レガネス

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
17 レガネス 26 6 8 14 22 41 -19 28

日程

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017-04-02
リーガエスパニョーラ
第29節
ソシエダ vs レガネス
2017-04-05
リーガエスパニョーラ
第30節
レガネス vs レアル・マドリー
2017-04-09
リーガエスパニョーラ
第31節
オサスナ vs レガネス
2017-04-16
リーガエスパニョーラ
第32節
レガネス vs エスパニョール
2017-04-23
リーガエスパニョーラ
第33節
ビジャレアル vs レガネス

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017.03.19
20:00
リーガエスパニョーラ
第28節
レガネス 0 - 0 マラガ
2017.03.11
24:15
リーガエスパニョーラ
第27節
セビージャ 1 - 1 レガネス
2017.03.04
21:00
リーガエスパニョーラ
第26節
レガネス 1 - 0 グラナダ
2017.02.28
29:30
リーガエスパニョーラ
第25節
バレンシア 1 - 0 レガネス
2017.02.25
26:30
リーガエスパニョーラ
第24節
レガネス 4 - 0 デポルティボ

基本データ

正式名称:CDレガネス

原語表記:Club Deportivo Leganes

愛称:レガ、ペピネーロス

創立:1928年

ホームタウン:レガネス

チームカラー:青/白

関連ニュース

thumb

主力温存失敗のセビージャがレガネスに手痛いドロー… 低調な内容でレスター戦に不安を残す《リーガエスパニョーラ》

▽リーガエスパニョーラ第27節のセビージャvsレガネスが11日にサンチェス・ピスファンで行われ、1-1の引き分けに終わった。 ▽前節のアラベス戦を1-1で引き分け、連勝が『4』でストップした3位セビージャ(勝ち点56)が、17位レガネス(勝ち点24)をホームに迎えた一戦。14日にはチャンピオンズリーグ(CL)・決勝トーナメント1回戦2ndレグのレスター・シティ戦を控える中、セビージャはアラベス戦から先発メンバーを6人変更。エスクデロやエンゾンジ、ビトロらに代えてコレアとフランコ・バスケス、ヨベティッチらを起用した。 ▽この試合できっちりと勝利を収め、レスター戦に弾みをつけたいセビージャだったが、開始早々の3分に失点を喫する。左サイドからボックス右に流れたボールをエル・ザハルに拾われ、ゴール前への折り返しを許すと、走りこんだガブリエウに右足ヒールで流し込まれた。 ▽いきなり追う立場となったセビージャも、すぐさま攻勢に転じるが、レガネスにカウンターからチャンスを作られる。10分、シマノフスキにアタッキングサードへの侵攻を許すと、右サイドに展開される。抜け出したエル・ザハルとGKセルヒオ・リコが一対一になると、ループシュートで意表を突かれるも、これはわずかにゴールバーの上に外れた。 ▽レガネスの中盤のプレスが緩み始めると、セビージャが決定機を迎える。32分、ボックス左手前でボールを持ったコレアがヨベティッチとのワンツーでボックス左に侵攻。ゴール前にクロスを供給すると、フランコ・バスケスが胸で押し込み、ネットを揺らす。しかし、これはオフサイドの判定が下され、ノーゴールとなる。 ▽決定機を逃がしこのまま前半終了かと思われたが43分、セビージャが同点ゴールを奪う。ヨベティッチが敵陣中央でボールを受けると、フランコ・バスケスとのワンツーで最終ラインを切り裂く。GKとの一対一を迎えると、GKイアゴ・エレリンの飛び出しをリフトアップで冷静にかわし、ゴールネットを揺らした。 ▽14日には大一番が控えているとはいえ、ポイントロスを避けたいセビージャは、後半開始からラングレとワルテル・モントーヤに代えて、主力のエンゾンジとビエットを投入した。しかし、後半もチャンスはレガネスに生まれる。55分、左サイドからクロスを供給されると、エル・ザハルが頭で反らしたボールをフリーのゲレーロに右足で合わせられたが、これは右サイドネットに外れる。さらに70分には、途中投入のルシアーノに自陣中央からのループシュートを撃たれ、あわや失点の場面を迎えた。 ▽終盤になっても状況が好転しないセビージャは89分、敵陣中央右からのFKをサラビアがゴール前に放り込むも、脅威とはならず。結局試合は1-1で終了。主力温存を試みたセビージャだったが、格下相手に低調な内容に終わり、ミッドウィークに行われるレスター戦へ不安を残す結果となった。 2017.03.12 02:33 Sun
twitterfacebook
thumb

劇的PK弾含むメッシ2発で薄氷の勝利! 大苦戦もバルサがPSG戦のショック乗り越える《リーガエスパニョーラ》

▽バルセロナは19日、カンプ・ノウで行われたリーガエスパニョーラ第23節でレガネスと対戦し、2-1で勝利した。 ▽国内リーグでは連勝中も直近のチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ、パリ・サンジェルマン(PSG)とのアウェイゲームで悪夢のような0-4の大敗を喫し、CLベスト8進出が絶望的となったバルセロナ。その屈辱的な敗戦からのバウンスバックが求められる今節は、降格圏手前の17位に位置するレガネスをホームに迎えた。ルイス・エンリケ監督はPSG戦から先発4人を変更。出場停止のブスケッツに加え、ピケ、イニエスタ、ジョルディ・アルバの3人をベンチに置き、ディーニュ、マテュー、ラフィーニャ、ラキティッチを起用。3トップにはお馴染みの“MSN”が入った。 ▽PSG戦からのリアクションに注目が集まった立ち上がり、そのPSG戦でイニエスタらと共に厳しい非難に晒されたスアレスとメッシがいきなり魅せる。開始4分、左サイドでボールを持ったネイマールのスルーパスに抜け出したスアレスが右足アウトサイドで折り返したボールを、ファーサイドに走り込んだメッシが右足で流し込んだ。 ▽エースの開始早々のゴールでPSG戦からのバウンスバックを印象付けたかに思われたバルセロナだったが、17分に縦パス一本に抜け出したエル・ザハルにボックス内で続けて決定機を許す。だが、ここは果敢な飛び出しと冷静な反応を見せた守護神テア・シュテーゲンがビッグセーブで阻む。 ▽冷や汗を欠いたバルセロナだったが、その後は落ち着きを取り戻すと、27分にはスアレスの絶妙スルーパスに抜け出したメッシがボックス右角度のないところから左足のチップキックで追加点を狙うが、ここは相手GKの好守に阻まれた。 ▽その後もネイマールらの仕掛けでゴールに迫るも決め切れないホームチーム。逆に、前半終了間際にはボックス内のエル・ザハルに三度決定的なシュートを許すが、ここはGKテア・シュテーゲンのビッグセーブに救われ、前半を何とか1点リードで終えた。 ▽後半に入ってもピリッしないバルセロナは、アンカーに入るアンドレ・ゴメスとマテューとユムティティの控えセンターバックコンビの緩い対応を突かれ、シマノフスキやゲレーロに決定機を許すが、前半から好守連発の守護神が守備陣を鼓舞するファインセーブで失点を許さない。 ▽何とか追加点を奪いたいバルセロナは、68分に鋭い仕掛けでDFをかわしたラフィーニャがボックス内に持ち込んでシュートを放つが、ここはゴール前のDFにかき出されて2点目とはならず。すると、ここまで決壊寸前だったテア・シュテーゲンの守るゴールがついにこじ開けられる。 ▽71分、自陣の右サイド深くでボールを持ったセルジ・ロベルトがゲレーロにボールを奪われてショートカウンターを浴びると、ボックス左ライン際でマチスがマイナスに折り返したボールを、ボックス中央のウナイ・ロペスにフリーでシュートされる。このシュートがGKテア・シュテーゲンの逆を突く形となると、再三好守を見せたドイツ代表GKも弾き出せず、ボールがネットに吸い込まれた。 ▽格下相手にホームで追いつかれたバルセロナは、80分付近にアンドレ・ゴメス、ラフィーニャ、ディーニュを下げて、これがリーガ400試合目となるイニエスタ、デニス・スアレス、アルバを同時投入する3枚替えを敢行した。 ▽この交代で攻勢を強めるもゴールが遠いバルセロナだったが、89分にボックス左で仕掛けたネイマールがDFマントヴァーニのファウルを誘い、土壇場で値千金のPKを獲得。凄まじい重圧がかかるこのPKをキッカーのメッシが冷静にゴール左上隅に突き刺し、勝ち越しに成功。その後、6分間のアディショナルタイムでこの試合散々苦しめられたエル・ザハルにボックス付近からあわやというミドルシュートを許すが、このシュートは枠の左に外れ、事なきを得た。 ▽ホームで格下相手に大苦戦もエースの2ゴールでPSG戦の敗戦を何とか乗り越えたバルセロナが、白星で再スタートを飾った。そして、次節は今季のリーグ戦の行方を占うアトレティコ・マドリーとのビッグマッチに臨むことになる。 2017.02.20 07:00 Mon
twitterfacebook
thumb

約4カ月半ぶりのゴール決めたトーレス躍動のアトレティコが公式戦5試合ぶりの勝利! 逆転狙う国王杯バルサ戦に弾み《リーガエスパニョーラ》

▽アトレティコ・マドリーは4日、リーガエスパニョーラ第21節でレガネスと対戦し、2-0で勝利した。 ▽公式戦4試合未勝利の4位アトレティコ(勝ち点36)が、公式戦10試合未勝利の17位レガネス(勝ち点18)を本拠地ビセンデ・カルデロンに迎えた一戦。1日に行われたコパ・デル・レイ準決勝1stレグのバルセロナ戦で敗戦を喫したアトレティコは、その試合からスタメンを2人変更。ヴルサリコとカラスコに代えて、ガイタンとトーレスをスタメン起用。グリーズマンとトーレスを2トップに置いた[4-4-2]の布陣で、ガイタンを右MF、フアンフランを右サイドバックに配置した。 ▽試合は立ち上がりの2分、グリーズマンのパスに抜け出したトーレスがボックス手前からループシュートでゴールを脅かすが、これは枠の左。さらに7分には、セットプレーのこぼれ球をボックス手前で拾ったサウール・ニゲスがダイレクトで合わせたが、これはわずかにゴール右に逸れた。 ▽すると14分、浮き球のパスに抜け出したトーレスがボックス左でシオバスに倒され、PKを獲得。グリーズマンのPKはGKイアゴ・エレリンに弾かれるも、こぼれ球に素早く反応したトーレスがゴールに押し込み、アトレティコが先制に成功した。なお、このゴールはトーレスにとって、昨年9月17日の第4節スポルティング・ヒホン戦以来、約4カ月半ぶりのリーグ2得点目となった。 ▽反撃に出るレガネスは38分、味方とのパス交換で右サイドと突破したビクトール・ディアスがボックス右からシュート。しかし、これは右サイドネットを叩いた。 ▽迎えた後半、アトレティコはサウール・ニゲスを下げてコレアを投入。すると51分、アトレティコが中盤でのボール奪取からカウンターを仕掛けると、最後はコレアのパスを受けたトーレスがボックス中央まで持ち上がり、飛び出した相手GKの上を抜くチップシュートでゴールネットを揺らした。 ▽リードを広げられたレガネスは、58分にウナイ・ロペスに代えてサムエル・ガルシアを投入。すると68分、ボックス左に侵入したシマノフスキの折り返しをブエノがダイレクトシュート。これはゴディンの背中に当たり枠を外れる。さらにレガネスは、直後のCKからもゴールに迫ったが、アトレティコ守備陣の体を張ったブロックを突破できない。 ▽その後も、両者共にゴールを目指して攻めたが、得点は動かずに試合終了。トーレスの2ゴールで公式戦5試合ぶりの勝利を手にしたアトレティコが、逆転突破を目指すコパ・デル・レイ準決勝2ndレグに向け、大きな弾みを付けた。 2017.02.05 04:31 Sun
twitterfacebook
thumb

レガネス、ルビン・カザンからサム・ガルシアをレンタルで獲得! 昨夏ビジャレアルからロシアに渡るも半年で母国復帰

▽レガネスは19日、ロシア・プレミアリーグに所属するルビン・カザンからスペイン人MFサム・ガルシア(26)を今シーズン終了までのレンタル移籍で獲得したことを発表した。背番号は16に決定している。 ▽2010年に加入したマラガが頭角を現したサム・ガルシアは、2015年夏にクラブの財政難の煽りを受けて、同胞のMFサム・カスティジェホと共にビジャレアルに完全移籍。その翌年にはルビン・カザンに移籍し、今シーズンはリーグ戦13試合に出場していた。 ▽スペイン代表歴はないものの、右ウイングを主戦場に優れた攻撃センスを持つ同選手の加入は、昇格1年目で残留を目指すレガネスにとって大きな補強となりそうだ。 2017.01.20 02:37 Fri
twitterfacebook
thumb

レガネス、オリンピアコスからギリシャ代表DFシオバスを買取りOP付きレンタルで獲得

▽レガネスは29日、ギリシャ代表DFディミトリオス・シオバス(28)の獲得に関して、所属元のオリンピアコスと買取りオプション付きのレンタル移籍でクラブ間合意したことを発表した。シオバスは同日にメディカルチェックを行った後、正式にクラブの一員となる予定だ。 ▽192cmの長身を武器にセンターバックと守備的MFを主戦場とするシオバスは、2012年にパニオニオスからオリンピアコスに加入。以降、4シーズンに渡って準主力の位置づけとしてプレーしてきたが、今シーズンは公式戦2試合の出場にとどまっていた。 ▽また、ギリシャ代表では通算12試合に出場している。 2016.12.30 14:17 Fri
twitterfacebook


Jリーグ移籍情報
欧州移籍情報
hikari

順位表

得点ランキング