ボルシアMG

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
4 ボルシアMG 21 6 3 3 21 21 0 12

日程

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017-11-25
26:30
ブンデスリーガ
第13節
ボルシアMG vs バイエルン
2017-12-03
26:00
ブンデスリーガ
第14節
ヴォルフスブルク vs ボルシアMG
2017-12-09
26:30
ブンデスリーガ
第15節
ボルシアMG vs シャルケ
2017-12-12
28:30
ブンデスリーガ
第16節
フライブルク vs ボルシアMG
2017-12-15
28:30
ブンデスリーガ
第17節
ボルシアMG vs ハンブルガーSV

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017.11.18
26:30
ブンデスリーガ
第12節
ヘルタ・ベルリン 2 - 4 ボルシアMG
2017.11.04
23:30
ブンデスリーガ
第11節
ボルシアMG 1 - 1 マインツ
2017.10.28
22:30
ブンデスリーガ
第10節
ホッフェンハイム 1 - 3 ボルシアMG
2017.10.21
22:30
ブンデスリーガ
第9節
ボルシアMG 1 - 5 レバークーゼン
2017.10.15
25:00
ブンデスリーガ
第8節
ブレーメン 0 - 2 ボルシアMG

基本データ

正式名称:ボルシア・メンヒェングラットバッハ

原語表記:Borussia VfL Monchengladbach

愛称:Fohlen(子馬)、Fohlenelf(子馬の妖精)

創立:1900年

ホームタウン:メンヒェングラットバッハ

チームカラー:緑、白

関連ニュース

thumb

武藤フル出場のマインツ、VAR判定にも泣いて逃げ切り失敗… ボルシアMGとドロー《ブンデスリーガ》

▽マインツは4日、ブンデスリーガ第11節でボルシアMGとのアウェイ戦に臨み、1-1で引き分けた。マインツのFW武藤嘉紀はフル出場している。 ▽前節フランクフルト戦を1-1と引き分けた13位マインツ(勝ち点11)が、6位ボルシアMG(勝ち点17)のホームに乗り込んだ一戦。 ▽フランクフルト戦でアシストを記録したマインツの武藤が[4-5-1]の1トップで3試合連続スタメンとなった。 ▽そのマインツが良い入りを見せると、3分にガバミンが、8分にセルダーがそれぞれミドルシュートでボルシアゴールに迫っていく。12分にもセルダー、デ・ブラシスが決定的なミドルシュートを放つも、GKゾンマーに立ちはだかられた。 ▽それでも19分、右CKからガバミンが頭で合わせたボールが浮いてルーズとなると、ゴールエリア中央のディアロがGKゾンマーに競り勝ってヘディング。ゴールに押し込み、マインツが先制した。 ▽前半半ばを過ぎると、マインツはボルシアMGにチャンスを許す。まずは28分にT・アザールにループシュートを狙われると、続く31分にはバックパスを受けたGKゼントナーがボールを見失ってシュティンドルにゴールを狙われたが、何とかクリアして失点を逃れた。 ▽凌いだマインツは39分、右クロスのルーズボールをボックス右で拾ったエツナリが左足コントロールシュートでゴール左に流し込み、追加点かに思われた。しかし、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によって、その前にセルダーのギンターへのファウルがあったとしてノーゴールとなった。 ▽迎えた後半はボルシアMGの一方的な展開となる。すると前半とは一転して守勢に回ったマインツは67分、ついに失点する。右CKからヴェステルゴーアにヘディングシュートを叩き込まれた。 ▽失点後も圧倒されたマインツだったが、何とか凌いで1-1でタイムアップ。VAR判定にも泣いて逃げ切りに失敗し、勝ち点1を得るにとどまった。 2017.11.05 01:47 Sun
twitterfacebook
thumb

M・フィリップのドッペルパック&オーバメヤンのハットでドルトムントがボルシアMGを6発粉砕《ブンデスリーガ》

▽ドルトムントは23日、ブンデスリーガ第6節でボルシアMGをホームに迎え、6-1で圧勝した。ドルトムントのMF香川真司は64分から出場している。 ▽前節ハンブルガー戦では香川の今季初ゴールなどで3-0と快勝して4勝目を挙げたドルトムントは、火曜日にチャンピオンズリーグ(CL)レアル・マドリー戦を控える中、HSV戦のスタメンから5選手を変更。香川やシャヒン、ヤルモレンコらがベンチスタートとなって長期離脱していたヴァイグルが今季初先発を飾った他、負傷明けのゲッツェや古巣対決となるダフードがスタメンとなった。 ▽前節シュツットガルト戦をラファエウの2ゴールで快勝したボルシアMGに対し、ドルトムントが押し込む展開で立ち上がっていく。 ▽しかし、最初にチャンスを迎えたのはボルシアMG。10分、T・アザールが独走してボックス右に侵入。GKと一対一となるも、シュートはビュルキにセーブされた。 ▽ひやりとしたドルトムントは19分、セットプレーの流れからパパスタソプーロスのボレーシュートはGKシッペルの好守に阻まれる。続く25分にも決定機を演出。トプラクのロングフィードをボックス左のゲッツェが頭で落とし、オーバメヤンが右足でプッシュ。しかし、GKシッペルのビッグセーブに阻止された。さらに直後の右CKからオーバメヤンが左ポスト直撃のシュートを浴びせたドルトムントは、28分に押し切る。 ▽ヴァイグルのスルーパスに反応したオーバメヤンがボックス右からマイナスに折り返し、ニアのM・フィリップがボレーでゴール左に流し込んだ。 ▽さらに38分、ボックス左のトルヤンがマイナスに折り返したグラウンダークロスをM・フィリップがゴール左に流し込んで追加点を奪った。 ▽その後、GKビュルキがシュティンドルとの一対一を止めたドルトムントは、43分に決定機。右サイドからのピシュチェクの左足クロスをファーサイドのオーバメヤンがヘッド。しかし、GKシッペルにわずかに触られ、右ポストを直撃した。 ▽それでも45分、ドルトムントはパパスタソプーロスのスルーパスをボックス右で受けたM・フィリップのクロスをオーバメヤンが流し込んで3-0と突き放した。 ▽迎えた後半も攻勢に出たドルトムントは49分、右サイドからのゲッツェのFKをオーバメヤンがヘディングシュート。左ポストに当たった跳ね返りをオーバメヤンが押し込んで4-0とした。 ▽そして62分、ダフードのスルーパスに抜け出したオーバメヤンがGKとの一対一を制してハットトリックを達成。 ▽余裕のドルトムントは64分に香川を投入。その後、シュティンドルに一矢報いられるも、ボールを回しながら時間を進め、79分にはヴァイグルが豪快なドライブシュートを突き刺して6-1。圧勝でボルシアMGを下して首位をキープし、レアル・マドリー戦に弾みを付けている。 2017.09.24 03:24 Sun
twitterfacebook
thumb

浅野が開幕戦以来のスタメンもラファエウのドッペルパックでボルシアMGに完敗《ブンデスリーガ》

▽シュツットガルトは19日、ブンデスリーガ第5節でボルシアMGとのアウェイ戦に臨み、0-2で敗れた。シュツットガルトのFW浅野拓磨は62分までプレーしている。 ▽前節ヴォルフスブルク戦を1-0と勝利して2勝2敗のタイとしたシュツットガルトは、アコロの負傷を受けて浅野を開幕戦以来のスタメンで起用した。 ▽前節ライプツィヒ戦を2-2と引き分けて1勝2分け1敗スタートとなったボルシアMGに対し、浅野が[4-2-3-1]の右MFで先発した一戦。 ▽立ち上がりからボルシアMGにポゼッションを譲って自陣で守備を固めるシュツットガルトは相手にシュートを打たせず、思惑通りに試合を進めていく。 ▽ボルシアMGにチャンスを一切許さず、浅野がスピードを活かしてカウンターで牽制するシュツットガルトが前半をゴールレスで終えると、後半開始直後に決定機。浅野のスルーパスに抜け出したテローデがボックス右からシュート。しかし、枠の左に外れた。 ▽すると57分、失点を喫する。ラファエウに右サイドへ展開されると、エルベディのクロスに反応したラファエウにボレーで蹴り込まれた。 ▽追う展開となったシュツットガルトは浅野を下げ、ブレカノを投入。そのブレカノは70分にGKを強襲する枠内シュートを浴びせたが、73分にPKを献上する。 ▽FKの流れからT・アザールをボックス内でアオゴが倒してしまった。これをラファエウに決められ、リードを2点に広げられてしまった。 ▽結局、終盤にかけても反撃に転じられなかったシュツットガルトは0-2のまま敗戦。今季3敗目を喫している。 2017.09.20 03:33 Wed
twitterfacebook
thumb

ボルシアMGのDFコロジェイチャクがティグレスへ移籍

▽ボルシアMGは6日、フランス人DFティモテ・コロジェチャク(25)がメキシコのティグレスへ完全移籍したことを発表した。契約期間は3年間となっている。 ▽左利きのセンターバックであるコロジェチャクは、今年1月にセビージャからボルシアMGに加入。だが、太ももの負傷もあってボルシアMGではわずか2試合の出場に留まっていた。 ▽父親がポーランド人のコロジェチャクは、U-20までフランス代表として選出されていた。 2017.09.07 02:33 Thu
twitterfacebook
thumb

ボルシアMGがアウグスブルクからパラグアイ代表FWボバディージャ獲得! 5年ぶりの古巣復帰に

▽ボルシアMGは17日、アウグスブルクからパラグアイ代表FWラウール・ボバディージャ(30)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2019年6月30日までの2年となる。 ▽パラグアイ人両親の下、アルゼンチンで生まれ育ったボバディージャは、これまでグラスホッパーやヤング・ボーイズ、バーゼルといったスイスのクラブで活躍。2013年に加入したアウグスブルクでは、ここまでリーグ戦94試合に出し、21ゴール10アシストを記録していた。 ▽本職のセンターフォワードに加え、左右のウイングでもプレー可能なボバディージャは、分厚い筋肉を身に纏い、181cmという数字以上の存在感を誇り、決定力に課題はあるものの、推進力やチャンスメークの部分で頼りになる存在だ。 ▽なお、ボルシアMGには2009年夏から2012年冬まで在籍しており、5年ぶりの古巣復帰となった。 2017.08.18 00:45 Fri
twitterfacebook


ロシアW杯予選
欧州移籍情報
Jリーグ移籍情報
hikari

順位表

得点ランキング