14日、明治安田J3リーグ第5節延期分の松本山雅FCvsAC長野パルセイロがサンプロ アルウィンで行われ、2-2のドローに終わった。
降雪・積雪の影響で延期された、11位の松本と17位の長野による信州ダービー。11日に天皇杯の長野県予選決勝で相まみえた両者が今度はリーグ戦に舞台を移して激突した。
試合序盤は
2025.05.14 21:14 Wed
松本山雅FC
Matsumoto Yamaga FC| 国名 |
日本
|
| 創立 | 1965年 |
| ホームタウン | 松本市、塩尻市、山形村、安曇野市、大町市、池田町、生坂村、箕輪町、朝日村、高森町、麻績村 |
| スタジアム | サンプロ アルウィン |
【クラブの沿革】
1965/長野県選抜の選手を中心に結成
1975/北信越フットボールリーグ発足に伴いリーグ加入
2004/NPO法人アルウィンスポーツプロジェクトを運営母体として活動
2005/北信越2部リーグ優勝、チーム名を山雅サッカークラブから松本山雅フットボールクラブ(松本山雅FC)と改称
2006/北信越1部昇格
2009/第33回全国地域サッカーリーグ決勝大会優勝
2010/JFL昇格、Jリーグ準加盟となる。運営会社となる株式会社松本山雅を設立
2011/運営母体を株式会社松本山雅に移行
2012/Jリーグ入会、Jリーグディビジョン2参加
2015/J1リーグ昇格
2016/J2リーグ降格
2018/J2リーグ初優勝
2019/J1リーグ昇格
【主な獲得タイトル】
なし
1965/長野県選抜の選手を中心に結成
1975/北信越フットボールリーグ発足に伴いリーグ加入
2004/NPO法人アルウィンスポーツプロジェクトを運営母体として活動
2005/北信越2部リーグ優勝、チーム名を山雅サッカークラブから松本山雅フットボールクラブ(松本山雅FC)と改称
2006/北信越1部昇格
2009/第33回全国地域サッカーリーグ決勝大会優勝
2010/JFL昇格、Jリーグ準加盟となる。運営会社となる株式会社松本山雅を設立
2011/運営母体を株式会社松本山雅に移行
2012/Jリーグ入会、Jリーグディビジョン2参加
2015/J1リーグ昇格
2016/J2リーグ降格
2018/J2リーグ初優勝
2019/J1リーグ昇格
【主な獲得タイトル】
なし
今季の成績
| 明治安田J3リーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 10 |
|
栃木SC | 16 | 4 | 4 | 5 | 7 | 8 | -1 | 13 |
| 11 |
|
松本山雅FC | 16 | 4 | 4 | 4 | 13 | 15 | -2 | 12 |
| 12 |
|
ザスパ群馬 | 14 | 3 | 5 | 5 | 20 | 23 | -3 | 13 |
詳細はこちら>
すべての試合はこちら>
| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 | 試合日程 |
松本山雅FCのニュース一覧
14日、明治安田J3リーグ第5節延期分の松本山雅FCvsAC長野パルセイロがサンプロ アルウィンで行われ、2-2のドローに終わった。
降雪・積雪の影響で延期された、11位の松本と17位の長野による信州ダービー。11日に天皇杯の長野県予選決勝で相まみえた両者が今度はリーグ戦に舞台を移して激突した。
試合序盤は
2025.05.14 21:14 Wed
明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。
【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け
首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。
2025.05.07 21:02 Wed
松本山雅FCの人気記事ランキング
1
J2行きの残り1枠を巡る争い! J3プレーオフ準決勝の組み合わせが確定
Jリーグは24日、2024 J2昇格プレーオフの組み合わせを発表した。 24日、明治安田J3リーグの全日程が終了。優勝の大宮アルディージャ、2位のFC今治はJ2へ自動昇格となり、3位〜6位のチームはラスト1枠を巡るプレーオフに臨む。 カターレ富山が3位を確定させ、松本山雅FCとFC大阪もPO進出を決めていたなか、最終節では福島ユナイテッドFCのPO進出が決定。松本が4位、福島が5位、FC大阪が6位での出場となった。 4チームともJ2クラブライセンスの交付判定を受けており、全チーム参加しての開催に。準決勝2試合、決勝1試合の計3試合が行われ、90分間で引き分けの場合はリーグ順位が上位のチームが勝者となる。 準決勝は12月1日(日)に行われ、組み合わせは3位富山vs6位FC大阪、4位松本vs5位福島。それぞれ上位チームのホーム、富山県総合運動公園陸上競技場とサンプロ アルウィンで14時から開催される。 決勝は12月7日(土)の14時にキックオフ。準決勝と同様、上位チームの本拠地で開催される。 <h3>◆J2昇格プレーオフ</h3> 【準決勝】 ▽12月1日(日) 《14:00》 カターレ富山(3位)vsFC大阪(6位) [富山県総合運動公園陸上競技場] 《14:00》 松本山雅FC(4位)vs福島ユナイテッドFC(5位) [サンプロ アルウィン] 【決勝】 ▽12月7日(土) 《14:00》 リーグ上位 vs リーグ下位 [リーグ上位のホーム] 2024.11.24 18:00 Sun2
高木利弥が31歳で現役引退を決断、父は“アジアの大砲”高木琢也氏…Jリーグ5クラブでプレーし、昨年11月にカンボジアクラブを退団
カンボジアプレミアリーグのTiffy Army FCを退団していたDF高木利弥(31)が、現役引退を発表した。 帝京高校から神奈川大学へと進学した高木はモンテディオ山形でプロ入り。その後、ジェフユナイテッド市原・千葉、柏レイソル、松本山雅FC、愛媛FCでプレー。2023年7月からカンボジアでプレーしていた。 日本代表として活躍した高木琢也氏を父に持つことでも知られる高木だが、2023年11月にTiffy Army FCから突然契約解除されたことを報告。現役続行を希望し、トライアウトにも参加していたが、このたび引退を決断したことを自身のX(旧ツイッター)やYouTubeチャンネル「アジアの豆鉄砲チャンネル【高木利弥】」で報告した。 ーーーーー この度、私高木利弥はプロサッカー選手を引退することを決断しました。 はじめに常に側で支えてくれた妻と息子。 ここまでサッカーを続けさせてくれた両親に感謝します。ありがとうございました。 そしてプロキャリアの中で関わっていただいた監督・コーチ、スタッフ ファン、サポーターの皆さん 特別指定選手の期間を含めますと10年間で、 モンテディオ山形 ジェフユナイテッド市原・千葉 柏レイソル 松本山雅FC 愛媛FC Tiffy Army FC(カンボジア) 6クラブに所属させていただきました。 このうちの4クラブで降格を経験したということで、 皆さんとは辛い経験を多くした記憶の方があります。 しかし、そんな中でも自分は成長できたと思っていますし、常に背中を後押ししていただけたことに感謝しています。 また、 MIP FC FC東京U-15深川 帝京高校 神奈川大学 育成年代でお世話になったクラブ・指導者の方々のおかげでここまでプレーすることができました。 父親が元日本代表ということもあって、 学生時代は特に葛藤した時もありましたが、 今となっては他の人にはできない経験をできたなと思います。 自分の息子にそれをさせるかわからないですが。笑 これからは指導者をはじめ、 個人としても色々なことにチャレンジしていきたいと思っています。 サッカーのご縁は本当に狭き世界なので、 また会える日を確信していますし、 楽しみにしています。 最後にYouTubeもぜひ見てくださいね。 10年間ありがとうございました。 ーーーーー 高木はJ1通算38試合、J2通算115試合3得点、J3通算26試合1得点を記録。カンボジア・プレミアリーグでは8試合で2得点を記録していた。 <span class="paragraph-title">【動画】自身のYouTubeチャンネルでも現役引退を報告した高木利弥</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="w2-659Vl_m8";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【写真】父・高木琢也氏と息子との3ショットを撮る高木利弥</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">祖父、父、子。<br>近々YouTube出てくれますよ〜 <a href="https://t.co/bJM07FpoeL">pic.twitter.com/bJM07FpoeL</a></p>— 高木 利弥/toshiya takagi (@TToshi56) <a href="https://twitter.com/TToshi56/status/1736006581576458439?ref_src=twsrc%5Etfw">December 16, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.18 23:40 Sun3
J3松本がGK神田渉馬に懲戒処分、複数回にわたる秩序風紀を乱す行動で約3カ月の活動停止
松本山雅FCは11日、GK神田渉馬(22)に対して懲戒処分を下すことを発表した。 クラブの発表によると、神田は複数回にわたって秩序風紀を乱す行動があったとのこと。規律違反により、約3カ月の活動停止処分を下したとのことだ。なお、処分は2月15日から4月30日までとなる。 神田は松本の下部組織出身で、2020年からトップチームに所属。通算ではJ3で9試合に出場していた。 松本は謝罪と共に、活動停止期間について報告している。 「ファン・サポーターの皆様、パートナー企業の皆様、地域の皆様をはじめ、クラブを支えてくださるすべての方々に多大なるご心配・ご迷惑をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます」 「今回の活動停止期間に神田渉馬選手とは、ユース出身選手としてこのクラブに所属する意義、なぜサッカーができているのか、地域と共に歩んでいる松本山雅の存在意義など話し合いを行なって参りました」 「今一度、クラブ一同襟を正し、地域の皆様に愛されるクラブを目指してまいりますので、引き続き、松本山雅FCへのご支援、ご声援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます」 2025.04.11 11:55 Fri4
金沢戦で相手の顔面を踏みつけた松本MFが自身の行為を謝罪「二度と同じ行動や行為をしないと約束します」、世界でも驚きの声「何が起きてるんだ?」
松本山雅FCのMF村越凱光が自身の行為を謝罪した。 6日、明治安田J3リーグ第8節のツエーゲン金沢vs松本山雅FCが行われた。 試合は5分に山口一真のゴールで松本が先制するも、ホームの金沢はマリソン、大谷駿斗の2ゴール、井上竜太のゴールで前半だけで一気に4ゴールを奪い逆転する。 村越はハーフタイムから出場。すると5-1で迎えた78分に物議を醸すシーンがあった。 金沢の梶浦勇輝が左サイドでスローインを受け、パスコースを探していた中、村越がプレスバック。肩口に手をかけて押し倒すような形となりながらボールを奪った後、もつれた際に顔面をスパイクで踏みつける形に。そのままプレーを続けていた。 そもそもファウルとも思われるプレーであり、金沢ベンチはファウルじゃないかと騒然とする中、主審はファウルをとらず。松本のスローインでの再開となった。 VARが入っていれば一発退場でもおかしくなかったプレー。このシーンの切り抜きがSNSで拡散されると、海外でも話題を呼ぶことに。「本当に悪質な行為だ」、「こうった選手は追放されるべき」、「日本のリーグで何が起きてるんだ?」と驚きの声が上がっていた。 大きな議論を呼んでいる行為に対し、当事者である村越は自身のインスタグラムのストーリーズを更新。意図的ではないとしながらも、自身の行為を謝罪した。 「梶浦選手をはじめ金沢のファン、サポーターの方々に深く謝罪を申し上げます」 「そして自分や、チームを応援してくださった方々、またサッカーを愛する人々に、不快な思いをさせてしまい申し訳ありませんでした」 「決して意図的にしたプレーでも、故意的にやった行為でもありません」 「ですが、一歩間違えれば選手生命を絶たれる危険な行動だったと思います」 「自分自身のプレーを何度も見直し、避け方や、足の運び方と言うのがもっと他にあると思いました」 「二度と同じ行動や行為をしないと約束します。本当にすみませんでした」 <span class="paragraph-title">【動画】金沢が圧巻の6ゴールで松本を粉砕</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Rg09g7_tJtU";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.07 14:33 Sun5
「変わってない..!?」前田大然の歴代プロフ写真の変化が話題「坊主の選手変わりにくい説」
20日、セルティックの日本代表FW前田大然が25歳の誕生日を迎えた。 前田は2016年に松本山雅FCでプロ入り。水戸ホーリーホックやポルトガルのマリティモへのレンタルも経て、2020年夏から横浜F・マリノスに加わると、今年1月に買取義務付きのローン移籍でセルティックに加入。すでに完全移籍に移行している。 日本代表でも8試合に出場している前田だが、誕生日ということもあり、Jリーグの公式ツイッターが、「変わってない...⁉本日10月20日はセルティックFC #前田大然 選手の誕生日 前田選手のプロフィール写真をまとめてみました」と1本の動画を投稿している。 だが、トレードマークでもある坊主頭は1年目からほとんど変わっておらず、ぱっと見の印象は大きく変わっていないようにも見え、ファンからも「坊主のサッカー選手 容姿が変わりにくい説」の声が上がっている。 最大の変化は2018年から口ひげとあごひげを蓄え始めたところか。そのひげが年々濃くなるとともに、眉毛も太くなってきている。 前田は、ひげを生やした後の横浜FM時代にブラジル人DFチアゴ・マルチンス(現ニューヨーク・シティFC)に年齢を信じてもらえなかったこともあり、「髭生える前は幼かったのになあ」と驚く声も上がっていた。 <span class="paragraph-title">【動画】前田大然の歴代プロフ写真一覧</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">変わってない...⁉️<br><br>本日10月20日は<br>セルティックFC <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%89%8D%E7%94%B0%E5%A4%A7%E7%84%B6?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#前田大然</a> 選手の誕生日<br><br>前田選手のプロフィール写真をまとめてみました<a href="https://twitter.com/M_daizen_1020?ref_src=twsrc%5Etfw">@M_daizen_1020</a> <a href="https://t.co/14Qx9DZxY1">pic.twitter.com/14Qx9DZxY1</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1582911941865275395?ref_src=twsrc%5Etfw">October 20, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.10.20 19:15 Thu松本山雅FCの選手一覧
| 1 | GK |
|
大内一生 | |||||||
|
2000年09月08日(25歳) | 185cm | 79kg |
|
14 |
|
0 | |||
| 21 | GK |
|
西村遥己 | |||||||
|
2003年04月19日(22歳) | 187cm | 75kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 33 | GK |
|
キム・ジュンヒョン | |||||||
|
2006年03月23日(19歳) | 188cm | 79kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 35 | GK |
|
神田渉馬 | |||||||
|
2002年07月09日(23歳) | 186cm | 73kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 4 | DF |
|
高橋祥平 | |||||||
|
1991年10月27日(34歳) | 180cm | 73kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 7 | DF |
|
馬渡和彰 | |||||||
|
1991年06月23日(34歳) | 175cm | 72kg | |||||||
| 16 | DF |
|
宮部大己 | |||||||
|
1998年10月16日(27歳) | 178cm | 70kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 17 | DF |
|
山本龍平 | |||||||
|
2000年07月16日(25歳) | 172cm | 64kg |
|
11 |
|
0 | |||
| 19 | DF |
|
杉田隼 | |||||||
|
2004年01月09日(21歳) | 179cm | 65kg |
|
8 |
|
0 | |||
| 22 | DF |
|
佐相壱明 | |||||||
|
1999年06月16日(26歳) | 174cm | 67kg |
|
12 |
|
0 | |||
| 24 | DF |
|
小川大貴 | |||||||
|
1991年10月16日(34歳) | 172cm | 73kg |
|
12 |
|
0 | |||
| 27 | DF |
|
二ノ宮慈洋 | |||||||
|
2003年11月10日(22歳) | 190cm | 73kg |
|
8 |
|
0 | |||
| 40 | DF |
|
樋口大輝 | |||||||
|
2001年09月10日(24歳) | 173cm | 70kg |
|
12 |
|
0 | |||
| 44 | DF |
|
野々村鷹人 | |||||||
|
1998年05月13日(27歳) | 183cm | 78kg |
|
11 |
|
1 | |||
| 47 | DF |
|
チアゴ・サンタナ | |||||||
|
1998年04月14日(27歳) | 188cm | 82kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 49 | DF |
|
本間ジャスティン | |||||||
|
2005年08月26日(20歳) | 181cm | 79kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 6 | MF |
|
山口一真 | |||||||
|
1996年01月17日(29歳) | 175cm | 70kg | |||||||
| 10 | MF |
|
菊井悠介 | |||||||
|
1999年09月17日(26歳) | 173cm | 73kg |
|
12 |
|
3 | |||
| 13 | MF |
|
石山青空 | |||||||
|
2006年01月27日(19歳) | 170cm | 65kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 15 | MF |
|
山本康裕 | |||||||
|
1989年10月29日(36歳) | 179cm | 77kg |
|
12 |
|
1 | |||
| 18 | MF |
|
大橋尚志 | |||||||
|
1996年12月01日(28歳) | 183cm | 73kg |
|
10 |
|
0 | |||
| 20 | MF |
|
前田陸王 | |||||||
|
2002年03月31日(23歳) | 177cm | 66kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 23 | MF |
|
滝裕太 | |||||||
|
1999年08月29日(26歳) | 168cm | 64kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 30 | MF |
|
國分龍司 | |||||||
|
2000年10月04日(25歳) | 172cm | 64kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 34 | MF |
|
稲福卓 | |||||||
|
2002年05月02日(23歳) | 173cm | 66kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 36 | MF |
|
松村厳 | |||||||
|
2002年06月20日(23歳) | 178cm | 75kg |
|
12 |
|
0 | |||
| 37 | MF |
|
萩原正太郎 | |||||||
|
2006年06月14日(19歳) | 175cm | 67kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 41 | MF |
|
村越凱光 | |||||||
|
2001年10月07日(24歳) | 167cm | 64kg |
|
12 |
|
2 | |||
| 46 | MF |
|
安永玲央 | |||||||
|
2000年11月19日(25歳) | 177cm | 72kg |
|
12 |
|
0 | |||
| 11 | FW |
|
浅川隼人 | |||||||
|
1995年05月10日(30歳) | 178cm | 70kg |
|
9 |
|
1 | |||
| 14 | FW |
|
安藤翼 | |||||||
|
1996年05月12日(29歳) | 170cm | 67kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 29 | FW |
|
ルーカス・バルガス | |||||||
|
2005年01月04日(20歳) | 190cm | 85kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 31 | FW |
|
渡邊乃斗 | |||||||
|
2002年05月05日(23歳) | 185cm | 79kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 42 | FW |
|
田中想来 | |||||||
|
2004年11月11日(21歳) | 174cm | 71kg |
|
8 |
|
5 | |||
| 監督 |
|
早川知伸 | ||||||||
|
1977年07月11日(48歳) | |||||||||
松本山雅FCの試合日程
明治安田J3リーグ
| 第2節 | 2025年2月23日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
アスルクラロ沼津 |
| 第3節 | 2025年3月1日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
奈良クラブ |
| 第4節 | 2025年3月9日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
テゲバジャーロ宮崎 |
| 第6節 | 2025年3月23日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
SC相模原 |
YBCルヴァンカップ2025
| 1回戦 | 2025年3月26日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
サガン鳥栖 |
明治安田J3リーグ
| 第7節 | 2025年3月29日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
FC岐阜 |
| 第8節 | 2025年4月5日 | H |
|
0 | - | 5 | vs |
|
高知ユナイテッドSC |
YBCルヴァンカップ2025
| 2回戦 | 2025年4月9日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
アルビレックス新潟 |
明治安田J3リーグ
| 第9節 | 2025年4月13日 | A |
|
0 | - | 2 | vs |
|
カマタマーレ讃岐 |
| 第10節 | 2025年4月20日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
栃木シティ |
| 第1節 | 2025年4月26日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ギラヴァンツ北九州 |
| 第11節 | 2025年5月3日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ツエーゲン金沢 |
| 第12節 | 2025年5月7日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
FC大阪 |
| 第5節 | 2025年5月14日 | H |
|
2 | - | 2 | vs |
|
AC長野パルセイロ |
| 第13節 | 2025年5月18日 | H | 13:00 | vs |
|
ガイナーレ鳥取 |
| 第14節 | 2025年6月1日 | A | 14:00 | vs |
|
ヴァンラーレ八戸 |
| 第15節 | 2025年6月7日 | H | 14:00 | vs |
|
福島ユナイテッドFC |
| 第16節 | 2025年6月14日 | A | 18:00 | vs |
|
FC琉球 |
| 第17節 | 2025年6月21日 | H | 18:00 | vs |
|
鹿児島ユナイテッドFC |
| 第18節 | 2025年6月28日 | A | 19:00 | vs |
|
栃木SC |
| 第19節 | 2025年7月5日 | H | 18:00 | vs |
|
ザスパ群馬 |
| 第20節 | 2025年7月12日 | H | 18:00 | vs |
|
奈良クラブ |
| 第21節 | 2025年7月19日 | A | 18:00 | vs |
|
AC長野パルセイロ |
| 第22節 | 2025年7月26日 | H | 18:00 | vs |
|
FC岐阜 |
| 第23節 | 2025年8月16日 | H | 19:00 | vs |
|
FC琉球 |
| 第24節 | 2025年8月23日 | A | 19:00 | vs |
|
ガイナーレ鳥取 |
| 第25節 | 2025年8月30日 | H | 18:00 | vs |
|
ヴァンラーレ八戸 |
| 第26節 | 2025年9月6日 | A | vs |
|
栃木シティ |
| 第27節 | 2025年9月13日 | H | vs |
|
アスルクラロ沼津 |
| 第28節 | 2025年9月20日 | A | vs |
|
ツエーゲン金沢 |
| 第29節 | 2025年9月28日 | H | vs |
|
栃木SC |
| 第30節 | 2025年10月5日 | A | vs |
|
福島ユナイテッドFC |
| 第31節 | 2025年10月12日 | H | vs |
|
テゲバジャーロ宮崎 |
| 第32節 | 2025年10月19日 | A | vs |
|
SC相模原 |
| 第33節 | 2025年10月26日 | H | vs |
|
カマタマーレ讃岐 |
| 第34節 | 2025年11月2日 | A | vs |
|
鹿児島ユナイテッドFC |
| 第35節 | 2025年11月9日 | A | vs |
|
高知ユナイテッドSC |
| 第36節 | 2025年11月15日 | H | vs |
|
FC大阪 |
| 第37節 | 2025年11月23日 | A | vs |
|
ザスパ群馬 |
| 第38節 | 2025年11月29日 | H | vs |
|
ギラヴァンツ北九州 |

日本