ハメス・ロドリゲス

James RODRIGUEZ
ポジション MF
国籍 コロンビア
生年月日 1991年07月12日(34歳)
利き足
身長 180cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ 代表

ハメス・ロドリゲスのニュース一覧

パチューカへの移籍報道が報じられたコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス(33)について、クラブ・レオンのエドゥアルド・ベリッソ監督が言及した。 クラブ・レオンはパチューカと同一オーナーが保有するクラブであり、クラブ・ワールドカップ(W杯)に両チームとも出場権を確保していた。しかし、FIFAが決めた大会規則により両 2025.05.13 12:10 Tue
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クラブ・ワールドカップ(W杯)の出場権を手にしながらも、国際サッカー連盟(FIFA)の規則により除外されることとなったメキシコのクラブ・レオン。マルチオーナークラブが複数出場することができない中、パチューカはスターの獲得を考えていないとした。『ESPN』が伝えた。 クラブ・レオンとパチューカは同一オーナーが保有す 2025.05.11 23:10 Sun
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クラブ・ワールドカップ(W杯)への出場権を獲得しながら、国際サッカー連盟(FIFA)によって出場資格がないことを突きつけられたメキシコのクラブ・レオン。選手たちが猛反発している。 クラブ・レオンは2023年のCONCACAFチャンピオンズリーグを制覇し、クラブW杯の出場権を獲得していた。 しかし、2024年 2025.03.29 23:55 Sat
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2026年北中米ワールドカップ(W杯)南米予選の第13節の3試合が20日に行われた。 ここまでW杯南米予選5勝3分4敗の5位と低迷するブラジル代表は、4位コロンビア代表とホームで対戦。 試合は開始早々の4分にボックス右から侵入したヴィニシウス・ジュニオールがムニョスに倒されると、ブラジルがPKを獲得。このP 2025.03.21 12:50 Fri
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コロンビアサッカー連盟(FCF)は13日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)南米予選に臨むコロンビア代表メンバー26名を発表した。 ネストル・ロレンソ監督が率いるコロンビア代表は、南米予選で12試合を終えて5勝4分け3敗の勝ち点19で4位につけている。 昨年11月には、ウルグアイ代表とエクアドル代表を相 2025.03.14 11:40 Fri
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ラージョ・バジェカーノのニュース一覧

アトレティコ・マドリーは24日、ラ・リーガ第33節でラージョ・バジェカーノと対戦し3-0で勝利した。 前節のラス・パルマス戦でリーグ戦3試合ぶりの黒星を喫した3位アトレティコ・マドリー(勝ち点63)は、その試合のスタメンからコケとヒメネスをデ・パウルとラングレに変更した以外は同じスタメンを採用。セルロートとアルバ 2025.04.25 06:40 Fri
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ラージョ・バジェカーノで躍動するルーマニア代表DFアンドレイ・ラティウ(26)を巡り、プレミアのビッククラブが争奪戦を繰り広げているようだ。。イギリス『デイリー・メール』が報じている。 ルーマニア生まれもアンドラ、ビジャレアルとスペインのクラブでユース年代を過ごしたラティウ。183cmの右サイドバックはビジャレア 2025.04.04 18:30 Fri
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元モンテネグロ代表でも活躍したアンドリヤ・デリバシッチ氏が闘病の末に他界した。43歳だった。 パルチザン・ベオグラードでキャリアをスタートしたデリバシッチ氏は、マジョルカやベンフィカ、ブラガ、AEKアテネ、レアル・ソシエダ、エルクレス、ラージョ・バジェカーノでプレー。その後タイのラチャブリーでプレーすると、母国の 2025.03.20 00:25 Thu
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久保建英の所属するレアル・ソシエダは16日、ラ・リーガ第28節でラージョ・バジェカーノとアウェイで対戦し2-2の引き分けに終わった。久保はフル出場している。 ミッドウィークに行われたヨーロッパリーグ(EL)ラウンド16・2ndレグのマンチェスター・ユナイテッド戦を1-4で敗戦し、2戦合計2-5でベスト16敗退とな 2025.03.17 08:20 Mon
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レアル・マドリーのカルロ・アンチェロッティ監督が9日にホームで行われ、2-1で勝利したラ・リーガ第27節ラージョ・バジェカーノ戦を振り返った。 チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16のアトレティコ・マドリー戦狭間の一戦。出場停止明けのMFジュード・ベリンガムが先発した中、30分にFWキリアン・ムバッペの見事なカ 2025.03.10 11:00 Mon
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ラージョ・バジェカーノについて詳しく見る>

ハメス・ロドリゲスの人気記事ランキング

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BBC爆発!衝撃の10-2でレアル・マドリーが圧勝【ハットトリック・ヒーローズ】

サッカーにおいて、1試合で3得点以上を決めることを表す「ハットトリック」。元々はクリケットで打者を三者連続アウトにすることをそう呼んでいた。(クリケットにおいて打者を連続でアウトにすることは相当難易度が高い) サッカー選手にとって、「ハットトリック」は実力を証明する功績でもあるが、そう簡単にはお目にかかれない。この企画『HAT-TRICK HEROES』では記憶に残る「ハットトリック」を紹介していく。 今回は、レアル・マドリーに所属するウェールズ代表FWガレス・ベイルが決めたハットトリックだ。 <div id="cws_ad">◆ベイルの3ゴール!数的不利の相手を蹂躙<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJhSFhCd0xWbyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 2015年12月20日に行われたラ・リーガ第16節のレアル・マドリーvsラージョの一戦は、記録的なスコアを残す試合となる。 試合はマドリーが開始早々に先制するが、わずか10分でラージョに逆転を許す不安定な入りとなる。それでも、14分に相手の一発退場で数的有利を得ると、そこからゴールラッシュを見せる。 まずは、25分にスコアをタイに戻す。DFダニーロの右サイドからのクロスにベイルが頭で押し込んだ。そして28分にはPKを獲得する。FKの流れからボックス内のDFセルヒオ・ラモスがバエナにユニフォームを引っ張られて倒された。このプレーで2枚目のイエローカードを受けたバエナは退場となり、ラージョは9人となる。そしてFWクリスティアーノ・ロナウドがPKを決めて3-2と勝ち越したレアル・マドリーは、41分にMFハメス・ロドリゲスのスルーパスを受けたボックス中央のベイルがGKとの一対一を制して4-2とし、前半を終えた。 迎えた後半もレアル・マドリーは攻め手を緩めない。開始3分にハメス・ロドリゲスのパスをボックス左で受けたフリーのベンゼマが難なくゴール右へ蹴り込めば、53分には左サイドからのハメス・ロドリゲスのクロスをC・ロナウドがヘッドで合わせて6-2とした。 さらに61分にはカウンターに転じてC・ロナウドのボックス右からの折り返しをベイルが押し込むと、70分にはベイルがこの試合4ゴール目を決めて8-2とする。そして、79分にMFルカ・モドリッチの縦パスを受けたベンゼマがゴールを決めると、90分にはベンゼマもベイルに続いてハットトリックを達成。9人のラージョ相手に10ゴールを叩き込んだ。 2020.09.18 18:00 Fri
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歴代最多キャップの守護神がコパ・アメリカ以来の復帰、ハメスやルイス・ディアスらコロンビア代表メンバーが発表【2026年W杯南米予選】

コロンビアサッカー連盟(FCF)は8日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)南米予選に臨むコロンビア代表メンバー27名を発表した。 ネストル・ロレンソ監督が率いるコロンビア代表は、南米予選で10試合を終えて5勝4分け1敗の2位につけている。 11月には15日にアウェイでウルグアイ代表(16pt/3位)、19日にはホームでエクアドル代表(13pt/5位)と対戦する。 今回のチームには、7月のコパ・アメリカ以来となるGKダビド・オスピナ(アトレチコ・ナシオナル)が復帰。歴代最多128キャップを記録している守護神が復帰した。 また、MFハメス・ロドリゲス(ラージョ・バジェカーノ)やMFフアン・キンテロ(ラシン・クラブ)、FWルイス・ディアス(リバプール)、FWジョン・デュラン(アストン・ビラ)などが順当に選出されている。 今回発表されたコロンビア代表メンバーは以下の通り。 <h3>◆コロンビア代表メンバー27名</h3> GK カミーロ・バルガス(アトラス/メキシコ) ダビド・オスピナ(アトレチコ・ナシオナル) アルバロ・モンテーロ(ミジョナリオス) DF サンティアゴ・アリアス(バイーア/ブラジル) クリスティアン・ボルハ(クラブ・アメリカ/メキシコ) ダビンソン・サンチェス(ガラタサライ/トルコ) カルロス・クエスタ(ヘンク/ベルギー) ホアン・モヒカ(マジョルカ/スペイン) ダニエル・ムニョス(クリスタル・パレス/イングランド) ジョン・ルクミ(ボローニャ/イタリア) ジェリー・ミナ(カリアリ/イタリア) フアン・カバル(ユベントス/イタリア) MF マテウス・ウリベ(アル・サッド/カタール) セバスティアン・ゴメス(コリチーバ/ブラジル) リカルド・リオス(パウメイラス/ブラジル) ジョン・アリアス(フルミネンセ/ブラジル) フアン・ポルティージャ(タジェレス/アルゼンチン) フアン・キンテロ(ラシン・クラブ/アルゼンチン) ケビン・カスターニョ(クラスノダール/ロシア) ホルヘ・カラスカル(ディナモ・モスクワ/ロシア) グスタボ・プエルタ(ハル・シティ/イングランド) ハメス・ロドリゲス(ラージョ・バジェカーノ/スペイン) FW ルイス・ディアス(リバプール/イングランド) ジョン・デュラン(アストン・ビラ/イングランド) アンドレス・ゴメス(スタッド・レンヌ/フランス) ジョン・コルドバ(クラスノダール/ロシア) ラファエル・ボレ(インテルナシオナル/ブラジル) 2024.11.08 11:35 Fri
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夢は欧州5大リーグでのプレー…ハメス・ロドリゲス、カタールに別れを告げローマ移籍で5大リーグ制覇なるか

カタールのアル・ラーヤンに所属するコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス(31)だが、ヨーロッパへの復帰に動いているという。 2014年のブラジル・ワールドカップ(W杯)で6ゴールを決めて得点王に輝くと、この活躍で一気にスターダムにのしあがり、大会後にレアル・マドリーへと完全移籍した。 それまでポルト、モナコとヨーロッパで経験を積み、高く評価されていたハメスだが、マドリーに加入してからは期待されていたほどの活躍はできず。バイエルンに2シーズンにわたってレンタル移籍するなど、公式戦125試合で37ゴール42アシストに終わっていた。 2020年9月にはエバートンへと完全移籍。そのエバートンでも26試合で6ゴール9アシストと、期待からは遠い結果に終わると、2021年9月にカタールへとわたっていた。 今年11月に開幕するカタールW杯に向けて、現地を知るという利点があると思われた中、コロンビア代表は南米予選で敗退しW杯出条件を得られず。ハメスがカタールで経験を積む意味がなくなってしまった。 アル・ラーヤンではこれまで公式戦15試合で5ゴール7アシストを記録。カタール・スターズリーグではまずまずの結果を残しているが、やはりヨーロッパに戻りたいという意向を示し、今夏の復帰を希望している。 代理人が移籍先を探す中、ブラジルのボタフォゴからのオファーは拒否。目的地はヨーロッパに定まっている中で、カタールではローマへの移籍が進むと見られている。 ハメスはヨーロッパの5大リーグでプレーしたいという願望がある中、すでにフランス(モナコ)、スペイン(レアル・マドリー)、 イングランド(エバートン)、ドイツ(バイエルン)ではプレー済み。残すはイタリアのみとなっており、ローマに移籍すればその夢が叶うこととなる。 スペイン『アス』によれば、それ以外にもウェストハム、ガラタサライ、PSV、インテル・マイアミなどが興味を持っているとされ、ボタフォゴもまだ諦めていない様子。再びヨーロッパにハメスが戻ることはあるだろうか。 2022.07.12 18:10 Tue
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全盛期は世界最強クラスの韋駄天…36歳クアドラードが欧州に別れ? 盟友所属のメキシコ1部クラブが獲得へ本腰に

元コロンビア代表MFフアン・クアドラード(36)が欧州を去る可能性もあるようだ。 2009年に21歳で欧州上陸のクアドラード。 “若手の登竜門”ウディネーゼが欧州への橋渡しとなり、以後、フィオレンティーナ、チェルシー、ユベントス、インテルに在籍。チェルシーでのプレミアリーグ優勝を経て、ユーベ&インテルで通算6回のセリエA優勝も。今季からはアタランタでバックアッパーを務めている。 そんななか、イタリア『カルチョメルカート』によると、メキシコ1部・リーガMXのクラブ・レオンがクアドラード獲得に本腰。メキシコは移籍市場が3月まで開いており、これからじっくりアタランタと交渉する時間があるようだ。 クラブ・レオンはクラブW杯2025を見据えて積極補強中。クアドラードの盟友たるコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスも1月に獲得し、同選手はすでに主将兼エースとして活躍中だ。クラブW杯のグループステージではチェルシー、フラメンゴ、エスペランスと対戦する。 2025.02.06 11:21 Thu
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不遇のハメス「試合に出られない理由が知りたい」

レアル・マドリーに所属するコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが苦境が続く自身の現状について説明している。スペイン『アス』が伝えている。 昨夏、自身の意向で2年のレンタル期間を過ごしたバイエルンを去り、マドリーへ復帰したハメス。ただ、ジネディーヌ・ジダン監督の構想外と見られたこともあり、アトレティコ・マドリーやナポリ行きの可能性も取りざたされたが、最終的に移籍は実現せず。 その後、シーズン序盤はチーム内に負傷者が続出した事情もあり、ある程度の出場機会が与えられたものの、昨年11月の代表招集中に負った左ヒザのケガの影響やパフォーマンスの問題などもあり、以降は出番がない状況が続いていた。 それでも、21日に行われた第30節のレアル・ソシエダ戦では久々の先発出場を果たし、2-1の勝利に貢献した。 そういった中、ハメスは母国コロンビア『Gol Caracol』のインタビューに応じ、マドリーでの現状、ジダン監督との関係など、様々な質問に答えている。 ――子どもが生まれコロンビアへ帰国したことに対してジダン監督が不満を持っていると言われているが? 「そんなことはないよ。子供が生まれて誰かが不幸な気持ちになるわけがない」 ――自身に関する報道で一番傷ついたことは? 「僕について多くのことが言われてきたけど、そのほとんどが嘘だ。最もイライラさせられるのは、自分のプロ意識が疑われることだよ。それは到底受け入れ難いものだ」 「個人的に高いプロ意識を持っていると思っているし、それがここまで来れた理由なんだ。ただ、親しい人や一緒に仕事をしている人たちが、僕が普段どんな取り組みをしているかを、わかってくれているから安心しているよ」 「自分自身のケアを怠らず、とてもハードにトレーニングしている。常に向上しようと努めているよ」 ――ジダン監督との間に問題は? 「彼との間には全く問題がないよ。どんな監督にも志向するものがある。僕たちは仕事を共にするうえで普通の関係だよ」 ――マドリーに残りたい? 「将来どうなるかは誰にもわからないけど、もし自分の意思で選べるとしたら、自分のクオリティを発揮できるクラブに行きたいね」 ――現在、マドリーでの役割は? 「今のところ、僕はクラブを代表する選手の一人ではないよ。選ばれたとき、しっかりとプレーする準備ができているように、トレーニングをしている。将来のことも考えているし、自分がどこにいても最高のレベルでいなければならないんだ。コンディションの維持に努めている。夢を諦めることはできないよ」 ――なぜプレーしていないと思う? 「良い質問だね。僕自身が知りたいよ(笑)」 「先ほども話したことだけど、信頼できる選手たちと一緒にメジャートロフィーを獲得してきた。そして、その中心選手がチームに残っている。そういったときはチーム変更を加えることはとても難しいんだ」 「それに、監督から常に出場機会を与えられていない場合も複雑なんだ。少しのプレー時間で自分の能力を発揮することは難しいことだからね。サッカーに関わる人なら、僕の言っていることがわかると思うよ」 ――プレーしていない時の心境は? 「僕は常にプレーしたいと思っているし、負けず嫌いなんだ。マドリーには多くのクオリティを持った選手がいるけど、自分自身の才能ともう少し定期的にプレーする機会があれば、多くの面でチームを助けられると思っているよ」 「でも、ジダンには彼が求めるチームの軸があることを理解しているよ。信頼している選手たちと一緒に多くの勝利を手にしてきているからね」 2020.06.24 15:52 Wed

ハメス・ロドリゲスの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年8月26日 サンパウロ ラージョ 完全移籍
2023年7月29日 無所属 サンパウロ 完全移籍
2023年4月13日 オリンピアコス 無所属 -
2022年9月15日 アル・ラーヤン オリンピアコス 完全移籍
2021年9月22日 エバートン アル・ラーヤン 完全移籍
2020年9月7日 レアル・マドリー エバートン 完全移籍
2019年6月30日 バイエルン レアル・マドリー レンタル移籍終了
2017年7月12日 レアル・マドリー バイエルン レンタル移籍
2014年7月22日 モナコ レアル・マドリー 完全移籍
2013年7月1日 ポルト モナコ 完全移籍
2010年7月6日 バンフィエルド ポルト 完全移籍
2009年1月1日 CA Banfield II バンフィエルド 完全移籍
2008年1月1日 エンビガド CA Banfield II 完全移籍
2007年1月1日 エンビガド 完全移籍

ハメス・ロドリゲスの今季成績

ラ・リーガ 6 136’ 0 1 0
合計 6 136’ 0 1 0

ハメス・ロドリゲスの出場試合

ラ・リーガ
第3節 2024年8月27日 vs バルセロナ メンバー外
1 - 2
第4節 2024年8月31日 vs エスパニョール メンバー外
2 - 1
第5節 2024年9月16日 vs オサスナ 3′ 0
3 - 1
第6節 2024年9月22日 vs アトレティコ・マドリー 17′ 0
1 - 1
第7節 2024年9月25日 vs ジローナ ベンチ入り
0 - 0
第8節 2024年9月28日 vs レガネス 64′ 0 57′
1 - 1
第9節 2024年10月5日 vs レアル・バジャドリー 13′ 0
1 - 2
第10節 2024年10月20日 vs マジョルカ 26′ 0
1 - 0
第11節 2024年10月26日 vs アラベス ベンチ入り
1 - 0
第13節 2024年11月8日 vs ラス・パルマス 13′ 0
1 - 3
第14節 2024年11月24日 vs セビージャ ベンチ入り
1 - 0
第15節 2024年12月1日 vs アスレティック・ビルバオ ベンチ入り
1 - 2
第16節 2024年12月7日 vs バレンシア ベンチ入り
0 - 1
第17節 2024年12月14日 vs レアル・マドリー メンバー外
3 - 3
第12節 2024年12月18日 vs ビジャレアル メンバー外
1 - 1
第18節 2024年12月22日 vs レアル・ベティス メンバー外
1 - 1
第19節 2025年1月10日 vs セルタ メンバー外
2 - 1
第20節 2025年1月19日 vs オサスナ メンバー外
1 - 1
第21節 2025年1月26日 vs ジローナ メンバー外
2 - 1
第22節 2025年1月31日 vs レガネス メンバー外
0 - 1
第23節 2025年2月7日 vs レアル・バジャドリー メンバー外
1 - 0
第24節 2025年2月17日 vs バルセロナ メンバー外
1 - 0
第25節 2025年2月22日 vs ビジャレアル メンバー外
0 - 1
第26節 2025年3月1日 vs セビージャ メンバー外
1 - 1
第27節 2025年3月9日 vs レアル・マドリー メンバー外
2 - 1
第28節 2025年3月16日 vs レアル・ソシエダ メンバー外
2 - 2
第29節 2025年3月29日 vs アラベス メンバー外
0 - 2
第30節 2025年4月4日 vs エスパニョール メンバー外
0 - 3
第31節 2025年4月13日 vs アスレティック・ビルバオ メンバー外
3 - 1
第32節 2025年4月19日 vs バレンシア メンバー外
1 - 1
第33節 2025年4月24日 vs アトレティコ・マドリー メンバー外
3 - 0
第34節 2025年5月2日 vs ヘタフェ メンバー外
1 - 0
第35節 2025年5月9日 vs ラス・パルマス メンバー外
0 - 1
第36節 2025年5月15日 vs レアル・ベティス メンバー外
2 - 2

ハメス・ロドリゲスの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2011年10月11日 コロンビア代表

ハメス・ロドリゲスの今季成績

コパ・アメリカ2024 グループD 3 243’ 0 0 0
コパ・アメリカ2024 決勝トーナメント 3 225’ 1 1 0
合計 6 468’ 1 1 0

ハメス・ロドリゲスの出場試合

コパ・アメリカ2024 グループD
第1節 2024年6月25日 vs パラグアイ代表 90′ 0
2 - 1
第2節 2024年6月29日 vs コスタリカ代表 72′ 0
3 - 0
第3節 2024年7月3日 vs ブラジル代表 81′ 0
1 - 1
コパ・アメリカ2024 決勝トーナメント
準々決勝 2024年7月7日 vs パナマ代表 73′ 1
5 - 0
準決勝 2024年7月11日 vs ウルグアイ代表 62′ 0 55′
0 - 1
決勝 2024年7月15日 vs アルゼンチン代表 90′ 0
1 - 0