ベルギー

BELGIUM
国名 ベルギー
ホームタウン ブリュッセル
愛称 ディアブル・ルージュ(赤い悪魔)
【FIFAワールドカップ】
出場回数:12回
・2014年:ベスト8
・2002年:ベスト16
・1998年:1次リーグ敗退
・1994年:ベスト16
・1990年:ベスト16
・1986年:4位
・1982年:ベスト16
・1970年:グループステージ敗退
・1954年:グループステージ敗退
・1938年:1回戦敗退
・1934年:1回戦敗退
・1930年:グループステージ敗退
ニュース 人気記事 選手一覧

ベルギーのニュース一覧

国際サッカー連盟(FIFA)は4日、最新のFIFAランキングを発表した。 2025年最初の発表となった今回のランキング。3月には2026年北中米ワールドカップ(W杯)予選やUEFAネーションズリーグ、CONCACAFネーションズリーグなどが行われた。 前回のランキングが発表された2024年12月以降、世界中 2025.04.03 17:50 Thu
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アンデルレヒトの元ベルギー代表DFヤン・ヴェルトンゲン(37)が今シーズン限りでの現役引退を決断した。 ヴェルトンゲンは25日、アンデルレヒトの公式サイトを通じてスパイクを脱ぐ決断を下したことを明かした。 「ここ数週間で、これが最後の試合になるだろうということがはっきりしてきたんだ。決して簡単な決断ではなか 2025.03.25 22:56 Tue
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ベルギー代表FWロメル・ルカクが23日にホームで行われ、3-0で完勝したUEFAネーションズリーグ(UNL)リーグA/B昇降格プレーオフ2ndレグのウクライナ代表戦を振り返った。 3日前にアウェイで行われた1stレグで先勝を許したベルギーは、その試合からスタメンを7人と大幅に変更し、運命の2ndレグに臨んだ。 2025.03.24 10:00 Mon
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ベルギー代表を率いるルディ・ガルシア監督が23日にホームで行われ、3-0で完勝したUEFAネーションズリーグ(UNL)リーグA/B昇降格プレーオフ2ndレグのウクライナ代表戦を振り返った。 3日前にアウェイで行われた1stレグで先勝を許したベルギーは、その試合からスタメンを7人と大幅に変更し、運命の2ndレグに臨 2025.03.24 09:00 Mon
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UEFAネーションズリーグ(UNL)・リーグA/B昇降格プレーオフ2ndレグの4試合が23日に欧州各地で行われた。 リーグA各グループ3位チームとリーグB各グループ2位チームによる入れ替え戦。 3日前に行われた敵地での1stレグでウクライナ代表に先勝を許したベルギー代表は、その試合からスタメンを7人変更。F 2025.03.24 07:00 Mon
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ベルギーの人気記事ランキング

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ヴェルメーレン、W杯出場に黄色信号…レバンテ戦で右ハムストリング負傷

▽バルセロナに所属するベルギー代表DFトーマス・ヴェルメーレンにロシア・ワールドカップ(W杯)不出場の可能性が浮上した。『フットボール・エスパーニャ』が伝えている。 ▽ヴェルメーレンは、13日に行われたリーガエスパニョーラ第37節のレバンテ戦に先発。しかし、30分にスペイン代表DFジェラール・ピケとの交代を余儀なくされている。 ▽バルセロナは同日にツイッター(@FCBarcelona)でヴェルメーレンの負傷状況として、右足のハムストリング負傷を報告。今後の検査で程度が明らかにされる見込みだという。 ▽ベルギー代表のW杯出場は、今夏のロシア大会で2大会連続13回目。32歳のヴェルメーレンにとっても代表キャリアにおける集大成の大会とも言えるが、果たして…。 2018.05.14 10:30 Mon
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“脱アフロ”のフェライニ、若かりし頃に戻る

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日本はスペイン&ドイツと同居、初戦はドイツ戦《カタールW杯》

1日、カタール・ワールドカップ(W杯)の組み合わせ抽選会が行われた。 7大会連続7度目の出場を決めた日本代表はグループEに入り、スペイン代表、ドイツ代表の両強豪国と同居。もう1カ国はコスタリカvsニュージーランドの勝者となっている。なお、日本の初戦はドイツ、3戦目にスペインとなった。 前回王者フランス代表はグループDに入り、デンマーク代表、チュニジア代表、ニュージーランドvsコスタリカの勝者と、比較的恵まれたグループとなった。 開催国カタール代表はオランダ代表、セネガル代表、エクアドル代表と対戦。FIFAランキング1位のブラジル代表は前回W杯で同居したセルビア代表、スイス代表と同居のグループGに入った。 組み合わせは以下の通り。 ◆グループA カタール(初出場) エクアドル(2大会ぶり4回目) セネガル(2大会連続3回目) オランダ(2大会ぶり11回目) ◆グループB イングランド(7大会連続16回目) イラン(3大会連続6回目) アメリカ(2大会ぶり11度目) ※ウェールズ vs スコットランド/ウクライナ ◆グループC アルゼンチン(13大会連続18回目) サウジアラビア(2大会連続6回目) メキシコ(8大会連続17度目) ポーランド(2大会連続9回目) ◆グループD フランス(7大会連続16回目) ※UAE/オーストラリア vs ペルー デンマーク(2大会連続6回目) チュニジア(2大会連続6回目) ◆グループE スペイン(12大会連続16回目) ※ニュージーランド vs コスタリカ ドイツ(18大会連続20回目) 日本(7大会連続7回目) ◆グループF ベルギー(3大会連続14回目) カナダ(9大会ぶり2回目) モロッコ(2大会連続6回目) クロアチア(3大会連続6回目) ◆グループG ブラジル(22大会連続22回目) セルビア(2大会連続13回目) スイス(5大会連続12回目) カメルーン(2大会ぶり8回目) ◆グループH ポルトガル(6大会連続8回目) ガーナ(2大会ぶり4回目) ウルグアイ(4大会連続14回目) 韓国(10大会連続11回目) ※出場国未定 2022.04.02 02:26 Sat
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アザール欠場ベルギー戦の日本代表スタメン発表! 代表デビューの長澤が先発《国際親善試合》

▽本日4時45分にキックオフを迎える国際親善試合、ベルギー代表vs日本代表のスターティングメンバーが発表された。 ▽チームを率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、1-3と完敗した4日前のブラジル代表戦のスタメンから2選手を変更。MF長谷部誠とFW久保裕也に代えて代表デビューとなるMF長澤和輝と、FW浅野拓磨が先発に名を連ねた。 【日本代表スタメン】<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171115_2_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK:川島永嗣 DF:酒井宏樹、吉田麻也、槙野智章、長友佑都 MF:井手口陽介、山口蛍、長澤和輝 FW:浅野拓磨、大迫勇也、原口元気 【ベルギー代表スタメン】 GK:ミニョレ DF:カバセレ、ヴェルメーレン、ヴェルトンゲン MF:ムニエ、ヴィツェル、デ・ブライネ、シャドリ FW:T・アザール、ルカク、メルテンス 2017.11.15 04:06 Wed
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日本、ベルギーに善戦もルカクの一撃に沈んで惜敗《国際親善試合》

▽日本代表は14日、ベルギー代表とアウェイで国際親善試合を戦い、0-1で惜敗した。 ▽4日前に行われたブラジル代表との親善試合を1-3と敗れて実力差を見せ付けられた日本は、そのブラジル戦のスタメンから2選手を変更。長谷部と久保に代えて代表デビューとなる長澤と、浅野が先発に名を連ねた。 ▽一方、ロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選でギリシャやボスニア・ヘルツェゴビナらと同居したグループを9勝1分けの無敗で通過したベルギーは、4日前に行われたメキシコ代表との親善試合を3-3と引き分けた。そのメキシコ戦のスタメンから5選手を変更。負傷したアザールの他、GKクルトワやティーレマンスらに代わってメルテンスやヴェルトンゲン、T・アザールらをスタメンで起用し、[3-4-3]で臨んだ。 ▽立ち上がり、右サイドの浅野のスピードを使って仕掛ける日本が、ベルギーにプレッシャーをかけていく。ボールホルダーにも激しく当たることで応戦していったが、ベルギーのカウンターを浴びてしまう。まずは8分、カウンターからデ・ブライネに枠内シュートを打たれると、続く13分にもカウンターからルカクにゴール至近距離からシュートを浴びかけるも、GK川島が身体を張ったセーブで凌いだ。 ▽徐々に地力に勝るベルギーにポゼッションを高められた日本は、22分にピンチ。ムニエが右サイドを持ち上がってグラウンダーのクロスを折り返すと、ペナルティアーク右のデ・ブライネがダイレクトでシュート。枠の左を捉えていたが、ここもGK川島が好守で凌いだ。 ▽やや押し込まれる展開となった日本は26分、酒井宏の右クロスから大迫がヘディングシュートを浴びせたが、35分にもピンチ。メルテンスの左クロスにルカクがプッシュ。だが、ここも三度GK川島が好守で防いだ。 ▽すると40分には日本にチャンス。右サイドからの井手口のFKに吉田がヘッド。しかし、枠の上に外れてしまった。 ▽ゴールレスで迎えた後半、ベルギーが前がかる入りとなった中、日本は54分に大迫がミドルシュートでけん制。 ▽一方、攻めあぐねるベルギーは60分にメルテンスに代えてミララスを、63分にデ・ブライネに代えてデンベレを投入する。 ▽引き続きベルギーの攻撃をうまく抑えていた日本は森岡と久保を投入した中、70分に森岡が左足ミドルでこの試合初のオンターゲットを記録。 ▽しかし72分、シャドリのドリブル突破を許すと、ボックス左へ侵入されて折り返されたクロスをルカクにヘッドで押し込まれた。 ▽失点後、大迫と原口に代えて杉本と乾を投入した日本は77分、カバセレのミスを突いて杉本が独走。左足ミドルでゴールを狙ったが、GKミニョレの好守に阻まれてしまった。さらに78分、乾が左サイドからのカットインシュートでGKミニョレを襲うも、ここも好守に阻止されてしまう。 ▽終盤にかけても攻めにかかった日本だったが、チャンスを生み出すには至らず0-1のまま惜敗。ブラジル戦で浮き彫りとなった守備の課題は一定の修正を見せたが、攻撃面に課題が残る形となった。 2017.11.15 06:44 Wed

ベルギーの選手一覧

1 GK ティボー・クルトワ
1992年05月11日(33歳) 199cm 91kg 0 0
12 GK シモン・ミニョレ
1988年08月06日(37歳) 193cm 88kg 0 0
13 GK コーエン・カスティールス
1992年06月25日(33歳) 196cm 87kg 0 0
2 DF トビー・アルデルヴァイレルト
1989年03月02日(36歳) 186cm 81kg 0 0
3 DF トーマス・フェルマーレン
1985年11月14日(40歳) 183cm 80kg 0 0
5 DF ヤン・ヴェルトンゲン
1987年04月24日(38歳) 189cm 86kg 0 0
6 DF アクセル・ヴィツェル
1989年01月12日(37歳) 186cm 73kg 0 0
15 DF トーマス・ムニエ
1991年09月12日(34歳) 190cm 88kg 0 0
20 DF デドリック・ボヤタ
1990年11月28日(35歳) 188cm 0 0
7 MF ケビン・デ・ブライネ
1991年06月28日(34歳) 181cm 70kg 0 0
8 MF マルアン・フェライニ
1987年11月22日(38歳) 194cm 85kg 0 0
11 MF ヤニク・カラスコ
1993年09月04日(32歳) 181cm 67kg 0 0
16 MF トルガン・アザール
1993年03月29日(32歳) 174cm 70kg 0 0
17 MF ユーリ・ティーレマンス
1997年05月07日(28歳) 176cm 72kg 0 0
18 MF アドナン・ヤヌザイ
1995年02月05日(31歳) 180cm 75kg 0 0
19 MF ムサ・デンベレ
1987年07月16日(38歳) 183cm 83kg 0 0
23 MF レアンデル・デンドンケル
1995年04月15日(30歳) 188cm 76kg 0 0
9 FW ロメル・ルカク
1993年05月13日(32歳) 191cm 94kg 0 0
10 FW エデン・アザール
1991年01月07日(35歳) 175cm 74kg 0 0
14 FW ドリエス・メルテンス
1987年05月06日(38歳) 169cm 61kg 0 0
21 FW ミッチー・バチュアイ
1993年10月02日(32歳) 184cm 78kg 0 0
22 FW ナセル・シャドリ
1989年09月02日(36歳) 187cm 80kg 0 0
4 監督 ヴァンサン・コンパニ
1986年04月10日(39歳) 0 0
監督 ロベルト・マルティネス
1973年07月13日(52歳) 0 0