アルビレックス新潟

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
16 新潟 53 15 8 19 48 56 -8 42

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2018.11.17
14:00
明治安田生命J2リーグ
第42節
新潟 0 - 2 山口
2018.11.11
14:00
明治安田生命J2リーグ
第41節
徳島 0 - 0 新潟
2018.11.03
14:00
明治安田生命J2リーグ
第40節
新潟 2 - 3 熊本
2018.10.28
14:00
明治安田生命J2リーグ
第39節
新潟 2 - 0 町田
2018.10.20
15:00
明治安田生命J2リーグ
第38節
京都 0 - 2 新潟

基本データ

正式名称:アルビレックス新潟

原語表記:Albirex NIGATA

ホームタウン:新潟市、聖籠町

チームカラー:オレンジ、ブルー

関連ニュース

thumb

低迷の新潟を救った片渕浩一郎監督の来季続投が決定「J1昇格を目指す」

▽アルビレックス新潟は14日、片渕浩一郎監督(43)の続投を発表した。 ▽片渕監督は、2016年に続き、今年8月に鈴木政一監督の後任として内部昇格。19位とチームは低迷していたが、就任後5連勝を含む9戦無敗と調子を上げ、最終節を残して15位に浮上。来シーズンのJ1復帰に向けて、シーズン終盤に調子を取り戻してきていた。 ▽片渕監督はクラブを通じてコメント。来季の飛躍を誓った。 「今シーズン、アルビレックス新潟のために、多くのサポーターの皆さんから、非常に大きなご声援をいただきました。心より御礼を申し上げます」 「このたび、来季もトップチームの指揮を執らせていただくこととなりました。私を成長させてくれた、そして、私にとって大切なクラブで監督を務めることができ、とても嬉しく思うと共に、大きな責任も感じています」 「引き続き、攻守においてアグレッシブに、そしてハードワークすることを掲げ、躍動感のあるサッカーで、J1リーグ昇格を目指します。そして、常に感謝の気持ちを胸に、県民の皆様に応援したいと思っていただけるようなチームにしたいと考えています」 「クラブを支えてくださるサポーターの皆様、アルビレックス新潟後援会員の皆様、株主やスポンサーの皆様には、引き続き、ご声援とご支援を賜りますよう、お願いいたします。来季も一緒に戦いましょう」 ▽なお、新潟は最終節でホームにレノファ山口FC(9位)を迎える。 2018.11.14 17:30 Wed
twitterfacebook
thumb

北京五輪代表の10番・梶山陽平が現役引退「FC東京での唯一の心残りはJ1優勝できなかったこと」

▽FC東京とアルビレックス新潟は14日、MF梶山陽平(33)が今シーズン限りで現役を引退することを発表した。 ▽ジュニア時代からFC東京下部組織系列クラブに在籍していた梶山は、2004年にトップチーム昇格。卓越した攻撃センスとキープ力を武器に司令塔として活躍し、2008年にはU-23日本代表の10番を背負い、北京オリンピックに出場した。FC東京では2004年、2009年のヤマザキナビスコカップ(現・YBCルヴァンカップ)優勝、2011年には天皇杯優勝も経験した。その後、2013年にパナシナイコスで半年間プレーした後、大分トリニータへ期限付き移籍。2014年にFC東京復帰を果たし、今シーズンは7月から新潟に期限付き移籍をしていた。 ▽キャリア通算では、J1で267試合16ゴール、J2で37試合6ゴールを記録。J3には13試合出場していた。 ▽なお、11月24日に開催される明治安田生命J1リーグ第33節のFC東京vs川崎フロンターレの試合終了後、梶山の引退セレモニーが実施される。 ▽16年間の現役生活にピリオドを打つ決断を下した梶山は、所属元のFC東京と新潟の公式サイトで以下のようにコメントしている。 ◆FC東京 「このたび、今シーズン限りでの現役引退を決めました。11歳の時にサッカースクールに入会し人生の三分の二である22年間をFC東京でサッカーをすることが出来て、とても幸せでした」 「良い時も悪い時も、ファン・サポーターのみなさんと共に歩むことができ、いつも変わらず応援していただきました。本当にありがとうございました」 「唯一、FC東京での心残りはJ1リーグで優勝出来なかったことです。ただ近い将来、ファン・サポーターのみなさんと共に必ず優勝できると確信しています。これからもFC東京を応援していただき、共に戦ってください。本当にたくさんのご声援ありがとうございました」 ◆アルビレックス新潟 「このたび、今シーズン限りでの現役引退を決めました。今年の夏にアルビレックス新潟に加入し、多くのファン・サポーターの方に声をかけていただき、監督以下選手・スタッフも温かく迎えてくれました。少しでもチームの力になりたかったのですが、怪我をして何もできず、残念であり大変申し訳なく思っています」 「ただ、ここで出会った仲間やファン・サポーターは私の宝物です。来シーズンは必ずJ1に昇格できると信じています。 これからもずっと応援しています。本当にありがとうございました」 2018.11.14 09:45 Wed
twitterfacebook
thumb

早川史哉、急性白血病から復帰へ! 新潟が契約凍結を解除

▽アルビレックス新潟は12日、DF早川史哉(24)の契約凍結解除を発表した。 ▽早川は2016年4月、急性白血病を患っていることが見つかり、2017年1月に契約を凍結。だが、新潟の発表によれば、今年8月からトップチームの練習に合流、10月に対外チームとの練習試合出場を果たしており、主治医や家族との協議、本人の意思を尊重した結果、凍結解除に至ったという。 ▽復帰に向けて前進した早川は、クラブ公式サイトを通じて次のようにコメントしている。 「いつも温かいご声援をいただきまして、誠にありがとうございます。このたび契約を再開していただけることになりました。これからも直面するだろう課題に目を背けることなく、強い覚悟を持って臨んでいきたいと思います」 「早いもので造血幹細胞移植から2年という年月が過ぎようとしています。思い返せば本当にいろいろなことがありました。退院後にリハビリをスタートできたこと、ピッチでボールを蹴れるようになったことや、アカデミーの練習に参加できるようになったこと。また、本間勲さんの引退試合では、ビッグスワンのピッチに立てたということだけでなく、勲さんと一緒にプレーできました。そして、トップチームの練習に参加できるようになったことなど、僕にとってかけがえのない時間でした。サッカー面に限らず、小児病棟訪問や学校訪問、病院内ビューイングなどの活動を通じて、多くの経験を積み、たくさんの出会いもありました」 「契約再開までの出来事は、僕一人では決して成し遂げることはできませんでした。全てアルビレックス新潟というクラブの理解やサポートがあってこそ、実現できているということです。改めてクラブに感謝申し上げます」 「そして、常に励まし、支えてくださったアルビレックス新潟サポーターの皆さんをはじめ、ご支援いただきました全ての皆様に、深く御礼申し上げます。これからも自分が大事にしている「誠実」「全力前進」という言葉を胸に、一日一日を大切に過ごしていきたいと思います」 2018.11.12 13:30 Mon
twitterfacebook
thumb

新潟DF大武峻の熊本戦でのイエローは人違い! MF加藤大に変更

▽Jリーグは7日、3日に行われた明治安田生命J2リーグ第40節アルビレックス新潟vsロアッソ熊本(2-3で熊本勝利)で警告対象に人違いがあったことを発表した。 ▽同試合の24分、熊本のFW皆川佑介が相手ボックス内にドリブルで侵攻。対する新潟はDF大武峻、DF広瀬健太、MF加藤大の3人が寄せるも、加藤が思わず倒してしまう。すると、鶴岡将樹主審は大武にイエローカートを提示。大武は抗議するも判定は覆らず、そのまま試合を再開していた。 ▽しかし、今回の発表によると、(公財)日本サッカー協会審判委員会を通じて、警告処分の対象となる選手が「人違い」であることが確認されたため、同シーンでの警告を大武の警告累積には算入せず。本来の警告対象であった加藤に警告累積が算入する。 ▽なお、サッカー競技規則第5条の「プレーに関する事実についての主審の決定は最終である」ため、公式記録は変更されない。 2018.11.08 09:00 Thu
twitterfacebook
thumb

新潟DF原輝綺が左足関節インピンジメント症候群で手術…全治約6週間

▽アルビレックス新潟は29日、26日にMF原輝綺がかねてから痛めていた左足関節インピンジメント症候群の手術をしたことを発表した。全治は約6週間の見込み。 ▽原は2017年に市立船橋高校から新潟に入団。昨シーズンにはクラブ史上初となる高卒ルーキーでJ1開幕戦スタメンデビューを飾った。今シーズンはここまで明治安田生命J2リーグに25試合出場している。 2018.10.29 13:25 Mon
twitterfacebook


ACL

欧州移籍情報
hikari

順位表

@ultrasoccerjp

得点ランキング