ポルトガル

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2018.06.07
28:15
国際親善試合
ポルトガル 3 - 0 アルジェリア
2018.06.02
27:45
国際親善試合
ベルギー 0 - 0 ポルトガル
2018.05.28
27:45
国際親善試合
ポルトガル 2 - 2 チュニジア
2018.03.26
27:30
国際親善試合
ポルトガル 0 - 3 オランダ
2018.03.23
28:45
国際親善試合
ポルトガル 2 - 1 エジプト

基本データ

正式名称:ポルトガル代表

原語表記:Portugal

ホームタウン:リスボン

チームカラー:赤

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メッシ&CR7論争に終止符? 英紙がSNS上の反応をピックアップ

▽一部の人間の間では、今回のロシア・ワールドカップ(W杯)で「史上最高の選手は誰か? 」という議論に終止符が打たれているようだ。イギリス『デイリー・エクスプレス』が報じた。 ▽世界最高の選手として常に比較されているバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとレアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド。その年の最高の選手に与えられる栄誉、バロンドールの受賞回数も史上最多5回で並んでおり、クラブレベルで甲乙つけ難い活躍を披露している両者の“格付け”は、代表タイトル如何だろうと見る向きも強い。 ▽そんな中で始まったロシアW杯、初戦で優勝候補スペイン代表と対戦したC・ロナウドはハットトリックを達成し、チームを3-3のドローに導いた。対するメッシは、初戦のアイスランド戦でPKを失敗。チーム自体も格下相手に1-1で引き分けており、メッシは大きくバッシングを浴びることとなった。 ▽そして迎えた第2節、モロッコ代表と対戦したポルトガルは、劣勢を強いられつつもC・ロナウドの虎の子の1点を守り抜き1-0で勝利。今大会での得点数を2試合で4得点に伸ばし、またしてもヒーローとなった。対照的に、第2節でクロアチア代表と対戦したアルゼンチンは0-3で完敗。メッシはボールに触れることすらもほぼできず、統率の取れないチームの中で救世主となることはできなかった。 ▽『デイリー・エクスプレス』は、アルゼンチンvsクロアチアの後のSNSユーザーの反応を収集。概ね、「世界最高の選手はメッシではなくC・ロナウドだ」とする書き込みが取り上げられた。 ◆SNS上の反応 「メッシファンは言い訳をする。(クリスティアーノ・)ロナウドはここまでの2試合で80分近くもボールを追いかけたんだ。自分の持っているものだけで、決定的になる方法を見付けた。彼のチームは3失点している。でも、(アルゼンチンのように)グループの最下位ではない。なぜかって? ロナウドだ」 「メッシはロナウドのようにチームを導くことができない。もっと証明する必要があるけど、今日の試合で十分だった? 」 「クラブのフットボールに関しては、ロナウド&メッシの間にコインが投げられていて、ロナウドがやや優勢だね。議論の余地はあるよ。代表のフットボールに関しては、ロナウドはメッシより何マイルも先んじている。文字通り競争にならない」 「ロナウドは2試合で4ゴールを決めて、ポルトガルを次のステージに導いた。メッシは0ゴールで、PKを外し、調和を失った。大切な日に誰が結果を残すのか、疑いの余地はない」 2018.06.22 14:15 Fri
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アムラバトがポルトガル贔屓?の判定に激昂 「主審はペペにユニフォームをもらおうとしていた」

▽ロシア・ワールドカップ(W杯)グループB第2節、ポルトガル代表vsモロッコ代表が20日にルジニキ・スタジアムで行われ、ポルトガルが1-0で勝利した。この結果、最終節を前にモロッコのグループリーグ敗退が決定した。同試合後、モロッコ代表FWノルディン・アムラバトが主審を務めたアメリカ人レフェリーのマーク・ガイガーを痛烈に批判した。 ▽試合は終始モロッコペースで進んだものの、開始4分にMFジョアン・モウティーニョのクロスからFWクリスティアーノ・ロナウドが決めたヘディングでのゴールによって、ポルトガルの勝利に終わった。 ▽しかし、同試合ではポルトガルの選手が比較的簡単にファウルを貰う一方、モロッコの選手へのファウルは比較的流されるなど、ややポルトガル寄りに見える判定が続き、キャプテンのDFマディ・ベナティアを中心にモロッコ陣営が盛んに抗議する場面が目立った。 ▽そして、アムラバトはオランダ『NOS』でガイガー主審の判定が公平ではなかったと痛烈に非難した。 「僕は彼(ガイガー主審)が普段どんな感じなのかはよく知らない。だけど、彼はクリスティアーノ・ロナウドに対してとても感銘を覚えているような感じだった」 「それにペペから聞いたんだけど、彼(ガイガー主審)は前半終了時にペペに対してユニフォームをもらえないかと頼んでいたようだ」 「僕たちは何のことについて話しているんだ? ワールドカップ? ここはサーカスじゃないんだ」 ▽ガイガー主審がペペにユニフォームを求めたというアムラバトの主張の真偽は定かではないが、仮にこれが事実であれば、公平性が求められるレフェリーとして相応しくない行いと言えるだろう。 2018.06.21 06:17 Thu
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MOMはもちろんC・ロナウド!2試合4ゴールも結果の重要性を強調「最も大事なのは勝利」

ロシア・ワールドカップは20日グループB第2節が行われ、ポルトガルはモロッコに1-0と勝利した。マン・オブ・ザ・マッチには、決勝点を挙げたクリスティアーノ・ロナウドが輝いている。<br><br>ポルトガルは、第1節でスペインとの壮絶な打ち合いの末3-3で引き分けており、グループ突破のためには、勝利が欲しい状態でモロッコとの一戦に臨んだ。開始4分に、C・ロナウドがCKからヘディングを突き刺すと、負ければ敗退が決まるモロッコが必死の攻撃を仕掛ける中、この1点を守りきってなんとか勝利を収めた。<br><br>この試合のマン・オブ・ザ・マッチに輝いたC・ロナウド。ハットトリックを達成した前節に続くゴールで、チームをけん引した。試合後、勝利を喜んでいる。<br><br>「本当に幸せだよ。最も大事なことは試合に勝ったこと、3ポイントをとれたということだ。負ければ敗退の可能性があったこともわかっていたし、モロッコが必死なのも知っていた。開始直後に彼らが自由を得ていたことは驚きだったけど、ゴールを奪い、勝ち点3をとれたね」<br><br>「グループリーグで自分たちの戦いを続けていくことが期待されていて、もう少しのところまできた。ゴールは1試合1試合重ねるべきだと思う。最初の試合では引き分けたけど、2試合目で勝てたんだ」<br><br>この結果、ポルトガルは勝ち点4でグループB暫定首位に。最終節では、イランと対戦する。<br><br><br>提供:goal.com 2018.06.21 00:33 Thu
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C・ロナウド、モロッコ戦で欧州歴代最多得点記録の85ゴール!

▽ポルトガル代表は20日、ロシア・ワールドカップ(W杯)グループB第2節のモロッコ戦を1-0で勝利した。同試合で決勝点を記録したFWクリスティアーノ・ロナウドはまたひとつ偉大な記録を樹立した。サッカーデータ会社『Opta joe』が伝えている。 ▽スペイン代表との初戦をC・ロナウドのハットトリックで3-3のドローに持ち込んだポルトガルは、今大会初勝利を目指してモロッコ戦に臨んだ。試合は終始モロッコペースで進んだものの、開始4分にMFジョアン・モウティーニョのクロスからC・ロナウドが決めたヘディングでのゴールによって1-0の勝利を収めた。 ▽『Opta joe』が伝えるところによれば、今回のモロッコ戦でのC・ロナウドのゴールは自身の代表通算85点目となり、元ハンガリー代表FWフェレンツ・プスカシュ氏と並んでいたヨーロッパ歴代最多得点(84点)を抜き、歴代最多記録となった。 ▽なお、代表戦における歴代最多ゴール記録は元イラン代表FWアリ・ダエイ氏の109得点となり、歴代単独2位に浮上したC・ロナウドの今後の記録更新が期待される。 ▽また、2006年ドイツ大会から3大会連続でW杯出場のC・ロナウドは、これまで1大会につき1ゴールずつを記録し通算3得点となっていたが、今大会ではすでに4得点を記録しており、わずか2試合で自身の通算得点数を更新した。 ▽さらに、今大会では右足で2点、左足で1点、頭で1点を記録しているC・ロナウドだが、これは1966年イングランド大会でジョゼ・トーレス氏が記録して以来、ポルトガル人として2人目の記録となった。 2018.06.21 00:29 Thu
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レーティング:ポルトガル 1-0 モロッコ《ロシアW杯》

▽ロシア・ワールドカップ(W杯)グループB第2節、ポルトガル代表vsモロッコ代表が20日にルジニキ・スタジアムで行われ、ポルトガルが1-0で勝利した。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 ▽ポルトガル採点<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180620_30_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 1 R・パトリシオ 6.5 ベナティアとベルアンダの決定的なヘディングシュートをビッグセーブで阻止するなど押し込まれたチームを救った DF 21 セドリック 6.0 守備に奔走。ジイェフらに懸命に食らいついた 3 ペペ 6.5 中盤の守備がルーズな中で最終ラインの防波堤となり続けた。最後にはジイェフの決定的なシュートをブロック 6 フォンテ6.5 サイドが崩された中、クロスへの対応が抜群。ボックス内での繊細な対応も光った 5 ラファエウ・ゲレイロ 5.5 アムラバトとの肉弾戦で完敗。それでも、最後の場面では粘り強く対応していた MF 11 ベルナルド・シウバ 5.5 苦手の肉弾戦に持ち込まれたことで思うような活躍はできず (→ジェルソン・マルティンス 5.0) 今大会初出場もうまく試合に入り切れず、不用意なボールロストが散見 14 W・カルバーリョ 5.5 最終ラインの前で身体を張ったもののセカンドボールへの反応やチームを落ち着かせるボール捌きには課題 8 モウティーニョ 6.0 決勝点をアシスト。献身的な守備を見せつつ、要所で良い展開を見せた (→アドリエン・シウバ -) 10 ジョアン・マリオ 5.5 攻守に最低限の仕事はこなしたものの、自身の特長が分かりにくいプレーぶりに (→ブルーノ・フェルナンデス 5.5) 守備では身体を張ったが、カウンターの局面で判断ミスもあった FW 17 ゴンサロ・ゲデス 5.5 守備ではスピードを生かした切り替えが効いていたが、攻撃面では決定力やシュート精度を欠いた 7 C・ロナウド 6.5 卓越した決定力で2試合連続となる今大会4点目。ゲデスが決めていれば、アシストも付いたはずだった 監督 サントス 5.5 交代選手も機能せず、内容では負けていてもおかしくない出来。エースと守護神らに助けられた ▽モロッコ採点<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180620_30_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 12 ムニル 5.5 失点はノーチャンス。ゲデスの決定機を阻止した以外に難しい対応はなかった DF 17 ディラール 5.0 攻撃面を期待された中、やや守備を気にし過ぎて効果的な攻め上がりは皆無だった 5 ベナティア 6.0 C・ロナウドへのタイトなチェックなど攻守に気迫は見せた。惜しむらくはシュートチャンスのいずれかを決めたかった 4 ダ・コスタ 5.0 失点場面ではC・ロナウドに付き切れず、それ以外は奮闘していたものの大きな代償に 2 アクラフ・ハキミ 5.0 守備はチームが押し込んだ中で無難にこなしたが、攻撃面の精度を著しく欠いた MF 10 ベルアンダ 6.0 再三の決定機を決め切れなかったが、持ち味の攻撃センスでチームの優勢な試合運びに貢献 (→カルセラ=ゴンサレス 5.0) 積極性は見せたがややから回ってしまった 8 エル・アハマディ 5.5 中盤でうまくバランスを取っていたが、展開を考えればもう少し攻撃の貢献がほしかった (→ファイル -) 14 ブスファ 6.0 セカンドボールへの反応や味方へのサポートなど及第点以上の出来 FW 16 アムラバト 6.5 屈強なフィジカルを武器に対面のゲレイロを圧倒。欲を言えば、フィニッシュに絡む仕事がほしかった 13 ブタイブ 5.5 前線で利他的なプレーを見せて起点にはなったが、やや怖さが足りなかった 7 ジイェフ 6.5 イラン戦の右サイドから左サイドに移ったことで持ち味の左足が生きた。プレースキックで再三の決定機も創出 監督 ルナール 6.0 2試合連続で善戦も決定力を欠いてグループリーグ敗退。サイドバックの攻撃参加など、よりリスクを冒す指示も必要だったか ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! ルイ・パトリシオ(ポルトガル) ▽前後半に2度のビッグセーブを見せるなど、劣勢を強いられたチームを救った頼れる守護神をMOMに選出。とりわけ、ベルアンダのヘディングシュートを阻んだセービングは非常にレベルが高かった。 ポルトガル 1-0 モロッコ 【ポルトガル】 C・ロナウド(前4) 2018.06.20 23:06 Wed
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