栃木SC

Tochigi SC
国名 日本
ホームタウン 宇都宮市
スタジアム カンセキスタジアムとちぎ 、栃木県グリーンスタジアム
クラブ沿革
1953年・栃木教員サッカークラブとして創部
1994年・栃木サッカークラブに改称
1999年・関東社会人リーグ初優勝
2000年・JFL昇格
2002年・Jリーグ準会員に
2008年・Jリーグ加盟

今季の成績

明治安田J3リーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
9 福島ユナイテッドFC 18 5 3 5 22 27 -5 13
10 栃木SC 16 4 4 5 7 8 -1 13
11 松本山雅FC 16 4 4 4 13 15 -2 12
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

栃木SCのニュース一覧

Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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11日、第105回天皇杯の都道府県代表決定戦が各地で行われ、47都道府県代表が出揃った。 これまで19都県の代表が決定していた中、11日には28道府県の代表決定戦が全国各地で行われた。 J3クラブも参加する中、J3クラブ同士の対戦となった栃木県では、栃木SCが栃木シティ相手に0-2で勝利し5年連続25回目の 2025.05.11 21:40 Sun
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日本サッカー協会(JFA)とJリーグは1日、「JFA/J リーグポストユースマッチ」の第2回活動に臨む、U-22 Jリーグ選抜のメンバーを発表した。 「JFA/J リーグポストユースマッチ」は、23歳以下の世代を中心としたポストユース世代の発掘・強化を目的としたものとなり、12日、13日に活動が行われ、13日には 2025.05.11 21:15 Sun
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thumb 明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。 【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け 首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。 2025.05.07 21:02 Wed
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明治安田J3リーグ第11節の10試合が3日に各地で行われた。 【栃木CvsFC大阪】初のJ3挑戦の栃木Cが首位浮上 2位の栃木シティと首位のFC大阪の一戦。首位攻防戦となった中、ホームの栃木Cが主導権を握ることに開始6分、右サイドを仕掛けた田中パウロ淳一がクロスを入れると、相手のハンドを誘いPKを獲得。これ 2025.05.03 22:10 Sat
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栃木FW本庄竜大が東北1部のコバルト―レ女川へ武者修行

栃木SCは27日、FW本庄竜大(20)が東北社会人サッカーリーグ1部のコバルト―レ女川へ育成型期限付き移籍することを発表した。移籍期間は2021年1月31日までとなる。 ジュニアユース時代から栃木の下部組織でプレーしてきた本庄は、2018年にトップチーム昇格。2018シーズンには東北1部リーグのブランデュー弘前FC、昨シーズンは関東1部リーグの東京ユナイテッドFCに期限付き移籍していた。 コバルト―レ女川へ移籍することが決まった本庄は、クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。 「この度、コバルトーレ女川に移籍することに決まりました。チームの目標であるJFL昇格の為に頑張ります。プレーするチームは変わりますが、引き続き応援して頂けたら嬉しいです。よろしくお願いします」 2020.02.27 13:10 Thu
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栃木SCがクラブ名変更の検討を保留、コロナ禍でクラブ運営の負担を危惧

栃木SCは30日、クラブ名変更について、当面の間保留にすることを発表した。 栃木は、2019年からクラブ名称の変更について検討を進めていたものの、この検討自体を一時的に保留することを決定。新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響を受けた形となる。 栃木では名称変更をするかどうかの検討を進める中、一般応募を募った結果1286件の応募があったとのこと。外部者も入れて検討委員会を実施する予定だったが、新型コロナウイルスの影響で会議を自粛していた。 2020年は検討自体を見送り、リーグ戦の継続と新型コロナウイルス感染予防対策、そしてクラブの経済的影響を最小化することを決断していた。 クラブ名が変更となれば、ロゴをはじめとするクラブプロパティの変更が生じ、一定の費用がかかることに。しかし、2020シーズンの新型コロナウイルスの影響を影響を受けてクラブ運営も厳しい状況では、その費用も抑える必要があると判断したとのことだ。 なお、検討する時期については今後改めて判断をするとのことだ。 2021.01.30 11:10 Sat
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栃木退団の山本廉が25歳で現役引退 「沢山考えて、前向きに決断」

栃木SCは21日、MF山本廉(25)の現役引退を発表した。 山本はブラウブリッツ秋田U-15から栃木ユースに進み、2018年にトップチーム昇格。その年から2シーズン連続の育成型期限付き移籍でブランデュー弘前FCとアルテリーヴォ和歌山でプレーし、2020年から栃木に復帰した。 その栃木ではJ2リーグ通算71試合出場で3得点、天皇杯3試合出場。だが、昨季をもって契約満了となっていた。 古巣のクラブを通じて「皆さん、お久しぶりです。ご報告が遅くなり申し訳ありません」とし、現役からの引退を報告。これまでに感謝した。 「私、山本廉は2023シーズンをもってサッカー選手を引退することを決めました。沢山考えて、前向きに決断しました。サッカーを通して、沢山の方々に出会い、応援していただいた日々はとても幸せでした。そして、栃木はかけがえのない第二の故郷です」 「これから違う道に進みますが栃木SCを応援していますし、スタジアムにも応援に行きますのでそのときにはお気軽にお声掛けいただけたら嬉しく思います。また皆さんとお会いできる日を楽しみにしております。本当にありがとうございました」 2024.06.21 15:15 Fri
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J3降格の栃木、今季まで徳島で強化部長を務めた谷池洋平氏がSD&強化部長に就任

栃木SCは20日、スポーツダイレクター兼強化部長に谷池洋平氏(47)が就任することを発表した。 谷池氏は兵庫県出身で、現役時代はヴィッセル神戸や大塚製薬サッカー部(徳島ヴォルティス)、栃木SC、ソニー仙台FCでプレーし、2013年に引退。2014年から古巣である徳島の普及コーチや強化部橋下担当を務め、2019年5月からは橋下部長を務めていた。 今年11月6日には、今シーズン限りで徳島の強化部長を退任することが発表されていた。 栃木は、19日にスポーツダイレクター兼強化部長を務める山口慶氏の辞任を発表したばかりだった。 今シーズンの栃木は明治安田J2リーグを戦い、18位でフィニッシュ。来シーズンは明治安田J3リーグを戦うこととなる。 2024.11.20 17:25 Wed
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栃木のDF大谷尚輝が29歳で現役引退…広島、熊本、町田、愛媛でプレーも決断理由の1つは脳震盪の後遺症「続けていくのは少し難しい…」

栃木SCは2日、DF大谷尚輝(29)の現役引退を発表した。 大谷はサンフレッチェ広島の下部組織育ちで、ジュニア、ジュニアユース、ユースと昇格。川辺駿や宮原和也(東京ヴェルディ)らと同期で、2014年にトップチームに昇格した。 2015年はロアッソ熊本に、2016年途中にはFC町田ゼルビアに期限付き移籍すると、2017年も期限付き移籍。2018年に完全移籍を果たす。 2021年には愛媛FCに期限付き移籍すると、2022年に栃木に完全移籍。栃木では3シーズンを過ごした。 キャリア通算ではJ2で169試合8得点、J3で6試合に出場。天皇杯でも6試合に出場していた。 大谷はクラブを通じてコメントしている。 「2024シーズン限りで、現役引退することを決めました。まず、栃木SCに関わる全ての皆さん、3年間本当にありがとうございました。そして、5歳にサッカーを始めたときから在籍したサンフレッチェ広島、ロアッソ熊本、FC町田ゼルビア、愛媛FC。それぞれのクラブで多くの出会いがあり、多くのサポートをしていただきました。11年間、本当にありがとうございました」 「この年齢で引退を決めた理由として、2つあります。1つ目は、自分が今後もプロサッカー選手を続けたとして、どんなキャリアにしていきたいのか、引退後に自分が進もうとしているキャリアをより良くする為には、どのタイミングでキャリアチェンジするのが良いのか。ここを考えたときに自分のマインド的にも年齢的にも引退するのは今が良いと考えて決断しました」 「2つ目は、脳震盪の後遺症が続いていたからです。最初に症状が出たのは昨シーズンの中盤頃でした。短い期間(復帰プログラム終了後)で脳震盪を繰り返してしまい、ピッチ内だけでなく私生活でも症状が出ていました。頭部にダメージを受けなければ症状は落ち着いていたのですが、今シーズンも伸二さんが就任した週で脳震盪になってしまい、私生活での症状が続いて約2ヶ月間離脱していました。チームドクター、トレーナーと何度も検査と診察を繰り返して話し合い、シーズン終盤は試合に出場できていましたが、ピッチ内ではヘディングした後などに症状が出ていて、これで来年以降もサッカーを続けていくのは少し難しいなと考えていました。シーズンが終わってサッカーと離れてからは、私生活に全く影響は出ていないので、そこは安心していただけたらと思います」 「引退することは自分の中で9月頃に決めていましたが、クラブやチームメイトには最終戦後に伝えました。自分のわがままですが、最後までみんなとフラットな状態で競争して自分の価値を示して、自分の意地を見せて終わりたかったからです。ただ、今は試合に出る出ないに関係なく、最後はやり切れて終われたなと思えています。色々な理由でリリースがこのタイミングになってしまいました。申し訳ありません」 「最後になりますが、自分の思う結果が出せないことが多かったプロサッカー選手でのキャリアでしたが、自分にとってのやり甲斐やモチベーションは、試合に勝った後にスタジアムでサポーターの方達と共に喜びを分かち合う瞬間でした。自分は引退を決めていて、残り4試合で残留を懸けた群馬戦で勝てなかった試合後に、ゴール裏のサポーターの声援を聞いたときに、自分がこれまでのキャリアで思った結果を出せなかった悔しさと、11年間続けられた自分の職業に対する誇りも感じ、これまで感じたことのない感情になりました。ファン・サポーターの皆さん、本当にありがとうございました」 「引退後はサッカー界ではない道に進むことを決めました。そこで成長して何らかの形でサッカー界に恩返しできたらと思っています。セカンドキャリアでも自分らしく頑張っていこうと思います。11年間、本当にありがとうございました」 2024.12.02 20:45 Mon

栃木SCの選手一覧

1 GK 川田修平
1994年04月05日(31歳) 189cm 82kg 13 0
21 GK キム・ミンジュン
2005年05月19日(20歳)
27 GK 丹野研太
1986年08月30日(39歳) 186cm 80kg 2 0
31 GK 鹿野修平
1999年08月27日(26歳) 183cm 73kg 0 0
GK 牧野亮冴
2007年04月04日(18歳) 184cm 79kg
2 DF 平松航
2000年05月09日(25歳) 182cm 74kg 10 0
5 DF 森璃太
2001年08月19日(24歳) 170cm 65kg 10 0
8 DF 福森健太
1994年07月04日(31歳) 169cm 68kg 13 1
13 DF 坂圭祐
1995年05月07日(30歳) 174cm 73kg
22 DF 高橋秀典
1998年07月18日(27歳) 174cm 69kg 12 0
25 DF 岩﨑博
2002年10月11日(23歳) 186cm 82kg 14 0
33 DF ラファエル
2000年11月15日(25歳) 188cm 88kg 8 0
37 DF 木邨優人
2002年09月16日(23歳) 184cm 75kg 3 0
40 DF 高嶋修也
2000年04月24日(25歳) 182cm 77kg 4 0
3 MF 大森博
2002年09月10日(23歳) 188cm 70kg 14 0
4 MF 佐藤祥
1993年07月22日(32歳) 174cm 71kg 2 0
6 MF 神戸康輔
2000年03月09日(25歳) 170cm 63kg
11 MF 青島太一
2001年04月17日(24歳) 170cm 63kg 9 0
20 MF 井出真太郎
2001年10月15日(24歳) 165cm 61kg 3 0
39 MF 屋宜和真
2002年12月10日(23歳) 167cm 60kg 6 1
44 MF 揚石琉生
2006年02月18日(19歳) 179cm 70kg 5 0
47 MF 吉野陽翔
2002年08月04日(23歳) 181cm 76kg 12 0
62 MF 横浜丞
2008年12月12日(17歳) 169cm 69kg
77 MF 藤原健介
2003年12月21日(22歳) 177cm 70kg 3 0
78 MF 堀内陽太
2004年07月08日(21歳) 171cm 66kg 5 0
7 FW 棚橋尭士
2000年07月12日(25歳) 172cm 68kg 13 1
9 FW 菅原龍之助
2000年07月28日(25歳) 181cm 77kg 13 0
10 FW 五十嵐太陽
2003年04月14日(22歳) 172cm 60kg 14 3
18 FW 川名連介
2002年02月18日(23歳) 170cm 68kg 13 0
19 FW 庄司朗
2002年10月10日(23歳) 187cm 79kg 2 0
23 FW 星野創輝
2002年06月06日(23歳) 184cm 84kg 5 0
29 FW 矢野貴章
1984年04月05日(41歳) 187cm 78kg 12 2
38 FW 小堀空
2002年12月17日(23歳) 186cm 82kg 12 0
61 FW 波多野壮介
2008年08月28日(17歳) 180cm 68kg
80 FW オタボー・ケネス
2002年05月13日(23歳) 178cm 67kg 5 0
監督 小林伸二
1960年08月24日(65歳)

栃木SCの試合日程

明治安田J3リーグ
第1節 2025年2月16日 1 - 0 vs 高知ユナイテッドSC
第2節 2025年2月22日 1 - 0 vs SC相模原
第3節 2025年3月2日 1 - 2 vs テゲバジャーロ宮崎
第4節 2025年3月9日 0 - 0 vs アスルクラロ沼津
第5節 2025年3月16日 1 - 0 vs FC大阪
第6節 2025年3月23日 2 - 1 vs FC琉球
YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月26日 0 - 0 vs ベガルタ仙台
明治安田J3リーグ
第7節 2025年3月30日 1 - 1 vs 栃木シティ
第8節 2025年4月6日 0 - 1 vs ヴァンラーレ八戸
第9節 2025年4月13日 0 - 1 vs FC岐阜
YBCルヴァンカップ2025
2回戦 2025年4月16日 1 - 2 vs アビスパ福岡
明治安田J3リーグ
第10節 2025年4月20日 0 - 1 vs ツエーゲン金沢
第11節 2025年5月3日 0 - 0 vs ギラヴァンツ北九州
第12節 2025年5月6日 1 - 0 vs AC長野パルセイロ
第13節 2025年5月17日 0 - 0 vs 奈良クラブ
第14節 2025年5月31日 19:00 vs カマタマーレ讃岐
第15節 2025年6月7日 19:00 vs ザスパ群馬
第16節 2025年6月15日 16:00 vs 福島ユナイテッドFC
第17節 2025年6月21日 19:00 vs ガイナーレ鳥取
第18節 2025年6月28日 19:00 vs 松本山雅FC
第19節 2025年7月5日 19:00 vs 鹿児島ユナイテッドFC
第20節 2025年7月12日 18:00 vs カマタマーレ讃岐
第21節 2025年7月20日 19:00 vs SC相模原
第22節 2025年7月26日 18:00 vs 栃木シティ
第23節 2025年8月16日 19:00 vs アスルクラロ沼津
第24節 2025年8月23日 19:00 vs ザスパ群馬
第25節 2025年8月30日 19:00 vs 奈良クラブ
第26節 2025年9月6日 vs テゲバジャーロ宮崎
第27節 2025年9月14日 vs 高知ユナイテッドSC
第28節 2025年9月20日 vs FC琉球
第29節 2025年9月28日 vs 松本山雅FC
第30節 2025年10月5日 vs ギラヴァンツ北九州
第31節 2025年10月12日 vs 福島ユナイテッドFC
第32節 2025年10月19日 vs ヴァンラーレ八戸
第33節 2025年10月24日 vs FC大阪
第34節 2025年11月2日 vs FC岐阜
第35節 2025年11月9日 vs 鹿児島ユナイテッドFC
第36節 2025年11月16日 vs ツエーゲン金沢
第37節 2025年11月23日 vs ガイナーレ鳥取
第38節 2025年11月29日 vs AC長野パルセイロ