ホッフェンハイム

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
6 ホッフェンハイム 23 6 5 4 25 20 5 15

日程

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017-12-13
26:30
ブンデスリーガ
第16節
ホッフェンハイム vs シュツットガルト
2017-12-16
26:30
ブンデスリーガ
第17節
ドルトムント vs ホッフェンハイム
2018-01-13
23:30
ブンデスリーガ
第18節
ブレーメン vs ホッフェンハイム
2018-01-20
23:30
ブンデスリーガ
第19節
ホッフェンハイム vs レバークーゼン
2018-01-27
23:30
ブンデスリーガ
第20節
バイエルン vs ホッフェンハイム

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017.12.10
23:30
ブンデスリーガ
第15節
ハノーファー 2 - 0 ホッフェンハイム
2017.12.07
27:00
ELグループC
最終節
ホッフェンハイム 1 - 1 ルドゴレツ
2017.12.02
23:30
ブンデスリーガ
第14節
ホッフェンハイム 4 - 0 ライプツィヒ
2017.11.26
23:30
ブンデスリーガ
第13節
ハンブルガーSV 3 - 0 ホッフェンハイム
2017.11.23
29:05
ELグループC
第5節
ブラガ 3 - 1 ホッフェンハイム

基本データ

正式名称:TSG 1899ホッフェンハイム

原語表記:TSG Hoffenheim

愛称:ホッフェ

創立:1899年

ホームタウン:ジンスハイム

チームカラー:青、白

関連ニュース

thumb

バイエルンのドイツ代表FWワグナー獲得が決定的に! ホッフェンハイム指揮官が明かす

▽バイエルンが、今冬の移籍市場でホッフェンハイムのドイツ代表FWサンドロ・ワグナー(30)を獲得することが決定的となっている。ホッフェンハイムを率いるユリアン・ナーゲルスマン監督が7日、公式会見の場で明かした。ドイツ『シュピーゲル』が伝えている。 ▽絶対的なエースであるポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが自身のバックアッパー獲得の必要性を訴えるなど、センターフォワードの選手層に問題を抱えるバイエルン。その中で現在バイエルンが強い関心を示しているのが、ホッフェンハイムでエースストライカーを務める巨漢FWワグナーだ。 ▽先月にもバイエルンからの関心を認めていたナーゲルスマン監督は7日、ヨーロッパリーグ(EL)のルドゴレツ戦後の公式会見の場でワグナーのバイエルン行きが間近に迫っていると語った。 「それ(ワグナーのバイエルン移籍について)に関して我々がここであれこれ話し合う必要はないよ。すべてがうまく進めば、あと1、2週間のうちに何かが起こるはずだ」 ▽なお『シュピーゲル』が伝えるところによれば、すでにバイエルンとホッフェンハイムは1200万ユーロ(約16億円)の移籍金で合意に至っているという。さらに、ワグナー自身もレヴァンドフスキのバックアップを務めることに同意しているようだ。 ▽2015年に在籍したダルムシュタットで14ゴールを挙げる活躍を見せてブレイクを果たした遅咲きのワグナーだが、元々ミュンヘン育ちでバイエルンの下部組織から同クラブでプロデビューを飾っている。そのため、ドイツ代表の同僚であるFWトーマス・ミュラー、DFマッツ・フンメルスとはユース時代にも共にプレーした旧知の中であり、適応にも全く問題はない。 ▽今夏、ホッフェンハイムからドイツ代表MFセバスティアン・ルディ、ドイツ代表DFニクラス・ジューレの主力2選手を引き抜いたバイエルンは、今冬に再び同クラブから新たなドイツ代表選手を迎え入れることになる。 2017.12.09 01:44 Sat
twitterfacebook
thumb

ドルトムント監督続投の条件は年内リーグ戦4試合で3勝?幹部が考えるプランBは…

ボルシア・ドルトムントはやはり、ピーター・ボス監督の解任を準備しているのだろうか。地元メディア『WAZ』によれば、来シーズンに向けてホッフェンハイム率いるユリアン・ナーゲルスマン監督の招へいを目指しているという。<br><br>ハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営者)は先日開かれた会員総会で、進退が問われるボス監督の当面の続投を示唆。4点リードから同点に追いつかれたシャルケ戦の結果を踏まえ、監督には次節レヴァークーゼン戦まで「すべてに関して見直さなければいけない」と要求しつつ、その場では&ldquo;最後通告&rdquo;を口にすることはなかった。<br><br>だが『WAZ』によると、クラブ幹部はオランダ人指揮官の解任に備えて準備に取り掛かっているという。ヴァツケCEOは総会では「チャンピオンズリーグ(CL)出場権は何よりも重要」と今シーズンの最低ラインに来季CLへの出場権を設定していることも強調していた。『WAZ』曰く、その目標を達成するためには、年内ブンデスリーガでは少なくとも勝ち点30を重ねなければならない。<br><br>リーグでは7試合6勝1分けと好調なスタートを切りながら、直近の6試合では2分け4敗と不振に陥ったドルトムントがこれまで得た勝ち点は「21」。つまり、冬季中断期に入るまでの4試合で3勝を収めることが必須となる。しかしながら、内部でのボス監督への期待値は下がっており、それが達成されるとは考えられていない。<br><br>そして、年内にチームを再生できなかった場合、クラブは現在準備中の&ldquo;プランB&ldquo;に移るとのこと。『WAZ』によると、今シーズン終了までシュトゥットガルトやフランクフルトなどで指揮を執った経歴を持つアルミン・フェー氏を暫定的監督に迎え、来季に向けて今夏にも関心を抱いていたとされるナーゲルスマン監督を招へいする考えだ。<br><br>バイエルン・ミュンヘンからの興味が薄れつつあるとも報じられるナーゲルスマン監督は、ホッフェンハイムとの契約を2021年までとしている。2019年に行使が可能となる500万ユーロに設定される解除条項が盛り込まれていると言われる。だが、ドルトムントはある程度の違約金を提示すれば、ホッフェンハイム側も来夏の退団を容認することを見込んでいるという。<br><br>現時点ではこれらは憶測に過ぎないかもしれない。だが、具体的なシナリオが描かれているだけあって、今回の報道はドイツ国内では大きな注目を集めているところだ。<br><br><br>提供:goal.com 2017.11.29 22:46 Wed
twitterfacebook
thumb

酒井高先発のHSV、ホッフェンハイムに3発快勝で今季4勝目《ブンデスリーガ》

▽ハンブルガーSVは26日、ブンデスリーガ第13節でホッフェンハイムをホームに迎え、3-0で快勝した。HSVのDF酒井高徳はフル出場し、FW伊藤達哉はベンチ入りも出場機会はなかった。 ▽前節シャルケ戦を0-2と敗戦し16位に沈むHSV(勝ち点10)が、ヨーロッパリーグを敗退した6位ホッフェンハイム(勝ち点20)をホームに迎えた一戦。シャルケ戦で途中交代となった酒井高は引き続きボランチでスタメンとなったものの、伊藤はベンチスタートとなった。 ▽開始2分にニャブリに決定機を許したHSVだったが、シュートミスに助けられると、6分に先制する。左サイドをドウグラスとコスティッチで崩すと、ボックス左に侵入したドウグラスのクロスがオウンゴールを誘った。 ▽その後も前に出たHSVが主導権を握ると、ホッフェンハイムの反撃を許さない。前半半ばを過ぎてホッフェンハイムにポゼッションを譲ったHSVは、39分にはショートカウンターに転じ、コスティッチがGKを強襲するシュートを浴びせ、1点をリードしたまま前半を終えた。 ▽迎えた後半、引き続きホッフェンハイムにポゼッションを譲ってカウンターを狙うHSVは、61分にコスティッチがボックス左から決定的なシュートを浴びせるも枠を捉えきれない。 ▽それでも75分、再々に渡って前がかるホッフェンハイムの背後を突いていたコスティッチが追加点を奪う。ゴール正面の位置で得たFKをコスティッチが直接狙うと、強烈なシュートがGKバウマンを破った。 ▽さらに88分、コスティッチの左クロスをファーサイドのディークメイアーが頭で折り返すと、最後はG・ユングが決めて勝負あり。HSVが今季4勝目を挙げている。 2017.11.27 04:42 Mon
twitterfacebook
thumb

ハンブルガーSV主将任命から1年…酒井高徳がキャプテンとして意識していること

ドイツメディア『mopo』が、ハンブルガーSVに所属する日本代表DF酒井高徳に対してインタビューを行った。<br><br>記事では、昨シーズン途中からキャプテンを任されるようになってから1年経過したことに触れ、酒井の言葉を紹介している。<br><br>キャプテンに任命されてからの1年間について問われると酒井は「キャプテンになっても、それ以前とすべきことは大きく変わらないですね。いつも100パーセントの力を注ぐことだけは一緒です。キャプテンとして意識していることは、チームメートとのコミュニケーションを取ること」と発言。<br><br>「特にキャプテンだからというわけではないですが、トレーニング時だけでなく、サッカー以外の状況でもチームがうまくいくように意識しています。みんなとコミュニケーションを取ることで、同僚が何を考えているか分かるし、話し合うことで自信につながることだってある。それはチームにとって力添えになる、良いことだと思う」<br><br>昨年11月、降格圏で戦うマルクス・ギズドル体制で、新たにキャプテンに任命された酒井高徳。ハンブルガーSVは16-17シーズン、2部降格の危機を乗り越えて残留を勝ち取っている。<br><br>今季、シュトゥットガルト時代から含め、ブンデスリーガ挑戦7シーズン目となった酒井。ハンブルガーSVで主将という重責を担って1年が経過し、ドイツの地で着実に自信をつけているようだ。<br><br><br>提供:goal.com 2017.11.24 19:00 Fri
twitterfacebook
thumb

長谷部途中出場のフランクフルト、6戦負けなしも終盤被弾でホッフェンハイムにドロー《ブンデスリーガ》

▽フランクフルトは18日、ブンデスリーガ第12節でホッフェンハイムとのアウェイ戦に臨み、1-1で引き分けた。フランクフルトのMF長谷部誠は60分から出場し、MF鎌田大地はベンチ入りも出場機会はなかった。 ▽長谷部が先発に復帰した前節ブレーメン戦を勝利した7位フランクフルト(勝ち点18)は、ブラジル戦で先発し、ベルギー戦を温存された長谷部がベンチスタートとなった。 ▽前節ケルン戦を3-0と快勝して5試合ぶりに勝利した5位ホッフェンハイム(勝ち点19)に押し込まれる入りとなったフランクフルトは9分、ボックス内のワグナーに枠内シュートを浴びせられる。 ▽それでも13分、最初のチャンスを活かして先制した。K・ボアテングがインターセプトした流れからミドルシュートを流し込んだ。 ▽その後もホッフェンハイムが押し込む流れが続いたが、フランクフルトが集中した守備で凌ぎ、1点をリードしたまま前半を終えた。 ▽迎えた後半もホッフェンハイムが攻勢に出る中、53分にルップに代えてニャブリを投入。一方のフランクフルトは60分にシュテンデラに代えて長谷部をボランチに投入した。 ▽守備を固めるフランクフルトに対し、ワグナーに代えてクラマリッチを投入したホッフェンハイムだったが、やはり攻めあぐねる状況が続く。 ▽すると79分にはレビッチがGKを強襲するシュートを浴びせたフランクフルトがホッフェンハイムをけん制。しかし、終盤にかけても劣勢が続くと、追加タイム2分に失点してしまう。 ▽ニャブリのドリブル突破を許すとボックス左に侵入され、折り返されたクロスをウートに押し込まれた。直後にタイムアップとなり1-1で終了。フランクフルトは6戦負けなしとしたが2連勝はならなかった。 2017.11.19 01:46 Sun
twitterfacebook


欧州移籍情報
Jリーグ移籍情報
hikari

順位表

得点ランキング