横浜F・マリノス

日程

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2018-02-25
16:00
明治安田生命J1リーグ
第1節
C大阪 vs 横浜FM
2018-03-02
19:30
明治安田生命J1リーグ
第2節
vs 横浜FM
2018-03-10
13:00
明治安田生命J1リーグ
第3節
横浜FM vs 鳥栖
2018-03-18
16:00
明治安田生命J1リーグ
第4節
浦和 vs 横浜FM
2018-03-31
14:00
明治安田生命J1リーグ
第5節
清水 vs 横浜FM

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017.05.31
19:00
YBCルヴァンカップ Bグループ
第7節
横浜FM 1 - 2 広島
2017.05.24
19:00
YBCルヴァンカップ Bグループ
第6節
鳥栖 1 - 2 横浜FM
2017.05.03
14:00
YBCルヴァンカップ Bグループ
第4節
甲府 0 - 1 横浜FM
2017.04.26
19:30
YBCルヴァンカップ Bグループ
第3節
横浜FM 4 - 1 新潟
2017.04.12
19:30
YBCルヴァンカップ Bグループ
第2節
横浜FM 0 - 2 神戸

基本データ

正式名称:横浜F・マリノス

原語表記:YOKOHAMA F Marinos

ホームタウン:横浜市、横須賀市、大和市

チームカラー:ブルー、レッド、ホワイト

関連ニュース

thumb

新システムに一定の手応えを示すも横浜FMのMF天野純「クロスやコンビネーションの精度をもっと」

▽17日に味の素スタジアムで行われたJリーグプレシーズンマッチのFC東京vs横浜F・マリノスは、ホームのFC東京が1-0で勝利した。 ▽この試合で先発フル出場を果たした横浜FMのMF天野純は、ポステゴグルー新監督のアタッキングサッカーに手応えを感じながらも、左サイドの連携や、クロスやコンビネーションの質をさらに高めなければいけないと語った。 ◆MF天野純(横浜F・マリノス) 「監督がアタッキングサッカーを掲げている中で、何度か侵入していくシーンは作れたし、ポゼッション率も上回っていると思うのでそこは手応えを感じている」 ──左サイドの連携について 「サイドの選手は去年とは違ったタイプの選手なので、まだ擦り合わせが必要な状態だが、ヤマ(山中亮輔)とは去年も一緒にやっているし、ユン(・イルロク)ともコミュニケーションもとれているのでスムーズに(試合に)入ることができた」 ──あと1週間…どういったところを詰めていきたいか 「最後の精度の部分。クロスやコンビネーションの精度は上げないと。点が取れないと意味がないのでそこは意識してやっていきたい」 2018.02.17 18:42 Sat
twitterfacebook
thumb

試合は敗戦も横浜FMのDFミロシュ・デゲネク「内容では圧倒していた」

▽17日に味の素スタジアムで行われたJリーグプレシーズンマッチのFC東京vs横浜F・マリノスは、ホームのFC東京が1-0で勝利した。 ▽この試合でDF中澤祐二とともにセンタバックを勤めたDFミロシュ・デゲネクは、敗戦も横浜FMが「圧倒していた」と試合を振り返った。 ◆DFミロシュ・デゲネク(横浜F・マリノス) 「結果的には0-1で負けてしまったが、チャンスは自分たちの方が作っていた。決定的な場面を許してしまったが、全体的には圧倒したと思っている」 ──今回はかなり高めのディフェンスラインをとっていたが 「僕は代表でも同じことをやっていたので問題なかった」 ──この試合はボールを持ってやりたいことができているように思えたが、もっと改善するべき点は 「それは監督が決めることだね。僕は監督ではないから。もっとゴールを決めなければならないが、監督が良い指示を出してくれると思う」 2018.02.17 18:38 Sat
twitterfacebook
thumb

アンカーの役割を楽しむ横浜FMのMF喜田拓也「信じて続けていく」

▽17日に味の素スタジアムで行われたJリーグプレシーズンマッチのFC東京vs横浜F・マリノスは、ホームのFC東京が1-0で勝利した。 ▽横浜FMのMF喜田拓也は試合後、メディア陣の囲み取材に対して次のように応対。新任のアンジェ・ポステコグルー監督から与えられたアンカーとしての新たな役割に「楽しみ」と述べ、さらなる向上に意欲を示した。 ◆MF喜田拓也(横浜F・マリノス) ──試合を振り返って 「プレシーズンで課題が出るのは悪いことではない。みんなで取り組んでいきたい」 ──アンカーとしてのプレーについて 「楽しい。役割も多少変わって、攻守ともにどうポジションを取るかが大事になってくる。前向きに取り組むことができている。僕だけじゃなくて、不安を抱いてスタートした中で、ここまで良い積み上げができていて、監督からも『信じてくれ』って常々言われる」 「結果だけを見れば、負けこそしたが、信じてついていくだけ。どんな形であっても、信じて続けていくだけ。開幕に向けて楽しみ。みんなもそういう姿勢だと思うし、続けていきたい」 ──アンカーがキーになりそうだが 「そういうのも加味して前向きに取り組むことができている。色々なことを考えながらやっていて、チームへの影響や相手の動かし方、頭を使いながらやれている。またここから積み上げていきたい。今日も何回か良い形を出せたシーンがあったし、もっと増やしていけると思っている」 2018.02.17 18:20 Sat
twitterfacebook
thumb

敗戦の中に収穫あり、横浜FMのアンジェ・ポステコグルー監督「より良いチームに」

▽17日に味の素スタジアムで行われたJリーグプレシーズンマッチのFC東京vs横浜F・マリノスは、ホームのFC東京が1-0で勝利した。 ▽横浜FMを率いるアンジェ・ポステコグルー監督は試合後、次のようにコメント。志向するポゼッションサッカーの確立に自信をのぞかせた。 ◆アンジェ・ポステコグルー監督(横浜F・マリノス) 「自分たちのスタイルを最後まで貫くことができた。両チームにとっても、良い練習試合になったのではないか」 ──掲げるスタイルとは 「まだ始動から3、4週間だが、選手たちはダイナミックなサッカーをしようと良く頑張ってくれている。今日の試合の中でも、何度かそういう時間帯を作ることができた。時間はかかると思うが、これから落とし込んでいきたい」 ──開幕までに詰めたい部分とは 「何度かチャンスを作れた。一番大事なのは、選手たちが理解力を高めること。それを高めることができれば、もっともっと良い展開ができ、もっともっとチャンスを作れて、シーズン中に多くの得点を挙げることができると思っている」 ──イニシアチブを握るサッカースタイルについて 「攻撃だけじゃなく、守備でも圧倒してアグレッシブに行きたい。最初の2、3週間の準備期間のところは、半信半疑だったと思うが、この1週間でちょっと進歩した姿を見ることができた。今日の試合を終えて、もう一歩、やり方を信じることができれば、より良いチームになっていく」 ──ボールの受け方に対する戦術面に関して 「もちろん、全選手に役割がある。シーズンを通して、ポジションの入れ替わりがあるだろうが、ポゼッションをするためには距離感が大事。その中でも、幅や高さを取らなければいけなくなる選手が出てくる」 2018.02.17 17:30 Sat
twitterfacebook
thumb

前田が決勝点! 長谷川新体制のFC東京が横浜FMに勝利《プレシーズンマッチ》

▽2018JリーグプレシーズンマッチのFC東京vs横浜F・マリノスが17日に行われ、1-0でFC東京が勝利した。 ▽明治安田生命J1リーグ2018シーズンの開幕を1週間後に控える中行われたこの一戦。ストーブリーグでは、両チームともに新監督を招へいし、チームの改革を進めた。 ▽長谷川健太新監督が率いるFC東京は[4-4-2]の布陣を採用。GKに林を据え、バックラインには右から室屋、チャン・ヒョンス、森重、太田を配置。中盤は大森、米本、高萩、東が務め、2トップには前田とディエゴ・オリヴェイラが起用された。 ▽一方、ポステコグルー監督の横浜FMは[4-3-3]のフォーメーションを敷いた。GKには飯倉、ディフェンスラインは右から松原、中澤、ミロシュ・デゲネク、山中。中盤は、アンカーに喜田、インサイドハーフに中町と天野。3トップには右にイッペイ・シノヅカ、左にユン・イルロク、最前線に伊藤が入った。 ▽立ち上がりは中盤での潰し合いが目立つ中、横浜FMのユン・イルロクが左サイドから得意のドリブルで仕掛けた。新加入選手の見せ場に湧く中、試合は5分に動く。FC東京のロングフィードに対し、前に出てクリアを試みたGK飯倉が頭で跳ね返すと、クリアボールが前田の元へ。ガラ空きになったゴールに前田がダイレクトで蹴り込み、FC東京が先制点を奪った。 ▽早々に失点した横浜FMだったが18分、ユン・イルロクがドリブル突破から相手のファールを誘いPKを獲得。伊藤がこのPKを蹴るも、GK林が完全に読み切ってゴールを死守。横浜FMは追いつくことができなかった。 ▽前線からボールを奪いに行くFC東京に対し、横浜FMはGKから丁寧にボールを繋いでいくサッカーを展開。両サイドバックが中に絞ってパス回しに絡むものの、なかなか思うような攻撃を組み立てることができない。 ▽FC東京の1点リードで迎えた後半、横浜FMはユン・イルロクのボックス左からのシュートでチャンスを迎えると、FC東京も左サイドのクロスをディエゴ・オリヴェイラが頭で合わせ横浜FMゴールを強襲。しかし、GK飯倉がファインセーブをみせ、追加点を与えない。 ▽横浜FMのそれらしい攻撃の形ができたのは77分。敵陣中央から細かいパスで右サイドに展開すると突破したイッペイ・シノヅカがクロス。その流れから立て続けにシュートを狙いにいったが、FC東京の体を張った守備の前に、ネットを揺らすことはできなかった。 ▽FC東京は試合終盤に、カウンターから永井がクロスに合わせるが、GK飯倉が再びファインセーブ。結局、前半のゴールが決勝点となり、FC東京が試合を制した。 FC東京 1-0 横浜F・マリノス 【FC東京】 前田遼一(前7) ◆FC東京 GK:林彰洋 DF:室屋成、チャン・ヒョンス、森重真人、太田宏介(→78分 丸山祐市) MF:大森晃太郎(→72分 永井謙佑)、米本拓司、高萩洋次郎、東慶悟 FW:前田遼一(→78分 久保建英)、ディエゴ・オリヴェイラ(→65分 富樫敬真) ◆横浜F・マリノス GK:飯倉大樹 DF:松原健、中澤佑二、ミロシュ・デゲネク、山中亮輔 MF:天野純、喜田拓也、中町公祐 FW:イッペイ・シノヅカ、伊藤翔、ユン・イルロク 2018.02.17 16:45 Sat
twitterfacebook


ACL
欧州移籍情報
Jリーグ移籍情報
hikari

順位表

@ultrasoccerjp

得点ランキング