北朝鮮代表

DPR Korea
国名 北朝鮮
ホームタウン ピョンヤン

今季の成績

2026北中米ワールドカップ アジア2次予選 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
1 日本代表 18 6 0 0 24 0 24 6
2 北朝鮮代表 9 3 0 3 11 7 4 6
3 シリア代表 7 2 1 3 9 12 -3 6
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

北朝鮮代表のニュース一覧

最終予選A組はイラン代表がW杯本大会へ王手。ウズベキスタン代表は夢舞台へ次戦が最大のヤマ場となる。カタール『ガルフ・タイムズ』がA組の大局を伝える。 20日、W杯アジア最終予選第7節が各地で開催され、C組では首位の日本代表が本大会ストレートインを確定。一方、B組首位の韓国代表は、試合終盤の被弾でオマーン代表とドロ 2025.03.22 19:31 Sat
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2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選グループA第7節が20日に行われた。 グループ首位のイランは3位のUAEとホームで対戦し、2-0で勝利した。 スタジアムの照明塔のトラブルによって25分以上の中断を余儀なくされたなか、試合は異例の29分が加えられた前半アディショナルタイム27分に動く。ボッ 2025.03.21 06:01 Fri
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ウズベキスタン代表が、窮地を脱す大きな大きな勝ち点「3」ということに。 ウズベキスタン代表は19日、W杯アジア最終予選A組第6節で北朝鮮代表に1-0勝ち。アジア年間最優秀若手、21歳MFアボスベク・ファイズラエフ(CSKAモスクワ)の1発を守り抜いた。 前節カタールに敗れて今予選初黒星だったなか、同戦で負傷 2024.11.20 16:20 Wed
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19日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第6節が各地で行われた。 【グループA】イランが首位快走中、アジア王者カタールは苦戦 グループAは首位のイラン代表が5位のキルギス代表と対戦し、2-3で勝利。アウェイでの戦いとなった中、12分に左CKからのこぼれ球をメフディ・タレミが押し込み先制 2024.11.20 14:35 Wed
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イラン代表が北朝鮮代表に逃げ切り勝ち。 14日、各地で2026年W杯アジア最終予選の各組第5節が始まり、A組では首位・イラン代表がアウェイ(中立地)で北朝鮮代表と対戦した。 イランの前半はほぼ100点。29分、メフディ・タレミのスルーパスに抜け出したメフディ・ガエディが先制点を決め、41分、45分と立て続け 2024.11.15 15:25 Fri
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話題の中心は北朝鮮の暴走/六川亨の日本サッカー見聞録

杭州・アジア大会のサッカー男子準決勝は日本が香港に4-0と圧勝したことよりも、決勝は18年に続いて2大会連続して日韓対決になったことよりも、北朝鮮が準々決勝の日本戦で見せたラフプレーや日本スタッフに左拳を突き上げて脅した仕草、さらには試合後の主審への抗議を非難する記事の方が圧倒的に多い。 それだけ許されざる行為であり、当該選手や監督には一定期間の出場停止など厳罰が下されたとしても当然だろう。来年3月には北中米W杯2次予選のアウェー北朝鮮戦が予定されている。こちらのホームゲームも開催されるのかどうか、FIFAやAFCの裁定待ちになるかもしれない。 かつてはアジア最大のスタジアムと言われた8万人収容の金日成競技場。日本がここで初めてプレーしたのは1985年のメキシコW杯1次予選だった。シンガポールとの3か国によるリーグ戦で、予選突破の本命は66年のイングランドW杯に出場経験のある北朝鮮だった。 それというのも日本は過去に北朝鮮に勝ったことは一度もなく、74年にはピョンヤン4・25という単独の軍隊チームにも0-4で完敗を喫していた。ところが85年はホームの国立競技場で、雨でぬかるんだピッチにボールが止まると、「アジアの核弾頭」と言われた原博実が起用に足先で浮かしてDFのタックルをかわし、値千金の決勝点をスライディングしながら流し込んだのだ。このプレーには、観客はもちろんチームメイトも驚かされた。「利き足はヘディング」とも言われたヘッドでのゴールではなく、テクニックを発揮してのゴールだったからだ。 そして約1ヶ月後には平壌へ乗り込む。金日成競技場は人工芝という情報は得ていた。しかし事前に乗り込んでチェックできるわけでもない。取り替え式のスパイクは使えないだろうから、固定式に加えてアップシューズも持参してのアウェー戦だった。日本からの報道陣は記者とカメラマンを合わせて10人で、北京経由での平壌入りだった。 ダイジェストからはカメラマンだけを派遣したが、現地では常にクルマでの移動で、役員がエスコートと至れり尽くせりだったという。裏を返せば、エスコートした場所以外は見せないということで、犬の肉を専門に扱うレストランにも案内されたそうだ。 試合は午前中から詰めかけた観衆がゲートを壊して侵入したため、警備員との小競り合いもあったから、8万人以上が詰めかけたかもしれない(85年の韓国との最終予選のアウェー戦でも、ピッチの周りには自動小銃を携えた軍人が観衆の乱入を阻止しようと目を光らせていた)。そして日本はGK松井清隆の活躍もあり0-0でしのいで2次予選進出に王手をかけた。 ところがジーコ・ジャパンで臨んだ05年のW杯予選では、3月に平壌で行われたイラン戦で0-2と敗れると、主審の判定に選手が取り囲んで抗議したことで観衆がエキサイト。ピッチにイスを投げ込むなどしたため審判団は身の危険を感じたほどだった。事態を重く見たFIFAは、6月8日に予平壌で開催が予定されていた日本戦を、第3国であるタイのバンコクで、無観客で開催というペナルティーを科した。 バンコク最大の繁華街であるサイアム・スクウェア(銀座と新宿と上野を合わせたような感じ)近くにある旧ナショナルスタジアム。無観客試合と知りながら、日本からは“ウルトラス"を始め多くのサポーターが訪れ、試合前からスタジアムを囲んで日本に声援を送っていた。そして試合は柳沢敦と大黒将志のゴールで2-0の完勝を収めた。 不思議だったのは、無観客試合にもかかわらず、メインスタンド右側に北朝鮮の観客と思しい一団がいたことだった。役員席や記者席ではなく、一般のスタンドにいて声援を送っている。タイ在住の北朝鮮の関係者なのか不明だが、何があってもおかしくないと思ったものだ。 それを考えると、11年11月のアウェー北朝鮮戦は何事もなく終わった。すでに北朝鮮はアジア3次予選で敗退していたし、試合も日本に1-0の勝利を収めたからだろう。 北朝鮮代表は、85年から『在日朝鮮人枠』を導入し、同年の代表には在日朝鮮蹴球団の大型FWキム・ガンホを、その後も仙台で長く活躍したテクニシャンの梁勇基や、新潟や大宮で献身的にプレーした安英学らが代表選手として日本と対戦してきた。試合後に彼らを取材して感じたのは「礼儀正しさ」と「サッカーへのリスペクト」だった。そうした伝統が、国際舞台から遠ざかることで失われたとしたら、あるいは指導者の経験不足なのか詳細は不明だが、残念に思うのは僕だけではないだろう。 2023.10.05 20:05 Thu
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髪を伸ばした理由は「娘に嫌われたくなくて」、ニュースタイルの前田大然に娘が求めたイメージは日本代表の同僚「ヘアバンドはまだ早い(笑)」

日本代表のFW前田大然(セルティック)が、イメチェンの理由を明かした。 18日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選の北朝鮮代表戦に向けた連戦に向けトレーニングキャンプがスタート。初日は、12名が参加。5名はジムでのトレーニングメニューをこなしていた。 初日から合流した前田だが、10日に行われたスコティッシュカップ準々決勝のリヴィングストン戦でハットトリックを達成。さらに、髪の毛が伸び、いつものスキンヘッドから大きくイメージが変わる風貌が話題となっていた。 「髪の毛伸ばし始めた理由はいつかするね〜」と前田は自身のインスタグラムで綴っていたが、「この機会まで置いていた」と日本代表活動で明かすことを考えていたという。 前田が髪を伸ばした理由は愛娘にあった。「一番上の子がもうすぐ5歳で、そろそろ坊主が嫌と言っていて。流石に娘には嫌われたくないので、娘の言うことを聞いておこうと思いました」と、娘からのリクエストが理由だという。 かつてはアンパンマンのゴールパフォーマンスをするなど、これまでも娘への愛に溢れていた前田。娘が坊主を嫌がる理由については「坊主はあまりいないですね。海外にはいますが、日本代表は僕だけしかいなくて、『なんで?』という疑問から伸ばしてという感じになりました」と、周りの選手に坊主の選手がいないことも娘が嫌がった理由だとした。 髪を伸ばしたイメージについては「日本代表の集合写真を見せたら、南野拓実を指しました」と意外なリクエスト。ただ、「流石にヘアバンドはまだ早いなと(笑)。ただ、そう言っていて、そこまで伸ばすことは考えていないですけど、とりあえず坊主は脱出できたらと思います」と、どこまで伸ばすかは分からないものの、しばらくは髪を伸ばしていくつもりだという。 また「よく髪の毛触られるようになって、ある方が良いのかなと思いました」と、嬉しい出来事も増えたとのこと。「1カ月経ってないぐらい」と伸ばした期間についても語ったが、「黒はあまり嫌なので、変えていけたらと。いつ変わるかわからないですけど、楽しみに」と、カラーチェンジも検討しているようだ。さらに「山雅の新体制発表会で『引退するまで坊主』って言ってたんですけど、それよりは娘のほうが大事なので(笑)」と、何よりも娘のことを考えていくようだ。 そのニュー前田だが、北朝鮮との戦いに向けては「色々な意味で難しい相手なので、ホームでしっかりと勝って、アウェイでもしっかり勝ちたいと思います」とコメント。「前の選手なので点を取ってナンボですけどアシストもしないといけない。苦しい時にはどちらもやれないといけないので、もっと意識していきたいです」と語り、ゴールに絡んでいくプレーを見せたいとした。 2024.03.18 23:15 Mon
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24名で来日した北朝鮮代表のメンバーが発表! FC岐阜のムン・インジュや元セリエA FWも招集【W杯アジア2次予選】

日本サッカー協会(JFA)は20日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選兼2027アジアカップ予選で日本代表と対戦する北朝鮮代表の来日メンバーを発表した。 21日に控える北朝鮮戦。国立競技場での戦いとなるが、2017年12月に行われたEAFF E-1サッカー選手権以来6年ぶりの対戦となる。 北朝鮮にとっては、アウェイとホームでの連戦となる中。アジア2次予選は1勝1敗で2位につけている状況だ。 チームを指揮するシン・ヨンナム監督は、24名を招集。FC岐阜でプレーするMFムン・インジュ(文仁柱)も招集されたほか、北朝鮮人としては2人目となるセリエAでのプレーヤーとなり、消息不明とも昨年騒がれていたFWハン・グァンソンも呼ばれている。 過去には入国審査で苦労した北朝鮮だったが、今回は「非常に良くしてもらっている。感謝している」とシン・ヨンナム監督が言及した。 試合は21日(木)に国立競技場で開催。19時20分にキックオフを迎え、日本テレビ、Tverで生中継される。来日した北朝鮮代表メンバーは以下の通り、 ◆北朝鮮代表メンバー GK カン・ジュヒョク(フェップル体育団) シン・テソン(4・25体育団) ユ・グァンジュン(黎明体育団) DF チャン・グクチョル(フェップル体育団) ジョン・クムソン(鯉明水体育団) チェ・オクチョル(機関車体育団) チェ・ジンナム(黎明体育団) キム・ギョンソク(先鋒蹴球団) キム・ポンヒョク(黎明体育団) キム・ユソン(鴨緑江体育団) MF キム・グクボム(4・25体育団) リ・ウンチョル(機関車体育団) チェ・ジュソン(鴨緑江体育団) ムン・インジュ(FC岐阜) カン・グクチョル(鯉明水体育団) ペク・チョンソン(黎明体育団) キム・ヒョン(鴨緑江体育団) キェ・タム(黎明体育団) キム・ソンヘ(先鋒蹴球団) リ・イルソン(黎明体育団) FW ジョン・イルグァン(朝鮮体育大学) ハン・グァンソン(4・25体育団) キム・グクジン(機関車体育団) リ・ジョグク(黎明体育団) 2024.03.21 08:15 Thu
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「まさかの笑」「アジア進出」ラフプレー続出の北朝鮮撃破、U-22日本代表が見せた「ひき肉です」パフォーマンスが話題に「気持ち良すぎ!」

荒れた試合での決勝ゴールのパフォーマンスが話題を呼んでいる。 1日、U-22日本代表は1日、第19回アジア競技大会(The 19th Asian Games)の準々決勝でU-24北朝鮮代表と対戦し、2-1で勝利した。 13年ぶりの優勝を目指す日本は、前半は北朝鮮に押し込まれる形となり苦しい戦いに。それでもGK藤田和輝(栃木SC)を中心に粘りの守備を見せて得点を許さない。 ゴールレスで迎えた後半、日本は立ち上がりからギアを上げると51分に内野航太郎(筑波大学)のゴールが決まり先制に成功する。 先制したことで少し余裕が出た日本。一方で、北朝鮮のプレーが徐々に荒いものに。疲れも出てきたのか、日本の攻撃を止めるために明らかに危険なタックルを見せ、カードが乱発される。 すると74分にはキム・グクボムがボックス手前から強烈な左足ミドルを叩き込み、北朝鮮が同点に。これで勢いづいたのか、攻勢に出ようとする。 それでも落ち着いて対応した日本は79分に西川潤(サガン鳥栖)がGKに倒されてPKを獲得。MF松村優太(鹿島アントラーズ)が冷静に決めて2-1と勝ち越し、ベスト4にコマを進めた。 北朝鮮のラフプレーにも動じず、しっかりと勝ち切った日本。その中で話題を呼んでいるのが、松村のゴールパフォーマンスだった。 冷静にPKを沈め、勝ち越しに成功。喜びを露わにすると、MF佐藤恵允(ブレーメン)と共に何やら企み、「ひき肉です」のポーズを取って見せた。 このポーズは中学生YouTuberの「ちょんまげ小僧」のメンバーである「ひき肉」さんの独特な挨拶を真似たもの。SNSなどでは大きな話題となっており、TikTokなどでも有名人が真似て盛り上がっている。 日本代表選手もついにパフォーマンスにもしたことで大きな話題に。「ひき肉がアジア進出」、「ここでもやるのか!」、「まさかの笑」、「ひき肉は世界を救う」、「ひき肉が気持ち良すぎ!」、「ここまでくるとは」と驚きの声も上がっている。 <span class="paragraph-title">【動画】北朝鮮撃破のPK弾、決めた松村は佐藤と共に「ひき肉です」ポーズを披露</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="WQXNzDutoz8";var video_start = 477;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.10.02 12:05 Mon
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3バック採用が好循環生む、中盤支えた長谷川唯も確かな感触「すごくいいフィーリング」

なでしこジャパンの中盤を支えたMF長谷川唯(マンチェスター・シティ)が、試合の手ごたえを口にした。 なでしこジャパン(サッカー日本女子代表)は28日、パリ・オリンピックアジア最終予選第2戦となる北朝鮮女子代表戦を国立競技場で行い、2-1で勝利。2戦合計スコアを2-1とし、2大会連続6度目のオリンピック出場権を獲得した。 試合後のフラッシュインタビューに応じた長谷川は、「本当に嬉しいですし、今日は気持ちも日本らしいサッカーも見せられたと思います」と胸を張り、緊張感漂う一戦へ向けてもチーム全体が楽しむ気持ちを持って臨んだことが結果に繋がったと述べた。 「プレッシャーはもちろんありましたけど、みんなで楽しんでやろうと話していました。もちろん、日本の女子サッカーのためにという想いもありますけど、まずは自分たちのために楽しんでプレーしたことがチームの結果につながって、それが日本の女子サッカーの未来に繋がればいいなと話していたので、それが達成できてよかったです」 オーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)では[3-4-2-1]をベースにしていたなでしこだが、以降は相手の対策に備えてのオプションとして[4-3-3]を導入し、挑戦してきた。 「1試合目で相手が対策をしてきたので元に戻した」と長谷川が話すように、今回はその逆、4バックを対策された時の3バック採用が、「バランスの取れた攻撃と守備」に繋がった。また、第1戦では3バックを相手に見せず、体感させなかったことも、この日の躍動に繋がったと言えそうだ。 「(ボールを)取った後に取られてを繰り返すとリズムが悪くなるので、落ち着くところも作りながら、でもチャレンジするパスも入れられて、今日はバランスの取れた攻撃と守備ができました」 「ワールドカップでは3バックでいい形ができた中で、[4-3-3]という新しい形にチャレンジしながら、オプションを増やすためにチームで合わせてきたんですけど、1試合目で相手が対策をしてきたので元に戻しました。久しぶりの3バックでもすごくいいフィーリングで、みんなが共通認識を持ってできたことが結果に繋がったと思います」 <span class="paragraph-title">【ハイライト動画】なでしこジャパンが北朝鮮を下し、パリ五輪出場権獲得</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="LaY9huyAHiw";var video_start = 62;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.02.29 07:15 Thu

北朝鮮代表の選手一覧

1 GK カン・ジュヒョク
1997年05月31日(28歳) 187cm 5 0
18 GK シン・テソン
2000年05月30日(25歳) 194cm 0 0
21 GK ユ・グァンジュン
2000年11月05日(25歳) 185cm 2 0
2 DF キム・ギョンソク
2000年02月19日(25歳) 175cm 1 0
3 DF チャン・グクチョル
1994年02月16日(31歳) 183cm 5 0
4 DF キム・ポンヒョク
2000年04月15日(25歳) 172cm 4 0
5 DF ジョン・クムソン
1997年01月24日(28歳) 1 0
14 DF チェ・オクチョル
1998年11月11日(27歳) 5 0
16 DF キム・ユソン
2003年07月18日(22歳) 181cm 3 0
23 DF チェ・ジンナム
1998年11月20日(27歳) 169cm 1 0
6 MF キェ・タム
2000年10月06日(25歳) 172cm 0 0
7 MF リー・フン
(歳) 1 0
7 MF 文仁柱
1999年08月22日(26歳) 167cm 63kg 1 0
12 MF チェ・ジュソン
1996年01月27日(29歳) 177cm 5 1
13 MF リ・イルソン
2004年01月14日(21歳) 178cm 5 1
15 MF リ・ウンチョル
1995年07月13日(30歳) 175cm 4 0
17 MF カン・グクチョル
1999年09月29日(26歳) 174cm 3 0
19 MF キム・ソンヘ
2003年01月15日(22歳) 0 0
20 MF ペク・チョンソン
2000年02月25日(25歳) 4 0
22 MF キム・グクボム
1995年02月19日(30歳) 5 0
23 MF キム・クムチョン
2003年03月10日(22歳) 0 0
MF キム・ヒョン
2000年03月06日(25歳) 172cm
2 FW キム・ジンヒョク
1992年03月09日(33歳) 0 0
8 FW キム・グクジン
2000年10月11日(25歳) 5 0
9 FW リ・ジョグク
2002年05月09日(23歳) 2 3
10 FW ハン・グァンソン
1998年09月11日(27歳) 174cm 70kg 5 1
11 FW ジョン・イルグァン
1992年10月30日(33歳) 175cm 71kg 4 4
監督 シン・ヨンナム
1978年01月23日(47歳)

北朝鮮代表の試合日程

2026北中米ワールドカップ アジア2次予選
第1節 2023年11月16日 1 - 0 vs シリア代表
第2節 2023年11月21日 1 - 6 vs ミャンマー代表
第3節 2024年3月21日 1 - 0 vs 日本代表
第4節 2024年3月26日 0 - 3 vs 日本代表
第5節 2024年6月6日 1 - 0 vs シリア代表
第6節 2024年6月11日 4 - 1 vs ミャンマー代表