V・ファーレン長崎

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
4 長崎 41 12 5 7 31 25 6 24

日程

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017-07-30
18:00
明治安田生命J2リーグ
第25節
岡山 vs 長崎
2017-08-05
19:00
明治安田生命J2リーグ
第26節
長崎 vs 岐阜
2017-08-11
19:00
明治安田生命J2リーグ
第27節
長崎 vs 湘南
2017-08-16
19:00
明治安田生命J2リーグ
第28節
福岡 vs 長崎
2017-08-20
18:30
明治安田生命J2リーグ
第29節
東京V vs 長崎

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017.07.22
18:30
明治安田生命J2リーグ
第24節
横浜FC 2 - 1 長崎
2017.07.15
19:00
明治安田生命J2リーグ
第23節
長崎 1 - 0 松本
2017.07.09
19:00
明治安田生命J2リーグ
第22節
長崎 2 - 0 愛媛
2017.07.01
19:00
明治安田生命J2リーグ
第21節
讃岐 0 - 1 長崎
2017.06.25
18:30
明治安田生命J2リーグ
第20節
名古屋 2 - 0 長崎

基本データ

正式名称:V・ファーレン長崎

ホームタウン:長崎

チームカラー:青

関連ニュース

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Jリーグが入場者数の上乗せを行った長崎への制裁を発表

▽Jリーグは25日、V・ファーレン長崎が2015シーズン開幕から2017シーズン第6節までのホームゲームにおいて入場者数を上乗せしていたことを発表した。今回の制裁は、けん責(始末書をとり、将来を戒める)と制裁金300万円となる。 ▽制裁の理由としては、Jリーグ規約に違反することやJリーグ全体の信頼を失墜させる行為であったことを挙げている。詳細は以下の通り。 ◆V・ファーレン長崎 公式試合入場者数発表上乗せの件 【制裁の種類および内容】 1.けん責 (始末書をとり、将来を戒める) 2.制裁金 300万円 【適用条項】 1.『Jリーグ規約』第141条〔チェアマンによる制裁および調査〕第1項 2.『Jリーグ規約』第142条〔制裁の種類〕第1項第1号・第2号 ◆違反行為の内容 1.V・ファーレン長崎は、2015シーズン開幕から2017シーズン第6節までのホームゲーム全46試合中45試合において、入場者数を、少なく見積もって約20,000人上乗せして発表していた。 2.具体的には、入場者実数を発表すべきものを、運営関連スタッフや入場券を持たない無料観客等を、入場者数に上乗せして発表していた。 ◆制裁理由 1.上記違反行為は、入場者数算定方法を定めた『明治安田生命J1・J2・J3リーグ戦試合実施要項』第39条〔公式記録〕第3項・第4項に基づかない算定方法であり、『Jリーグ規約』第36条〔スタジアムにおける告知等〕第1項第7号の違反となる。 2.Jリーグ開幕当初より入場者実数の発表を行うことにより、透明性を保つことで、スポンサーやファン・サポーター等の信頼を得てきたことを勘案すると、Jリーグ全体の信頼を失墜させる行為である。 3.入場者数の上乗せは、2015シーズン当初から2017シーズン第6節まで足掛け3年にわたって継続しており責任は決して軽くない。 4.一方で、最終的には内部調査に基づく自己申告であること、入場者数算定ルールに関する担当者の認識不足によるものであること等も勘案し制裁内容を決定した。 ◆2015シーズン (正しい入場者数/公表済み公式入場者数/差分) ▽3月8日 第1節vs千葉 (5,404名/5,501名/97名) ▽3月21日 第3節vs北九州 (3,754名/4,043名/289名) ▽3月29日 第4節vs東京V (3,446名/3,730名/284名) ▽4月5日 第6節vs栃木 (2,858名/3,130名/272名) ▽4月26日 第9節vs大分 (5,560名/5,882名/322名) ▽5月3日 第11節vs岡山 (3,389名/3,683名/294名) ▽5月9日 第13節vs徳島 (3,130名/3,424名/294名) ▽5月24日 第15節vs愛媛 (3,105名/3,405名/300名) ▽6月14日 第18節vs磐田 (5,720名/6,062名/342名) ▽6月28日 第20節vs福岡 (4,841名/5,193名/352名) ▽7月4日 第21節vs大宮 (4,629名/6,029名/1,400名) ▽7月12日 第23節vs京都 (2,893名/3,580名/687名) ▽7月22日 第25節vs群馬 (2,289名/2,994名/705名) ▽8月1日 第27節vs横浜FC (6,496名/6,994名/498名) ▽8月8日 第28節vs札幌 (8,854名/10,184名/1,330名) ▽8月23日 第30節vs讃岐 (3,630名/4,004名/374名) ▽9月23日 第33節vs金沢 (3,727名/4,014名/287名) ▽10月4日 第35節vs熊本 (5,250名/5,554名/304名) ▽10月18日 第37節vs岐阜 (5,325名/5,726名/401名) ▽10月25日 第38節vs水戸 (5,042名/5,482名/440名) ▽11月14日 第41節vsC大阪 (7,962名/8,339名/377名) ▽合計 (97,304名/106,953名/9,649名) ◆2016シーズン (正しい入場者数/公表済み公式入場者数/差分) ▽3月6日 第2節vs清水 (6,286名/6,286名/0名) ▽3月26日 第5節vs熊本 (4,146名/5,029名/883名) ▽4月3日 第6節vs松本 (3,702名/4,072名/370名) ▽4月29日 第10節vs横浜FC (5,254名/5,729名/475名) ▽5月7日 第12節vs岡山 (3,564名/4,015名/451名) ▽5月15日 第13節vs山形 (4,057名/5,115名/1,058名) ▽5月28日 第15節vs千葉 (4,826名/5,762名/936名) ▽6月8日 第17節vsC大阪 (5,388名/6,342名/954名) ▽6月19日 第19節vs群馬 (3,703名/4,084名/381名) ▽7月10日 第22節vs岐阜 (7,901名/9,048名/1,147名) ▽7月16日 第23節vs東京V (4,146名/4,741名/595名) ▽7月31日 第26節vs町田 (4,433名/5,009名/576名) ▽8月14日 第29節vs金沢 (3,413名/4,315名/902名) ▽8月21日 第30節vs愛媛 (4,850名/5,769名/919名) ▽9月7日 第8節vs水戸 (2,294名/2,692名/398名) ▽9月18日 第32節vs札幌 (6,615名/7,298名/683名) ▽10月2日 第34節vs徳島 (3,687名/4,046名/359名) ▽10月23日 第37節vs山口 (4,536名/4,617名/81名) ▽11月3日 第39節vs北九州 (6,089名/6,526名/437名) ▽11月12日 第41節vs讃岐 (3,194名/3,723名/529名) ▽11月20日 第42節vs京都 (5,041名/5,509名/468名) ▽合計 (97,125名/109,727名/12,602名) ◆2016シーズン (正しい入場者数/公表済み公式入場者数/差分) ▽2月26日 第1節vs群馬 (4,394名/4,743名/349名) ▽3月5日 第2節vs横浜FC (5,551名/6,023名/472名) ▽3月18日 第4節vs金沢 (3,193名/3,811名/618名) ▽4月2日 第6節vs山形 (3,718名/4,261名/543名) ▽合計 (16,856名/18,838名/1,982名) ◆差分の合計 24,233名 2017.07.25 21:01 Tue
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元ドルトムントのC大阪MF丸岡満が長崎に期限付き移籍!

▽V・ファーレン長崎は24日、セレッソ大阪から元U-17日本代表MF丸岡満(21)が期限付き移籍で加入したことを発表した。期限は2018年1月31日まで。背番号は「39」を着用することが決定している。 ▽C大阪の下部組織で育った丸岡は、2014年にドルトムントへレンタル移籍をした経歴を持つ。ドルトムントには2014年から2016年までの2シーズンにわたって所属していたが、ブンデスリーガ1試合のみの出場にとどまり、昨シーズンからC大阪に復帰。今シーズンは公式戦13試合に出場していた。丸岡は両クラブを通してコメントしている。 ◆V・ファーレン長崎 「セレッソ大阪から来ました丸岡満です。今回、このような機会をいただき、ありがとうございます。V・ファーレン長崎の一員としてチームのために全身全霊を懸けて戦いたいと思います。ファン・サポーターの皆さんに少しでも早く『丸岡満』の存在を認めていただけるように、全力でプレーして結果を残していきたいです。よろしくお願いします!」 ◆セレッソ大阪 「この度、V・ファーレン長崎に期限付き移籍をすることになりました。僕はユースからセレッソ大阪で育ち、2014年にはドイツへの挑戦もさせてもらいました。今の自分がより成長するために何が必要かを考えて、今回長崎での挑戦を決断しました。いつも応援してくださったサポーターの皆様に成長した姿をお見せできるように、本気で頑張ってきます」 2017.07.24 18:12 Mon
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飯尾の恩返し弾で3連勝長崎が対松本初勝利! 好調金沢撃破の岡山が9戦負けなし《J2》

▽明治安田生命J2リーグ第23節の4試合が15日に各地で行われた。 ▽2連勝で4位に位置するV・ファーレン長崎(勝ち点38)と、同じく2連勝中の8位松本山雅FC(勝ち点33)の上位対決は、ホームの長崎が1-0で勝利した。共に[3-4-2-1]の布陣で堅守速攻を志向する両チームによるミラーゲームは、アウェイの松本がボールを支配する形で進む。だが、田中隼に代わって初先発の岡本が序盤に負傷し、星原との負傷交代を強いられる。29分にはボックス手前で得たFKの場面で名手・宮坂が右足で枠の右隅を捉えたシュートを放つが、ここは相手GK増田の好守に阻まれ、前半のうちにゴールを奪えず。 ▽一方、前半をシュート0で終えるなど、攻撃面で苦戦を強いられた長崎だが、この試合最初のチャンスをモノにする。57分、DF安川のクリアミスをボックス手前で拾った古巣対戦の飯尾がすかさず右足を振り抜くと、低い弾道のシュートがゴール左隅に突き刺さった。飯尾の恩返し弾でリードを奪った長崎は前がかりになる松本に対して、ファンマらを起点としたカウンターがことごとく嵌るが、最後の精度を欠きとどめを刺せない。それでも、2戦連続無失点中の守備陣が最後まで耐え抜き、1-0で勝利。リーグ8戦目にして対松本初勝利を飾った長崎が3連勝で暫定3位に浮上。一方、敗れた松本は5戦ぶりの黒星となった。 ▽4連勝で降格圏を脱出した17位ツエーゲン金沢(勝ち点28)と、8戦負けなし(4勝4分け)の14位ファジアーノ岡山の好調同士の一戦は、アウェイの岡山が1-2で勝利した。試合は立ち上がりから主導権を握った岡山が得意のセットプレーからチャンスを窺う。一方、粘り強い守備から反撃を狙う金沢は、宮崎や中美の仕掛けから決定機を演出するが、こちらも決め手を欠き、前半は0-0で終了した。 ▽迎えた後半、岡山が得意のセットプレーでゴールをこじ開ける。49分、右CKの場面でキッカーの石毛が右足でアウトスウィングのボールをニアに送る。これを片山が頭でフリックしたボールがファーに流れると、これを塚川がダイビングヘッドで流し込んだ。前節の東京ヴェルディ戦を彷彿とさせるCKからのゴールで先手を奪った岡山は、その後も主導権を譲らない。77分には再び右CKの場面で今度は左利きのパク・ヒョンジンが鋭く内側に巻くインスウィングのボールをニアに送ると、これがそのままゴールネットを揺らした。一方、ホームで意地を見せたい金沢は、84分に途中出場の金子からの絶妙なゴール前へのフィードに反応した中美が左足ダイレクトで流し込み、1点を返した。だが、金沢の終盤の猛攻も及ばず、試合はこのまま終了。好調同士の白熱の一戦を制した岡山が、対金沢初勝利を収め、無敗記録を9試合に伸ばした。 ▽4連敗で11位まで順位を落とした横浜FC(勝ち点32)と、前節京都サンガF.C.に勝利して11戦ぶりの白星を手にした18位FC岐阜(勝ち点26)の一戦は、ホームの横浜FCが1-0で勝利した。立ち上がりから拮抗した展開が続く中、20分には難波とのワンツーでゴール前に抜け出した岐阜の古橋に決定機も、ここはGK高丘のビッグセーブに阻まれ、試合はゴールレスで折り返す。 ▽試合が動いたのは62分。GK高丘のロングボールに反応したイバがDFを引き付けるも競らずに背後で大きくバウンドすると、ボックス右に走り込んだジョン・チュングンが右足ボレーで流し込み、横浜FCが待望の先制点を奪った。その後は岐阜が押し込む展開となったが、76分に右サイドからカットインした風間の強烈な左足のシュートがクロスバーを叩くなど、最後まで追いつくことはできず。岐阜に競り勝った横浜FCが連敗を「4」でストップすると共に6試合ぶりの勝利を手にした。 ▽4連敗で21位に沈むカマタマーレ讃岐(勝ち点13)と、今季初の連勝を狙う20位レノファ山口FC(勝ち点16)の残留争い直接対決は、1-3で山口が逆転勝利した。試合は開始12分に讃岐が鋭いロングカウンターからボックス手前左角で渡邉が入れたクロスを、ファーに走り込んだ武田がダイビングヘッドで流し込み、ホームチームが先制に成功。しかし、ビハインドを追う山口は21分、ボックス手前の好位置で得たFKの場面で味方がズラしたボールを前が左足アウトにかけた強烈なシュートで流し込み、同点に追いつく。 ▽さらに、前半終了間際には小野瀬の右CKをファーの渡辺が頭で流し込み、前半のうちに試合を引っくり返した。勢いづくアウェイチームは後半立ち上がりの53分にもセットプレーの流れから宮城が追加点を奪った。その後、我那覇らを投入して攻勢に出る讃岐の反撃をきっちり凌ぎ切った山口が残留争い直接対決を3-1で制し、今季初の連勝。一方、敗れた讃岐は泥沼の5連敗となった。 ▽15日に開催された明治安田生命J2リーグ第22節の試合結果は、以下の通り。 ◆明治安田生命J2リーグ第22節 ▽7/15(土) カマタマーレ讃岐 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">3 レノファ山口FC</span> <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">横浜FC 1</span>-0 FC岐阜 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">V・ファーレン長崎 1</span>-0 松本山雅FC ツエーゲン金沢 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 ファジアーノ岡山</span> ▽7/16(日) 《18:00》 FC町田ゼルビア vs 水戸ホーリーホック 名古屋グランパス vs モンテディオ山形 愛媛FC vs 大分トリニータ 《18:30》 徳島ヴォルティス vs 京都サンガF.C. 《19:00》 ロアッソ熊本 vs ジェフユナイテッド千葉 湘南ベルマーレ vs 東京ヴェルディ ザスパクサツ群馬 vs アビスパ福岡 2017.07.15 21:58 Sat
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愛媛に勝利した長崎が2連勝で4位浮上!《J2》

▽明治安田生命J2リーグ第22節の4試合が、9日に各地で行われた。 ▽ここまで10勝4分け7敗で6位につけている東京ヴェルディ(勝ち点34)と、8勝6分け7敗で14位のファジアーノ岡山(勝ち点30)の一戦は、ホームの東京Vが序盤から攻勢に出る。12分、アラン・ピニェイロとのワンツーで右サイドを抜け出した安西が、グラウンダーのクロスで、ボックス内のアラン・ピニェイロにリターン。そこから反転してシュートを狙うが、DFにブロックされゴールとはならなかった。なおも攻める東京Vは16分、再び右サイドの安西のクロスから最後は橋本がボックス手前からシュートを放つが、クロスバーを叩いてしまいネットを揺らすことはできなかった。対する岡山も反撃。塚川がボックス右からボレーシュートを狙うが、GK柴崎のファインセーブに遭ってしまう。その後は互いに大きなチャンスもなく試合は進んだが、40分に試合が動く。右CKを獲得した岡山は、そのクロスをニアで片山が後ろに逸らす。そこに詰めた豊川が右足で押し込んでネットを揺らし、アウェイの岡山が先制して前半を終えた。 ▽迎えた後半、追いつきたい東京Vは53分、高木善のシュートのこぼれ球からアラン・ピニェイロがもう一度シュートを狙うが、右ポストを弾いてゴールとはならず。その後も東京Vがボールを保持し、岡山ゴールを目指すが、5バックを敷く岡山の守備陣を崩すことができない。69分に敵陣中央の左サイドで得たFKでは、石毛が直接狙いネットを揺らすが、ゴール前でオフサイドを取られゴールは認められず。73分にもボックス手前左寄りのFKから梶川が直接狙うがクロスバー直撃。ゴールを奪うことができない。 ▽それでも攻め立てる東京Vは75分、ようやく同点ゴールを奪う。梶川の左CKにDF平が頭で合わせネットを揺らした。最後まで攻め続けた東京Vだったが、結局逆転弾を決めることは出来ず。1-1のまま試合は終了。勝ち点1を分け合った。 ▽また、現在10勝5分け6敗で5位に位置しているV・ファーレン長崎(勝ち点35)は、9勝4分け8敗で13位の愛媛FC(勝ち点31)と対戦。最初のチャンスは開始2分、右サイドを突破した澤田が、ボックス右の深い位置からシュートを放つがGKに阻まれる。試合開始からボールを保持する長崎は、早い時間帯で先制する。5分、左サイドから扇長がロングスローでゴール前に供給。競り合った乾が、そのこぼれ球にいち早く反応しゴールに押し込んだ。早々にスコアが動いた試合は、その後は膠着状態を迎える。長崎が勢いに乗るかに思われたが、愛媛が意外にもボールを支配する展開に。すると36分、ボックス右の小暮がシュートを放つがGKに弾かれる。直後のCKからも西田が頭で合わせるが、GK増田のファインセーブに遭い、立て続けに訪れたチャンスを同点に繋げることはできなかった。 ▽後半は中盤での潰し合いが続き、互いに見せ場を作れないでいたが、後半アディショナルタイムの91分、澤田がドリブルでボックス右に侵入すると、GKが出てきたところをループシュートを沈め、試合を決定付ける2点目を挙げた。試合はこのまま終了。危なげなく試合を運んだ長崎が2-0で勝利し、2連勝で4位浮上となった。一方の愛媛はこれで3連敗と苦しい状況が続いている。 ▽その他の試合ではFC岐阜がホームで京都サンガF.C.を3-2で退け、11試合ぶりの勝利を収めた。また、レノファ山口FCはモンテディオ山形にホームで2-0と快勝。2試合ぶりの白星となった。 ▽9日に開催された明治安田生命J2リーグ第22節の試合結果は、以下の通り。 ◆明治安田生命J2リーグ第22節 ▽7/9(日) <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">岐阜FC 3</span>-2 京都サンガF.C. <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">レノファ山口 2</span>-0 モンテディオ山形 東京ヴェルディ 1-1 ファジアーノ岡山 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">V・ファーレン長崎 2</span>-0 愛媛FC 2017.07.09 22:06 Sun
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長崎DF乾大知に第一子誕生「感動の瞬間でした」

▽V・ファーレン長崎は22日、DF乾大知に第一子が誕生したことを発表した。3,068グラムの女の子で、母子ともに健康とのことだ。 ▽今季のJ2でリーグ戦全試合に出場している乾は、長女の誕生に際して、クラブ公式サイトで以下のコメントを残した。 「このたび、第一子となる長女が産まれました! 出産にも立ち会うことができ、今までに経験したことのない言葉ではとても言い表せない感動の瞬間でした。頑張ってくれた妻と元気に産まれてきてくれた娘には感謝しかありません。これから父親として家族を支えられるように、より一層頑張っていきます!」 2017.06.22 18:05 Thu
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