ヴォルフスブルク

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
11 ヴォルフスブルク 18 3 9 3 20 19 1 15

日程

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017-12-12
26:30
ブンデスリーガ
第16節
ヴォルフスブルク vs ライプツィヒ
2017-12-16
23:30
ブンデスリーガ
第17節
ケルン vs ヴォルフスブルク
2018-01-14
26:00
ブンデスリーガ
第18節
ドルトムント vs ヴォルフスブルク
2018-01-20
23:30
ブンデスリーガ
第19節
ヴォルフスブルク vs フランクフルト
2018-01-28
26:00
ブンデスリーガ
第20節
ハノーファー vs ヴォルフスブルク

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017.12.09
23:30
ブンデスリーガ
第15節
ハンブルガーSV 0 - 0 ヴォルフスブルク
2017.12.03
26:00
ブンデスリーガ
第14節
ヴォルフスブルク 3 - 0 ボルシアMG
2017.11.25
23:30
ブンデスリーガ
第13節
アウグスブルク 2 - 1 ヴォルフスブルク
2017.11.18
23:30
ブンデスリーガ
第12節
ヴォルフスブルク 3 - 1 フライブルク
2017.11.05
26:00
ブンデスリーガ
第11節
ヴォルフスブルク 3 - 3 ヘルタ・ベルリン

基本データ

正式名称:VfLヴォルフスブルク

原語表記:VfL Wolfsburg Football Club

愛称:ヴォルフス

創立:1945年

ホームタウン:ヴォルフスブルク

チームカラー:緑

関連ニュース

thumb

伊藤スタメン出場もHSVは2戦連続のゴールレスドロー《ブンデスリーガ》

▽ハンブルガーSV(HSV)は9日、ブンデスリーガ第15節でヴォルフスブルクと対戦し、ゴールレスドローで終えた。なお、ハンブルガーSVのMF伊藤達哉は先発して60分までプレー、DF酒井高徳はベンチ入りしたが出場機会はなかった。 ▽16位と下位に沈んでいるHSV(勝ち点14)が、11位のヴォルフスブルク(勝ち点17)をホームに迎えた一戦。前節のフライブルク戦をゴールレスで終えたHSVは、[4-2-3-1]の右サイドに3節ぶりの出場となる伊藤をスタメン起用した。一方で、キャプテンの酒井はこの試合の先発メンバーから外れている。 ▽先発起用された伊藤は23分、右サイドで味方のサイドチェンジを受けると、ドリブルを開始。相手DFを一人かわしてボックス内に侵入していく。しかし、もう1人かわしてクロスを上げるか、というところでブロックされて得点には繋がらない。 ▽31分には、ワラセのスルーパスに反応したアルプがボックス内に侵攻。相手GKと一対一の場面を迎えたものの、シュートはわずかにポストの左に逸れていった。その後、お互いに大きなチャンスを作ることができずに前半が終了。試合を折り返した。 ▽後半に入っても、伊藤が積極的な仕掛けをみせた。53分、敵陣浅い位置の右サイドでボールを持つと、中央に切り込んでいく。そのまま右足のアウトにかけてボックス内にスルーパスを供給したが、味方には合わなかった。 ▽お互いに決定機を手にできないながらも試合が激しさを増してきた60分、伊藤はワルドシュミットと交代で退くことに。HSVはフレッシュな選手を投入してホームでの勝利を目指していく。 ▽69分には、ディークメイヤーがスピードに乗ったドリブルで相手DF2人をかわしてシュート。しかし、これは相手GKの好守に阻まれた。結局、その後も得点が動くことはなく終了。試合は得点が生まれることなく幕を閉じた。 ▽この結果、HSVは2試合連続でゴールレスドローに。ヴォルフスブルクも、前節ボルシアMGに3-0で勝利した勢いをこの試合に持ち込むことは叶わなかった。 2017.12.10 04:20 Sun
twitterfacebook
thumb

武藤の同点弾でマインツはヴォルフスブルクにドロー《ブンデスリーガ》

▽マインツは9月30日、ブンデスリーガ第7節でヴォルフスブルクとのアウェイ戦に臨み、1-1で引き分けた。マインツのFW武藤嘉紀はフル出場している。 ▽前節ヘルタ・ベルリン戦で先発復帰し、チームの今季2勝目に貢献したマインツの武藤が引き続き[4-3-3]の最前線で先発した一戦。 ▽昨季までマインツで指揮を執っていたM・シュミット監督率いるヴォルフスブルクに対し、一進一退の攻防を展開すると、最初にチャンスを得たのはマインツ。16分、ラツァのミドルシュートでゴールに迫った。勢いに乗ったマインツは25分に決定機。ボックス左に侵入した武藤が左足でシュート。しかしGKのファインセーブに阻まれた。 ▽ハーフタイムにかけてはヴォルフスブルクに盛り返され、39分にマリにボレーシュートでゴールに迫られたがわずかに枠を外れ、前半をゴールレスで終えた。 ▽迎えた後半、最初にチャンスを得たのはヴォルフスブルク。52分、ベルに競り勝ったオリジがボックス内に侵入。GKと一対一となるも、左足で放ったシュートは枠の上に外れた。 ▽それでも55分、ディダビの右CKからギラヴォギがヘディングシュートを決めて先制する。続く57分には右クロスにマリがヘディングで合わせたシュートが枠を捉えるも、GKアトラーの好守に阻まれた。 ▽ゴールが欲しいマインツはF・フライに代えてマキシムを投入。すると74分に同点弾が決まった。決めたのは武藤。エツナリの右クロスに武藤がヘディングシュート。これがゴール左に決まった。 ▽勢いに乗るマインツは88分、武藤のパスを受けたガバミンがPKを獲得するも、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によってボックス外からのFKに変わった。これ以降、チャンスは作れずに1-1のままタイムアップ。武藤のゴールでマインツが勝ち点1を持ち帰っている。 2017.10.01 00:56 Sun
twitterfacebook
thumb

バイエルン、2点差追いつかれる痛恨ドロー…CLのPSG戦に不安残す《ブンデスリーガ》

▽ブンデスリーガ第6節、バイエルンvsヴォルフスブルクが22日にアリアンツ・アレーナで行われ、2-2のドローに終わった。 ▽今月初旬の第3節でホッフェンハイム相手に今季初黒星を喫したバイエルンだが、以降の公式戦3試合では3得点以上無失点という完璧な内容で3連勝達成。リーグ戦4連勝を目指す今節は、直近のシャルケ戦から4人を変更。ジューレ、トリッソ、ハメス・ロドリゲス、コマンに代えて、フンメルス、リベリ、ロッベン、ビダルの主力が復帰した。 ▽立ち上がりから相手を押し込むバイエルンは、3分にキミッヒの右CKの流れからゴール前のビダル、ジェローム・ボアテングがフィニッシュに絡むが、ここは相手DFの好ブロックなどに遭い、開始早々の先制点とはならず。 ▽その後は完全に引いたヴォルフスブルクに対して、持ち味の細かいパスワーク、レヴァンドフスキの確度の高いポストプレーを軸にゴールを目指すが、ラストパスや連係の部分でうまく行かず、なかなか決定的な場面を作り出せない。 ▽それでも、33分に右サイドからのクロスをボックス中央でゴールを背にしてキープしたレヴァンドフスキが相手DFティセランに引き倒されてPKを獲得。これをレヴァンドフスキ自らGKの逆を突くシュートで流し込み、先制点を奪った。 ▽より前がかりになったヴォルフスブルクに対して、畳みかけるバイエルンは43分、中盤で相手のクサビをうまく潰したラフィーニャからバイタルエリアでフリーのロッベンにパスが入ると、ボックス手前でオランダ代表FWが放った左足のシュートが味方のラフィーニャにディフレクトする幸運な形でGKの逆を突き、貴重な2点目が生まれた。 ▽迎えた後半、敵地で2点ビハインドを追うヴォルフスブルクはウィリアムを下げて、より攻撃的なブワシュチコフスキをハーフタイム明けに投入。立ち上がりには前半からカウンターで一定の脅威を与えていたオリジが早速フィニッシュに絡むが、シュートは相手DFにブロックされる。 ▽それでも、56分にオリジの粘りからボックス手前中央の好位置でFKを獲得する。これをアーノルドが得意の左足の無回転シュートで狙うと、鋭く変化したボールに対してGKウルライヒが片手でパンチングを狙うと、これがうまくミートせず、ボールがゴールネットに吸い込まれた。 ▽代役守護神のやや緩慢な対応から点差を縮められたバイエルンは、直後の58分にビダルのスルーパスに抜け出したロッベンがGKと一対一の決定機を迎えるが、これを枠の右に外してしまう。その後、ビダルに代えてトリッソを投入し、積極的に追加点を目指すが、リベリやボアテングらが再三の決定機を決め切れない。 ▽すると83分、ギラヴォギの右サイドへの大きな展開からフェルハーフに絶妙なクロスを入れられると、ゴール前で完全にフリーにした途中出場のディダヴィに頭で合わせられ、痛恨の同点ゴールを許した。 ▽ホームで2点差を追いつかれるまさかの展開となったアンチェロッティ監督は、ロッベンとリベリに代えて、ハメスとコマンを慌てて同時投入。ここからリスクを冒して猛攻に出るが、試合終了間際に得た右CKの場面でハメスのクロスに合わせたフンメルスのヘディングシュートはわずかに枠の左に外れ、万事休す。 ▽格下ヴォルフスブルク相手にホームで2点のリードを守り切れなかったバイエルンは、来週ミッドウィークに行われるチャンピオンズリーグのパリ・サンジェルマン戦に大きな不安を残すことになった。 2017.09.23 05:41 Sat
twitterfacebook
thumb

ヴォルフスブルクが元マインツ指揮官のマルティン・シュミット氏を新監督に招へい

▽ヴォルフスブルクは18日、新監督に昨シーズンまでマインツで指揮を執ったマルティン・シュミット氏(50)を招へいしたことを発表した。契約期間は2019年までとなる。 ▽今年2月にヴォルフスブルクの指揮官に就任したアンドリース・ヨンカー監督(54)を、18日に解任したヴォルフスブルク。暫定監督を立てずに後任監督を招へいした。 ▽M・シュミット氏は、2010年7月にマインツU-23の指揮官に就任。2015年2月にキャスパー・ヒュルマンド監督の後任として、トップチームの監督に就任した。マインツでは日本代表FW武藤嘉紀なども指導し、2014-15シーズンは11位でフィニッシュ。2015-16シーズンは6位と躍進すると、チームを初のヨーロッパリーグ出場に導いた。2016-17シーズンは15位と低迷し、辞任してフリーとなっていた。 2017.09.18 21:32 Mon
twitterfacebook
thumb

ヴォルフスブルク、ヨンカー監督を解任…今季ここまでブンデス1勝1分け2敗

▽ヴォルフスブルクは18日、アンドリース・ヨンカー監督(54)の解任を発表した。後任に関しては、改めて発表することも併せて伝えている。 ▽ヨンカー監督は今年2月からヴォルフスブルクを指揮。入れ替え戦に回ることとなったチームを1部残留に導いた。 ▽だが、今シーズンはブンデスリーガ開幕から1勝1分け2敗。16日に行われた第4節のシュツットガルト戦でシーズン2敗目を喫した。 2017.09.18 18:50 Mon
twitterfacebook


欧州移籍情報
Jリーグ移籍情報
hikari

順位表

得点ランキング