日本代表

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
1 日本 20 6 2 2 17 7 10 10

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017.12.16
19:15
EAFF E-1サッカー選手権2017(男子)
最終戦
日本 1 - 4 韓国
2017.12.12
19:15
EAFF E-1サッカー選手権2017(男子)
第2戦
日本 2 - 1 中国
2017.12.09
19:15
EAFF E-1サッカー選手権2017(男子)
第1戦
日本 1 - 0 北朝鮮
2017.11.14
28:45
国際親善試合
ベルギー 1 - 0 日本
2017.11.10
21:00
国際親善試合
日本 1 - 3 ブラジル

基本データ

正式名称:日本代表

原語表記:JAPAN

ホームタウン:東京

チームカラー:青

関連ニュース

thumb

【会見全文】ハリル「中村憲剛を除けばベストメンバーだった」海外組いても勝利できたか疑問視

▽日本代表は16日、EAFF E-1サッカー選手権2017の第3戦で韓国代表と対戦し、1-4で敗れた。試合後、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督がコメントを残した。 ▽ハリルホジッチ監督は、この日の韓国が日本を圧倒したことを認めた一方で、今大会での収穫について口にした。 <span style="font-weight:700;">◆ヴァイッド・ハリルホジッチ監督</span> <span style="font-weight:700;">――試合を振り返って</span> 「あまり多くのことは言えませんが、韓国の方が日本を大きく上回っていました。パワーとテクニックで試合をコントロールする姿は驚くべきものでした。非常に高いレベルの試合を韓国はプレーしました」 「我々は1点目を取った後、プレーが止まってしまいました。その後は韓国に全ての面で試合されました。特にコメントできることはありません。今夜の韓国は非常に高いレベルを見せました。瞬発力、テクニック、ゲームコントロール、そのすべての面で日本を大きく上回っていました。韓国を称えるしかありません」 「しかし、このような試合の中でも最後まで応援し続けてくれたサポーターに感謝したいです。ありがとうございました。1戦目の後もこのチームに関してはあまり厳しく言わない方がいいかもしれないという話をしました。このチームにもっとできたのかどうかということを考えなければいけません」 「今回の大会には呼べなかった選手が10人、11人ほどいました。しかし、その選手たちがいたとしても、今日の韓国相手では難しい試合になっていたと思います」 <span style="font-weight:700;">――前半の出来を踏まえてハーフタイムの指示は</span> 「ハーフタイムには選手たちを鼓舞しようとしました。形を崩さないで2点目を取りに行こうという話をしました。最終的に結果を残すためにはまず、次の1点をということ。不運なことにテクニカルな部分で多くのミスがあり、2点目を挙げることができませんでした」 「空中戦でも地上戦でもデュエルでは負けてしまいました。もちろん難しい状況ではありましたが、パワーのところでなんとかするという時間がありませんでした。全ての面で支配されてしまいました。そのような状況下でも選手たちは最後まで戦ってくれたので彼らを咎めることはできません。本当に最後までトライし続けました」 「韓国の3点目の直接FKは素晴らしかったです。あそこから右足で決めるというのはワールドカップレベルです」 <span style="font-weight:700;">――韓国はFWキム・シンウクをターゲットとしてきた。高さのある植田をサイドバックで起用し続けたが、途中でプランを変えることは考えなかったのか</span> 「9番(キム・シンウク)に関してはたくさん話をしてきました。彼のヘディングの強さや映像を含めて選手たちに説明しました。17番の選手(イ・ジェソン)に関してもクロスを上げさせないように、という話をしていました。左サイドバックからのクロスも阻止しようという話をしていました」 「9番に対してはタイトなマークを選手たちに要求しました。空中戦に勝てないなら、少なくともいい形でボールを受けさせないようにという話をしていました。しかし我々の1失点目は彼を完全にフリーにしてしまったところから生まれ、2失点目でもフリーでした。非常にパワフルな選手でした。我々が何かを変えることができたかどうかという点では、立ち上がりから我々は最終ラインにパワーを増やした形でプレーしました。ですが、相手のパワーが上回りました」 「我々の守り方が未熟な部分もあり、相手を押してファウルになった部分もありました。しかし最も驚いたのはボールを持った時のテクニック、ゲームコントール、落としやセカンドボールの拾い方は我々を上回っていました。9番に関してもヘディング、空中戦が強いということは説明していました。彼のクオリティを低下させることができませんでした」 <span style="font-weight:700;">――ワールドカップに向けたテストという意味で4失点を喫したことに関して</span> 「その通りで、選手たちを見る、テストするというのも1つの目的でした。21人か22人の選手がピッチに立った。結果は皆さんがご覧のとおりですが、この大会で2勝できたことは一定の結果だと思います」 「A代表で戦っても今回の韓国に勝つことができたかどうかは分かりません。この韓国のプレーを見れば、あまり多くのことはできないのではないかと思いました。受け入れがたいことかもしれないですが、そのような真実も認めていかなければいけません」 「韓国はパワーを使ったコントロール、全ての選手がそれを見せていたのが印象的でした。テクニックもコントロールも素晴らしかった。日本戦ということでモチベーションも高かったです。この大会を戦った日本代表はA代表ではありませんでしたが、それがBなのかCなのかは分かりません。しかし現時点で招集できるベストメンバーだと思います」 「年齢にかかわらずいいプレーを見せている中村憲剛を入れることもできましたが、彼をのぞけばベストメンバーだったと思います。たくさんのケガ人もいて、ホームで相手にパワーを使われて支配されたという形がなぜなのか考えなければいけません」 「私はそれをすでに分析しています。その分析の結果を報告すると、多くの人を喜ばせないことになるかもしれません。この2勝は素晴らしい結果だと受け止めたいと思います」 <span style="font-weight:700;">――日本国民はこの結果に絶望しています。W杯は大丈夫でしょうか?</span> 「この大会を通じていい結果を残したと言いたいところですが、日本国民は失望しているのなら私とは少し意見が違います。もちろん私と違う意見があってもいいことです。この2勝は素晴らしい結果だと思います。今日の試合でも韓国が完全に支配し、比較できないほどの差があったと思います。その中で選手たちはベストを尽くして戦ってくれたと思います」 「W杯はまた別物です。今日のチームでそのままいくわけではありません。代表候補をたくさん見ようとした大会でもありました。20人、21人ほどの選手がピッチに立ち、それぞれのパフォーマンスをしっかりと分析したいと思います。この中で誰がW杯に行けるのというということも含めて考えていきたいです」 「もちろん今日の結果のみを見れば失望している方もいるかもしれません。よりいい結果が残せたかもしれないので私も残念に思っています。しかし、この試合の立ち上がり10分で多くのものが見えました。相手の方がパワー、全ての面で勝っていました。それでもこの試合は監督のせいで負けたと思われるなら、そういう記事を書いてください。私はこの大会で2勝を収めたチーム、結果は素晴らしいと思います」 「私が就任した中で最も点差が開いた敗戦でもあるので、こういう形で終わったのは残念です。しかし多くのことを見て、考えることができる試合でもありました。この日本サッカーの現状を見ていかなければならない。W杯で待ち受けているものがどういうものなのか私は分かっています。こういったところから教訓を得ながら進まなければいけない。私は多くのものを見て、把握しています。これからW杯に向けてベストを尽くしていきたいと思います。では、よい年越しを」 2017.12.17 00:07 Sun
twitterfacebook
thumb

キミの理想の日本代表を指揮することが可能に!?

▽2018年、4年に一度のサッカーの祭典がロシアで行われる。6大会連続での出場を決めた我らが日本代表。各選手たちは、本大会に臨む23名に選ばれるべく、しのぎを削っている。 ▽現在行われているEAFF E-1サッカー選手権2017には、23名の国内組選手が日本代表として選出。これまで日本代表にあまり招集されていない選手も多く、今シーズンの活躍を受けて初招集となった選手も多数いる。 ▽日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督にとっても、今大会で多くの選手が結果を残すこととなれば、選手選考に頭を悩ませる可能性もあるだろう。 ▽もちろん、日本代表を応援する人にとっても、悩ましい状況のはず。お気に入りの選手がメンバーに入るのかどうか。選手のコンディションやパフォーマンスの好不調など、見極めたい方もいるはずだ。 ▽誰しもが1度は考えたことがあるであろう、自分が選出したスペシャルな日本代表。5月末の本大会に向けた発表の前には、必ず23名を選んでみるはずだ。自分が選んだ日本代表を戦わせたら…という妄想もするに違いない。 ▽「高さが欲しい」「スピードが欲しい」「良いキッカーが欲しい」。様々な思いがみなさんあるはずだ。そして、理想のチームを指揮してみたいとも思うはずだ。 ▽理想の日本代表を指揮してみたいというサッカー好きの思い…そんな夢が叶うのが、『BFB チャンピオンズ 2.0~Football Club Manager~』(以下、『BFB チャンピオンズ 2.0』)だ。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><span style="color:#ff0000;">★</span>『BFBチャンピンズ2.0』で日本代表を指揮!<span style="color:#ff0000;">★</span> <a href="https://goo.gl/4YVuiZ" target="_blank"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/500/image/app_dl.jpg" width="40%"></a></div> ▽『BFB チャンピオンズ 2.0』では、日本代表登場キャンペーンを実施。現在は総勢32名の日本代表選手がゲーム内に登場している。 ▽BFBの選手はポジション適性や14種類の能力値、スキルなどで特徴付けされており、フォーメーションやキッカーの選択などと組み合わせることで、手軽に深い戦略性を楽しむことができる。さらに、選手がレベルアップする度に好きな能力値に割り振れるポイントがもらえるため、自分だけの日本代表を作り上げることも可能だ。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/bfb20171212_2_tw1.jpg" style="max-width: 100%;" class="yui-img"></div> <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/bfb20171212_3_tw1.jpg" style="max-width: 100%;" class="yui-img"></div> ▽日本代表でキャプテンを務める長谷部誠や守護神を務める川島永嗣、守備の要として君臨する吉田麻也や不動の左サイドバックである長友佑都、ハードワークが身上の原口元気や1トップを務める大迫勇也も登場する。最近は日本代表から離れている本田圭佑や香川真司、岡崎慎司ももちろん登場するぞ。 ▽さらに、新たに追加された9名の選手には、センターバック争いに名乗りを上げた昌子源、目覚ましい飛躍を見せる井手口陽介、今シーズンブレイクした杉本健勇も登場。また、スペインで活躍する乾貴士、柴崎岳も追加されている。 ▽さらに、1月16日までの期間限定で、日本代表ログインボーナスを実施中。最高レアリティ★7 の日本代表選手が必ず獲得できる「マイ★7 以上確定日本代表スカウトチケット」や、「日本代表スカウト」に必要な「マイ日本代表スカウトチケット」など、日本代表選手が獲得できるスカウトチケット各種をログインする毎に15日ログインするまでゲットできるぞ。 ▽ちなみに、筆者がスカウトを行ったところ、「マイ★7 以上確定日本代表スカウトチケット」では遠藤航、「マイ★6以上確定日本代表スカウトチケット」では川島永嗣をゲットした。日本代表の守護神をゲットできたことは、非常に大きいぞ。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/bfb20171212_4_tw1.jpg" style="max-width: 100%;" class="yui-img"></div> <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/bfb20171212_5_tw1.jpg" style="max-width: 100%;" class="yui-img"></div> ▽ぜひこの機会に、BFBで監督デビューしてみてはいかがだろうか? <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><span style="color:#ff0000;">★</span>『BFBチャンピンズ2.0』で日本代表を指揮!<span style="color:#ff0000;">★</span> <a href="https://goo.gl/qZrdWV" target="_blank"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/500/image/app_dl.jpg" width="40%"></a></div> 2017.12.16 23:00 Sat
twitterfacebook
thumb

レーティング:日本代表 1-4 韓国代表《EAFF E-1サッカー選手権》

▽日本代表は16日、EAFF E-1サッカー選手権2017の第3戦で韓国代表と対戦し、1-4で敗れた。超WSの選手採点結果と寸評は以下のとおり。 ▽日本採点<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171216_29_tw.jpg" style="max-width: 100%;" class="yui-img"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.</div><hr>GK 12 中村航輔 5.5 失点に大きな責任なし。止められるシュートは止めた DF 22 植田直通 4.5 ポジショニングミスがあり失点に関与。押し込まれた中で本職ではないウィークの部分が露見 6 三浦弦太 5.5 ビルドアップ時のミスはあったものの、最終ラインの中では最も奮闘 3 昌子源 4.5 序盤に自陣での軽率なミスから相手に決定機を献上。1失点目の場面でもボールに被る 5 車屋紳太郎 5.0 守備で軽い対応やミスがいくつかあった。2失点目の被FKも彼のミスから MF 17 今野泰幸 5.0 3失点目ではイ・ジェソンを潰しきれず。チームを落ち着かせられなかった 2 井手口陽介 5.0 最初の失点場面では寄せが甘くクロスを許す、鋭さを欠いた (→三竿健斗 5.5) 自身が献上したFKからの失点でほろ苦の代表デビュー 7 倉田秋 4.5 攻守にわたって凡庸なパフォーマンス (→阿部浩之 -) FW 14 伊東純也 5.5 集中して試合に入り、好反応からPKを獲得。攻撃時にはボールに絡んだ (→川又堅碁 6.0) 闘う姿勢をしっかりと見せ、際どいヘディングシュートを放つ 11 小林悠 5.0 開始早々のPKを冷静に沈める。その後はインパクトを欠き、失点に絡む 13 土居聖真 5.0 虚をつくダイレクトパスでPKを誘発。だが徐々に失速 監督 ハリルホジッチ 4.5 テスト色が強いとはいえ、攻守にチグハグな内容でホームでライバル相手に酷い敗戦 <hr>★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! キム・シンウク(韓国) ▽しっかりターゲットにされて存在感抜群。決定力も示して2得点で優勝に導いた。 日本代表 1-4 韓国代表 【日本】 小林悠(前3[PK]) 【韓国】 キム・シンウク(前13) チョン・ウヨン(前23) キム・シンウク(前35) ヨム・ギフン(後24) 2017.12.16 21:14 Sat
twitterfacebook
thumb

日韓戦で惨敗の日本、ホームで韓国に連覇を許す《EAFF E-1サッカー選手権》

▽日本代表は16日、EAFF E-1サッカー選手権2017の第3戦で韓国代表と対戦し、1-4で敗れた。 ▽ここまで2連勝で首位の日本と、勝ち点4で2位の韓国代表が対戦。日本を率いるハリルホジッチ監督は、2-1で勝利した12日の中国代表戦から先発3選手を変更した。GK東口、山本、大島に代えてGK中村、車屋、井手口を先発に復帰させている。最終ラインは右から植田、三浦、昌子、車屋を起用し、中盤の底は井手口と今野のコンビ。トップ下に倉田が入り、前線は右から伊東、小林、土居を並べた。 ▽試合は落ち着く間もない開始早々に日本がスコアを動かす。土居のパスに反応してボックス右に走り込んだ伊東が、出し抜いたDFチャン・ヒョンスに倒されてPKを獲得。このPKをキッカーの小林がゴール右に冷静に沈めて、日本が幸先よく先制した。 ▽リードを手にした日本だが、得点後に反撃に遭う。11分には左サイドでFKを与えると、クロスに頭で合わせた長身FWキム・シンウクの枠内シュートを浴びる。しかし、ここはGK中村が冷静にはじき出した。 ▽それでも、相手の勢いに押された日本は13分に追いつかれる。右サイドからクロスを入れられると、DF昌子の頭を越したボールにキム・シンウクに合わせられる。このヘディングシュートをゴール右に決められ、1-1とされた。 ▽韓国に主導権を奪われた日本は19分にもキム・シンウクにミドルシュートを放たれるも、DFにディフレクトして際どいコースに飛んだシュートはGK中村がセーブ。しかし25分、ボックス手前でFKを与えてしまうと、チョン・ウヨンに強烈なブレ球で直接FKを沈められ、日本は逆転を許してしまう。 ▽ハーフタイムにかけて日本はやや盛り返したが、スコアを動かしたのはまたしても韓国。バイタルエリアでイ・ジェソンに仕掛けられると、最後は正面でフリーのキム・シンウクに決められる。日本が3失点して前半を終えた。 ▽ゴールレスで迎えた後半、日本は53分に危険な場面。ボックス右角付近からキム・ミヌにシュートを放たれると、ディフレクトした強烈なボールが枠内へ。ここもGK中村が好反応を見せてセーブし、失点を免れる。 ▽流れを変えたいハリルホジッチ監督は、66分に井手口に代えて代表デビューとなる三竿、そして69分には伊東を下げて川又を投入する。しかし、左サイドでFKを与えると、ヨム・ギフンが直接狙ったFKにニアサイドで小林が触ったボールがゴールに決まり、1-4とされてしまう。 ▽その後、リスクを冒して攻める日本は81分に倉田に代えて阿部を投入。85分には、その阿部が右サイドから上げたクロスに正面で合わせた川又がヘディングシュートを枠内に飛ばすも、GKにセーブされる。 ▽結局、最後まで追加点を奪えなかった日本は、そのまま惨敗。韓国に大会連覇を許してしまった。 2017.12.16 21:13 Sat
twitterfacebook
thumb

3選手変更! 韓国戦のスタメン発表《EAFF E-1サッカー選手権》

▽本日16日の19時15分より味の素スタジアムで行われるEAFF E-1サッカー選手権の第3戦、日本代表vs韓国代表のスターティングメンバーが発表された。 ▽ここまで2連勝で首位の日本と、勝ち点4で2位の韓国代表が対戦。日本を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、2-1で勝利した12日の中国代表戦から先発3選手を変更した。GK東口順昭、DF山本脩斗、MF大島僚太に代わってGK中村航輔、DF車屋紳太郎、MF井手口陽介が先発に復帰する。 ▽最終ラインは右からDF植田直通、DF三浦弦太、DF昌子源、DF車屋紳太郎が入る見込み。中盤の底でMF井手口陽介とMF今野泰幸がコンビを組み、トップ下にはFW倉田秋。前線は右からFW伊東純也、FW小林悠、MF土居聖真となるとみられる。 【日本代表スタメン】 GK:中村航輔 DF:昌子源、車屋紳太郎、三浦弦太、植田直通 MF:井手口陽介、倉田秋、今野泰幸 FW:小林悠、土居聖真、伊東純也 2017.12.16 18:33 Sat
twitterfacebook


欧州移籍情報
Jリーグ移籍情報
hikari

順位表

得点ランキング