ドルトムント

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
3 ドルトムント 64 18 10 6 72 40 32 34

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017.07.18
20:20
インターナショナル・チャンピオンズカップ2017(中国R)
ミラン 1 - 3 ドルトムント
2017.07.15
19:10
明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017
浦和 2 - 3 ドルトムント
2017.05.27
27:00
DFBポカール
決勝
フランクフルト 1 - 2 ドルトムント
2017.05.20
22:30
ブンデスリーガ
第34節
ドルトムント 4 - 3 ブレーメン
2017.05.13
22:30
ブンデスリーガ
第33節
アウグスブルク 1 - 1 ドルトムント

基本データ

正式名称:ボルシア・ドルトムント

原語表記:BV Borussia Dortmund

愛称:BVB、BVB09、Die Schwarzgelben

創立:1909年

ホームタウン:ドルトムント

チームカラー:黒、黄

関連ニュース

thumb

クロップ監督「あれは物語のようだった」ドルトムント時代の連覇を回顧

リバプールのユルゲン・クロップ監督が、ドルトムント時代に達成したリーグ2連覇について言及した。イギリスメディア『ミラー』が報じている。<br><br>同監督はドルトムント時代の10-11、11-12シーズンに香川真司、マリオ・ゲッツェ、ロベルト・レヴァンドフスキらを主軸に据えブンデスリーガを連覇。<br><br>当時と同様のことをリバプールで実現できるか問われ、「あの時のドルトムントはまさに物語のようだった。若い選手たちを起用して、躍進を果たすことができたね。ただ、それは良いアイデアだったから実現できたことではなくて、クラブにお金がなかったからだ」と述べている。<br><br>また、「プレミアリーグとブンデスリーガではまた状況が違う。みんな勝利を目指しているが、良い選手を獲得しなければ躍進することは難しい。ただ、いい選手を外から連れて来るだけでもダメだ。やはり自分のクラブで選手を育てることも重要なんだよ」と発言。ドルトムント時代の躍進をイングランドで再現することは難しいとの見解を示しながらも、生え抜きを育てることの重要性を説いている。<br><br>クロップ監督は「(昨シーズン)プレミアリーグで4位を成し遂げることができたのは、選手たちの頑張りがあってこそだ。新シーズンでもより上を目指せるよう頑張るさ。他のチームと違って僕らは主軸を失っていないしね」と続け、新シーズンの躍進を誓うとともに、引き抜きのうわさが絶えないフィリペ・コウチーニョが非売品であることを強調している。<br><br><br>提供:goal.com 2017.07.24 23:29 Mon
twitterfacebook
thumb

オーバメヤンが冬に90億円で中国移籍?ドルトムントは真っ向から否定

ドルトムントに所属するガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンは冬に中国へ渡ることになるかもしれない。<br><br>先日、オーバメヤンは今夏の残留が濃厚になったと伝えられていた。同選手が退団した場合、ドルトムントは代役確保の時間を必要とするため、移籍に期限を設けていたが、すでに&ldquo;時間切れ&rdquo;で残留は決定的となっている。<br><br>しかし、ドイツ紙『ビルト』は、1月にオーバメヤンが中国の天津権健へ移籍するとスクープ。ドルトムントは7000万ユーロ(約90億7000万円)を手にすると報じられている。<br><br>また、ドルトムントのメディアディレクターを務めるサシャ・フリッゲ氏はドイツ『スカイ』で「オーバメヤンの移籍に関する契約はない。冬の移籍についてなんて話していない」と真っ向から否定している。<br><br>チームを率いるピーター・ボス監督は22日に行われたボーフム戦後、「新聞は読んでいない。ミヒャエル・ツォルクと話したが、『うわさは事実ではない』と言っていた。ナンセンスだね」と話している。<br><br><br>提供:goal.com 2017.07.23 23:38 Sun
twitterfacebook
thumb

ドルト主将DFシュメルツァー、足首じん帯を部分断裂…4週間の離脱に

▽日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは20日、主将のドイツ代表DFマルセル・シュメルツァーが足首外側側副じん帯の部分断裂により、4週間の離脱になると発表した。 ▽事前の報道によれば、シュメルツァーはアジアツアー中に負傷。18日に中国で行われたインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)2017のミラン戦を欠場し、ひと足先にドイツに帰国していた。 ▽ドルトムントの発表によれば、シュメルツァーは今後、8月19日に開幕するブンデスリーガ第1節のヴォルフスブルク戦での復帰を目指して、リハビリに励むという。 2017.07.21 09:00 Fri
twitterfacebook
thumb

昨季得点王レースに敗れたレヴァンドフスキ、オーバメヤンのドルト残留を歓迎「競争が維持される」

バイエルンのFWロベルト・レヴァンドフスキは、FWピエール=エメリク・オーバメヤンがボルシア・ドルトムントに残留することを歓迎しているようだ。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』がコメントを伝えている。<br><br>昨シーズンのリーグ戦で30ゴールをマークしたレヴァンドフスキは、最終節で2ゴールを決めた自身の古巣に所属するオーバメヤンに得点王の座を譲ることとなった。そのオーバメヤンは今夏国外への移籍の可能性が盛んに報じられ続けたが、先日ドルトムント幹部が同選手の放出を容認しない決断を下したことを発表した。<br><br>オーバメヤンが当面ドルトムントに残ることになったことについてレヴァンドフスキは「ブンデスリーガにとって良いこと。優れたプレーヤーが必要だからね。僕たちにとっても良い」と言及。「僕たちは2年前や3年前早い時期に優勝を決め、終盤は少しばかり緊張感が不足し、最高なフォームではなかったのでね。でも、(他チームに優れた選手がいることで)競争やプレッシャーが維持される」と続けた。<br><br>レヴァンドフスキは以前、フライブルクとの最終節で自らゴールを決められなかったことで、同僚やカルロ・アンチェロッティ監督からのサポートが足りなかったと苦言を呈していた。そのことについては「自分の意見はインターナショナルブレイクに話した。それを繰り返してまた同じことを言う必要はないだろう」と意見が変わっていないことを示唆した。<br><br>また新シーズンに向けては「チャンピオンズリーグがないと、常に何かが不足している気分だね。ここ2シーズンは連続で(リーグ戦)30ゴールを決められたことは僕にとってナイスなストーリーさ。昨シーズンは国内カップも制覇できなかったので、今シーズンはより良い形で過ごせればと願っている」とのコメントを残し、昨季リーグタイトルの1冠のみにとどまったことへの悔しさをのぞかせた。<br><br><br>提供:goal.com 2017.07.21 02:49 Fri
twitterfacebook
thumb

「オーバメヤンはワンプレーで試合を変える」ドルトムントDFが同僚に賛辞

中国遠征を行っていたドルトムントは17日、インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)でセリエAのミランと対戦し、3-1で勝利を収めた。<br><br>ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンにとって、ミランは自身の古巣でもあるが、ミラン首脳陣はブンデスリーガ得点王に輝いた同選手を高く評価しており、今夏の移籍市場で関心を示していたとされる。<br><br>ドルトムント幹部のミヒャエル・ツォルク氏は、オーバメヤンについて「いくら大金を積まれても売るつもりはない」と公言し、獲得のオファーに完全拒否の姿勢を見せていた。<br><br>そのオーバメヤンに対して、ケルンへのレンタルから復帰したセルビア代表DFネヴェン・スボティッチが『Goal』に対して語ってくれた。<br><br>「オーバメヤンについて回る退団のうわさを聞くと複雑な思いだったけど、現時点で彼がここに居てくれることに安心しているよ。彼はたった1度のスプリント、1度のシュートチャンスで試合を変えることができる選手だからね。ここ数年でも、突出したキープレーヤーだと思うよ」<br><br>また、スボティッチは「オーバメヤンはチームプレーヤーでもある。ディフェンス面でもしっかりと貢献するし、チーム全体にとっても彼の役割は重要なんだ」と続け、オーバメヤンが守備面でもチームに大きく貢献していると強調した。<br><br>ライバルチームのバイエルンにリーグ5連覇を許していることについて、スボティッチは「サッカー界にはあらゆることが起こり得るが、バイエルンが我々とは財政的に大きく異なるという点はよく理解している。17-18シーズンも彼らが優勝候補の筆頭であることは変わりないだろう。だけど、僕らは最善を尽くしてバイエルンからリーグタイトルを奪うつもりだ。ただ、それは彼らとの戦いだけでなく、自分たちと向き合うことへの挑戦でもあるね」と語り、新シーズンでのバイエルンの6連覇阻止に向けて気概を示している。<br><br><br>提供:goal.com 2017.07.19 18:46 Wed
twitterfacebook


FOOTBALL COUNTDOWNS特集
PUMA ONE特集
中間評価
欧州移籍情報
Jリーグ移籍情報
hikari

順位表

得点ランキング