チェルシー

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
4 チェルシー 53 16 5 6 49 23 26 27

日程

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2018-02-25
23:05
プレミアリーグ
第28節
マンチェスター・ユナイテッド vs チェルシー
2018-03-04
25:00
プレミアリーグ
第29節
マンチェスター・シティ vs チェルシー
2018-03-10
26:30
プレミアリーグ
第30節
チェルシー vs クリスタル・パレス
2018-03-14
28:45
CL決勝トーナメント
ベスト16 2ndレグ
バルセロナ vs チェルシー
2018-03-17
21:30
プレミアリーグ
第31節
バーンリー vs チェルシー

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2018.02.20
28:45
CL決勝トーナメント
ベスト16 1stレグ
チェルシー 1 - 1 バルセロナ
2018.02.16
29:00
FA杯
5回戦
チェルシー 4 - 0 ハル・シティ
2018.02.12
29:00
プレミアリーグ
第27節
チェルシー 3 - 0 WBA
2018.02.05
29:00
プレミアリーグ
第26節
ワトフォード 4 - 1 チェルシー
2018.01.31
28:45
プレミアリーグ
第25節
チェルシー 0 - 3 ボーンマス

基本データ

正式名称:チェルシーFC

原語表記:Chelsea Football Club

愛称:ブルーズ、ペンショナーズ

創立:1905年

ホームタウン:ロンドン

チームカラー:青

関連ニュース

thumb

アザール、自身の適正ポジションについて「セカンドトップは気に入っているけれど…」

チェルシーのエデン・アザールは、セカンドトップよりも、ワイドでのプレーを気に入っていると明かした。<br><br>直近の試合でチェルシーにはセンターFWが不在となり、アザールはより中央寄りのポジションへと移動。その影響もあってか、先日のバルセロナ戦で同選手はピッチ中央でプレーする姿が見られた。1-1で終えたチャンピオンズリーグ ラウンド16ファーストレグの後、ベルギー代表FWは自身の適正ポジションについて言及している。<br><br>「セカンドトップでの役割を気に入っている。でも、バルセロナのような高いクオリティを持つチームとの対戦では、このポジションでのプレーは困難だ。ボールを多く持てないし、あの試合でボールを触ったのは25回程度で、あとは僕のはるか頭上を越えていったよ。ジェラール・ピケとのマッチアップでも何度か勝利したけれど、僕のクオリティに最適な場所とは言い難い」<br><br>「最後の10分間でプレーしたようなワイドでのプレーをより気に入っている。結局のところ最終決定を下すのは監督だけれど、ウィングでのプレーをより心地よいと感じるし、そこが僕の居場所だと思っている」<br><br>また、バルセロナ戦について「この手の試合では1つのミスが1点に直結する。もっと得点を取れたはずだが、自分たちで試合を複雑にしてしまった。引き分けは悪い結果だ」と言い切る。しかし、アザールは「でも、バルセロナでの試合で守備的に戦うつもりはない。そう考えれば多くのトラブルに見舞われるだろう。得点を挙げ、勝利しなければならない」とセカンドレグへの意気込みを語った。<br><br><br>提供:goal.com 2018.02.23 14:39 Fri
twitterfacebook
thumb

マルコス・アロンソ「バルサへの恐怖心はない」ミスを悔やむもセカンドレグへ自信

チェルシーのDFマルコス・アロンソは、バルセロナに対する恐怖心はないと話している。<br><br>20日に行われたチャンピオンズリーグ ラウンド16ファーストレグでチェルシーはホームでバルセロナと対戦。ウィリアンのゴールで先制点を奪ったチェルシーだが、その後同点に追いつかれ、1-1のドローで終わった。この結果、チェルシーは準々決勝進出のために敵地でのセカンドレグに勝利するか2得点以上でのドローが求められる。<br><br>1-1のドローの結果に、アロンソは「僕たちに恐れはない」と主張。続けて「今はもうプレミアリーグの重要な試合に向けて準備を進めなければならない。僕たちはここでの試合のように良い試合を演じられるようにしなければならない」と語った。<br><br>「試合を支配できたし、上手く守れてもいた。勝利できなかったことに少しばかりがっかりしているけれど、ポジティブな要素はいくつかあったと思う。バルセロナのようなビッグクラブ相手にでも十分に戦えることを証明できたと思う。あのミスがなければ完璧な試合だったが、あのようなことは誰にでも起こり得る。次のバルセロナ戦はより難しくなると思うが、最後まで戦うつもりだ」<br><br>また、同点ゴールにつながるパスミスを犯したアンドレアス・クリステンセンについて「彼は大丈夫だ」とコメント。さらに「チェルシーにとっては最高のシーズンではないが、彼は良いシーズンを送っている」と21歳のDFを称賛し、落ち込むようなミスではないと擁護した。<br><br>1-1のドローで迎えるセカンドレグは3月14日にバルセロナのホーム、カンプ・ノウで行われる。<br><br><br>提供:goal.com 2018.02.22 20:35 Thu
twitterfacebook
thumb

「チームを変えた方がいい」デニス・ワイズ氏がユナイテッドのヤングスターに助言

▽元イングランド代表MFデニス・ワイズ氏が、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードにある助言を送っている。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。 ▽現役時代はチェルシーでも活躍したワイズ氏。そのチェルシーが25日に行われるプレミアリーグ第28節のユナイテッド戦を控えていることを受け、同氏はユナイテッドについて言及。その中でも、現在2番手、3番手に甘んじているラッシュフォードにアドバイスを送っている。 ▽ユナイテッドのアカデミー育ちであるラッシュフォードは2015-16シーズンのヨーロッパ・リーグのミッティラン戦でトップチーム初出場を果たすと、いきなり2ゴールを挙げ衝撃デビューを飾った。昨シーズンから本格的にトップチームに定着した同選手だが、途中出場が多く、今冬にチリ代表FWアレクシス・サンチェスが加入してからは、出場時間はさらに減っている。 ▽そのような状況から、ワイズ氏は「ラッシュフォードはチームを変えた方がいい」と助言。以下のように続けている。 「ある段階で、彼がレギュラーを勝ち取ることが出来なかった場合、状況はより厳しいものになる。(ユナイテッドには)高いクオリティを持った選手がたくさんいる。(ロメル・)ルカクとポジションを奪い合うのは現実的ではない」 「ルカクが良いパフォーマンスを見せている訳ではないが、アレクシス・サンチェスも含めて、彼らは(ジョゼ・)モウリーニョが獲得した選手だ。問題はユナイテッドがラッシュフォードをどのポジションに起用するかだ」 「ラッシュフォードはプレー機会を求めているからどんなポジションだって受け入れる。だが、そのチャンスを生かすことが出来なければ、よりベンチに座っている時間は増えるだろう」 2018.02.22 15:05 Thu
twitterfacebook
thumb

モラタ、盗みを働く

▽チェルシーのスペイン代表FWアルバロ・モラタが盗みを働いている衝撃的な映像が公開された。 ▽チェルシーは20日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)の決勝トーナメントでバルセロナと対戦した。モラタはその試合で83分から途中出場。しかし、ゴールは生まれず、試合は1-1のドローとなった。 ▽事が起こったのは試合後のこと。『YahooSportUK』がツイッター(@YahooSportUK)にアップした映像によると、チームメイトのFWペドロがインタビューに応えている隙に、モラタはペドロのリュックから車のカギを盗み出したのだ。 ▽笑顔で盗みを働くモラタ。これは常習犯に違いない。慣れた手つきでペドロのカバンから盗み出したモラタだが、ピッチの上では今年に入って未だノーゴール。車のカギよりもゴールを盗んで欲しいものだ。 2018.02.22 15:02 Thu
twitterfacebook
thumb

「誤解を生んでしまった」クルトワ、『僕の心はマドリッドにある』発言を釈明

▽チェルシーに所属するベルギー代表GKティボー・クルトワ(25)が、退団を希望していると解釈された自身の発言について釈明している。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じた。 ▽2011年から2014年までアトレティコ・マドリーへレンタルで移籍し、チェルシー復帰後守護神として君臨するクルトワ。チェルシーとの契約が来季限りとなっており、現在契約延長に向けた交渉が行われているが、進展していないとみられている。そんな中、かねてよりレアル・マドリーからの関心が伝えられているが、クルトワは先日『僕の心はマドリッドにある』と発言したことで、移籍を希望していると報じられた。 ▽しかし、クルトワは先日の発言が誤解されたものであると釈明。チェルシーでの生活に満足感を示し、契約延長への話し合いが継続していることを明かしている。 「将来についてハッキリしていないし、『僕の心はマドリッドにある』という僕の発言も誤解を生んでしまった。スペインのマドリッドには僕の息子が2人いる。そのような状況は簡単ではないんだ」 「ここでの契約もあと1年残っている。チェルシーで幸せだし、交渉も続けているんだ」 「彼らは僕がここに来た瞬間から信頼してくれた。それは忘れることはできないよ」 「フロレンティーノ・ペレスが僕に電話をしてくるとは思わない。僕の代理人に電話をすれば、彼がその話を聞くだろうね」 2018.02.22 11:21 Thu
twitterfacebook


ACL

ACL
欧州移籍情報
Jリーグ移籍情報
hikari

順位表

@ultrasoccerjp

得点ランキング