サッスオーロ

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
12 サッスオーロ 30 9 3 13 35 41 -6 25

日程

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017-02-26
23:00
セリエA
第26節
サッスオーロ vs ミラン
2017-03-05
23:00
セリエA
第27節
クロトーネ vs サッスオーロ
2017-03-12
20:30
セリエA
第28節
サッスオーロ vs ボローニャ
2017-03-19
28:45
セリエA
第29節
ローマ vs サッスオーロ
2017-04-02
セリエA
第30節
サッスオーロ vs ラツィオ

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017.02.19
23:00
セリエA
第25節
ウディネーゼ 1 - 2 サッスオーロ
2017.02.12
23:00
セリエA
第24節
サッスオーロ 1 - 3 キエーボ
2017.02.05
23:00
セリエA
第23節
ジェノア 0 - 1 サッスオーロ
2017.01.29
23:00
セリエA
第22節
サッスオーロ 0 - 2 ユベントス
2017.01.22
23:00
セリエA
第21節
ペスカーラ 1 - 3 サッスオーロ

基本データ

正式名称:USサッスオーロ・カルチョ

原語表記:Unione Sportiva Sassuolo Calcio s.r.l

創立:1922年

ホームタウン:サッスオーロ

チームカラー:緑、黒

関連ニュース

thumb

イグアインの6試合連続弾などでユベントスがサッスオーロに快勝《セリエA》

▽ユベントスは29日、セリエA第22節でサッスオーロとのアウェイ戦に臨み、2-0で快勝した。 ▽前節ラツィオ戦を快勝した首位ユベントス(勝ち点48)は、4日前に行われたコッパ・イタリア準々決勝のミラン戦を2-1と勝利。そのユベントスはミラン戦のスタメンから4選手を変更。GKブッフォンやキエッリーニ、アレックス・サンドロらがスタメンに戻り、公式戦3試合連続でマンジュキッチを左サイドハーフで起用する[4-2-3-1]の攻撃的な布陣で臨んだ。 ▽ベラルディやポリターノら主力が復帰して2連勝中の14位サッスオーロ(勝ち点24)に対し、やや不安定な立ち上がりを見せたユベントスだったが、9分に先制する。マンジュキッチのヒールパスに抜け出した左サイドのアレックス・サンドロの鋭いクロスに、イグアインがダイレクトで合わせてネットを揺らした。 ▽イグアインのリーグ戦6試合連続ゴールで先手を取ったユベントスは、自陣に引いてサッスオーロの攻撃を受け止めていく。すると21分には左サイドのスペースを突いたマンジュキッチのクロスをイグアインが合わせる決定機を演出するも枠を捉えきれない。 ▽それでも25分、ショートカウンターに転じて追加点を奪いきる。イグアインがP・カンナバーロからボールを奪って左サイドからクロスを送ると、ディバラがスルー。ボックス中央でフリーとなっていたケディラが難なくゴール右へシュートを流し込んだ。 ▽2点をリードしたユベントスは引き続き自陣に引いてサッスオーロの攻撃を受け止めながら時間を進める。何度か自陣での危険なミスパスが散見されたものの、ピンチを迎えることなく2点をリードして前半を終えた。 ▽迎えた後半、左サイドのマンジュキッチが起点となって立ち上がりから攻勢を強めたユベントスは54分、ディラバのミドルシュートが右ポストを直撃。続く57分にはピャニッチのミドルシュートでGKを強襲するも、直後にポリターノとマトリに立て続けに枠内シュートを浴びるピンチを迎える。しかし、この局面をGKブッフォンが好守で凌ぎ、2点のリードを保った。 ▽サッスオーロが58分にデフレルとダンカンを投入する2枚代えを敢行してきたのに対し、69分にイグアインがGKを強襲するシュートを浴びせたユベントスは、ボールを保持して試合をコントロール。終盤にかけてディバラをお役御免としたユベントスがサッスオーロの反撃を許さずにシャットアウト。勝ち点3を積み上げ、2位ローマとのポイント差を暫定4に広げた。 2017.01.30 00:56 Mon
twitterfacebook
thumb

アクイラーニがペスカーラからサッスオーロへ移籍! 昨年末に契約解消発表もレンタル移籍に

▽サッスオーロは3日、ペスカーラから元イタリア代表MFアルベルト・アクイラーニ(32)を今シーズン終了までのレンタル移籍で獲得したことを発表した。 <span class="AdVideo" data-category="video_ad_app" data-page-id-ios="konami161228_ios" data-page-id-and="konami161228_and" data-height="180px"></span> ▽昨年8月にスポルティング・リスボンから1年契約でペスカーラに加入していたアクイラーニだったが、最下位に沈むチームの中でセリエAでは6試合の先発に留まっていた。昨年12月末にはペスカーラが双方合意の下での契約解消を発表していたが、給与の支払いなどの諸々の事情を考慮してレンタル移籍という形に切り替えたようだ。 ▽ローマユース出身のアクイラーニはリバプールやユベントス、ミランにフィオレンティーナなど名門クラブを渡り歩いてきた。 2017.01.04 00:00 Wed
twitterfacebook
thumb

レスター監督、守備の補強にサッスオーロの「巨人」を獲得希望か…12億円のオファー

クラウディオ・ラニエリ監督率いるレスター・シティがサッスオーロのDFフランチェスコ・アチェルビの獲得を目指していることが明らかになった。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。<br><br>レスターは現在、プレミア・リーグで16位と下位に沈み、合計31失点を喫するなど、守備が課題となっている。そこでラニエリ監督はディフェンダーの補強候補として、サッスオーロの「巨人」、アチェルビを挙げているという。<br><br>アチェルビは今シーズン、全試合に先発出場し、ディフェンダーながら3得点を挙げるなど良いパフォーマンスを見せている。また移籍についても、プレミアリーグやチャンピオンズリーグでプレーすることに興味を抱いており、前向きな姿勢を示しているという。<br><br>既にレスターとサッスオーロの間では、公式に移籍交渉が開始されており、レスター側から1000万ユーロ(約12億円)のオファーが提示されているという。<br><br>移籍の合意に向けて、サッスオーロはアチェルビの穴埋めとなる新たな選手を確保する必要がある。<br><br><br>提供:goal.com 2016.12.30 12:53 Fri
twitterfacebook
thumb

アクイラーニがペスカーラとの契約を解消、サッスオーロへ移籍か

▽ペスカーラは22日、元イタリア代表MFアルベルト・アクイラーニ(32)と、双方合意の下で契約を解消したことを発表した。 ▽今年8月にスポルティングから1年契約でペスカーラに加入していたアクイラーニだったが、最下位に沈むチームの中でセリエAでは6試合の先発に留まっていた。パレルモへの移籍が報じられていたが、イタリア『トゥットメルカート』はサッスオーロへの移籍を報じている。 ▽ローマユース出身のアクイラーニはリバプールやユベントス、ミランにフィオレンティーナなど名門クラブを渡り歩いてきた。 2016.12.22 22:26 Thu
twitterfacebook
thumb

カンドレーバ弾で競り勝ったインテルがリーグ戦2連勝! 長友は出場機会なし《セリエA》

▽セリエA第17節のサッスオーロvsインテルが18日にマペイ・スタジアムで行われ、アウェイのインテルが1-0で勝利した。インテルのDF長友佑都は、ベンチ入りも出場機会はなかった。 ▽共に今シーズンのヨーロッパリーグ・グループステージを敗退したチーム同士の一戦。ピオリ新体制で公式戦初の連勝を飾った9位のインテルは、17位サッスオーロとのアウェイゲームに臨んだ。前節のジェノア戦からのメンバー変更は3点。長友、エデル、パラシオに代わって、アンサルディ、ペリシッチ、フェリペ・メロが先発に入った。 ▽立ち上がりからセリエAらしい優れた守備の読み合いから攻守が目まぐるしく入れ替わるカウンターの打ち合いが続く。この流れの中でよりボールを保持したインテルは、12分にカンドレーバが強烈なミドルシュートでGKコンシーリのファインセーブを強いると、16分には再びカンドレーバのシュートがDFにディフレクトしたボールが右ポストを叩く。 ▽対するサッスオーロも要所で見せる好インターセプトから鋭いカウンターを仕掛け、16分と25分にはリッチに決定機が訪れる。さらに34分にはセンシのフィードに反応したデフレルがアクロバティックなダイレクトボレーを披露するが、ここはGKハンダノビッチのビッグセーブに阻まれた。 ▽その後はインテルが押し込む展開が続くが、イカルディやブロゾビッチらのシュートはサッスオーロの身体を張ったブロックなどに阻まれ、白熱の前半戦はゴールレスで終了した。 ▽迎えた後半、試合は開始早々に動く。47分、ボックス手前でジョアン・マリオが強烈なミドルシュートを放つ。これはGKコンシーリが弾くも、イカルディとDFに続けてディフレクトしたボールがゴール前のカンドレーバの足元にこぼれると、カンドレーバが豪快に蹴り込んだ。 ▽インテル相手に堂々と渡り合うも立ち上がりの甘さから先制を許したサッスオーロは、60分にリッチとペジェグリーニを下げて、マトリとミッシローリを投入する二枚替えを敢行。63分にはマッツィテッリの好フィードに反応したセンシに決定機も、ボックス左で放ったシュートはGKハンダノビッチの好守に遭う。さらに、このこぼれ球がゴール前にこぼれるが、味方は押し込むことができない。 ▽後半半ばから終盤にかけては再び拮抗した展開に。リスクを冒して攻撃に出るサッスオーロは84分、ボックス左で仕掛けたラグサの速い折り返しにイエメッロが泥臭く合わせるが、ボールは枠の左に外れる。一方、後半半ばに警告を受けて次節出場停止となったジョアン・マリオに代えてバネガ、試合終了間際にガブリエウ・バルボサを投入にし逃げ切りを図るインテルは、ペリシッチがGKとの2度の一対一を決め切れず、試合を終わらすことができない。後半アディショナルタイムにはメロが2枚目の警告を受けて退場となるも、何とか逃げ切ったインテルが、リーグ戦2連勝を飾った。 2016.12.18 22:32 Sun
twitterfacebook


Jリーグ移籍情報
欧州移籍情報
hikari

順位表

得点ランキング