Jリーグの知識は結果を左右するのか!? 編集部員とウッチーが対決!【前編】2019.01.20 19:30 Sun

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Jリーグをこよなく愛する編集部員と、Jリーグ初心者の新人レポーター・ウッチーがガチでチームを作り、J1の頂点を目指して勝負する企画がスタート。

今回は、スポーツ育成シミュレーションゲーム『プロサッカークラブをつくろう!ロード・トゥ・ワールド』(以下、『サカつくRTW』)の「Jリーグプロサッカークラブをつくろうモード」(以下、「Jリーグモード」)で対決した。

世界の選手を集めてチームを作っていた「ロード・トゥ・ワールドモード」(以下、「RTWモード」)とは別に、Jリーグの全54クラブと戦える新たなモード。実在するJリーグ選手たちをチームに引き入れ、J1の頂点を目指すモードだが、Jリーグの知識やサッカーへの造詣の深さが結果に影響を与えるのか。リアルを追求する『サカつく』で対決してみた。


◆「Jリーグモード」開幕! 最初の選手獲得から差が出る!

ウッチー:今回、『サカつくRTW』の「Jリーグモード」をやるということだったんですが、実は僕Jリーグを全然観ないので不安なんです

編集部T:ウッチーは、海外サッカーのことは知っているけど、Jリーグは全然だからね。でも、とりあえず好きな選手を集めて行けば良いんじゃない?

ウッチー:そうなんですか?最初にスカウトが連れてきた中から、佐藤寿人を獲ったんですけど…大丈夫ですかね?

編集部T:Jリーグでも得点王を獲ったことあるからね。なんで佐藤寿人にしたの?

ウッチー:得点力が欲しかったのと、名前を知っていたので…

編集部T:いや、名前って! 他の選手も有名でしょ!

ウッチー:まぁ、そうなんですけど…。Tさんは誰にしましたか?

編集部T:俺は、2018シーズン限りで現役を引退したレジェンド・小笠原満男にしたよ

ウッチー:あ、名前知ってます。中盤から補強するんですね

編集部T:やっぱりチームを安定させたいし、「勝利への執念」にあやかりたいからね

ウッチー:そんな能力あるんですか?

編集部T:いや、ないよ。それは本人の特徴だけどね。チームを勝たせてくれるんじゃないかなと思ってね

ウッチー:そうなんですね。そう言えば、僕はもう1人獲りました

編集部T:え?誰?

ウッチー:内野八郎です。

編集部T:内野八郎?

ウッチー:ウッチーにちなんで「ウチ」が名前に入る選手を集めて、J1制覇を目指して行きたいと思いまして

編集部T:なるほど…ウチ、ウチ…色々いるけど11人集まるのかなぁ?


◆J3初挑戦! しかし、戦い方が全然違う!

編集部T:ウッチーは、どんな感じでJ3の1年目を戦ったの?

ウッチー:僕は「Deck」が4つ作れたので、スタメンやフォーメーションを固定せずに4パターン作りました。対戦相手の戦術に対して、有利になる戦術のデッキを毎回選んでましたね

編集部T:おぉ…意外。じゃあチームを固定しないで、対戦相手に常に合わせたんだね

ウッチー:そうですね。Jリーグは全然わからないので、とりあえず相手に合わせることにしました。Tさんはどうしたんですか?

編集部T:俺は、最初に獲得した小笠原と最初からチームにいたラゴス武威を中心としたチームにして、監督のフォーメーションコンボを優先してメンバーを決めたよ

ウッチー:「Deck」は使ってないんですか?

編集部T:鈴原哲也監督が得意とする[3-4-3]の中央突破で「センターアタック強化」を発動させるようにしてたよ

ウッチー:そんなのあるんですか?

編集部T:え?知らないの?フォーメーションコンボは結構重要な要素で、チームの能力を上げてくれるから序盤は重宝するよ

ウッチー:あ…僕、それ後になって気づきました…

編集部T:ザンネン。でも、小笠原が使いたかったから、フォーメーションコンボは結局無視しちゃったけどね。「ウチ」のつく選手は補強できたの?

ウッチー:それがですね…序盤に結構苦戦しちゃったので、GBを使って良いスカウトを雇って、何も考えずにレアリティの高い選手を軒並み補強しちゃいました

編集部T:コンセプトがいきなり崩れてる…

ウッチー:勝てなかったので(笑)。クリスティアーノ、オルンガ、ナバウト、パウロンとか外国人を獲りました

編集部T:しかも力業!早いね(笑)

ウッチー:選手がちょっと良く分からないので…Tさんは誰か獲ったんですか?

編集部T:とりあえずセンターラインが重要なので、1トップにはJ2で勝負強さを見せてギラヴァンツ北九州で得点を量産している原一樹、GKにヴァンフォーレ甲府の守護神・河田晃兵を補強したよ

ウッチー:ちょっと、情報が多すぎてついていけません

編集部T:あとは、試合に勝ってミッションを達成して、「RTWモード」から元日本代表で横浜F・マリノスの中澤佑二をレンタルで獲得したよ

ウッチー:あ、ボンバーですね。知ってます

編集部T:小笠原と共に中澤も長いことJリーグ、日本代表を支えてきたけど2018シーズンで引退。彼らを使って、J1の頂点を目指そうと決めたよ

ウッチー:それ、いいっすねー。僕はコンセプトが崩壊しちゃいました

編集部T:コンセプトを崩したのはウッチーでしょ。補強してどうなったの?

ウッチー:選手が成長するにつれて徐々に試合に勝てるようになりました。後半戦は連勝もできまして、1年目はJ3を2位で終えてJ2に昇格しました! Tさんは?

編集部T:俺はセンターラインの他にも選手を補強して、10月ぐらいにJ3優勝が決定したよ。補強が大当たりして、原一樹が20試合20得点でMVPと得点王。初期選手の勝田武治がアシスト王になったね。ベストイレブンにも何人か選ばれていたよ

ウッチー:すごい…ちゃんと考えてやると優勝できるんですね。2位で褒められると思ったのに…

【ウッチー1年目】
最終順位:J3・2位 (15勝5分け8負)勝ち点50

【編集部T1年目】
最終順位:J3・優勝 (19勝3分け6負)勝ち点60


◆ウッチーがさらに力業! しかし、J2初挑戦は苦戦続き…

編集部T:2人とも1年目でJ2昇格を決めたわけだけど、ウッチーはJ2初挑戦はどうだった?

ウッチー:前半戦は終始ボコボコにされました。『サカつく』って難しいなぁと思ったんですが、また補強しちゃったんですよ

編集部T:まぁ、『サカつく』はそういった難しいところが醍醐味でもあるけどね。で、誰を補強したの?

ウッチー:僕も「RTWモード」からレンタル選手を獲得しました。なんと、コウチーニョです!!

編集部T:本格的な力業じゃん。しかも、コウチーニョとは。流行のバルサ化に便乗したの?

ウッチー:そういったわけではなくて…コ“ウチ”ーニョですからね…

編集部T:え!? それありなの? 「ウチ」って「内」じゃなかったの!?

ウッチー:すいません(笑)。あと、櫻内渚もレンタルで獲りました。あと、倉田秋をスカウトで獲得して、コウチーニョ中心の攻撃的なチーム作りが始まりました。Tさんはどうですか?

編集部T:俺は1年目のメンバーを継続したんだけど、やっぱり選手の能力とチーム力の差がありすぎて、大苦戦。Jリーガーを少しずつ補強していって、残留争いを続ける感じだったかな

ウッチー:大型補強はしてないんですか?

編集部T:大型補強はしてないね。チームの成熟を進めたけど、限界があった感じかな。だから、次のシーズンを見据えて、監督交代に合わせた選手を補強していったよ

ウッチー:監督交代!僕、J3の時にすぐ監督手に入れて代えちゃいましたし、J2でもすぐに代えちゃいました(笑)

編集部T:コンセプトなしのノープラン!! まぁ、らしいっちゃ、らしいよね。俺はカウンターと3バックを継続していく路線にしつつ、[3-6-1]に変えるために選手に経験を積ませながらシーズンを進めて、10月ぐらいに監督を交代させたよ

ウッチー:めちゃくちゃ計算してやってるんですね…

編集部T:『サカつく』とはそういうものだからね。リアルなサッカーを考えながらやっている感じだよ。結局17位で終わったけど、2年目のJ2に向けた準備をした感じかな

ウッチー:僕は13位でした。でも、計算が足りず、次のシーズンに向けて、また大きな補強をしちゃいました

【ウッチー2年目】
最終順位:J2・13位(19勝6分け17負)勝ち点63

【編集部T2年目】
最終順位:J2・17位(10勝7分け25負)勝ち点37


◆ウッチーは迷走、編集部Tは着実に成長

編集部T:また補強?どうせコンセプトは無視してるんでしょ?

ウッチー:それは置いておいて、守備が弱いと思ったので、三竿健斗、中村航輔、福田晃斗、闘莉王といったディフェンスの選手を補強しました

編集部T:日本代表クラスが勢揃い! しかも、コウチーニョが居るんでしょ? じゃあ、結構いいとこまで行ったんじゃ?

ウッチー:それが、補強の甲斐なく14位でした。前のシーズンより1つ順位を下げてしまったんです

編集部T:おぉ…補強したのに、結果に繋がらなかったと

ウッチー:しかも、後先考えずに☆5、☆4の選手を大量に獲得したツケが回り、シーズンの終わりに年俸が払えなくなりました。結局、スタメン以外の選手を大量放出するハメになりました

編集部T:『サカつく』のビギナーがやりがちなやつだ。資金不足に陥って立ちいかなくなるやつだね

ウッチー:はい。もっと勝てると思っていたんですが、投資に失敗しました。強い選手を集めるだけじゃ勝てないんだなと、カベにぶち当たりました

編集部T:ゲームではあるけど、『サカつく』はリアルさを追求しているからね。それが『サカつくRTW』でも再現されていることはかなり熱いけどね

ウッチー:Tさんは2年目のJ2はどうだったんですか?さすがに補強しましたよね?

編集部T:2年目のJ2に向けて監督とシステムを代えて、選手もそれに合わせて補強したよ。日本代表にも呼ばれていた守田英正とか、鹿島アントラーズの遠藤康、あとは、J屈指の点取り屋である大黒将志とかね。あと、これまた2018シーズンで現役を引退した川口能活も迎えて、スタメンは全員Jリーガーだ

ウッチー:川口さん出たんですか!?ベテランを上手く使っている印象が…何位でした?

編集部T:17位から大きく飛躍して、8位で2年目のJ2を終えたよ。そして、その先に向けても徐々に動き出したね

ウッチー:え!? また先を見据えて動いたんですか?

編集部T:やっぱり、ちょっとずつ変化していかないと、チームは強くならないからね

ウッチー:ということは、3年目のJ2でJ1昇格を…?

編集部T:その話は、また次回にしよう。選手を大量放出したウッチーの話も気になるからね

ウッチー:いや、この先はもう……

【ウッチー3年目】
最終順位:J2・14位(16勝7分け19負)勝ち点55

【編集部T3年目】
最終順位:J2・8位(21勝6分け15負)勝ち点69
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「Jから世界へ」理想のクラブを追い求め、目指せ頂点!

▽みなさんの街にサッカークラブは存在するだろうか。1993年に始まったJリーグ。当時は、8府県10クラブでリーグが構成されていた。それから25年──2018シーズンは、J1からJ3までの3リーグに分かれ、38都道府県に54のクラブが存在し、日本全土にJリーグクラブが広がった。 ▽Jリーグクラブが増えていく中で、様々なタイプのクラブが誕生する。熱狂的なサポーターがホームスタジアムを毎試合埋め尽くすクラブ。地元に密着し大きな後押しを受けるクラブ。クラブとファン・サポーター、地域の人々が一体となって盛り上げるクラブ。それぞれのクラブが、理想を追い求めて日々成長している。 ▽サッカー好きであれば、誰もが一度は理想のクラブを思い描いたことがあるだろう。どのようなスタジアムを作るのか、どのような施設を用意するのか。また、どのような選手を集め、どのようなサッカーを追い求めるのか。理想のクラブ像は、多種多様であり、そこに正解はない。 ▽そんな理想のクラブを追い求めることができるのが、スポーツ育成シミュレーションゲーム『プロサッカークラブをつくろう!ロード・トゥ・ワールド』(以下、サカつくRTW)だ。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="http://web.ultra-soccer.jp/link.php?url=https://ryan.onelink.me/C7cD/b51d5845&c=sega_20181221_1" target="_blank">Jリーグ全54クラブが搭載!<br />「サカつくRTW」のDLはコチラから!</a><hr></div> <span style="font-weight:700;">◆理想のクラブをとことん突き詰めよう</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/sega20181221_2_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div>▽『サカつく』シリーズはご存知の方も多いだろう。プレーヤー自身がクラブの代表となり、クラブを経営し、設備や環境を整えることができる。さらには、地域に密着したチーム作りも可能となり、サポーターを増やす施策や設備を建設することも可能だ。もちろん、チームマネジメントも行え、選手の獲得や監督の契約、試合の指示など、全てを自分の理想形に近づけることができるゲームだ。 ▽『サカつくRTW』は、そんな『サカつく』の世界をスマートフォンで体験できるゲーム。世界の名だたるスター選手をチームに集め、最強クラブを目指すことができるゲームだ。さらに、今作には代表モードも追加されており、クラブチームだけでなくナショナルチームを率い、世界の頂点を目指す楽しみも加わっている。 <span style="font-weight:700;">◆「Jリーグモード」にはJ1、J2、J3の全54クラブが搭載</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/sega20181221_3_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div>▽さらに、2018年12月からは、「Jリーグプロサッカークラブをつくろうモード」(以下、「Jリーグモード」)が登場。世界の選手を集めてチームを作っていた「ロード・トゥ・ワールドモード」(以下、「RTWモード」)とは別に、Jリーグの全54クラブと戦える新たなモードだ。 ▽登場する選手数は、Jリーグ全54クラブから900人以上。さらにサッカーゲームでは初となるJ3のクラブも搭載されている。Jリーグの選手たちをスカウトし、育成してチーム力をアップ。自分のクラブでJリーグオールスターを作ることが可能だ。 ▽当然、『サカつく』なので経営面も欠かすことはできない。設備投資や監督の選定、試合の采配なども行い、Jリーグクラブと戦いながらJリーグでの優勝を目指すモードとなっている。 ▽Jリーグクラブが地元にない方でも、応援するチームがある方でも、自身のチームを成長させてJリーグクラブに立ち向かえる「Jリーグモード」。J3の最下位に低迷するクラブを再建するため新たにJリーグに新規参入し、頂点を目指す戦いを楽しむことが可能だ。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="http://web.ultra-soccer.jp/link.php?url=https://ryan.onelink.me/C7cD/b51d5845&c=sega_20181221_2" target="_blank">Jリーグ全54クラブが搭載!<br />「サカつくRTW」のDLはコチラから!</a><hr></div> <span style="font-weight:700;">◆「ロード・トゥ・ワールドモード」から選手のレンタルが可能</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/sega20181221_4_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div>▽昨今のJリーグは、1993年の開幕当時を凌駕するほどのスター選手が世界からやってきている。ヴィッセル神戸のFWルーカス・ポドルスキやMFアンドレス・イニエスタ、サガン鳥栖のFWフェルナンド・トーレスとワールドカップ優勝を経験し、欧州のトップクラブに所属していた選手たちがプレーしている。 ▽そんなリアルなJリーグの世界と同様に、「RTWモード」で育てた世界のスター選手を、自身のチームにレンタル移籍させ、戦力として起用できるのが新たな試みだ。 ▽名だたるスター選手を「RTWモード」で育てて、「Jリーグモード」に貸し出すもよし。 若手の有望株を「Jリーグモード」にレンタル移籍させて、Jリーグの舞台で成長させるもよし。2つのクラブを経営する立場で、選手たちをうまく成長させ、共に頂点を目指すという楽しみ方ができるぞ。 <span style="font-weight:700;">◆合言葉は「Jから世界へ」</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/sega20181221_5_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div>▽また、「Jリーグモード」で育てた選手を、「RTWモード」で獲得することも可能だ。現在の日本代表選手たちと同様に、Jリーグで育った有望な選手を世界の舞台へと羽ばたかせることも可能となっている。 ▽自分の理想のクラブを作り、そのクラブで育てた選手を、海外のリーグへと羽ばたかせる。さらに、そこで活躍すれば、代表チームに招集される可能性もある。自分が好きなJリーガーを自分のクラブで育て、世界に羽ばたかせ、代表チームの選手として活躍させるという、サクセスストーリーを全て楽しむことができる作りとなっている。 <span style="font-weight:700;">◆編集部もJリーグモードに挑戦</span> ▽そして、超ワールドサッカー編集部も、みなさんと同様に「Jリーグモード」に挑戦しちゃいます。毎節ほとんどの試合をチェックする、編集部きってのJリーグ通と、海外サッカーは観ていながらも、Jリーグをほとんど観ていないJリーグ初心者の2名が挑戦します。 ▽互いにどの選手を集め、育て、どのようなチームを作り出すのか。さらに、「RTWモード」から、どのような選手をレンタル移籍させてチームをリーグ制覇に導くのか。 ▽それぞれの思惑がどのような化学反応を起こすのか、こちらのレポートも是非楽しみにしつつ、みなさんも『サカつくRTW』で新たに始まった「Jリーグモード」を楽しんでみてはいかがだろうか。自身のサッカー観で腕試しできる要素が盛り沢山だ。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="http://web.ultra-soccer.jp/link.php?url=https://ryan.onelink.me/C7cD/b51d5845&c=sega_20181221_3" target="_blank">Jリーグ全54クラブが搭載!<br />「サカつくRTW」のDLはコチラから!</a><hr></div> 2019.01.04 23:45 Fri
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サカつくクラブチームNo.1を目指せ! SWCC3rdが開催! さらに年間最優秀選手スカウトも実施!

▽サッカークラブ経営シミュレーションゲーム『プロサッカークラブをつくろう!ロード・トゥ・ワールド』(以下、サカつくRTW)は、サカつくクラブチームNo.1を決めるクラブカップイベント“SUPER WORLD CLUB CUP(SWCC)”が12月19日(水)より開催することを発表した。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="http://bit.ly/2K86FY5" target="_blank">Jリーグ全54クラブが搭載!<br />「サカつくRTW」のDLはコチラから!</a><hr></div> ▽SWCC 3rdでは、上位進出者には栄誉を称え、各ディビジョンごとに「SWCC3rd限定の称号・チームエンブレム」を授与。さらに、今大会より各ディビジョンの優勝者には、SWCC3rd優勝チームの証として「SWCC3rd限定ユニフォーム」が授与される。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20181219_47_tw2.jpg" style="max-width: 100%;" class="yui-img"></div> ▽大会日程は、12月19日(水)の16時〜20日(木)の14時までが1次予選、2次予選は20日(木)16時〜21日(金)14時まで、最終予選が21日(金)16時〜23日(日)11時までとなる。決勝トーナメントは23日(日)の17時からスタートする。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20181219_47_tw3.jpg" style="max-width: 100%;" class="yui-img"></div> ▽さらに、「通常版 年間最優秀選手スカウト」と「特典付き 年間最優秀選手スカウト」がスタート。「通常版 年間最優秀選手スカウト」は、今年1年を振り返り、素晴らしい活躍をした選手をピックアップしたスカウトです。本スカウトのみの限定バージョンの新★5選手が登場。また、発動時に相 手選手のスタミナをダウンさせる新スキル「Ex スパイダーマーク」を保持する新★5選手も登場する。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20181219_47_tw4.jpg" style="max-width: 100%;" class="yui-img"></div> ▽「特典付き 年間最優秀選手スカウト」は、スカウト限定バージョンの新★5選手が登場! 1〜3、6〜8回目で「各覚醒専任コーチ」、4、9回目で「能力UP秘密練習」のアイテムおまけ付き、特別獲得枠で5回目「新★5選手出現確率 50%」、10回目「新★5選手1体確定」と特別な特典が付く。 ▽「年間最優秀選手スカウト」の開催にあわせ、新監督・フォーメーションコンボを追加。新たに追加された★3監督「ファンバイク」は、全選手のシュート、キープ、パスカットを最大80%強化するコンボ効果を持っている。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="http://bit.ly/2K86FY5" target="_blank">Jリーグ全54クラブが搭載!<br />「サカつくRTW」のDLはコチラから!</a><hr></div> 2018.12.19 22:07 Wed
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川口能活氏が「サカつくRTW」の“Jリーグモード”実装発表会に登場! 気になった“J3”選手、印象深い監督は…?!

▽13日、都内でスマートフォン用アプリ『プロサッカークラブをつくろう! ロード・トゥ・ワールド』(以下、サカつくRTW)のJリーグモード実装発表会が行われた。 ▽サッカーゲームとしては初となる「J3」チームを実装した今回のJリーグモード。「J1」、「J2」も含めた54クラブが登場し、選手も900名以上が登場する。 ▽発表会には、先日現役を引退し、日本代表としても活躍した川口能活氏が登場。『サカつくRTW』プロデューサーの山田理一郎氏は「同年代で、高校時代からスター選手でした。PK止められちゃうな」とコメント。同じくディレクターの宮崎伸周氏は「1つ下で、高校サッカーの頃から見ていました。すごいGKが現れたなと思っていました」と語った。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20181213_24_tw2.jpg" style="max-width: 100%;" class="yui-img"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD<hr></div>▽川口氏はサカつくについて、「サッカーゲームは自分でコントロールして選手を動かしますけど、サカつくは選手を選ぶ、チームを作るということが全然違うので、他の選手がやっているのを非常に興味深く見ていました」と明かした。 ▽Jリーグモードには「J3」のクラブが搭載されていることについては、「J3でプレー経験がある選手にとって、J3の選手を取り上げられることは本当に嬉しいですし、選手にとってのモチベーションになります」と川口氏はコメント。山田プロデューサーは「サカつくは草の根、Jリーグの理念と合ったゲームなので、J3も入れないなと。J3のこの選手は良かったとか、成長したなというのをゲームから感じてもらっても良いのかな」と語った。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="http://bit.ly/2K86FY5" target="_blank">Jリーグ全54クラブが搭載!<br />「サカつくRTW」のDLはコチラから!</a><hr></div> ▽J3で気になった選手について聞かれた川口氏は、「J3のチームと戦っていたガンバ大阪U-23に2年前に居た堂安律選手ですね。対戦した時にゴールを決められてしまったんですが、衝撃を受けました。別格という感覚がありましたね」とコメント。現在はオランダのフローニンヘンで活躍し、日本代表でも活躍する堂安のJ3時代に衝撃を受けたと明かしてくれた。 ▽サカつくのJリーグモードでは、育てた選手を世界の舞台で起用できる機能も搭載。これについて川口氏は「それがゲームで実現するというのは夢の様ですね。その選手が海外に飛び出していく。その選手のクラブ愛が強くなるでしょうし、Jクラブの価値が上がって、選手もさらにステップアップする。相乗効果が楽しみですね」とJリーグと世界のつながりをゲームで持てることに共感して居た。 ▽ポーツマス(イングランド)やノアシェラン(デンマーク)といった海外でもプレー経験がある川口氏。海外でのプレーは「世界は広いなと感じました。ただ、全てが日本が劣っているわけではないです。それぞれの良さがあるので、そこを尊重しつつ日本も自信を持って良いなと感じました」と語った。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20181213_24_tw3.jpg" style="max-width: 100%;" class="yui-img"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD<hr></div> ▽また、日本と海外の良さについては「ハード面はスタジアムも新しかったりして設備が充実しています。海外の良さは、歴史ですね。スタジアムからも歴史を感じますし、街からも熱気を感じます。文化として根付いているので、プレー以外ですがそこにも歴史の違いを感じました」とし、それぞれの良さがあるということを強調した。 ▽Jリーグモードでは、海外の選手をレンタル移籍で加入させることも可能となっている。川口氏が一番驚いた外国人選手は「1994年のアメリカ・ワールドカップで優勝したブラジル代表選手が来た時ですね。ドゥンガ、ジョルジーニョ、レオナルド…その辺りが来た時は、ジーコさんもそうでしたが、衝撃的でした。同じピッチに立っているだけで喜びでしかなかったです」とコメント。最近では、ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがもっとも驚いたそうで、「実は僕も凄く好きな選手です。性格も凄く良く、日本でも受け入れられる選手で、プレーは化け物の様です」とコメントした。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="http://bit.ly/2K86FY5" target="_blank">Jリーグ全54クラブが搭載!<br />「サカつくRTW」のDLはコチラから!</a><hr></div> ▽サカつくではフォーメーションコンボを搭載しており、監督特有のフォーメーションコンボを用意。選手の組み合わせでチームを最大化できるため、強い選手を集めるだけではない楽しさがある。川口氏にとっての印象的な監督は「トルシエさんですね」とコメント。「チーム内に競争を植え付けて居ました」と語り、当時の様子を明かしてくれた。「あの当時は予選がなかったので、長期に渡ってチーム作りをする必要があったので、競争を生み出していくことでチームを育てるコンセプトがあったと思います」と語った。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20181213_24_tw4.jpg" style="max-width: 100%;" class="yui-img"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD<hr></div> ▽また、「選手たちは日韓ワールドカップのことが大事だったので、何を言われても気にして居ませんでした。日本代表に選ばれるために、トルシエ監督に何を言われようが、負けないという気持ちでやっていましたね」と当時の秘話も明かしてくれた。 ▽『サカつくRTW』では、13日からJリーグモードを配信開始。その他、ユーザーからツイッターでレジェンド選手を募集する施策を実施。川口氏は「ディエゴ」と、元アルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナ氏が欲しいとアピールした。また、ゲームには欠かせない秘書を決める、H(秘書)リーグの開催も発表。各地方を代表する8名の声優さんが秘書の座を争う戦いも始まり、声優の井上里奈さん、木村悠里さんが登場した。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20181213_24_tw5.jpg" style="max-width: 100%;" class="yui-img"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD<hr></div> ▽井上さんは岐阜県出身で、FC岐阜のホームスタジアムである岐阜メモリアルセンター長良川競技場の近くが実家であると明かし、川口氏も所属した岐阜を追いかけているとのこと。一方の木村さんは岩手県出身で、サッカーが苦手だったものの、ベガルタ仙台の本拠地であるユアテックスタジアムに行ったことがキッカケで、サポーターの熱を感じ、ハマったと明かしていた。 2018.12.13 23:00 Thu
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『サカつくRTW』“Jリーグモード”の登場全選手が発表! 昇降格、カップ戦も充実!

▽サッカークラブ経営シミュレーションゲーム『プロサッカークラブをつくろう!ロード・トゥ・ワールド』(以下、サカつくRTW)は、2018年12月に実装予定の“Jリーグプロサッカークラブをつくろうモード”(以下、“Jリーグモード”)に登場するJ1からJ3の全54クラブの搭載選手リストを公開した。 ▽『サカつくRTW』では、“Jリーグモード”実装時に、Jリーグ各クラブの選手いずれかが必ず獲得できる「Jリーグスカウトチケット」計50枚などのゲーム内アイテムがプレゼントされる事前登録を実施中。この機会に登録してみてはいかがだろうか。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="http://bit.ly/2qvjwIy" target="_blank">Jリーグ全54クラブが搭載!<br />「サカつくRTW」の事前登録はコチラから!</a><hr></div> ▽今回の“Jリーグモード”に登場する選手は、2018年2月23日から8月31日までの試合を元に独自にデータ化。今夏加入したヴィッセル神戸のアンドレス・イニエスタやルーカス・ポドルスキ、サガン鳥栖のフェルナンド・トーレス、J1得点王のジョー(名古屋グランパス)なども登場する。 ▽“Jリーグモード”の日程進行では、年間を通じて他のクラブと優勝を競い合う。“Jリーグモ ード”昇格降格要素があり、他のクラブも同様に昇格降格対象となるので、実際のJリーグと同じ白熱した戦いが待っているぞ。 ▽また、カップ戦はグループに分かれてリーグ戦を行い、各グループ上位チームが決勝トーナメントに進出する。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="http://bit.ly/2qvjwIy" target="_blank">Jリーグ全54クラブが搭載!<br />「サカつくRTW」の事前登録はコチラから!</a><hr></div> 【Jリーグモード全選手リスト】 ◆北海道コンサドーレ札幌 ク・ソンユン キム・ミンテ 福森晃斗 進藤亮佑 宮澤裕樹 深井一希 菅大輝 駒井善成 チャナティップ 都倉賢 ジェイ 菅野孝憲 石川直樹 兵藤慎剛 早坂良太 荒野拓馬 三好康児 宮吉拓実 ◆ベガルタ仙台 シュミット・ダニエル 大岩一貴 平岡康裕 椎橋慧也 富田晋伍 中野嘉大 蜂須賀孝治 奥埜博亮 関口訓充 野津田岳人 石原直樹 関憲太郎 板倉滉 金正也 永戸勝也 梁勇基 ハーフナー・マイク ジャーメイン良 ◆鹿島アントラーズ クォン・スンテ 昌子源 チョン・スンヒョン 山本脩斗 内田篤人 レオ・シルバ 三竿健斗 土居聖真 遠藤康 鈴木優磨 セルジーニョ 曽ヶ端準 西大伍 伊東幸敏 小笠原満男 永木亮太 中村充孝 安部裕葵 ◆浦和レッズ 西川周作 マウリシオ 槙野智章 岩波拓也 青木拓矢 柏木陽介 宇賀神友弥 橋岡大樹 ファブリシオ 興梠慎三 武藤雄樹 福島春樹 森脇良太 阿部勇樹 マルティノス 長澤和輝 アンドリュー・ナバウト 李忠成 ◆柏レイソル 中村航輔 パク・ジョンス 鎌田次郎 小池龍太 高木利弥 小泉慶 手塚康平 江坂任 クリスティアーノ 伊東純也 瀬川祐輔 桐畑和繁 亀川諒史 中山雄太 大谷秀和 細貝萌 キム・ボギョン オルンガ ◆FC東京 林彰洋 チャン・ヒョンス 森重真人 太田宏介 室屋成 高萩洋次郎 橋本拳人 東慶悟 大森晃太郎 永井謙佑 ディエゴ・オリヴェイラ 大久保択生 小川諒也 米本拓司 田邉草民 富樫敬真 前田遼一 リンス ◆川崎フロンターレ チョン・ソンリョン 谷口彰悟 登里享平 車屋紳太郎 エウシーニョ 守田英正 大島僚太 中村憲剛 阿部浩之 家長昭博 小林悠 新井章太 舞行龍ジェームズ 奈良竜樹 長谷川竜也 エドゥアルド 知念慶 齋藤学 ◆横浜F・マリノス 飯倉大樹 中澤佑二 畠中槙之輔 ドゥシャン 松原健 山中亮輔 扇原貴宏 喜田拓也 天野純 久保建英 伊藤翔 鈴木彩貴 栗原勇蔵 チアゴ・マルチンス 遠藤渓太 ウーゴ・ヴィエイラ 仲川輝人 大津祐樹 ◆湘南ベルマーレ 秋元陽太 坂圭佑 大野和成 山根視来 秋野央樹 石川俊輝 杉岡大暉 岡本拓也 菊地俊介 梅崎司 山崎凌吾 富居大樹 アンドレ・バイア 松田天馬 小川慶治朗 ミキッチ 高山薫 イ・ジョンヒョプ ◆清水エスパルス 六反勇治 フレイレ ファン・ソッコ 松原后 立田悠悟 竹内涼 河井陽介 石毛秀樹 金子翔太 ドウグラス 北川航也 西部洋平 二見宏志 飯田貴敬 白崎凌兵 鄭大世 クリスラン ミッチェル・デューク ◆ジュビロ磐田 カミンスキー 大井健太郎 櫻内渚 高橋祥平 田口泰士 中村俊輔 松浦拓弥 小川大貴 大久保嘉人 山田大記 川又堅碁 三浦龍輝 新里亮 荒木大吾 山本康裕 松本昌也 上原力也 小川航基 ◆名古屋グランパス ランゲラック 丸山祐市 中谷進之介 金井貢史 宮原和也 小林裕紀 エドゥアルド・ネット 玉田圭司 前田直輝 ジョー ガブリエル・シャビエル 楢崎正剛 和泉竜司 櫛引一紀 秋山陽介 八反田康平 長谷川アーリアジャスール 佐藤寿人 ◆ガンバ大阪 東口順昭 ファビオ 三浦弦太 藤春廣輝 菅沼駿哉 遠藤保仁 今野泰幸 オ・ジェソク 倉田秋 渡邉千真 アデミウソン 林瑞輝 初瀬亮 米倉恒貴 高宇洋 藤本淳吾 小野瀬康介 ファン・ウィジョ ◆セレッソ大阪 キム・ジンヒョン 木本恭生 マテイ・ヨニッチ 丸橋祐介 松田陸 オスマル 山口蛍 清武弘嗣 ソウザ 高木俊幸 杉本健勇 丹野研太 山下達也 水沼宏太 福満隆貴 山村和也 柿谷曜一朗 ヤン・ドンヒョン ◆ヴィッセル神戸 キム・スンギュ 渡部博文 大崎玲央 ティーラトン 高橋峻希 藤田直之 アンドレス・イニエスタ 三田啓貴 郷家友太 ルーカス・ポドルスキ 長沢駿 前川黛也 藤谷壮 三原雅俊 古橋亨梧 田中順也 大槻周平 ウェリントン ◆サンフレッチェ広島 林卓人 水本裕貴 野上結貴 佐々木翔 和田拓也 青山敏弘 稲垣祥 柏好文 柴崎晃誠 ティーラシン パトリック 廣永遼太郎 千葉和彦 吉野恭平 川辺駿 森崎和幸 工藤壮人 渡大生 ◆サガン鳥栖 権田修一 ジョアン・オマリ 三丸拡 小林祐三 高橋秀人 福田晃斗 高橋祐治 高橋義希 小野裕二 金崎夢生 フェルナンド・トーレス 高丘陽平 キム・ミンヒョク 吉田豊 原川力 趙東建 田川亨介 豊田陽平 ◆V・ファーレン長崎 徳重健太 徳永悠平 高杉亮太 ヨルディ・バイス 磯村亮太 島田譲 飯尾竜太朗 翁長聖 澤田崇 鈴木武蔵 ファンマ 増田卓也 田上大地 大本祐槻 黒木聖仁 中原彰吾 中村慶太 平松宗 ◆モンテディオ山形 櫛引政敏 栗山直樹 加賀健一 熊本雄太 中村駿 本田拓也 山田拓巳 三鬼海 小林成豪 南秀仁 阪野豊史 児玉剛 松本怜大 汰木康也 楠神順平 北川柊斗 中山仁斗 フェリペ・アウヴェス ◆水戸ホーリーホック 松井謙弥 細川淳矢 伊藤槙人 ジエゴ 田向泰輝 小島幹敏 前寛之 木村祐志 黒川淳史 伊藤涼太郎 ジェフェルソン・バイアーノ 本間幸司 福井諒司 浜崎拓磨 茂木駿佑 白井永地 岸本武流 宮本拓弥 ◆栃木SC ジョニー・レオーニ 服部康平 福岡将太 菅和範 ヘニキ 岡崎建哉 夛田凌輔 久富良輔 浜下瑛 西谷和希 大黒将志 竹重安希彦 西河翔吾 パウロン 和田達也 川田拳登 西澤代志也 榊翔太 ◆大宮アルディージャ 笠原昂史 菊地光将 河本裕之 河面旺成 酒井宣福 三門雄大 大山啓輔 茨田陽生 マテウス 大前元紀 ロビン・シモヴィッチ 塩田仁史 山越康平 渡部大輔 金澤慎 嶋田慎太郎 奥抜侃志 富山貴光 ◆ジェフユナイテッド千葉 ロドリゲス 増嶋竜也 下平匠 近藤直也 熊谷アンドリュー 矢田旭 茶島雄介 為田大貴 船山貴之 ラリベイ 指宿洋史 佐藤優也 鳥海晃司 エベルト 小島秀仁 佐藤勇人 町田也真人 清武功暉 ◆東京ヴェルディ 上福元直人 平智広 井林章 奈良輪雄太 田村直也 内田達也 梶川諒太 渡辺皓太 ドウグラス・ヴィエイラ 藤本寛也 レアンドロ 柴崎貴広 李栄直 井上潮音 泉澤仁 佐藤優平 アラン・ピニェイロ 林陵平 ◆FC町田ゼルビア 福井光輝 酒井隆介 深津康太 奥山政幸 大谷尚輝 森村昂太 井上裕大 中村祐也 平戸太貴 中島裕希 鈴木孝司 高原寿康 藤井航大 ロメロ・フランク 吉濱遼平 戸高弘貴 杉森考起 ドリアン・バブンスキー ◆横浜FC 南雄太 カルフィン・ヨン・ア・ピン 田所諒 ペ・スンジン 佐藤謙介 武田英二郎 北爪健吾 レアンドロ・ドミンゲス 松井大輔 イバ 三浦知良 辻周吾 渡邉将基 渡邊一仁 野村直輝 中里崇宏 戸島章 瀬沼優司 ◆ヴァンフォーレ甲府 河田晃兵 小出悠太 エデル・リマ 今津佑太 フェフージン 佐藤和弘 湯澤聖人 高野遼 小塚和季 堀米勇輝 ジュニオール・バホス 岡大生 山本英臣 道渕諒平 島川俊郎 田中佑昌 小椋祥平 金園英学 ◆松本山雅FC 守田達弥 橋内優也 浦田延尚 飯田真輝 藤田息吹 パウリーニョ 石原崇兆 岩上祐三 前田大然 セルジーニョ 高崎寛之 村山智彦 田中隼磨 岩間雄大 中美慶哉 ジネイ 山本大貴 永井龍 ◆アルビレックス新潟 アレックス・ムラーリャ ソン・ジュフン 富澤清太郎 安田理大 原輝綺 カウエ 加藤大 高木善朗 戸嶋祥郎 田中達也 矢野貴章 大谷幸輝 広瀬健太 小川佳純 梶山陽平 ターレス 河田篤秀 渡邉新太 ◆ツエーゲン金沢 白井裕人 作田裕次 庄司朋乃也 沼田圭悟 毛利駿也 梅鉢貴秀 藤村慶太 加藤大樹 清原翔平 マラニョン 垣田裕暉 田尻健 廣井友信 石田崚真 宮崎幾笑 杉浦恭平 大橋尚志 佐藤洸一 ◆FC岐阜 ビクトル 竹田忠嗣 田森大己 福村貴幸 阿部正紀 宮本航汰 風間宏矢 三島頌平 ライアン・デ・フリース 田中パウロ淳一 山岸祐也 原田祐輔 小野悠斗 藪内健人 長沼洋一 永島悠史 中島賢星 難波宏明 ◆京都サンガF.C. 清水圭介 増川隆洋 染谷悠太 本多勇喜 石櫃洋祐 重廣卓也 仙頭啓矢 岩崎悠人 小屋松知哉 レンゾ・ロペス 田中マルクス闘莉王 若原智哉 牟田雄祐 宮城雅史 庄司悦大 ジュニーニョ 金久保順 カイオ ◆ファジアーノ岡山 一森純 濱田水輝 喜山康平 後藤圭太 上田康太 末吉隼也 三村真 椋原健太 仲間隼斗 伊藤大介 齊藤和樹 金山隼樹 高橋壮也 塚川孝輝 武田将平 ジョン・チュングン イ・ヨンジェ 赤嶺真吾 ◆レノファ山口FC 藤嶋栄介 渡辺広大 坪井慶介 鳥養祐矢 前貴之 三幸秀稔 ワシントン ジュリーニョ オナイウ阿道 高木大輔 丸岡満 村上昌謙 瀬川和樹 大崎淳矢 池上丈二 佐藤健太郎 岸田和人 山下敬大 ◆カマタマーレ讃岐 清水健太 パク・チャニョン 麻田将吾 アレックス 武田有祐 岡村和哉 永田亮太 重松健太郎 佐々木匠 原一樹 木島徹也 ソン・ヨンミン 中島大貴 渡邉大剛 高木和正 佐々木渉 西弘則 森川裕基 ◆徳島ヴォルティス 梶川裕嗣 石井秀典 井筒陸也 藤原広太朗 シシーニョ 表原玄太 広瀬陸斗 岩尾憲 小西雄大 ピーター・ウタカ バラル 松澤香輝 ブエノ 内田裕斗 杉本太郎 前川大河 狩野健太 杉本竜士 ◆愛媛FC 岡本昌弘 山崎浩介 安藤淳 林堂眞 野澤英之 田中裕人 前野貴徳 小暮大器 近藤貴司 河原和寿 藤本佳希 馬渡洋樹 西岡大輝 小池純輝 神谷優太 西田剛 丹羽詩温 有田光希 ◆アビスパ福岡 圍謙太朗 岩下敬輔 古賀太陽 篠原弘次郎 鈴木惇 枝村匠馬 輪湖直樹 ドゥドゥ 松田力 石津大介 森本貴幸 杉山力裕 堤俊輔 實藤友紀 駒野友一 山瀬功治 ユ・インス 城後寿 ◆ロアッソ熊本 佐藤昭大 青木剛 多々良敦斗 園田拓也 米原秀亮 上村周平 黒木晃平 田中達也 中山雄登 皆川佑介 安柄俊 畑実 小谷祐喜 上原拓郎 水野晃樹 伊東俊 八久保颯 巻誠一郎 ◆大分トリニータ 高木駿 鈴木義宜 刀根亮輔 福森直也 丸谷拓也 星雄次 松本怜 小手川宏基 前田凌佑 馬場賢治 伊佐耕平 修行智仁 清本拓己 三平和司 川西翔太 宮阪政樹 後藤優介 藤本憲明 ◆グルージャ盛岡 土井康平 田中舜 稲森克尚 福田友也 小谷光毅 河津良一 江頭一輝 白石智之 谷村憲一 藤沼拓夢 宮市剛 小泉勇人 嫁阪翔太 呂薛安 畑本時央 益子義浩 山田陸 梅内和磨 ◆ブラウブリッツ秋田 松本拓也 尾本敬 韓浩康 千田海人 山田尚幸 藤山智史 山田樹 青島拓馬 前山恭平 久富賢 藤田祥史 清水慶記 堀田秀平 中村亮太 古田寛幸 平石直人 吉平翼 田中智大 ◆福島ユナイテッドFC 堀田大暉 東隼也 阪田章裕 輪笠祐士 岡田亮太 ニウド 前田尚輝 橋本拓門 樋口寛規 田村翔太 武颯 石井綾 宇佐美宏和 石堂和人 星広太 鴨志田誉 三橋秀平 池田昌生 ◆ザスパクサツ群馬 松原修平 舩津徹也 小柳達司 久木田紳吾 風間宏希 碓井鉄平 星原健太 小林竜樹 金城ジャスティン俊樹 大島康樹 高橋駿太 朴昇利 坪内秀介 市川恵多 吉田直矢 松下裕樹 岡庭裕貴 大久保哲哉 ◆Y.S.C.C.横浜 中西規真 大泉和也 後藤京介 吉田明生 奥田晃也 北脇健慈 宗近慧 仲村京雅 小澤光 辻正男 リンジェ・ジャブラニ・アリ 北原大奨 ◆SC相模原 川口能活 梅井大輝 森本大貴 工藤祐生 丹羽竜平 千明聖典 保崎淳 成岡翔 谷澤達也 松本孝平 ジョン・ガブリエル 辻尾真二 菊岡拓朗 トロ 北井佑季 チッキーニョ 大塚翔平 ◆AC長野パルセイロ 小澤章人 寺岡真弘 大島嵩弘 松原優吉 三上陽輔 東浩史 明神智和 有永一生 堂安憂 松村亮 萬代宏樹 阿部伸行 都並優太 岩沼俊介 河合秀人 宇野沢祐次 竹下玲王 佐藤悠希 ◆カターレ富山 永井堅梧 ルーカス・ダウベルマン 今瀬淳也 代健司 差波優人 椎名伸志 前嶋洋太 川上エドオジョン智慧 新井瑞希 佐々木陽次 才藤龍治 太田岳志 柳下大樹 谷奥健四郎 稲葉修土 脇本晃成 木村裕 苔口卓也 ◆藤枝MYFC 杉本拓也 浅田大樹 秋山貴嗣 阿渡真也 垣根拓也 水野泰輔 齊藤隆成 川上盛司 遠藤純輝 大竹隆人 谷口堅三 佐藤隼 木下高彰 光永祐也 大迫希 越智亮介 渡辺亮太 養父雄仁 ◆アスルクラロ沼津 牲川歩見 藤原拓也 徳武正之 砂森和也 尾崎瑛一郎 谷口智紀 普光院誠 富田康仁 太田一輝 畑潤基 青木翔大 大西勝悟 坂本修佑 前澤甲気 菅井拓也 染矢一樹 沓掛勇太 石田雅俊 ◆ガイナーレ鳥取 北野貴之 甲斐健太郎 井上黎生人 内山裕貴 可児壮隆 星野有亮 魚里直哉 小林智光 フェルナンジーニョ 加藤潤也 レオナルド 井上亮太 石井光輝 仙石廉 ヴィートル・ガブリエル 林誠道 那須甚有 山本蓮 ◆ギラヴァンツ北九州 山岸範宏 川上竜 有薗真吾 浦田樹 野口航 藤原奏哉 村松大輔 本山雅志 安藤由翔 前田央樹 ダヴィ 高橋拓也 川島將 内藤洋平 加藤弘堅 井上翔太 池元友樹 フェホ ◆鹿児島ユナイテッドFC アン・ジュンス 平出涼 田中秀人 藤澤典隆 田中奏一 中原秀人 吉井孝輔 永畑祐樹 野嶽惇也 中山雄希 薗田卓馬 山岡哲也 西岡謙太 赤尾公 五領淳樹 川森有真 キリノ 萱沼優聖 ◆FC琉球 朴一圭 瀧澤修平 増谷幸祐 徳元悠平 西岡大志 小松駿太 枝本雄一郎 富所悠 富樫佑太 中川風希 和田凌 積田景介 金成純 知念雄太朗 朴利基 上門知樹 播戸竜二 宮内雄希 2018.12.13 12:00 Thu
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サカつくRTWの“Jリーグモード”事前登録キャンペーンが12万件突破!

▽株式会社セガゲームスは13日、サッカークラブ経営シミュレーションゲーム『プロサッカークラブをつくろう! ロード・トゥ・ワールド』(以下、サカつくRTW)で、1日より開始した“Jリーグプロサッカークラブをつくろうモード”(以下、“Jリーグモード”)の事前登録数が12万件を突破したことを発表した。 ▽サカつくRTWでは、現在J1、J2、J3の全クラブを搭載した“Jリーグモード”を実装予定。11月1日から事前登録キャンペーンを開始し、登録件数に応じて“Jリーグモード”実装時に豪華な報酬がプレゼントされる。<div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="http://bit.ly/2qvjwIy" target="_blank">Jリーグ全54クラブが搭載!<br />「サカつくRTW」の事前登録はコチラから!</a><hr></div>▽これまで、1万件、3万件、5万件、7万件、10万件、11万件を突破し、報酬としてプレゼントが送られることが決定していたが、これにより12万件のプレゼントも確定。次のターゲットは、13万件突破となる。 ▽すでに、行動力回復ドリンク大1個(1万件突破)、ゲーム内通貨であるGB250個(3万件突破)、アイテムと交換できるアリーナリング200個(5万件突破)、GB250個(7万件突破)、Jリーグ各クラブの選手が必ず獲得できるJリーグスカウトチケット10枚(10万件突破)、5枚×2(11万件突破、12万件突破)のプレゼントが確定している。 ▽また、「都道府県特産品を当てようTwitter キャンペーン」も第二弾がスタート。抽選で10名様に1万円分相当の「都道府県」特産品詰め合わせがプレゼントされる。こちらは、サカつくRTW公式アカウント(@sakatsuku_com)をフォローし、対象ツイートをリツイートすることで応募となる。 ◆都道府県特産品を当てようTwitter キャンペーン 開催期間: 【第二弾】 2018年11月12 日(月)12:00~11月25日(日)23:59 ■プレゼント内容 【第二弾】特産品の詰め合わせ×5 名様 ・北海道 味の舟 特選松前漬 ・青森 りんご フィナンシェ ・神奈川 横浜中華街 開華楼 百年シュウマイ ・愛知 きしめん亭 半生きしめん・味噌煮込うどん ・富山 白えびおかか ・兵庫 神戸プリン ・香川 将八 讃岐ぶっかけうどん ・沖縄 らふてぃ<div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="http://bit.ly/2qvjwIy" terget="_blank">Jリーグ全54クラブが搭載!<br />「サカつくRTW」の事前登録はコチラから!</a><hr></div> 2018.11.13 17:30 Tue
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