」 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/adidas20170529_2_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><span style="font-weight:700;">──今まではエースを履いていましたが、今回の『NEMEZIZ(ネメシス)』は何が違うと感じていますか</span> <span style="color:#f30022;font-weight:700;">武藤</span>「やっぱりフィット感ですね。エースよりも、スパイクが自分の足を包んでくれているという感覚があります。あとは、アジリティの動きですね。中ズレがないので、自分が思ったプレーができるスパイクじゃないかなと思います」 <span style="font-weight:700;">──このスパイクを履くことへの想いは</span> <span style="color:#f30022;font-weight:700;">武藤</span>「自分に合ったスパイク、パーフェクトだなと思ったスパイクはそんなに無いんですが、『NEMEZIZ(ネメシス)』に関しては来たなと。自分のプレーにも合っているし、自分の足にも合っている。自分の良さが最大限引き出せるスパイクだなという実感を得ているので、今までの自分よりもさらにゴールだったり、結果を出すようなところを見せたいと思います」 <span style="font-weight:700;">──ドイツや日本のメディアで“日本のメッシ”と言われていることについては</span> <span style="color:#f30022;font-weight:700;">武藤</span>「メッシ選手に申し訳ないので、そこは流して(笑)。自分自身が評価されるように、武藤嘉紀は武藤嘉紀だと言ってもらえるような活躍をしたいなと思います」 <span style="font-weight:700;">──日本代表に定着するための今後の目標は</span> <span style="color:#f30022;font-weight:700;">武藤</span>「定着するためには海外で結果を残し続けることですね。日本代表で呼ばれた時に結果を出さないと、呼ばれただけじゃ引き続き呼んでもらえないので、代表で結果を出すこと。この2つが大事だと思います」 2017.05.29 19:00 Mon
twitterfacebook
thumb

武藤嘉紀が所属するマインツがシュミット監督の退任を発表

▽日本代表FW武藤嘉紀が所属するマインツは22日、マルティン・シュミット監督(50)の退任を発表した。 ▽シュミット監督は、2010年7月にマインツⅡの監督に就任。2015年2月にキャスパー・ヒュルマンド監督の後任として、トップチームの監督に就任した。マインツの監督に就任したシュミット監督だったが、今シーズンは序盤こそ勝ち点を積み重ねるも、後半戦で苦戦。プレーオフ圏の16位ヴォルフスブルクと勝ち点で並ぶも、得失点差でなんとか残留を決めていた。 ▽スポーツディレクターを務めるルーベン・シュローダー氏は「日曜日の夜にマルティン・シュミットと非常にオープンで正直な会談をし、有効的な終了を終えることとなった」とコメントした。シュミット監督とマインツは2018年まで契約を結んでいた。 2017.05.22 22:36 Mon
twitterfacebook


コンフェデ杯
欧州移籍情報
Jリーグ移籍情報
hikari

順位表

得点ランキング