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【アンケート】『超WSアウォーズ2017 Jリーグ』開催! 自身の評価でベスト11&最優秀選手を選出しよう!

▽5日(火)、横浜アリーナにて2017シーズンの年間表彰式「2017Jリーグアウォーズ」が開催されました。アウォーズではベストイレブンや最優秀選手などが発表されました。 ▽超ワールドサッカーでは、J1全18クラブの総括を実施。さらに、「2017Jリーグアウォーズ」に負けじと、『超WSアウォーズ2017Jリーグ』を今年も開催いたします。 ▽ユーザーの皆々様にはレギュラーシーズン出場試合数が6割以上(出場21試合以上)の選手を対象とし、J1全18チーム中総勢207名の中からベストイレブンと、最優秀選手を選出していただきたいと思います。 ▽選考方法につきましては、フィールドプレーヤー11名をGK、DF、MF、FWの各ポジションに振り分けていただき、Jリーグ王者である川崎フロンターレの基本布陣[4-2-3-1]をベースにベストイレブンを選定してもらいたいと思います。なお、ベストイレブンの中から、最多得票の1名を最優秀選手として選出させていただきます。(選手のポジションは今シーズンの出場ポジションをベースにしています) ▽アンケートの締め切りは15日(金)の17:00まで。発表は翌日16日(土)の19:00を予定しております。奮ってご参加ください。 ★投票する★ 【投票対象選手】 ◆GK ク・ソンユン(北海道コンサドーレ札幌) 曽ヶ端準(鹿島アントラーズ) 西川周作(浦和レッズ) 加藤順大(大宮アルディージャ) 中村航輔(柏レイソル) 林彰洋(FC東京) チョン・ソンリョン(川崎フロンターレ) 飯倉大樹(横浜F・マリノス) 岡大生(ヴァンフォーレ甲府) 大谷幸輝(アルビレックス新潟) 六反勇治(清水エスパルス) カミンスキー(ジュビロ磐田) 東口順昭(ガンバ大阪) キム・ジンヒョン(セレッソ大阪) キム・スンギュ(ヴィッセル神戸) 権田修一(サガン鳥栖) ◆右SB 西大伍(鹿島アントラーズ) 伊東幸敏(鹿島アントラーズ) 奥井諒(大宮アルディージャ) 小池龍太(柏レイソル) 室屋成(FC東京) 徳永悠平(FC東京) エウシーニョ(川崎フロンターレ) 松原健(横浜F・マリノス) 松橋優(ヴァンフォーレ甲府) 橋爪勇樹(ヴァンフォーレ甲府) 小泉慶(アルビレックス新潟) 鎌田翔雅(清水エスパルス) 櫻内渚(ジュビロ磐田) オ・ジェソク(ガンバ大阪) 松田陸(セレッソ大阪) 藤田優人(サガン鳥栖) ◆左SB 蜂須賀孝治(ベガルタ仙台) 山本脩斗(鹿島アントラーズ) 和田拓也(大宮アルディージャ) 輪湖直樹(柏レイソル) 宇賀神友弥(浦和レッズ) 太田宏介(FC東京) 登里享平(川崎フロンターレ) 車屋紳太郎(川崎フロンターレ) 金井貢史(横浜F・マリノス) 山中亮輔(横浜F・マリノス) 阿部翔平(ヴァンフォーレ甲府) 堀米悠斗(アルビレックス新潟) 松原后(清水エスパルス) 宮崎智彦(ジュビロ磐田) 藤春廣輝(ガンバ大阪) 丸橋祐介(セレッソ大阪) 高橋壮也(サンフレッチェ広島) 吉田豊(サガン鳥栖) ◆CB 福森晃斗(北海道コンサドーレ札幌) 横山知伸(北海道コンサドーレ札幌) 平岡康裕(ベガルタ仙台) 大岩一貴(ベガルタ仙台) 増嶋竜也(ベガルタ仙台) 昌子源(鹿島アントラーズ) 植田直通(鹿島アントラーズ) 槙野智章(浦和レッズ) 遠藤航(浦和レッズ) 菊地光将(大宮アルディージャ) 河本裕之(大宮アルディージャ) 山越康平(大宮アルディージャ) 中谷進之介(柏レイソル) 中山雄太(柏レイソル) 丸山祐市(FC東京) 奈良竜樹(川崎フロンターレ) 谷口彰悟(川崎フロンターレ) 中澤佑二(横浜F・マリノス) ミロシュ・デゲネク(横浜F・マリノス) 新里亮(ヴァンフォーレ甲府) エデル・リマ(ヴァンフォーレ甲府) 新井涼平(ヴァンフォーレ甲府) ソン・ジュフン(アルビレックス新潟) 富澤清太郎(アルビレックス新潟) 二見宏志(清水エスパルス) 大井健太郎(ジュビロ磐田) 森下俊(ジュビロ磐田) 高橋祥平(ジュビロ磐田) 三浦弦太(ガンバ大阪) ファビオ(ガンバ大阪) マテイ・ヨニッチ(セレッソ大阪) 山下達也(セレッソ大阪) 木本恭生(セレッソ大阪) 渡部博文(ヴィッセル神戸) 岩波拓也(ヴィッセル神戸) 水本裕貴(サンフレッチェ広島) 千葉和彦(サンフレッチェ広島) キム・ミンヒョク(サガン鳥栖) ◆DMF 宮澤裕樹(北海道コンサドーレ札幌) 荒野拓馬(北海道コンサドーレ札幌) 奥埜博亮(ベガルタ仙台) 富田晋伍(ベガルタ仙台) 三田啓貴(ベガルタ仙台) レオ・シルバ(鹿島アントラーズ) 三竿健斗(鹿島アントラーズ) 柏木陽介(浦和レッズ) 青木拓矢(浦和レッズ) 阿部勇樹(浦和レッズ) 大山啓輔(大宮アルディージャ) 茨田陽生(大宮アルディージャ) 岩上祐三(大宮アルディージャ) 大谷秀和(柏レイソル) 高萩洋次郎(FC東京) 橋本拳人(FC東京) 大島僚太(川崎フロンターレ) エドゥアルド・ネット(川崎フロンターレ) 喜田拓也(横浜F・マリノス) 扇原貴宏(横浜F・マリノス) 中町公祐(横浜F・マリノス) 兵働昭弘(ヴァンフォーレ甲府) 小椋祥平(ヴァンフォーレ甲府) 加藤大(アルビレックス新潟) 六平光成(清水エスパルス) 竹内涼(清水エスパルス) ムサエフ(ジュビロ磐田) 川辺駿(ジュビロ磐田) 遠藤保仁(ガンバ大阪) 井手口陽介(ガンバ大阪) 今野泰幸(ガンバ大阪) ソウザ(セレッソ大阪) 山口蛍(セレッソ大阪) ニウトン(ヴィッセル神戸) 藤田直之(ヴィッセル神戸) 高橋秀人(ヴィッセル神戸) 野上結貴(サンフレッチェ広島) 青山敏弘(サンフレッチェ広島) 原川力(サガン鳥栖) 福田晃斗(サガン鳥栖) 高橋義希(サガン鳥栖) ◆右MF 早坂良太(北海道コンサドーレ札幌) 遠藤康(鹿島アントラーズ) 駒井善成(浦和レッズ) 横谷繁(大宮アルディージャ) 伊東純也(柏レイソル) 家長昭博(川崎フロンターレ) マルティノス(横浜F・マリノス) 矢野貴章(アルビレックス新潟) 枝村匠馬(清水エスパルス) ミッチェル・デューク(清水エスパルス) 水沼宏太(セレッソ大阪) 小川慶治朗(ヴィッセル神戸) アンデルソン・ロペス(サンフレッチェ広島) ◆左MF 菅大輝(北海道コンサドーレ札幌) レアンドロ(鹿島アントラーズ) マテウス(大宮アルディージャ) 阿部浩之(川崎フロンターレ) 長谷川竜也(川崎フロンターレ) 齋藤学(横浜F・マリノス) ホニ(アルビレックス新潟) 白崎凌兵(清水エスパルス) アダイウトン(ジュビロ磐田) 泉澤仁(ガンバ大阪) 松下佳貴(ヴィッセル神戸) 大森晃太郎(ヴィッセル神戸) 柏好文(サンフレッチェ広島) ◆OMF 兵藤慎剛(北海道コンサドーレ札幌) 梁勇基(ベガルタ仙台) 武藤雄樹(浦和レッズ) 武富孝介(柏レイソル) 中川寛斗(柏レイソル) 東慶悟(FC東京) 中村憲剛(川崎フロンターレ) 天野純(横浜F・マリノス) 堀米勇輝(ヴァンフォーレ甲府) 田中佑昌(ヴァンフォーレ甲府) チアゴ・ガリャルド(アルビレックス新潟) 中村俊輔(ジュビロ磐田) 松浦拓弥(ジュビロ磐田) 倉田秋(ガンバ大阪) 柿谷曜一朗(セレッソ大阪) 山村和也(セレッソ大阪) フェリペ・シウバ(サンフレッチェ広島) 柴崎晃誠(サンフレッチェ広島) ◆FW 都倉賢(北海道コンサドーレ札幌) 石原直樹(ベガルタ仙台) クリスラン(ベガルタ仙台) 西村拓真(ベガルタ仙台) 土居聖真(鹿島アントラーズ) 金崎夢生(鹿島アントラーズ) ペドロ・ジュニオール(鹿島アントラーズ) 鈴木優磨(鹿島アントラーズ) ラファエル・シルバ(浦和レッズ) 李忠成(浦和レッズ) ズラタン(浦和レッズ) 興梠慎三(浦和レッズ) 江坂任(大宮アルディージャ) 大前元紀(大宮アルディージャ) クリスティアーノ(柏レイソル) ディエゴ・オリヴェイラ(柏レイソル) ピーター・ウタカ(FC東京) 大久保嘉人(FC東京) 永井謙佑(FC東京) 前田遼一(FC東京) 小林悠(川崎フロンターレ) ウーゴ・ヴィエイラ(横浜F・マリノス) ドゥドゥ(ヴァンフォーレ甲府) 山崎亮平(アルビレックス新潟) 鄭大世(清水エスパルス) 川又堅碁(ジュビロ磐田) アデミウソン(ガンバ大阪) 長沢駿(ガンバ大阪) 杉本健勇(セレッソ大阪) 渡邉千真(ヴィッセル神戸) 田中順也(ヴィッセル神戸) 豊田陽平(サガン鳥栖) 田川亨介(サガン鳥栖) ビクトル・イバルボ(サガン鳥栖) 2017.12.14 22:30 Thu
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プレー経験もある韓国攻略法を語るFC東京MF高萩洋次郎「ボールを速く動かして縦にも出し入れできれば」《EAFF E-1サッカー選手権》

▽EAFF E-1サッカー選手権2017に参戦中の日本代表は14日、都内でトレーニングを行った。 ▽トレーニング終了後、MF高萩洋次郎(FC東京)がミックスゾーンでメディア陣のインタビューに応対。FCソウルでプレーした経験のある高萩は、次戦に激突する韓国代表の印象と攻略法を語り、「ゴールに絡めるようにしたい」とアピールを誓った。 ◆MF高萩洋次郎(FC東京) ──韓国の印象は 「相変わらず球際が厳しいし、チームとしてもまとまっているなと思います」 ──そこを打開するポイントは 「ボールを早く動かして縦にも出し入れできれば、相手もボールに食いついてくると思うので、そこをかわすことができればチャンスになると思います」 ──中国戦では初戦よりも良かった印象だが 「初戦の反省を生かすことができてたと思います」 ──韓国戦に出場した時のイメージは 「ゴールに絡めるようにしたいです」 2017.12.14 22:26 Thu
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G大阪のMF井手口陽介、韓国を“強さ・巧さ・速さ”兼備と警戒も「3連勝で終われたら」《EAFF E-1サッカー選手権》

▽EAFF E-1サッカー選手権2017に参戦中の日本代表は14日、都内でトレーニングを行った。 ▽トレーニング終了後、MF井手口陽介(ガンバ大阪)がミックスゾーンでメディア陣のインタビューに応対。韓国代表の印象について「強さ・巧さ・速さ」を兼ね備えていると警戒するも、3連勝で2大会ぶり2度目の東アジア制覇へ意気込んだ。 ◆MF井手口陽介(ガンバ大阪) ──コンディションは 「大丈夫だと思います」 ──韓国代表の印象は 「しっかりと(パスを)つないできてフィジカルもしっかりしています。技術もしっかりしている印象ですね」 ──引き分けでも優勝という状況だが 「連勝してここまできたので、3連勝して終われたら一番良いです」 ──日韓戦については 「日韓戦に限らず、韓国はACLとかでもフィジカルは強かったですし、速くて技術もあるので、個人としてもチームとしても負けないようにしたいです」 ──ロシア・ワールドカップまで半年だが、そこに向けて気持ちは強くなっているか 「行きたいという気持ちはありますけど、今回の合宿も含めて競争も激しいので、負けないようにより一層頑張らなくてはいけないです」 2017.12.14 22:23 Thu
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韓国戦で本領発揮へ…G大阪MF倉田秋、生き残りに危機感「まだ1つもアピールできていない」《EAFF E-1サッカー選手権》

▽EAFF E-1サッカー選手権2017に参戦中の日本代表は14日、都内でトレーニングを行った。 ▽トレーニング終了後、MF倉田秋(ガンバ大阪)がミックスゾーンでメディア陣のインタビューに応対。これまでアピールが「1つもできていない」と冷静に分析し、ロシア・ワールドカップへの生き残りに向けて韓国代表戦で「全てを出したい」と本領発揮を誓った。 ◆MF倉田秋(ガンバ大阪) ──初めてやる選手も多い中、うまく連携はとれそうか 「大分長い時間一緒に過ごしたり、練習しているので、チームっぽくなってきているかなと思います。1試合目より2試合目の方が良かったですし、3試合目はもっと連携面で良くなると思います」 ──来年のワールドカップに向けてイメージは膨らんでいるか 「半分くらいですね。守備もしっかりして、攻撃でもゴールやアシストするのが自分のスタイルだと思いますけど、それがまだ1つもできていません。それでも次まだチャンスが残っているので、全てを出したいです」 ──中国代表戦ではゴールになりそうな縦パスを入れることができてた印象だが 「初戦の北朝鮮戦ではできなかったことが、中国戦ではできてたと思います。それ一辺倒にはならないようにしたいですけど、それができていたから(小林)悠くんのゴールも生まれたので、縦に入れる意識は良いですけど、その精度やタイミングを良くしていきたいです」 ──韓国は中央が堅いが 「相手の右サイドバックが結構攻撃参加してくるので、奪った後にそのスペースをうまく使って、クロスをしっかり合わせることができればチャンスは作れると思います」 2017.12.14 22:20 Thu
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東アジア制覇を誓う川崎FのDF車屋紳太郎、負傷離脱のMF大島僚太に「良い報告がしたい」《EAFF E-1サッカー選手権》

▽EAFF E-1サッカー選手権2017に参戦中の日本代表は14日、都内でトレーニングを行った。 ▽トレーニング終了後、DF車屋紳太郎(川崎フロンターレ)がミックスゾーンでメディア陣のインタビューに応対し、次戦の相手である韓国代表が「間違いなく一番強い相手」だと主張。それでも負傷離脱したチームメイトMF大島僚太(川崎フロンターレ)に「良い報告がしたい」と2大会ぶり2度目の東アジア制覇を誓った。 ◆DF車屋紳太郎(川崎フロンターレ) ──初戦よりも意思疎通はとれてきたか 「監督がやろうとしていることを選手たちもやろうとしていたので良かったです。ただ、ボールを失うシーンがかなり多かったです。初戦よりもボールを持てても崩せない感じはあったので、中国戦の良いところを場面、場面でうまく出せればもっともっと良くなるのかなと思います」 ──負傷離脱したMF大島僚太(川崎フロンターレ)とは何か話したか 「『頑張ってほしい』という感じでした。僚太ももっと出たかったと思いますし、そういう選手の分も次の試合に勝って良い報告がしたいなと思います」 ──韓国の印象は 「これまでは強いというイメージがありましたけど、ボール回しも巧いなと思いました。良い選手が多いですし、Jリーグで活躍している選手も多いので良いメンバーだなと思います」 ──その中で守備の選手としてやらなくてはいけないことは 「これまでの2試合よりも厳しい試合になると思いますし、間違いなく一番強い相手だと思うので、守備は我慢強くやらなくてはいけないと思います。タイミングがあれば攻撃参加もできればと思います」 ──ロシア・ワールドカップへの生き残りを懸けたアピールの場でもあると思うが 「アピールの場でもありますけど、そこまで自分を追い込む必要はないと思います。本当にいつも通り自分の良さを出せればと思います」 ──チームの雰囲気は良さそうだが 「チームのみんなは勝利のことを優先してやっていると思います。点が入ればベンチのメンバーも物凄く喜んでくれていて、チームが一つになっている感じがします。この雰囲気を次の試合にも持ち込みたいなと思います」 ──サイドハーフにはサイドバックを上がらせるプレーが巧い選手が多いと思うが 「どちらかと言えば周りの選手とうまく連携しながら崩していく選手たちだと思うので、トレーニングをやっていても居心地というかやりやすいです。それも試合で出せたらと思います」 2017.12.14 22:17 Thu
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鹿児島がGK岩崎知瑳、DF谷口功と契約更新

▽鹿児島ユナイテッドFCは14日、GK岩崎知瑳(22)、DF谷口功(26)との契約更新を発表した。 ▽岩崎は2017シーズンの公式戦出場はなく、谷口は明治安田生命J3リーグ8試合出場1得点を記録していた。両選手はクラブを通じてコメントしている。 ◆GK岩崎知瑳 「来シーズンも鹿児島でプレーをさせていただくことになりました。来年はクラブのJ2昇格のために全力を尽くします。来シーズンが飛躍の年となるよう日々努力していきます。応援よろしくお願いします。」 ◆DF谷口功 「来年も鹿児島ユナイテッドFCでプレーさせていただくことになりました。鹿児島ユナイテッドが、必ずJ2昇格を成し遂げれるように、謙虚に、そして常に高い志を持ってチームに貢献できるよう頑張ります」 2017.12.14 20:40 Thu
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盛岡がFW梅内和磨と契約更新「来シーズンは色んな方に認めてもらえるような結果を出したい」

▽グルージャ盛岡は14日、FW梅内和磨(26)との契約更新を発表した。 ▽梅内はFC東京の下部組織出身で、明治大学を経てY.S.C.C.横浜に入団。盛岡には2016年に加入していた。 ▽今シーズンは明治安田生命J3リーグで32試合に出場し6得点を記録していた。梅内はクラブを通じてコメントしている。 「来年もグルージャでプレーさせていただくことになりました。個人として結果を全然出せなかったので来シーズンは色んな方に認めてもらえるような結果を出したいと思います。よろしくお願いします」 2017.12.14 20:33 Thu
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福島が神奈川大学DF寺前光太の加入内定を発表「誰よりも熱い気持ちをもって頑張ります」

▽福島ユナイテッドFCは14日、神奈川大学DF寺前光太(22)の加入内定を発表した。 ▽寺前は奈良県出身で、横浜F・マリノスの下部組織出身。日本大学藤沢高校を経て、神奈川大学へと進学していた。寺前はクラブを通じてコメントしている。 「来シーズンから福島ユナイテッドFCに加入することになりました寺前光太です。夢であるプロサッカー選手になれたこと、そのスタートをこの素晴らしいチームで始められることを大変嬉しく思います」 「家族をはじめ、今まで支えてくださった方々に恩返しができるように、そして1日でも早く福島ユナイテッドFCの力になれるように、誰よりも熱い気持ちをもって頑張りますので応援よろしくお願いします!」 2017.12.14 20:22 Thu
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富山が水戸DF佐藤和樹を完全移籍で獲得…今季途中から育成型期限付き移籍でプレー

▽カターレ富山は14日、水戸ホーリーホックから育成型期限付き移籍で加入していたDF佐藤和樹(24)を完全移籍で獲得したことを発表した。 ▽佐藤は、名古屋グランパスの下部組織から2012年にトップチームに昇格。2016年から水戸でプレーしていたが、今シーズン途中に育成型期限付き移籍で富山に加入した。富山では明治安田生命J3リーグで8試合に出場し1得点を記録していた。佐藤はクラブを通じてコメントしている。 「カターレ富山に完全移籍で加入することになりました。たくさんのカターレのファンの皆様からの「来年も残ってくれ」と言う言葉が心に響きました。自分のことを評価してくれるこのチームのために全力を尽くし、昇格を勝ち取りたいと思います。応援をよろしくお願いします」 ▽水戸では1シーズン半過ごし、加入1年目は明治安田生命J2リーグで11試合に出場していた。水戸を通じてもコメントしている。 「カターレ富山に完全移籍することになりました。自分のことを期待して応援してくれた方々には感謝の気持ちでいっぱいです。チームに貢献することが出来なくて残念ですが、水戸に来られて良かったと思っています。本当に素晴らしい場所でした。ここでの経験を無駄にしないよう、これからも自分らしく頑張ろうと思います。今までありがとうございました」 2017.12.14 20:20 Thu
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鹿児島が三浦泰年監督との契約更新を発表「さらに情熱を注ぎ、闘います」

▽鹿児島ユナイテッドFCは14日、三浦泰年監督(52)との契約更新を発表した。 ▽三浦監督は、2017シーズンに鹿児島の監督に就任。チームは2シーズン目の明治安田生命J3リーグを戦い、17勝4分け11敗の勝ち点55で4位に終わっていた。三浦監督はクラブを通じてコメントしている。 「2018年シーズンも鹿児島で指揮を執る事になりました。2017シーズンで達成出来なかった「優勝」、「昇格」を目指して選手、コーチングスタッフと一団となり、さらに情熱を注ぎ、闘います」 2017.12.14 20:00 Thu
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名古屋が東海学園大学MF渡邉柊斗の2019年加入内定を発表「少しでも早く、名古屋グランパスで活躍できるように」

▽名古屋グランパスは14日、東海学園大学サッカー部のMF渡邉柊斗(20)の2019シーズンの加入内定を発表した。 ▽渡邉は、地元の愛知県出身で、東海学園高校から東海学園大学へと進学していた。プレーの特徴について、名古屋は「卓越した技術・広い視野・ボールにかかわり続ける運動量・高い戦術眼を持つ。フリーキックの質もハイレベル」と紹介している。渡邉はクラブを通じてコメントしている。 「名古屋グランパスに2019シーズンに加入する事になりました、渡邉柊斗です。地元である素晴らしいクラブで、子供の頃からの夢であったプロサッカー選手として、スタート出来ることを大変嬉しく思います。これまで僕のサッカー人生に関わり、支えてくださった全ての方々への感謝の気持ちを忘れず、自分を信じて少しでも早く、名古屋グランパスで活躍できるように、頑張りたいと思います。名古屋グランパスのファン・サポーターの皆様、応援よろしくお願いします」 2017.12.14 19:57 Thu
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非公開予定が急遽全公開に! 伊東純也別メニューの日本代表、リラックスムードで調整《EAFF E-1サッカー選手権》

▽EAFF E-1サッカー選手権2017に参戦中の日本代表は14日、都内でトレーニングを行った。(C)CWS Brains,LTD.▽この日は、左太もも肉離れで代表を離脱したMF大島僚太(川崎フロンターレ)を除いたメンバーがグラウンドに登場。練習開始予定時刻にヴァイッド・ハリルホジッチ監督の号令で集合し、すぐさまランニングへと移行。すると15分のみの公開予定だった練習が全公開になったことを日本サッカー協会の広報担当から告げられた。(C)CWS Brains,LTD.▽前日のトレーニングを欠席し、宿舎で別メニューをこなしていたMF伊東純也(柏レイソル)はランニングには参加したものの、その後は別メニュー調整。その他のメンバーはステップワークを行い、GK組は分かれて身体を温めた。(C)CWS Brains,LTD.▽ウォーミングアップを済ませたメンバーは、ドリブル、リフティング、2人1組でのパス練習とタッチ制限を設けたリフティングパスを実施。その後、GK組も混ざり、2グループに分かれてロンドを行った。リラックスしている様子が多く伺えた練習は約1時間で終了した。(C)CWS Brains,LTD.▽現在日本は連勝で首位。16日(土)には、2大会ぶり2度目の優勝を懸けて1勝1分けで2位につける韓国と味の素スタジアムで激突する。 2017.12.14 19:50 Thu
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神戸MF藤田直之に第三子となる長女が誕生「この度新しい家族が増えました!」

▽ヴィッセル神戸は14日、MF藤田直之に第三子となる女の子が誕生したことを発表した。藤田にとっては初の女の子となる。 ▽藤田の長女は、12月12日に神戸市内の病院で誕生。2974グラムとのことだ。藤田はクラブを通じてコメントしている。 「この度新しい家族が増えました! まず無事に産んでくれた奥さんと無事に産まれてきてくれた子供に感謝したいです。より一層の責任感を持って精進していきます。今後とも応援宜しくお願いします!」 2017.12.14 19:44 Thu
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J1昇格を掴んだ長崎がMF翁長聖やMF中村慶太ら6選手との契約更新を発表

▽クラブ史上初のJ1昇格となったV・ファーレン長崎は14日、MF澤田崇(26)、MF中村慶太(24)、GK富澤雅也(24)、DF北谷史孝(22)、MF碓井鉄平(26)、MF翁長聖(22)との契約更新を発表した。 ▽澤田は、今シーズンの明治安田生命J2リーグで40試合に出場し5得点、中村はJ2で37試合に出場し8得点、北谷はJ2で14試合に出場、碓井はJ2で11試合に出場、翁長はJ2で38試合に出場し4得点を記録していた。富澤は公式戦の出場はなかった。6選手はクラブを通じてコメントしている。 ◆MF澤田崇 「来シーズンもV・ファーレン長崎でプレーさせてもらえることに決まり、うれしく思います。チームのために一生懸命戦います。応援よろしくお願いします!」 ◆MF中村慶太 「今シーズン、多くのご支援、ご声援ありがとうございました!来シーズンもV・ファーレン長崎でプレーすることに決まりました。J1という舞台になり、より厳しい戦いが続くと思いますが、強い心を持ち、チームの勝利のためにゴールを量産できるよう頑張ります。長崎全体をサッカーで盛り上げられるよう頑張りますので、来シーズンも熱いご支援、ご声援よろしくお願いします!」 ◆GK富澤雅也 「来シーズンも長崎でプレーさせていただくことになりました。感謝の気持ちを忘れず、日々精進していきたいと思います。長崎のために戦います。一緒に盛り上げていきましょう。来シーズンも宜しくお願いします」 ◆DF北谷史孝 「V・ファーレン長崎に関わるすべての方々、1年間あたたかいご声援ありがとうございました!来年もV・ファーレン長崎でプレーさせてもらえる事になりました。来年は、J1でチームとしても個人としても結果を残せるように頑張りますので、来シーズンもあたたかいご声援よろしくお願いします!」 ◆MF碓井鉄平 「今年もたくさんのクラブへのご声援、ありがとうございました。来シーズンもV・ファーレン長崎の選手としてプレーできることをうれしく思います。チームの勝利に貢献できるよう頑張ります。応援よろしくお願いします」 ◆MF翁長聖 「来シーズンも皆さんと共に戦う事になりました。今年はルーキーとして数多くの試合に出させていただき、さまざまな経験をさせてもらいました。その経験を通じて自分も大きく成長できたと思います。来シーズンもその貴重な経験をチームのために発揮できるように頑張っていきたいと思います。長崎の魂をJ1の舞台でも見せてやりましょう!」 2017.12.14 19:40 Thu
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Fリーグで初優勝に導いたシュライカー大阪の木暮賢一郎監督が今季限りで退任

▽シュライカー大阪は14日、木暮賢一郎監督(38)が今シーズン限りで退任することを発表した。 ▽現役時代にスペインリーグでプレーし、2008年からは名古屋オーシャンズでプレーした木暮監督。日本代表としても活躍し、日本のフットサル界を引っ張ってきた。 ▽2012年に現役を引退すると2013-14シーズンにはFリーグU-23選抜の指揮官を務め、2014-15シーズンからシュライカー大阪の指揮官に就任。名古屋の優勝が続くFリーグの「歴史を変える」と臨んだ大阪での監督業では、3年目となった2016-17シーズンに初めて名古屋以外のチームがリーグ戦で1位を獲得。さらにプレーオフも制覇して、名古屋の9連覇を止めた。 ▽しかし今シーズンはAFCフットサル選手権の影響もありチームは低迷。前年度チャンピオンながら、現在はプレーオフ圏外の6位に位置しており、5位の府中アスレティックFCには勝ち点5差で残り4試合となっている。 ▽木暮監督はクラブ公式サイトを通じてコメントを残した。 「この度、今シーズンのFリーグ終了を持ちましてシュライカー大阪の監督を離れることとなりました。熱いご声援を頂いたファン・サポーターの皆様、ご支援頂いたスポンサーの皆様、そしてFリーグ監督としてチャンスを下さったシュライカー大阪、共に戦ったテクニカルスタッフ、選手には感謝の気持ちでいっぱいです」 「私が監督に就任した際に誓ったことが2つあります」 「1つ目はFリーグチャンピオンになって歴史を変えること。そして2つ目は自分が去るときに多くのものを残していくことです。1つ目は叶えることができましたし、2つ目も下部組織含め多くの若い選手が育ってきて更なる飛躍への種まきはできたのではないかと思っています」 「今シーズンは苦しいシーズンをここまで過ごすことになっていますが、更に強いチームになるための試練だと感じています」 「プレーオフへ進出するために残り4試合を全力で戦いますので、今シーズン最後のホームゲームでの熱いご声援宜しくお願いします」 2017.12.14 19:25 Thu
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スルガ銀行チャンピオンシップでC大阪の対戦相手はインデペンディエンテに決定!!

▽日本サッカー協会(JFA)は14日、来年行われるスルガ銀行チャンピオンシップ2018OSAKAに出場するセレッソ大阪の対戦相手が決定したことを発表した。 ▽スルガ銀行チャンピオンシップでは、毎年、ルヴァンカップ王者とスダメリカーナ王者が対戦する。今シーズンのルヴァンカップ王者であるC大阪は、スダメリカーナ2017を制したアルゼンチンのインデペンディエンテに決定した。 ▽なお、来年行われるスルガ銀行チャンピオンシップは8月8日に開催。大阪のヤンマースタジアム長居で両チームが激突する。 2017.12.14 17:05 Thu
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来季のU-16日本代表監督に森山佳郎氏が就任!! 今年は久保建英らU-17世代を率いてW杯に出場

▽日本サッカー協会(JFA)は14日、来シーズンのU-16日本代表監督に森山佳郎氏(50)が就任することを発表した。 ▽森山氏は、今年行われたU-17ワールドカップインド大会で、U-17日本代表を率いた。FC東京の久保建英らを擁したチームは決勝トーナメントに進出している。 ▽なお、U-16日本代表は来年行われるAFC U-16選手権マレーシアに出場。チームは2019年に行われるU-17ワールドカップを目指す世代で構築される。 2017.12.14 16:56 Thu
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J2降格の新潟MFロメロ・フランクが契約満了…今季はJ1で11試合出場

▽アルビレックス新潟は14日、ペルー人MFロメロ・フランク(30)の契約満了を発表した。 ▽日系ペルー人3世のロメロ・フランクは、13歳の頃両親の仕事の関係で訪日。2011年に流通経済大学から水戸ホーリーホックに入団し、2013年のモンテディオ山形でのプレーを経て、2016年に新潟に加入した。昨シーズンこそ古巣水戸に期限付き移籍をしていたものの、復帰した今シーズンは明治安田生命J1リーグに11試合、YBCルヴァンカップに3試合、天皇杯に1試合出場していた。 ▽キャリア通算ではここまでJ1リーグで42試合3得点、J2リーグで173試合19得点、リーグカップ戦で7試合1得点、天皇杯で17試合3得点を記録している。 2017.12.14 15:28 Thu
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千葉が今季福岡から期限付き移籍で加入していたMF為田大貴を完全移籍で獲得「昇格のために頑張る」

▽ジェフユナイテッド千葉は14日、今シーズンアビスパ福岡から期限付き移籍で加入しているMF為田大貴(24)を完全移籍で獲得したことを発表した。 ▽為田は2017年7月にアビスパ福岡から期限付き移籍で加入した。今シーズンは福岡で明治安田生命J2リーグと天皇杯に1試合ずつ出場。千葉ではJ2リーグで17試合4ゴールを記録し、J1昇格プレーオフには1試合出場していた。 ▽千葉への完全移籍が決定した為田は、両クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。 ◆ジェフユナイテッド千葉 「ジェフ千葉の皆さん。もう一度僕にピッチに立つ喜びを教えてくれてありがとうございます。ほんとうに感謝しかありません。あのピッチで試合ができるのは選手としてとても幸せなことだと思います。半年間しかまだ味わっていませんが、ほんとうに最高です。ゴールを決めた時の歓声や勝利の時の歓声」 「あのスタジアムでしか味わうことのできない興奮を、また味わえると思うと嬉しくてたまりません。そして僕を獲得してくれた監督やチーム関係者の方に心より感謝します。千葉の昇格のために少しでも力になれるようにもっともっと頑張ります」 「そして13番のユニフォームでいっぱいのスタジアムにできるようなプレーを目指しますので、力強い応援よろしくお願いします」 ◆アビスパ福岡 「この度、千葉に完全移籍することになりました」 「1年半福岡でプレーできたことは自分にとって大きな財産ですし、これからのサッカー人生においても、とても大事な時間だったと思います。選手の方にも家族共々良くして頂いて本当に感謝しています」 2017.12.14 15:12 Thu
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愛媛、今季磐田から期限付き移籍で加入していたMF田中裕人を完全移籍で獲得「今年の悔しさを忘れずに」

▽愛媛FCは14日、今シーズンジュビロ磐田から期限付き移籍で加入していたMF田中裕人(27)を完全移籍で獲得したことを発表した。 ▽田中は2013年に関西大学からジュビロ磐田に入団。その後、2016年にV・ファーレン長崎、2017年に愛媛FCに期限付き移籍で加入していた。今シーズンは明治安田生命J2リーグに22試合、天皇杯に2試合出場していた。 ▽愛媛への完全移籍が決定した田中は、両クラブの公式サイトで以下のようにコメントしている。 ◆愛媛FC 「来シーズンから完全移籍でプレーすることになりました田中裕人です。今年一年のこの悔しさを忘れずに、来年はチームと共にもっと自分自身が成長して愛媛FCのために戦いたいと思います。練習から全力で頑張ります。よろしくお願いします」 ◆ジュビロ磐田 「2013年から2015年にプレーした田中裕人です。この度、愛媛FCに完全移籍することになりました。ジュビロでキャリアをスタートできたことを誇りに思います。3シーズンでしたが、僕の中でとても大切な時間でした。本当にお世話になりました。ありがとうございました」 2017.12.14 14:47 Thu
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仙台がニューヒーロー賞のFW西村拓真、DF永戸勝也と契約更新

▽ベガルタ仙台は14日、FW西村拓真(21)、DF永戸勝也(22)との契約更新を発表した。 ▽西村は富山第一高校から2015年に加入。今シーズンは明治安田生命J1リーグで28試合に出場し2得点を記録。YBCルヴァンカップでは10試合に出場し2得点を記録し、チームのベスト4進出に貢献。ニューヒーロー賞を受賞していた。 ▽永戸は、今シーズン法政大学から加入。左ウイングバックとしてJ1で17試合に出場していたが、7月に右足外くるぶしの脱臼骨折および内くるぶしのじん帯損傷で離脱していた。両選手はクラブを通じてコメントしている。 ◆FW西村拓真 「今シーズンはチームとして成長した姿を見せることができたと思います。来シーズンは個人としては結果にこだわり、チームとしてはタイトル獲得を目指して戦いたいです。また、レベルアップするために日々のトレーニングから全力で取り組みます。来シーズンもよろしくお願いいたします」 ◆DF永戸勝也 「今シーズンの熱いご声援ありがとうございました。けがのため苦しいシーズンとなり悔いが残った分、来シーズンにかける思いは人一倍強いです。ベガルタゴールドで満員のユアスタで躍動し、スタンドを僕の左足で湧かせたいと思います。来シーズンも熱いサポートよろしくお願いします」 2017.12.14 13:55 Thu
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甲府、在籍15年のベテランDF山本英臣と契約更新! 今季J1で14試合出場

▽ヴァンフォーレ甲府は14日、DF山本英臣(37)との契約を更新したことを発表した。 ▽山本は2003年にジェフユナイテッド千葉から加入。2005年、2010年にはJ1昇格、2012年にはJ2リーグ優勝に貢献した。今シーズンは明治安田生命J1リーグで14試合に出場。しかし、チームはJ2降格となってしまった。 ▽契約を更新した山本は、クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。 「今シーズンも熱い声援をいただき、本当にありがとうございました。来季もヴァンフォーレ甲府でプレーさせていただくことになりました。J2での戦いは厳しく、険しい道のりが待ち構えていますが、個人としても、そしてチームとしても強い覚悟を持って戦い、みなさんと共に喜び合えるように全力を尽くします。来シーズンもよろしくお願いします」 2017.12.14 13:23 Thu
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市川大祐引退試合の出場選手が発表! 甲府MF兵働昭弘、千葉GK山本海人が追加

▽清水エスパルスは14日、2018年1月8日(月・祝)に行われる『市川大祐引退試合~THANK YOU FOR FOOTBALL~』に出場する選手の追加を発表した。 ▽今回出場が追加発表されたのは、ヴァンフォーレ甲府のMF兵働昭弘とジェフユナイテッド千葉のGK山本海人の2名。兵働は2005年から2010年まで、山本は2004年から2012年まで清水でプレーした。 ▽試合はIAIスタジアム日本平で、13時にキックオフ。「S-PULSE ALL STARS」と「JAPAN ALL STARS」が対戦する。出場が決定している選手は以下のとおり。 【出場選手】 (順不同・敬称略) 《S-PULSE ALL STARS》 オズワルド・アルディレス(監督) スティーブ・ペリマン(ヘッドコーチ) 長谷川健太 堀池巧 大榎克己 澤登正朗 齊藤俊秀 伊東輝悦 森岡隆三 久保山由清 安永聡太郎 戸田和幸 三都主アレサンドロ 石田博行 高木和道 谷川烈 和田雄三 平松康平 高木純平 青山直晃 岩下敬輔 眞田貴永(故眞田雅則氏ご令息) 眞田勲良(故眞田雅則氏ご令息) 西部洋平 杉山浩太 枝村匠馬 犬飼智也 北川航也 松原后 福岡重雄(チームドクター) 羽生直行(通訳) 兵働昭弘【NEW】 山本海人【NEW】 《JAPAN ALL STARS》 岡田武史(監督) 大木武(ヘッドコーチ) 小島伸幸 井原正巳 中山雅史 北澤豪 山口素弘 小村徳男 秋田豊 名良橋晃 相馬直樹 名波浩 岡野雅行 森島寛晃 服部年宏 中西永輔 平野孝 山田卓也 川口能活 楢崎正剛 西澤明訓 鈴木隆行 柳沢敦 宮本恒靖 明神智和 中田浩二 小笠原満男 曽ヶ端準 小野伸二 稲本潤一 石橋恭之(チームドクター) ※体調等その他都合により、参加できない場合がございます 2017.12.14 13:05 Thu
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新潟がDF矢野貴章と契約更新…今シーズン復帰し23試合に出場し1得点

▽アルビレックス新潟は14日、DF矢野貴章(33)との契約を更新したことを発表した。 ▽矢野は、柏レイソルから2006年に新潟に加入。2010年までプレーすると、ブンデスリーガのフライブルクへと移籍。2012年に新潟に復帰するも、2013年には名古屋グランパスへと完全移籍していた。 ▽2016年に名古屋がJ2へ降格すると、今シーズンから新潟へ復帰。明治安田生命J1リーグで23試合に出場し1得点を記録するも、チームはJ2へと降格していた。 2017.12.14 12:37 Thu
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讃岐がDF市村篤司、MF高木和正、FW原一樹、GK瀬口拓弥と契約更新

▽カマタマーレ讃岐は14日、DF市村篤司(33)、MF高木和正(33)、FW原一樹(32)、GK瀬口拓弥(26)との契約更新を発表した。 ▽市村は、今シーズンの明治安田生命J2リーグで17試合に出場。高木はJ2で37試合に出場し3得点、原はJ2で31試合に出場し7得点、瀬口はJ2で4試合に出場していた。 2017.12.14 12:09 Thu
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金沢が鹿島から育成型期限付き移籍中のFW垣田裕暉の期間延長を発表

▽ツエーゲン金沢は15日、鹿島アントラーズから育成型期限付き移籍で加入していたFW垣田裕暉(20)の期間延長を発表した。育成型期限付き移籍の期間は2018年2月1日から2019年1月31日までとなる。 ▽垣田は、ジュニアユースから鹿島に所属。ユース、トップチームと昇格していた。2017シーズンから金沢でプレー。今シーズンは明治安田生命J2リーグで32試合に出場し3得点を記録、天皇杯では2試合に出場していた。垣田はクラブを通じてコメントしている。 「チームの勝利のためにたくさんゴールを決めたいと思います!!ご声援よろしくお願いします!!」 ▽また、所属元の鹿島を通じてもコメント。成長を誓った。 「来シーズンも金沢でプレーすることになりました。成長してアントラーズに帰ってきますので、引き続きご声援よろしくお願いします」 2017.12.14 10:34 Thu
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J1昇格を逃した福岡が井原正巳監督と契約更新…4シーズン目の指揮へ

▽アビスパ福岡は14日、井原正巳監督(50)との契約更新を発表した。 ▽井原監督は、横浜マリノス(現横浜F・マリノス)やジュビロ磐田、浦和レッズでプレーし、現役引退後は指導者の道へ。2015年から福岡の監督に就任していた。 ▽就任1年目ではJ1昇格プレーオフを勝ち抜いてチームをJ1昇格へと導いたものの、2016年は1年でJ2降格。今シーズンはJ2で4位に入ると、J1昇格プレーオフ準決勝では東京ヴェルディを下したものの、決勝では名古屋グランパスとゴールレスドロー。J1昇格はならなかった。 2017.12.14 10:24 Thu
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今季途中まで大宮を指揮した渋谷洋樹氏が熊本の新監督に就任「勝利の喜びを共に分かち合いましょう」

▽ロアッソ熊本は14日、新指揮官に今シーズン途中まで大宮アルディージャで指揮を執っていた渋谷洋樹氏(51)が就任することを発表した。 ▽渋谷氏は、現役引退後NTT監督でコーチに就任。その後は大宮の下部組織でコーチや監督を歴任すると、2004年からトップチームのコーチに就任していた。 ▽2010年から2013年まではヴァンフォーレ甲府でコーチを務めると、2014年に大宮のコーチに復帰。同年8月から大熊清監督の後任として、監督に就任していた。 ▽2014年はJ2に降格したものの、2015年にはJ2で優勝を果たして1年でJ1に復帰。2016年はJ1でクラブ史上最高となる5位でシーズンを終えるという躍進を果たすも、今シーズンは開幕から6連敗を喫するなど不振に陥り、解任されていた。渋谷氏はクラブを通じてコメントしている。 「この度、ロアッソ熊本の監督に就任致します渋谷洋樹です。ロアッソ熊本で監督として現場で仕事をさせていただけることに大変感謝しております」 「今回、クラブの方と話をさせていただいた際、ロアッソ熊本が「県民に元気を、子ども達に夢を、熊本に活力を」のクラブ理念のもと、地域に根ざしたクラブづくりを目指して活動していることを聞き、監督としてのやりがいと、この気持ちに応えたいと強く思いました」 「サッカーで地域に感動と勇気を与えられるようなクラブを目指して、自分の力を全て出し切り、覚悟を持って2018シーズンに臨みます」 「来季は一つでも上を目指すために、今シーズンの悔しさを絶対忘れることなく、常に前進し、どんな時も赤い魂を持ち続け、選手・スタッフ、そしてロアッソ熊本を応援してくださる皆様との絆を力に変え、ピッチで躍動し、勝利の喜びを共に分かち合いましょう」 「熊本地震によりまだ大変な生活を強いられている方々にも、チームの頑張りが少しでも皆様の力になりますよう頑張ります。熊本の皆様、これからどうぞよろしくお願い致します」 2017.12.14 09:49 Thu
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森保ジャパンが得失点差で決勝進出!! GS最終戦で北朝鮮がタイを撃破!《M-150カップ2017》

▽M-150カップ2017のグループA最終戦のU-23タイ代表vsU-23北朝鮮代表が13日に行われ、0-1でU-23北朝鮮が勝利した。 ▽試合はゴールレスで迎えた後半、80分にU-23北朝鮮がMFリ・ハンのゴールで先制に成功。逆転での突破には3点が必要なU-23北朝鮮は、その後も攻め続けたが追加点は奪えずに試合終了。 ▽この結果、全チームが1勝1敗で並んだグループAは、得失点差で首位に立ったU-20日本代表が決勝戦に進出。決勝は15日の20時(日本時間・同日22時)からグループBを首位で通過したU-23ウズベキスタン代表とアイモバイル・スタジアムで対戦する。 2017.12.14 02:11 Thu
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超WS選定! 今季J1を彩った年間ベストイレブンはこれだ!

▽2017シーズンの明治安田生命J1リーグは、最終節まで優勝争いがもつれ込んだ結果、川崎フロンターレの劇的な初載冠で幕を閉じた。 ▽今シーズン、毎節ベストイレブンを選出してきた超ワールドサッカー編集部が、厳正なる(?)選考に基づき、年間を通じて最も印象的な活躍を披露した11名をセレクトした。(お気に召さない選出はあしからず) ◆超WS選定年間ベストイレブン(J1) GK中村航輔(22歳/柏レイソル)明治安田生命J1リーグ出場数:34(先発回数:34)/失点数:33 超WS選定週間ベストイレブン選出回数:10▽反応スピードと的確なポジショニングによる安定したシュートストップで飛躍。クリーンシートは11試合。チームの4位に大きく貢献した。日本代表デビューも飾り、堂々たるパフォーマンスで実力を証明。Jリーグを代表する守護神となった。 DFエウシーニョ(28歳/川崎フロンターレ)明治安田生命J1リーグ出場数:21(先発回数:21)/得点数:5 超WS選定週間ベストイレブン選出回数:3▽右サイドバックという型にはまらない圧倒的な攻撃スキルを遺憾なく発揮。雑さの目立つ守備面を余りあるほどにカバーした。ウイングさながらの攻撃力はチームの武器の1つに。 DF大井健太郎(33歳/ジュビロ磐田)明治安田生命J1リーグ出場数:32(先発回数:32)/得点数:5 超WS選定週間ベストイレブン選出回数:5▽最終ラインを統率する守備面はもちろん、攻撃面でもMF中村俊輔という名キッカーを味方につけてセットプレーからキャリアハイの5ゴールを記録。攻守両面で獅子奮迅の働きを披露。 DF昌子源(25歳/鹿島アントラーズ)明治安田生命J1リーグ出場数:34(先発回数:34)/得点数:1 超WS選定週間ベストイレブン選出回数:8▽J1全試合フルタイム出場を達成。チームは最後の最後でタイトルを逃したものの、リーダーとしてより自覚が芽生えたシーズンに。悔しさをバネに来季はタイトル奪還へ。 DF丸橋祐介(27歳/セレッソ大阪)明治安田生命J1リーグ出場数:33(先発回数:33)/得点数:1 超WS選定週間ベストイレブン選出回数:1▽今シーズンのJ1でプレーするDF陣の中で最多の10アシストをマーク。左足の多彩なキックでFW杉本健勇ら攻撃陣を援護。チームのリーグ3位、ルヴァンカップ優勝に貢献。 MF伊東純也(24歳/柏レイソル)明治安田生命J1リーグ出場数:34(先発回数:32)/得点数:6 超WS選定週間ベストイレブン選出回数:1▽爆発的なスピードを生かして縦に突破するだけでなく、カットインからのシュート意識が向上。圧巻のカウンター攻撃は見るものを驚かせた。日本代表デビューも果たし、飛躍の1年に。 MFソウザ(29歳/セレッソ大阪)明治安田生命J1リーグ出場数:33(先発回数:32)/得点数:4 超WS選定週間ベストイレブン選出回数:6▽相方のMF山口蛍とJリーグ屈指のボランチコンビを形成。守っても良し、攻めても良しと躍進を遂げたチームの中でも出色の存在感を示した。 MF大島僚太(24歳/川崎フロンターレ)明治安田生命J1リーグ出場数:25(先発回数:25)/得点数:1 超WS選定週間ベストイレブン選出回数:4▽今シーズンも故障で離脱する時期があったが、ピッチに立てばパスサッカーの中心に。1つのパスで試合を動かせるプレーぶりは目を見張るものがある。 MF阿部浩之(28歳/川崎フロンターレ)明治安田生命J1リーグ出場数:28(先発回数:26)/得点数:10 超WS選定週間ベストイレブン選出回数:5▽ガンバ大阪でハードワーカーに徹していた姿が嘘のようなシーズンに。1トップから左サイドまでプレーし、キャリアハイの10ゴールを挙げ、アタッカーとしての評価を上げた。 FW小林悠(30歳/川崎フロンターレ)明治安田生命J1リーグ出場数:34(先発回数:33)/得点数:23(PK:4) 超WS選定週間ベストイレブン選出回数:4▽今シーズンから主将を任され、チーム初タイトルのリーグ優勝だけでなく、得点王とMVPの個人賞をも総なめ。2017シーズンの主役となり、勢いそのままに日本代表初ゴールも記録。 FW杉本健勇(25歳/セレッソ大阪)明治安田生命J1リーグ出場数:34(先発回数:34)/得点数:22(PK:2) 超WS選定週間ベストイレブン選出回数:8▽初のJリーグ得点王こそ逃したものの、器用なストライカーから本格派ストライカーに変貌。日本代表にも定着しつつあり、名実ともにJリーグを代表する点取り屋に。 監督 尹晶煥(44歳/セレッソ大阪)▽個性派かつ技巧派集団に泥臭さと規律を落とし込み、ルヴァンカップ優勝で悲願の初タイトルを獲得。見事な手綱捌きが目を引き、来シーズンのさらなる飛躍に期待大 2017.12.13 22:40 Wed
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