北海道コンサドーレ札幌

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
4 札幌 55 15 10 9 48 48 0 34

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2018.12.01
14:00
明治安田生命J1リーグ
第34節
札幌 2 - 2 広島
2018.11.24
14:00
明治安田生命J1リーグ
第33節
磐田 0 - 2 札幌
2018.11.10
14:00
明治安田生命J1リーグ
第32節
札幌 1 - 2 浦和
2018.11.04
14:00
明治安田生命J1リーグ
第31節
札幌 1 - 0 仙台
2018.10.28
15:00
明治安田生命J1リーグ
第18節
名古屋 1 - 2 札幌

基本データ

正式名称:北海道コンサドーレ札幌

原語表記:Hokkaido Consadole Sapporo

ホームタウン:札幌市

チームカラー:レッド、ブラック、ブルーグレー

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札幌、河合竜二・内村圭宏・稲本潤一ら8選手の契約満了を発表

▽北海道コンサドーレ札幌は2日、DF横山知伸(33)、DF田中雄大(30)、DF河合竜二(40)、MFジュリーニョ(32)、FW内村圭宏(34)、DF菊地直哉(34)、MF稲本潤一(39)、DF永坂勇人(24)の契約満了を発表した。 ▽横山は2017年に大宮アルディージャから期限付き移籍で加入し、翌年に完全移籍。今シーズンは8月にロアッソ熊本へ期限付き移籍し、明治安田生命J1リーグに7試合出場した。 ▽田中は2017年にヴィッセル神戸から完全移籍で加入。今シーズンはYBCルヴァンカップに4試合、天皇杯に1試合出場した。 ▽河合は2011年に横浜F・マリノスから完全移籍。加入8年目の今シーズン公式戦での出場はなかった。 ▽ジュリーニョは2016年にブラジルのオペラリオから完全移籍。今シーズンはレノファ山口FCにレンタル移籍で加入し、明治安田生命J2リーグで7試合1得点を記録した。 ▽内村は2010年に愛媛FCから完全移籍。今シーズンは明治安田生命J1リーグに1試合出場。YBCルヴァンカップでは5試合1得点を記録し、天皇杯には2試合に出場している。 ▽菊地は2016年にサガン鳥栖から期限付き移籍で札幌に加入し、2年間のプレーを経て、2018年に完全移籍。今シーズンは天皇杯に1試合出場した。 ▽稲本は2015年に川崎フロンターレから完全移籍。今シーズンは明治安田生命J1リーグに2試合、YBCルヴァンカップに5試合、天皇杯に1試合出場した。 ▽札幌下部組織出身の永坂は2013年にトップチーム昇格。2017年に水戸ホーリーホックへ期限付き移籍し、今シーズンはJ2リーグに1試合、天皇杯に2試合出場した。 ▽契約満了が発表された8選手は、クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。 ◆横山知伸 「夏までの一年半、本当にお世話になりました。今シーズンはリーグ戦に絡む事ができませんでしたが、コンサドーレに在籍できて本当に良かったと思ってます!去年は残留争い、今シーズンはACL争いとチームの成長の過程を体感でき非常に良い経験をさせてもらいました!まだ、天皇杯の結果次第ではACLの可能性はありますね。これからコンサドーレがますます日本を代表するビッククラブになれるよう他の地から応援しています!本当にありがとうございました」 ◆田中雄大 「2年間でしたが、札幌でプレー出来たことを嬉しく思います!選手としてはピッチで貢献することが出来なくて悔しいですし、申し訳ない気持ちです。どんな時も支えてくれ、いつも熱い応援をしてくれたファンやサポーターの方々に感謝しています!本当にありがとうございました!他のチームにない北海道コンサドーレ札幌の一体感が大好きです!これからも応援よろしくお願いします」 ◆河合竜二 「今年1年熱い応援ありがとうございました。 クラブ史上最高の4位という結果に関われた事。このクラブでプレーできた事。誇りに思います。どんな時も支えてくれたサポーターには感謝でしかありません。北海道に来てよかったと心から思います。『北海道とともに世界へ』この言葉が実現できる力がこの地にはあると思います。今後に関してはまだ決まっていませんが、また皆さんと関われる日がくると思っています。その時はまた暖かく迎えてもらえたら嬉しいです。コンサドーレに関わる全ての人の幸せを願っています。本当にありがとうございました」 ◆ジュリーニョ 「この度、3シーズンプレーした北海道コンサドーレ札幌を去ることになりました。長い間温かく私を見守っていただき、そして愛情のこもった熱い応援は一生忘れません!怪我等で皆さんの期待に応えられず嫌な気持ちをさせた時期もあったかと思いますが、J1昇格そしてJ1残留をチームの一員として、チーム関係者とチームメイトそして大好きなコンサドーレサポーターと共に達成出来たことも忘れません!僕自身も家族と共に札幌という素晴らしい街で暮らし、北海道コンサドーレ札幌でプレー出来たことを大変嬉しく思いますし、良い経験をさせて頂きました。これからもコンサドーレを応援してます。皆さん本当にありがとうございました」 ◆内村圭宏 「9年間ありがとうございました。常に熱い応援をしてもらった事は忘れません。いつもこのサポーターの為に頑張ろうと思わせてもらえた事は幸せだったと思います。札幌で知り合えた全ての人に感謝しかありません。この度チームを離れる事になりましたが、個人として結果を出せない中で当たり前の事と思っています。まだサッカーがしたいし違うチームでいいプレーが見せれるように頑張りたいと思っています。コンサドーレに関わる人の幸せを祈ってます。ありがとうございました」 ◆菊地直哉 「2年半お世話になりました。色々なサッカーに触れ、北海道のたくさんの人達に出会わさせてもらい、素晴らしいチームメイトとピッチ内外で共にできて感謝です!短い期間でしたがありがとうございました!」 ◆稲本潤一 「4年間ありがとうございました。ホームに関わらずアウェイにまでたくさんの声援でいつも僕たちを後押ししてくれて勇気づけられました。怪我で出れていない間はチームに迷惑をかけましたが、怪我から復帰して札幌ドームに帰ってきたときの声援は一生忘れないと思います。来年は札幌ではできないですが、一ファンとしてコンサドーレを応援していきたいと思います。まだまだ現役でやるつもりなのでどこかで会えれば声を掛けて下さい。ありがとうございました」 ◆永坂勇人 「ジュニアユースから11年間お世話になったクラブを離れる事になりとてもさみしく思っております。この現状をしっかりと受け止めながら、引き続きプロサッカー選手としてプレーできるよう頑張っていきます。長い間本当にお世話になりました」 2018.12.02 12:00 Sun
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「チームの力になれず申し訳ない」熊本DF横山知伸が退団…今季札幌から期限付き移籍

▽ロアッソ熊本は2日、北海道コンサドーレ札幌から期限付き移籍していたDF横山知伸(33)の期限付き移籍期間の満了を発表した。 ▽横山は2017年に大宮アルディージャから期限付き移籍を果たし、翌年に完全移籍。しかし、YBCルヴァンカップ4試合に出場がとどまり、今年8月に熊本へ。同クラブ加入後は、明治安田生命J2リーグに7試合出場した。 ▽熊本退団が決定した横山は、クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。 「熱い声援ありがとうございました。夏からの移籍で絶対に残留させてやると意気込んで熊本に乗り込みましたが、力不足でチームの力になることができませんでした。申し訳ございません」 「熊本ではたくさんの人に出会い、色々な経験をする事ができました! これを今後に活かして頑張っていこうと思います! 最後にロアッソ熊本に残るスタッフ・選手・サポーターの皆様にお願いです」 「来季はJ3での戦いが待っています!厳しい戦いが待っていると思いますが、皆が同じ方向を向いて、是非ともJ3優勝を成し遂げてください。約4カ月間、ありがとうございました」 2018.12.02 10:00 Sun
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広島が7戦ぶり勝ち点奪取で2位フィニッシュ! 札幌は2点のリード守り抜けずACL権逸…《J1》

▽明治安田生命J1リーグ最終節の北海道コンサドーレ札幌vsサンフレッチェ広島が、12月1日に札幌ドームで行われ、2-2の引き分けで終わった。 ▽今節の直接対決にACL出場権獲得がかかる4位札幌(勝ち点54)は、2-0で勝利した前節のジュビロ磐田戦からスタメンを1名のみ変更。駒井に代えて、三好を起用した。 ▽負ければ4位転落もあり得る、6連敗中かつ8試合勝ちのない2位広島(勝ち点56)は、1-2で敗北した前節の名古屋グランパス戦からスタメンを3名変更。和田、佐々木、稲垣に代えて、馬渡、青山、森崎を起用した。森崎にとっては、現役ラストマッチとなった。 ▽札幌が積極的に入った立ち上がり、引き分け以上でACL出場権が獲得できる広島が後方に比重を置いて守りを固めようとする。しかし3分、ボックス手前中央の荒野が左前方のジェイにボールを渡し、広島DFを背負いながら受けたジェイが落とす。すると、これに反応したチャナティップが素早く右足を振り抜き、右足のグラウンダーシュートでネットを揺らした。 ▽さらに、12分にも札幌にチャンス。福森のフィードを右サイド深い位置で受けた進藤がチャナティップにワンタッチで渡す。ここからチャナティップがドリブルで持ち込んで狙ったシュートは広島DFのブロックに遭ったものの、札幌ペースが続く。 ▽21分、札幌が広島を突き放す。福森のロングフィードにチャナティップが抜け出したところをGK林が飛び出して対応。しかし、これを拾ったジェイが広島陣内浅い位置の左からループシュートを放つと、GK林の戻りも間に合わずスコアは2-0となる。 ▽早めに点差を縮めたい広島は、33分にボックス手前中央でFKを獲得。しかし、キッカーの馬渡が直接狙ったシュートは枠の上を越えていく。 ▽それでも、39分に広島が1点を返す。柏のボックス左からのクロスをファーでティーラシンが折り返したところを、札幌DFがクリア。ルーズボールを拾った馬渡が思い切りよく放ったシュートが、札幌DFに当たりながらネットを揺らした。 ▽試合は、1-2のスコアで広島が1点差に詰め寄って折り返しを迎える。さらに、後半開始早々の51分にも広島が意地を見せる。右サイド浅い位置から柏がクロスを供給すると、ファーサイドで柴崎が反応。頭で合わせ、同点弾とする。 ▽再びリードを奪いたい札幌は59分に三好に代えて都倉を投入。中央のターゲットを増やし、勝ち越し弾を狙っていく。 ▽すると61分、ロングボールを収めた都倉がボックス内でGK林との一対一を迎える。この場面ではGK林に軍配が上がったものの、早速チャンスを作り出した。さらに、75分にも菅の左サイドからのクロスにファーで合わせた都倉がヘディングシュートを放ったが、ここでもGK林に阻まれた。 ▽一進一退の攻防が続く中、広島は79分にティーラシンに代えて、攻撃の切り札であるパトリックを投入。さらに、82分に稲垣との交代で森崎が退く際にはスタジアムが拍手で包まれた。 ▽しかし、その後にどちらかがネットを揺らすことはなく試合が終了。この結果、札幌は4位でリーグを終えることとなり、ACL権を獲得することは叶わず。対する2位フィニッシュの広島は9試合勝ち無しとしながらも連敗を「6」で止め、ACL権を獲得することに。 2018.12.01 16:16 Sat
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札幌、三好の豪快弾含む2発でACL出場に望み! 磐田は残留決めれず…《J1》

▽明治安田生命J1リーグ第33節のジュビロ磐田vs北海道コンサドーレ札幌が、24日にヤマハスタジアム(磐田)で行われ、2-0で札幌が勝利した。 ▽ここまで10勝11分け11敗で13位につける磐田(勝ち点41)と、14勝分け9敗で4位に位置する札幌(勝ち点51)が激突した。前節のFC東京戦を1-1で引き分けて4戦無敗中の磐田は、その一戦から先発メンバーを1人のみ変更。上原に代わり、前節途中出場を果たしたムサエフが負傷から復帰後初先発を飾った。 ▽一方、前節の浦和レッズ戦を1-2で敗れ、4試合ぶり黒星を喫した札幌は、その一戦から先発メンバーを3人変更。兵藤、三好、都倉に代えて深井、駒井、ジェイを起用した。 ▽今節引き分け以上で自力での残留が決定する磐田と、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場へ負けられない札幌の一戦。試合はアウェイの札幌が序盤から積極的に磐田ゴールに迫る。3分、ボックス左手前でジェイが縦パスを受けると、チャナティップを経由し、最後は駒井がボックス手前からシュート。しかし、これはGKカミンスキーの正面へ。 ▽ファーストシュートを記録した札幌はさらに6分、ボックス右でクロスを収めた早坂がマイナスに落とし、早坂がシュート。これをゴール前の駒井が収め、右足を振り抜くと、ボールはGKカミンスキーの横をすり抜けたが、ゴールカバーに入っていた高橋にギリギリのところで防がれ、先制点のチャンスをモノにできない。 ▽それでも押し込み続ける札幌は12分、セットプレーから先制に成功する。敵陣中央左でFKを獲得し、キッカーの福森がファーサイドへ。浮き球を胸トラップした早坂がGKとDFの間にグラウンダーのクロスを送ると、スライディングでクリアを試みた高橋の左足に当たって、ボールはそのままゴールに吸い込まれた。 ▽不運な形で先制を許した磐田は19分、左サイド最終ラインからの縦パスを松浦が落とし、山田とのパス交換でボックス左に侵攻。最後は松浦が左足を振り抜いたが、左サイドネットに嫌われてしまう。 ▽その後は互いにチャンスらしいチャンスを作らせず。43分には菅がシュートまで持ち込んだが、GKカミンスキーにセーブされ、1-0の札幌リードで試合を折り返した。 ▽後半に入ると、1点を追う磐田がセットプレーから同点のチャンスを迎える。61分、山田のドリブルからボックス手前でFKを獲得。これをキッカーの田口が山田とのパス交換から右足を丁寧に振り抜くも、左ポストに嫌われてしまう。 ▽ヒヤリとする場面を迎えた札幌は63分、ジェイに代えて三好を投入。一方、惜しいチャンスを逃した磐田は70分、宮崎と大久保に代えて中村と小川を同時に投入して攻撃の活性化を図る。 ▽この交代で契機を掴んだのは札幌だった。76分、カウンターから右サイドでパスを受けた三好がカットインからボックス手前に侵攻し、左足シュート。これがGKカミンスキーの伸ばした手をかわし、ゴール左上に突き刺さった。札幌が2-0にリードを広げる。 ▽その後、札幌は磐田の反撃を最後まで耐え抜き、2-0で勝利。札幌がAFCチャンピオンズリーグ出場に向けて望みを繋いだ。5試合ぶりに黒星を喫した磐田は、残留を確定することができず、最終節まで残留争いに巻き込まれることとなった。 2018.11.24 16:15 Sat
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浦和、武藤2発で上位浮上へ望み繋ぐ! 札幌は鹿島にかわされACL圏外に《J1》

▽明治安田生命J1リーグ第32節の北海道コンサドーレ札幌vs浦和レッズが、10日に札幌厚別公園競技場で行われ、2-1で浦和が勝利した。 ▽連勝中の暫定4位札幌(勝ち点51)は1-0で勝利した前節のベガルタ仙台戦からスタメンを2名変更。駒井、ジェイに代えて、荒野、都倉を起用した。 ▽前節のガンバ大阪戦を1-3で落として連勝を逃した6位浦和(勝ち点45)は、その試合からスタメンを1名のみ変更。森脇に代えて、橋岡を起用した。 ▽試合開始早々の1分、札幌がいきなりチャンスを迎える。左CKの場面で福森がグラウンダーのクロスを入れると、ボックス内中央に走り込んだ三好がフリーで左足のシュートを放つ。浦和DFにブロックされたものの、まずは1つ決定機を作り出す。 ▽6分、浦和がすぐに反撃に転じる。ショートカウンターから札幌陣内中央の長澤がボックス手前右を走る武藤に浮き球のスルーパスを供給。武藤が胸トラップで上手く落とし左足を振り抜くと、これが先制点となる。 ▽早いうちに同点に戻したい札幌は、22分にカウンターを発動。ピッチ中央付近でボールを持った三好がドリブルでボックス手前中央まで侵攻し、左足でシュートを放つ。しかし、枠を左に外れていく。 ▽それでも26分、攻勢をかけ続ける札幌がネットを揺らす。ボックス手前中央で持った三好がドリブルで浦和のプレッシャーをかわし、左サイドに展開。菅が余裕のある状態でクロスを上げると、ボックス内に飛び込んだDF進藤が頭で押し込んだ。 ▽しかし、約10分後に再び浦和の攻撃が火を吹く。左サイドを抜け出した宇賀神がマイナス方向にグラウンダーのクロスを入れる。中央の密集地帯を抜けたボールをファーの武藤がワントラップしてシュート。自身のこの日2得点目で勝ち越した。 ▽お互いに攻撃的な戦術を保った試合は、2-1で浦和がリードして折り返しを迎えることに。 ▽後半の立ち上がり、札幌がギアを上げて攻め込む。51分にはボックス左のチャナティップのシュートがバーをかすめ、54分にも三好のパスを受けた荒野がボックス右から右足を振り抜いた。得点こそ決まらないものの、波状攻撃を仕掛けていく。 ▽さらに69分、高い位置を取っているDF進藤が浦和陣内中央でフィードを跳ね返し、ボールがボックス内の都倉の下へ。しかし、都倉は迷わず振り抜いた左足のシュートは枠を捉えない。 ▽72分、今度は浦和に追加点のチャンス。武藤からのパスを受けた興梠が、ボックス手前左からシュートを放つ。これは枠を左に逸れたが、鋭い攻撃で前に比重をかける札幌をけん制した。 ▽その後、83分に浦和は右CKを獲得。すると、柏木のクロスにDF槙野が頭で合わせたが、GKク・ソンユンがファインセーブで1点差を死守した。 ▽しかし結局、札幌が追いつくことはできないまま試合が終了。この結果、札幌(勝ち点51)は3位鹿島アントラーズ(勝ち点52)に交わされてACL圏内を守り抜くことに失敗した。対する浦和(勝ち点48)は、上位進出へ望みを繋いでいる。 2018.11.10 16:25 Sat
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