バイエルン

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
1 バイエルン 84 27 3 4 92 28 64 34

日程

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2018-08-24
27:30
ブンデスリーガ
第1節
バイエルン vs ホッフェンハイム
2018-09-01
25:30
ブンデスリーガ
第2節
シュツットガルト vs バイエルン
2018-09-15
22:30
ブンデスリーガ
第3節
バイエルン vs レバークーゼン
2018-09-22
25:30
ブンデスリーガ
第4節
シャルケ vs バイエルン
2018-09-26
27:30
ブンデスリーガ
第5節
バイエルン vs アウグスブルク

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2018.07.29
08:05
インターナショナル・チャンピオンズカップ2018
バイエルン 2 - 3 マンチェスター・シティ
2018.07.26
08:05
インターナショナル・チャンピオンズカップ2018
ユベントス 2 - 0 バイエルン
2018.07.21
23:05
インターナショナル・チャンピオンズカップ2018
バイエルン 3 - 1 パリ・サンジェルマン

基本データ

正式名称:FCバイエルン・ミュンヘン

原語表記:FC Bayern Munchen AG

愛称:バイエルン、ローテン(赤)、FCB(エフ・ツェー・ベー)、FCハリウッド

創立:1900年

ホームタウン:ミュンヘン

チームカラー:赤、白

関連ニュース

thumb

ミュラー、レヴァンドフスキのハットに「だからこそバイエルンは彼を手放さなかった」

バイエルンに所属するドイツ代表FWトーマス・ミュラーは、ロベルト・レヴァンドフスキは絶対的な存在であることを再び示したと話している。<br><br>バイエルンは12日に行われたDFLスーパーカップでフランクフルトと対戦。この試合ではレヴァンドフスキがハットトリックを決めるなど、バイエルンが5-0と大勝を収めてシーズン最初のタイトルを獲得した。<br><br>ミュラーは試合後、昨季終盤には批判も受けたレヴァンドフスキがピッチで見事なリアクションを見せたと称賛の言葉を贈っている。<br><br>「彼は再びクオリティを見せてくれた。今さら誰に対しても力を証明する必要などないにもかかわらずね。彼は僕らにとってとても重要な存在だ。だからこそ、クラブは彼を出さなかった」<br><br>また、スーパーカップを欠場し、パリ・サンジェルマンへの移籍が近づいているともささやかれるDFジェローム・ボアテングにも言及。「僕らにはジェロームが必要」と話して残留を望んだ。<br><br>「彼はとても重要な選手だよ。フィットしていれば、彼のクオリティでプレーできるDFは世界にほとんどいないからね」<br><br><br><br><br>提供:goal.com 2018.08.14 15:20 Tue
twitterfacebook
thumb

ダビド・アラバ、重傷回避 治療受けながら経過観察へ

▽バイエルンに所属するオーストリア代表DFダビド・アラバが重傷を回避した。バイエルンが13日に診断結果を発表している。 ▽アラバは、12日に行われたDFBスーパーカップのフランクフルト戦に先発。だが、左ヒザを痛め、75分に交代を余儀なくされた。 ▽だが、バイエルン側の報告によれば、検査でじん帯の損傷は確認されず、治療を受けながら経過を観察していくという。 ▽バイエルンは18日にDFBポカール1回戦でドロホターゼン・アッセルと対戦。24日にブンデスリーガ開幕節のホッフェンハイム戦を迎える。 2018.08.14 10:55 Tue
twitterfacebook
thumb

バイエルン、レヴァンドフスキのハットなど5発で長谷部フル出場のフランクフルトに圧勝《DFLスーパーカップ》

▽DFLスーパーカップ、フランクフルトvsバイエルンが12日に行われ、0-5でバイエルンが圧勝した。フランクフルトのMF長谷部誠はフル出場し、MF鎌田大地はベンチ入りしなかった。 ▽昨季DFBポカール王者のフランクフルトと、ブンデスリーガ王者のバイエルンによる新シーズンの開幕を告げる一戦。 ▽ブンデスリーガ開幕を2週間後に控えた中、ヒュッター新監督を迎えたフランクフルトは長谷部を[3-4-2-1]のリベロで起用。ロシア・ワールドカップで活躍したレビッチはベンチスタートとなった。 ▽対するバイエルンは、ニコ・コバチ新監督をフランクフルトから迎えた中、レヴァンドフスキやロッベン、リベリにGKノイアーと主力を送り込んだ。 ▽立ち上がりからポゼッションで上回ったのはバイエルン。しかし、集中した守備からカウンターを狙うフランクフルトが応戦し、互角の攻防で推移していく。 ▽それでも21分、バイエルンが先制する。右サイドからのキミッヒのアーリークロスをファーサイドのレヴァンドフスキがヘッドでゴール右に流し込んだ。さらに26分、ロッベンの右CKからレヴァンドフスキが再びヘッドで押し込み、リードを2点に広げた。 ▽2点を先行して余裕を得たバイエルンがその後も敵陣でポゼッションし、2-0で前半を終えた。 ▽後半から4バックに変更し、長谷部が中盤にポジションを変えたフランクフルトに対し、開始3分にロッベンのコントロールシュートでゴールに迫ったバイエルンは、54分に3点目を奪いきる。長谷部からボールを奪ってショートカウンターを発動すると、ロッベンのパスを受けたレヴァンドフスキがアブラアムと入れ替わってGKとの一対一を制した。 ▽レヴァンドフスキのハットトリックで勝負を決定付けたバイエルンは、ロッベンをお役御免としコマンを投入。すると63分、そのコマンがアラバの左クロスをファーサイドで詰めて4-0とした。 ▽その後、アラバが負傷するアクシデントに見舞われたバイエルンは残り15分ほどを10人で戦うことを強いられたものの、85分にコマンの突破から最後はチアゴが決めて5-0とし、DFLスーパーカップ3連覇としている。 2018.08.13 05:24 Mon
twitterfacebook
thumb

バルセロナ、更なる補強へ! 候補のプレーメーカーは4名

▽バルセロナは、今夏の補強を締め切っていないようだ。獲得を狙っているとされる候補者4名を、スペイン『マルカ』が報じた。 ▽バルセロナには今夏、4選手が完全移籍で入団。早々にセビージャからDFクレマン・ラングレ(23)を獲得すると、グレミオからMFアルトゥール(21)、一悶着を起こしつつボルドーからFWマウコム(21)を補強。さらに、実力の計算できるMFアルトゥーロ・ビダル(31)をバイエルンから買い取った。 ▽エルネスト・バルベルデ監督の下、堅実かつ充実した補強を行ったバルセロナ。しかし、『マルカ』によると、強化担当に就任したエリック・アビダル氏が更なる取引に動いているそうで、4名の選手が具体的な候補として挙げられている。 ◆MFアドリアン・ラビオ(23)/パリ・サンジェルマン<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180812_24_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>昨季成績:公式戦50試合5ゴール7アシスト 推定市場価格:5000万ユーロ(約63億円)<hr>▽真っ先に挙げられているのが、パリ・サンジェルマン(PSG)のフランス代表MFアドリアン・ラビオだ。同選手のオペレーションは非常に困難を極めるだろうと推測されているが、バルセロナにも幾筋かの光明が残されている。それは、PSGとの現行契約が残り1年となっている点だ。 ▽PSG側は、バルセロナからの誘いを振り払うために高額設定の新契約を考慮している。とはいえ、ラビオ側が移籍を望み契約更新を拒否すれば、半年後には直接交渉が可能に。さらに、1年後にゼロ円で移籍する可能性が高まる。そのため、選手当人が移籍を希望するか否か、バルセロナがどの時期に本腰を入れて契約に動くかが焦点となるだろう。 ◆MFフレンキー・デ・ヨング(21)/アヤックス<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180812_24_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>昨季成績:公式戦26試合1ゴール9アシスト 推定市場価格:700万ユーロ(約8億9000万円)<hr>▽また、アヤックスの超有望株、オランダ人MFフレンキー・デ・ヨングも待望されている。アヤックスは同選手の放出に消極的な姿勢を示している。しかし、アヤックスが現在参加中のチャンピオンズリーグ(CL)プレーオフで敗退するようなことがあれば、F・デ・ヨングとの交渉がオープンになる模様。バルセロナ側は獲得の選択肢を排除しておらず、潜在的な可能性が残されているようだ。 ◆MFチアゴ・アルカンタラ(27)/バイエルン<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180812_24_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>昨季成績:公式戦32試合7ゴール4アシスト 推定市場価格:6000万ユーロ(約76億円)<hr>▽バイエルンのスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラの復帰も、引き続き噂されている。バルセロナのカンテラ組の中でもラ・マシア(選手寮)出身と、同クラブのDNAを色濃く受け継ぐ同選手に関して、チームにフィットできるかどうかは議論されていない。 ▽チアゴに関しては、当人がバイエルンからの退団を望んでいるともされており、クラブ側も交渉の席に着く意向であると伝えられているが、要求される移籍金7000万ユーロ(約89億円)がネックとなっている。また、宿敵レアル・マドリー行きも報じられており、バルセロナはイニシアチブを取ることができていない。 ◆MFミラレム・ピャニッチ(28)/ユベントス<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180812_24_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>昨季成績:公式戦44試合7ゴール14アシスト 推定市場価格:6500万ユーロ(約82億円)<hr>▽また、第4の選択肢として、ユベントスのボスニア・ヘルツェゴビナ代表MFミラレム・ピャニッチが挙げられている。ピャニッチには、バルセロナのスポーツスタッフの間でかなり高い評価が下されているとのこと。しかし、ユベントスは移籍金8000万ユーロ(約101億円)を要求しており、バルセロナ側にこれを受け入れる用意はないようだ。 2018.08.12 16:45 Sun
twitterfacebook
thumb

J・ボアテングがPSG行きを決意 57億円で移籍か

▽バイエルンに所属するドイツ代表DFジェローム・ボアテング(29)にパリ・サンジェルマン(PSG)移籍の可能性が高まっているようだ。フランス『Le Parisien』が報じた。 ▽今夏、新たな挑戦を求めて移籍が決定的とみられるJ・ボアテング。移籍先としてPSGのほか、センターバック補強を目指すジョゼ・モウリーニョ監督のマンチェスター・ユナイテッド入りなどイングランド復帰も囁かれてきたが、9日にプレミアリーグの移籍市場がクローズした。 ▽伝えられるところによれば、そのJ・ボアテングは、今夏のPSG行きを決意。PSGのトーマス・トゥヘル監督が獲得を希望しているとされ、バイエルンのカール=ハインツ・ルンメニゲ最高経営責任者(CEO)は4500万ユーロ(約57億1000万円)で移籍を容認するという。 ▽2021年までバイエルンとの契約を残すJ・ボアテングは2011年夏、マンチェスター・シティから加入。ドイツ代表として71キャップを誇り、6度のブンデスリーガ優勝や1度のチャンピオンズリーグ制覇など数々のタイトルに貢献した。 2018.08.10 15:45 Fri
twitterfacebook


ロシアW杯

超WS×MON

ACL

欧州移籍情報
hikari

順位表

@ultrasoccerjp

得点ランキング