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V・ファーレン長崎

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
4 長崎 32 9 5 5 26 21 5 19

日程

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017-06-25
18:30
明治安田生命J2リーグ
第20節
名古屋 vs 長崎
2017-07-01
19:00
明治安田生命J2リーグ
第21節
讃岐 vs 長崎
2017-07-09
19:00
明治安田生命J2リーグ
第22節
長崎 vs 愛媛
2017-07-15
19:00
明治安田生命J2リーグ
第23節
長崎 vs 松本
2017-07-22
18:30
明治安田生命J2リーグ
第24節
横浜FC vs 長崎

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017.06.17
19:00
明治安田生命J2リーグ
第19節
長崎 0 - 0 町田
2017.06.11
19:00
明治安田生命J2リーグ
第18節
長崎 1 - 0 熊本
2017.06.03
16:00
明治安田生命J2リーグ
第17節
湘南 1 - 1 長崎
2017.05.27
19:00
明治安田生命J2リーグ
第16節
長崎 1 - 0 東京V
2017.05.21
19:00
明治安田生命J2リーグ
第15節
岐阜 4 - 4 長崎

基本データ

正式名称:V・ファーレン長崎

ホームタウン:長崎

チームカラー:青

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長崎DF乾大知に第一子誕生「感動の瞬間でした」

▽V・ファーレン長崎は22日、DF乾大知に第一子が誕生したことを発表した。3,068グラムの女の子で、母子ともに健康とのことだ。 ▽今季のJ2でリーグ戦全試合に出場している乾は、長女の誕生に際して、クラブ公式サイトで以下のコメントを残した。 「このたび、第一子となる長女が産まれました! 出産にも立ち会うことができ、今までに経験したことのない言葉ではとても言い表せない感動の瞬間でした。頑張ってくれた妻と元気に産まれてきてくれた娘には感謝しかありません。これから父親として家族を支えられるように、より一層頑張っていきます!」 2017.06.22 18:05 Thu
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長崎vs町田は決め手に欠きゴールレスドロー《J2》

▽明治安田生命J2リーグ第19節のV・ファーレン長崎vs町田ゼルビアが17日にトランスコスモススタジアム長崎で行われ、ゴールレスドローに終わった。 ▽ここまで9勝4分け5敗で4位につける長崎(勝ち点31)と、5勝7分け6敗で17位につける町田(勝ち点18)の一戦。試合は立ち上がりからアウェイの町田が長崎ゴールへと迫るも、長崎のディフェンスに苦戦し、シュートまで持ち込めない展開となる。 ▽そんな中、長崎が町田ゴールを脅かす。22分、敵陣中央左でパスを受けた幸野が島田を使いながら巧みにキープし、左足でグラウンダーのクロスを供給。ボックス手前へ飛び込んだ木村が相手を引き付けてスルーをすると、ボックス右に走り込んだ飯尾が右足を振り抜くが、相手DFに当たってゴール左へと外れた。 ▽さらにその直後、ボックス左手前でパスを受けた中村がドリブルを開始。ボックス内へ侵攻し、DFを引きつけて潰れると、ボールがゴール前へと転がる。これに反応していた幸野が右足でシュートを放つが、GK高原の好守に阻まれる。 ▽立て続けにチャンスを作られた町田は44分、敵陣左深い位置から森村がクロスを供給。これを吉田が頭で合わせるが、枠を捉えることができない。 ▽ゴールレスで迎えた後半、互いに攻勢を続けるも決定機を作り出すことができず、試合がこう着する。すると長崎が75分に決定機を迎える。ボックス右外で獲得したFKをキッカーの島田がゴール前へクロスを供給。これを走り込んだ中村が頭で合わせ、ゴールに吸い込まれる。しかし、これはオフサイドの判定が下されてしまう。 ▽その後も町田ゴールへと迫る長崎は81分に田代がミドルシュート。82分に島田からの右CKに翁長が頭で合わせるが、どちらも枠を捉えることができない。 ▽終盤に入ると、長崎は勝ち点を持ち帰りたい町田の猛攻を受ける。町田は後半アディショナルタイム2分、右CKでショートコーナーを選択した平戸が味方とのパス交換から左足でクロスを供給。ファーサイドの吉田の折り返しをゴール前中央の増田が頭で合わせるが、長崎GK増田に正面でキャッチされ、試合終了。 ▽互いに決め手を欠いてしまいゴールレスドロー。これでホームの長崎はリーグ戦6試合負けなし。一方の町田は2試合連続ドローとなった。 2017.06.17 22:48 Sat
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“九州ダービー”はクラブ通算200点目を記録した木村のゴールで長崎に軍配!《J2》

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注目の上位対決は1-1のドロー! 攻めきれなかった湘南は2戦未勝利《J2》

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木村の2戦連発弾を守り切った長崎が暫定5位でPO圏内浮上! 東京Vは後半の猛攻実らず今季2度目の連敗…《J2》

▽明治安田生命J2リーグ第16節のV・ファーレン長崎vs東京ヴェルディが27日にトランスコスモススタジアム長崎で行われ、ホームの長崎が1-0で勝利した。 ▽5位東京V(勝ち点26)と7位長崎(勝ち点24)が勝ち点2差の中で迎えた上位対決。前節、FC岐阜との壮絶な4-4の打ち合いを演じた長崎は、その試合から先発2人を変更。宮本と前田に代わって、主砲ファンマ、養父が先発に復帰した。一方、前節京都サンガF.C.相手に今季ホーム初黒星を喫し、5戦ぶりの敗戦となった東京Vは、その試合から先発2人を変更。梶川、高木大に代わって、安西と出場停止明けのアラン・ピニェイロが先発に復帰した。 ▽立ち上がりからボールを保持した東京Vは、開始6分にセットプレーの流れからボックス右で井林の落としを受けたアランが右足を振り抜くが、ここは右サイドネットを叩く。その後、間でボールを受ける高木善を起点にボールの主導権を握ったアウェイチームは、ドウグラス・ヴィエイラがヘディングでゴールを狙うなど、攻勢を続ける。 ▽一方、自陣に引いて堅守速攻からチャンスを窺う長崎は、ファンマを起点に単発ながらシュートシーンを作っていく。すると29分、ボックス中央で澤田から短いパスを受けた木村がDF井林、DF平が振り切り右足のシュートを放つと、これがゴール左隅に決まり、先制に成功した。 ▽この先制点をキッカケに長崎が押し返す展開となった中、東京Vは40分にボックス手前中央で得たFKを高木善が右足で直接狙うが、これは枠の左に外れる。一方、勢いづく長崎は前半終了間際の45分に左サイド深くで澤田が折り返したボールを中央で収めたファンマが決定的なシュートを放つが、これは右ポストを叩き追加点とはならず。 ▽迎えた後半、1点リードの長崎は前半終盤に負傷していた島田に代えて宮本をハーフタイム明けに投入。一方、前半と同じメンバーで臨んだ東京Vは立ち上がりから攻勢に出る。52分、右サイドを突破したドウグラスがカットインからボックス右で左足のシュートを放つが、これはGK増田の好守に遭う。続く54分には内田のハイプレスから前線にこぼれたボールに反応したドウグラスがDF高杉と入れ替わってボックス内に侵入。だが、シュート場面で高杉と交錯し、右足で浮かしたシュートは枠の右に外れた。 ▽攻勢を強めたい東京Vは、渡辺と“ダブルアンザイ”に代えて橋本、高木純、古巣対戦の梶川を投入。相手陣内でワンサイドゲームを展開し、橋本や高木善に決定機が訪れるが、最後の場面で決め切れない。 ▽一方、後半に入って防戦一方の長崎は、わき腹を痛めたファンマと先制点を決めた木村を下げて中村、古部の投入で逃げ切りを図る。 ▽試合終盤にかけて猛攻を仕掛ける東京Vは、後半アディショナルタイムに再三の決定機を作るが、梶川の左CKからのドウグラスのヘディングシュートはクロスバー、ゴール前での高木善、井林のシュートは相手の決死のブロックに遭い、同点ゴールとはならず。 ▽結局、試合はこのままタイムアップ。木村の2試合連続ゴールを決死の守備で守り抜いた長崎が、3戦負けなしで暫定ながらプレーオフ圏内の5位に浮上した。一方、猛攻実らず、苦手長崎とのアウェイゲームに敗れた東京Vは、今季2度目の連敗となった。 2017.05.27 21:14 Sat
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