ドルトムント

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
1 ドルトムント 10 3 1 0 10 0 10 4

日程

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017-09-20
27:30
ブンデスリーガ
第5節
ハンブルガーSV vs ドルトムント
2017-09-23
25:30
ブンデスリーガ
第6節
ドルトムント vs ボルシアMG
2017-09-26
27:45
CLグループH
第2節
ドルトムント vs レアル・マドリー
2017-09-30
22:30
ブンデスリーガ
第7節
アウグスブルク vs ドルトムント
2017-10-14
25:30
ブンデスリーガ
第8節
ドルトムント vs ライプツィヒ

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017.09.17
25:00
ブンデスリーガ
第4節
ドルトムント 5 - 0 ケルン
2017.09.13
27:45
CLグループH
第1節
トッテナム 3 - 1 ドルトムント
2017.09.09
22:30
ブンデスリーガ
第3節
フライブルク 0 - 0 ドルトムント
2017.08.26
25:30
ブンデスリーガ
第2節
ドルトムント 2 - 0 ヘルタ・ベルリン
2017.08.19
22:30
ブンデスリーガ
第1節
ヴォルフスブルク 0 - 3 ドルトムント

基本データ

正式名称:ボルシア・ドルトムント

原語表記:BV Borussia Dortmund

愛称:BVB、BVB09、Die Schwarzgelben

創立:1909年

ホームタウン:ドルトムント

チームカラー:黒、黄

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バルサに朗報!? デンベレ負傷でドルトムントへの支払いが減額!!

▽フランス代表FWウスマーヌ・デンベレを負傷で失ったバルセロナだが、資金面では朗報と言えるかもしれない。スペイン『アス』が、デンべレの契約条項について報じている。 ▽バルセロナは今夏の移籍市場で、ドルトムントからO・デンべレを獲得。クラブの発表によれば移籍金は1億500万ユーロ(約139億9200万円)+ボーナスとなっている。各メディアはこの“ボーナス”について、最大で4500万ユーロ(約59億9700万円)程度と見込んでおり、実際にO・デンベレの移籍金は1億5000万ユーロ(約199億8900万円)との見方が強い。 ▽高額な移籍金でバルセロナに加入したO・デンベレだったが、16日に行われたリーガエスパニョーラ第4節のヘタフェ戦で24分に負傷。その後の診断結果から、左大腿の大腿二頭筋の腱断裂により手術が必要な状況となっている。スペインの各メディアによれば、全治は3カ月半から4カ月を要する見込みとなっているようで、長期離脱は免れないようだ。 ▽新たにトリデンテの一角を担うO・デンべレの負傷離脱はチームにとって大きな打撃だが、クラブとしては多少の救いがあるようだ。 ▽『アス』は、ドルトムントとの契約の中でデンべレが一定の出場試合数を上回った際に“ボーナス”を支払わなければいけない条項があると主張。それは年間の公式戦50試合に設定されていたようだ。 ▽しかし今回の負傷離脱を受けて、O・デンべレが公式戦50試合に出場することは難しくなった。『アス』はこの結果、バルセロナは1000万ユーロ(約13億3300万円)の減額に成功したと報道。そのためO・デンべレの移籍金は現在のところ、最高でも1億4000万ユーロ(約186億6600万円)となるようだ。 2017.09.19 08:50 Tue
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オーバメヤン&フィリップのドッペルパックでドルトムントが大迫先発ケルンを5発粉砕《ブンデスリーガ》

▽ブンデスリーガ第4節、ドルトムントvsケルンが17日に行われ、5-0でドルトムントが圧勝した。ドルトムントのMF香川真司はベンチ入りも出場機会はなく、ケルンのFW大迫勇也は82分から出場している。 ▽前節は10人となったフライブルクを攻めあぐねて開幕3連勝を逃がしたドルトムントは、4日前に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のトッテナム戦を1-3と敗戦した。そのトッテナム戦のスタメンから3選手を変更。カストロ、M・フィリップ、ザガドゥがスタメンに戻り、今季初先発を飾って1アシストを決めた香川はベンチスタートとなった。 ▽一方、アウグスブルクに0-3と惨敗し、唯一の開幕3連敗となったケルン。さらに3日前に行われたヨーロッパリーグ(EL)のアーセナル戦では1-3と逆転負けを喫した。そのアーセナル戦のスタメンから3選手を変更。アーセナル戦で途中出場となった大迫は[4-5-1]のインサイドMFで先発に戻った。 ▽試合は早々の開始2分に動きを見せる。ヤルモレンコがドリブルでボックス右に侵入して右足でクロスを送ると、ニアに飛び込んだM・フィリップが頭で流し込んだ。 ▽その後もドルトムントが攻勢に出ると、17分に追加点のチャンス。カストロの落としをボックス中央のオーバメヤンがダイレクトでシュート。枠の左を捉えていたが、GKホルンの好守に阻まれた。 ▽前半半ば以降も押し込むドルトムントは、追加タイム2分に相手のミスを突いて加点する。右CKをGKホルンがファンブルすると、パパスタソプーロスが押し込んだ。一度はファウルの判定となったものの、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によってゴールが認められた。 ▽迎えた後半開始1分にオーバメヤンが際どいシュートを浴びせたドルトムントが引き続き一方的な展開に持ち込むと、58分にPKを獲得。右サイドのヤルモレンコが左足アウトにかけたクロスを送り、M・フィリップがヘディングシュート。これがクランターの手に当たった。このPKをオーバメヤンが決めてドルトムントが勝負を決定付けた。 ▽さらに60分、ピシュチェクの右クロスをオーバメヤンが決めて4-0としたドルトムントは、負傷明けのヴァイグルを投入。69分にはダフードのスルーパスでボックス左に侵入したM・フィリップがチップキックシュートでこの試合2ゴール目を決めて圧勝。3勝1分けスタートとしている。一方、敗れたケルンは泥沼の4連敗となっている。 2017.09.18 02:55 Mon
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【ブンデス第4節プレビュー】武藤がバイエルンと対戦、香川ドルトvs大迫ケルンも

▽代表ウィーク明けに行われた前節、バイエルンがホッフェンハイムに敗れて早くも今季初黒星を喫し、ドルトムントがフライブルクに引き分けて早くも連勝チームがなくなった。そして、マインツの武藤がチームの勝利につながる今季初ゴールを決めている。迎える第4節では武藤が王者バイエルンと対戦し、ドルトムント香川とケルン大迫の日本人対決が開催される。 ▽前節ホッフェンハイム戦を相手の堅守と速攻の前に沈んだバイエルンは、火曜日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のアンデルレヒト戦を3-0と勝利。10人の相手に幾つかピンチを作られたが、ホッフェンハイム戦の敗戦を払拭した。アンデルレヒト戦の良い流れをリーグ戦に持ち込めるか。 ▽一方、レバークーゼン相手にビューティフルボレーでの同点弾を決め、チームの今季初勝利に貢献した武藤。王者バイエルン相手に2戦連発弾を決め、チームに金星をもたらせるか。 ▽10人のフライブルクを攻めあぐねて3連勝を逃がしたドルトムントは、水曜日に行われたCLのトッテナム戦を1-3と敗戦した。チームは敗れたものの、今季初先発を飾った香川は1アシストを決めて存在感を見せた。その香川はベンチスタート予想だが、途中出場で引き続きゴールに絡むプレーを見せたい。 ▽一方、アウグスブルクに0-3と惨敗し、唯一の開幕3連敗となったケルン。木曜日に行われたヨーロッパリーグ(EL)のアーセナル戦では1-3と逆転負けを喫した。アウグスブルク戦では途中からボランチでプレーした大迫は、アーセナル戦では途中出場となった中、引き続き先発予想。今季初ゴールでチームを連敗から救えるか。 ▽開幕2連勝スタートを切ったハンブルガーSVに2-0と快勝して2勝1敗スタートとしたライプツィヒは、1勝1分け1敗スタートのボルシアMGとのホーム戦に臨む。水曜日に行われた初のCLではモナコ相手に1-1のドロー。相手の堅守の前に苦戦したが、勝ち点1を獲得したことをポジティブに受け止め、リーグ戦につなげたい。 ▽木曜日に行われたELのビルバオ戦を0-0で引き分けたヘルタ・ベルリンの原口は、同じくELを戦ってブラガに1-2と敗れたホッフェンハイムとのアウェイ戦を戦う。原口はビルバオ戦で終盤に出場し、決定機に絡んだが、引き続きベンチからチャンスを窺いたい。 ▽その他、2試合連続途中出場となっているシュツットガルトの浅野はヴォルフスブルクとのホーム戦を、ヒザ痛で前節ボルシアMG戦を欠場したフランクフルトの長谷部はアウグスブルクとのホーム戦を戦う。前節、今季初のベンチ外となった鎌田はベンチ入りできるか。途中出場で今季リーグ戦初出場を果たしたHSVの酒井高は、金曜日に2勝1分けと好スタートを切ったハノーファーとのアウェイ戦を戦う。 ※スタメン予想はドイツ『キッカー』を参照 ◆ブンデスリーガ第4節 ▽9/15(金) 《27:30》 ハノーファー vs ハンブルガーSV ▽9/16(土) 《22:30》 ブレーメン vs シャルケ シュツットガルト vs ヴォルフスブルク フランクフルト vs アウグスブルク バイエルン vs マインツ 《25:30》 ライプツィヒ vs ボルシアMG ▽9/17(日) 《20:00》 ホッフェンハイム vs ヘルタ・ベルリン 《22:30》 レバークーゼン vs フライブルク 《25:00》 ドルトムント vs ケルン 2017.09.15 18:00 Fri
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香川真司、今季初先発のCL戦でアシスト…独メディアの評価はチーム2位タイの及第点

ドルトムントは13日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループH第1節でトッテナムと対戦し、アウェイで1-3と敗れている。今シーズン初めての先発出場を果たし、アシストを記録した日本代表MF香川真司だが、ドイツメディアによる評価はまずまずだった。<br><br>ピーター・ボス監督の下で初のスタメン出場を果たした香川は[4-2-3-1]のフォーメーションのトップ下でプレー。早い段階でビハインドを追う展開となったなかで、新加入FWアンドリー・ヤルモレンコの同点弾をアシストするなど前半は積極的に攻撃に参加した。<br><br>そんな香川のパフォーマンスに対する地元紙『WAZ』の採点は及第点の「3」。ヤルモレンコ(「2.5」)に次ぐ2位タイの評価となっている。GKロマン・ビュルキを「5」と酷評した同紙は「相手陣内で動き回り、同点の場面では後方のヤルモレンコを意識しつつ、完璧なパスで彼の見せ場をつくった(11分)」と寸評された。<br><br>同じく地元の『ルールナハリヒテン』でも香川は「3」で2位タイの評価。ヤルモレンコに「2」を与えた同紙はGKビュルキ、DFルカシュ・ピシュチェク、ソクラティス・パパスタソプーロスのプレーに「5」がつけられ、ワーストとした。香川については「ワンツーで同点弾に絡み、何度か良いアイデアで試合に刺激を与えている。だが、彼にもハーフタイムまではこれっといったひらめきが訪れなかった。後半はしっかりとしたプレーを見せたが、ゲッツェと交代で退いた」と記している。<br><br>また『キッカー』も香川のプレーに「3」をつけ、こちらでもヤルモレンコに対する「2.5」に次ぐチーム2位タイだった。一方、ビュルキやパパスタソプーロス、エメル・トプラクやピシュチェクを「5」とチームワーストとしている。<br><br>(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)<br><br>提供:goal.com 2017.09.14 20:00 Thu
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レーティング:トッテナム 3-1 ドルトムント《CL》

▽チャンピオンズリーグ(CL)・グループH第1節、トッテナムvsドルトムントが13日にウェンブリー・スタジアムで行われ、ホームのトッテナムが3-1で勝利した。超WSの選手採点結果と寸評は以下のとおり。 ▽トッテナム採点<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170914_1_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 1 ロリス 6.0 1失点も後半のオーバメヤンの決定機を阻止。背後への飛び出しも秀逸 DF 4 アルデルヴァイレルト 6.0 序盤はオーリエとの連係に苦戦したが、エリア内で無類の強さを見せた 6 D・サンチェス 6.0 CLデビューもリーグデビューに続いて冷静にプレー。クロスに対して適切な対応を見せたが、マイボール時のプレーは今後の課題 5 ヴェルトンゲン 6.0 試合終盤にやや不運な形で退場。それでも、攻守に要所を締めたプレーで勝利に貢献 MF 24 オーリエ 6.5 全体が受け身になった前半こそバタついたが、後半はチームと共に前向きなプレーで躍動。上々のデビュー戦に 15 E・ダイアー 6.0 前半にカードをもらったものの、そこから集中力を研ぎ澄ませ、攻守両面で中盤を制圧 19 デンベレ 6.0 前半はらしくないロストや球際で競り負けたが、後半はきっちり修正 33 B・デイビス 6.5 直近のエバートン戦に続き攻守に躍動。今季狙っているインサイドランが効いていた FW 23 エリクセン 7.0 3点目をアシスト。圧巻のテクニックとオフ・ザ・ボールの動きで再三の決定機に絡んだ 10 ケイン 7.5 苦手ウェンブリーで全ゴールに絡む圧巻のパフォーマンス (→ジョレンテ -) 待望のスパーズデビューを飾る 7 ソン・フンミン 6.5 ドルトムントキラーぶりを発揮し、チームに流れを持ってくる先制点を奪取 (→ムサ・シッソコ -) 監督 ポチェッティーノ 6.0 前半の受け身な戦いは頂けなかったが、ハーフタイムの修正で見事に勝利を手繰り寄せた ▽ドルトムント採点<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170914_2_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 38 ビュルキ 4.5 ニアを破られての2失点など、好守なく3失点… DF 26 ピシュチェク 5.0 個人の問題ではないが、自身のサイドから3失点… 25 パパスタソプーロス 5.5 周囲がバタ付いた中、身体を張ったプレーを続けた 36 トプラク 5.0 相手との間合いなどポジショニングに悪さで失点に関与 (→ザガドゥ -) 15 トルヤン 5.5 ドルトムントデビュー。後半はオーリエに手を焼いたが、攻守に自身の持ち味を発揮 MF 19 ダフード 6.0 出足鋭い守備に加え、質の高い繋ぎで存在感を放った (→カストロ 5.0) うまく試合に入れなかった 8 シャヒン 5.5 球際で競り負ける場面もあったが、攻撃ではきっちりチャンスを演出 23 香川真司 5.5 今季初先発。1アシストを記録するなど、前半はらしいプレーで攻撃の起点になったが、後半は完全に消された (→ゲッツェ 5.0) 流れを変えるようなプレーをみせられず FW 9 ヤルモレンコ 6.0 初先発で見事なゴールを決めた。ただ、後半は完全に消えてしまった 17 オーバメヤン 5.5 幻のゴールを決めるなど、前線で起点にはなった 22 プリシッチ 5.5 良い形でチャンスに顔を出したが、フィニッシュの場面での判断や精度は課題 監督 ボス 5.5 前半は思い通りのサッカーができたが、不運な判定もあり敗戦… ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! ケイン(トッテナム) ▽苦手の8月が過ぎ、直近のエバートン戦に続く2ゴール。得点以外にも確度の高いポストプレーや献身的な守備で絶大な存在感を放った。 トッテナム 3-1 ドルトムント 【トッテナム】 ソン・フンミン(前4) ケイン(前15、後15) 【ドルトムント】 ヤルモレンコ(前11) 2017.09.14 05:54 Thu
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