福田師王

Shiou FUKUDA
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 2004年04月08日(21歳)
利き足
身長 178cm
体重 70kg
ニュース 人気記事 クラブ

福田師王のニュース一覧

ブンデスリーガ第33節、バイエルンvsボルシアMGが10日にアリアンツ・アレーナで行われ、ホームのバイエルンが2-0で勝利した。なお、バイエルンのDF伊藤洋輝は負傷欠場、ボルシアMGのDF板倉滉は負傷欠場、FW福田師王はベンチ入りも出場機会はなかった。 前節、RBライプツィヒ相手の土壇場被弾で3-3のドローに持ち 2025.05.11 03:29 Sun
Xfacebook
ブンデスリーガ第32節、ボルシアMGvsホッフェンハイムが3日にシュタディオン・イム・ボルシア・パルクで行われ、4-4のドローに終わった。なお、ボルシアMGのDF板倉滉はフル出場、FW福田師王はベンチ入りも出場機会はなかった。 リーグ3連敗で9位に転落したボルシアMGは、逆転でのヨーロッパ出場権獲得へ15位に沈む 2025.05.04 00:59 Sun
Xfacebook
ブンデスリーガ第31節のホルシュタイン・キールvsボルシアMGが26日に行われ、4-3でキールが勝利した。キールのFW町野修斗はフル出場し2得点を記録、ボルシアMGの板倉滉はフル出場、FW福田師王はベンチ入りも出場機会はなかった。 リーグ戦6試合未勝利で最下位に沈んでいるキール(勝ち点19)が、2連敗中のボルシア 2025.04.27 07:31 Sun
Xfacebook

ボルシアMGのニュース一覧

7月26日、町野修斗がドイツ1部のボルシア・メンヒェングラートバッハ(ボルシアMG)に完全移籍することが発表された。 2024-25シーズン、クラブ史上初の1部リーグを戦ったホルシュタイン・キールで、チーム最多の11得点を記録。チームは年間を通して苦戦を強いられていた中、なぜ2ケタ得点を記録することができ 2025.08.07 12:00 Thu
Xfacebook
ボルシアMGの日本代表DF板倉滉(28)が今シーズン限りで退団。夏に移籍を果たすことになるという。ドイツ『ビルト』が伝えた。 板倉は2019年1月に川崎フロンターレからマンチェスター・シティに完全移籍。そのままオランダのフローニンヘンへ2度のレンタル移籍を経験すると、その後はシャルケにレンタル移籍。2022年7月 2025.05.16 14:45 Fri
Xfacebook
ブンデスリーガ第33節、バイエルンvsボルシアMGが10日にアリアンツ・アレーナで行われ、ホームのバイエルンが2-0で勝利した。なお、バイエルンのDF伊藤洋輝は負傷欠場、ボルシアMGのDF板倉滉は負傷欠場、FW福田師王はベンチ入りも出場機会はなかった。 前節、RBライプツィヒ相手の土壇場被弾で3-3のドローに持ち 2025.05.11 03:29 Sun
Xfacebook
ブンデスリーガ第32節、ボルシアMGvsホッフェンハイムが3日にシュタディオン・イム・ボルシア・パルクで行われ、4-4のドローに終わった。なお、ボルシアMGのDF板倉滉はフル出場、FW福田師王はベンチ入りも出場機会はなかった。 リーグ3連敗で9位に転落したボルシアMGは、逆転でのヨーロッパ出場権獲得へ15位に沈む 2025.05.04 00:59 Sun
Xfacebook
ボルシアMGがブンデスリーガ初挑戦で2桁ゴールを記録したホルシュタイン・キールの日本代表FW町野修斗(25)の獲得を目指しているようだ。ドイツ『ビルト』が伝えた。 2023年7月に湘南ベルマーレからキールに完全移籍で加入した町野。2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)で31試合に出場し5ゴール6アシストを記録してチーム 2025.05.02 15:30 Fri
Xfacebook
ボルシアMGについて詳しく見る>

福田師王の人気記事ランキング

1

ベスト4出揃う! 2校が初の4強、どこが勝っても初優勝【高校サッカー選手権】

12月28日に開幕した第101回全国高校サッカー選手権大会。4日に準々決勝が行われた。 前回王者の青森山田(青森)とボルシアMG加入が決まっているFW福田師王を擁する神村学園(鹿児島)の対戦。互いに譲らない展開となった中、青森山田がFW小湊絆のクロスから中山竜之介が決めて先制する。 青森山田の1点リードで迎えた後半だったが、神村学園は攻勢を強めていくと、56分に好プレーを連発していた西丸道人がカウンターから同点ゴール。さらに60分には西丸のシュートのこぼれ球を福田が押し込み逆転。逆転勝利で前回王者を下した神村学園が2006年以来のベスト4進出を決めた。 前回大会準優勝の大津(熊本)はインターハイとの2冠を目指す前橋育英(群馬)と対戦。試合は互いに譲らないまま進むと、58分に小池直矢が2度目の警告を受けて退場。前橋育英は数的不利となる。 それでも粘りを見せている中、試合は80分を終えて0-0のゴールレス。PK戦では大津のGK西星哉がセーブし、2大会連続のベスト4進出を果たした。 2016年以来のベスト4入りを目指す佐野日大(栃木)と初のベスト4入りを目指す岡山学芸館の試合は、思わぬ展開に。12分に田口裕真のゴールで岡山学芸館が先制すると、後半にも3ゴールを奪い0-4で圧勝。初のベスト4入りを果たした。 また、初のベスト4入りを目指す東山(京都)と初出場でベスト4入りを目指す日体大柏(千葉)の試合はゴールレスで80分を終えてPK戦へ。途中、16時を知らせる放送で童謡「故郷」が流れるアクシデントもあったなか、互いに1人ずつが失敗。すると、日体大柏のエースFWオウイエ・ウイリアムのPKを東山GK佐藤瑞起がセーブ。東山がPK戦を制し、初のベスト4入りを果たした。 準決勝は7日(土)に国立競技場で開催。神村学園vs岡山学芸館、東山vs大津のカードで行われる。 ◆1/4【準々決勝結果】 青森山田高校(青森) 1-<span style="color: #d40000;">2 神村学園高等部(鹿児島)</span> 佐野日本大学高校(栃木) 0-<span style="color: #d40000;">4 岡山学芸館高校(岡山)</span> <span style="color: #d40000;">東山高校(京都)</span> 0-0(4PK3) 日本体育大学柏高校(千葉) 前橋育英高校(群馬) 0-0(4PK5) <span style="color: #d40000;">大津高校(熊本)</span> ◆1/7【準決勝日程】 神村学園高等部(鹿児島) vs 岡山学芸館高校(岡山) 東山高校(京都) vs 大津高校(熊本) ◆1/2【3回戦結果】 <span style="color: #d40000;">青森山田高校(青森)</span> 1-1(4PK2) 国見高校(長崎) 日本大学藤沢高校(神奈川) 1-1(3PK5) <span style="color: #d40000;">神村学園高等部(鹿児島)</span> <span style="color: #d40000;">佐野日本大学高校(栃木)</span> 1-1(5PK4) 履正社高校(大阪) <span style="color: #d40000;">岡山学芸館高校(岡山)</span> 0-0(5PK3) 國學院大學久我山高校(東京A) 高川学園(山口) 0-2 <span style="color: #d40000;">東山高校(京都)</span> <span style="color: #d40000;">日本体育大学柏高校(千葉) 1</span>-0 飯塚高校(福岡) 昌平高校(埼玉) 1-<span style="color: #d40000;">2 前橋育英高校(群馬)</span> 日本文理高校(新潟) 0-<span style="color: #d40000;">3 大津高校(熊本)</span> ◆12/31【2回戦結果】 <span style="color: #d40000;">青森山田高校(青森) 1</span>-0 広島皆実高校(広島) 尚志高校(福島) 0-0(3PK4) <span style="color: #d40000;">国見高校(長崎)</span> <span style="color: #d40000;">日本大学藤沢高校(神奈川) 2</span>-1 米子北高校(鳥取) 山梨学院大学付属高校(山梨) 2-3 <span style="color: #d40000;">神村学園高等部(鹿児島)</span> <span style="color: #d40000;">佐野日本大学高校(栃木) 1</span>-0 奈良育英高校(奈良) 盛岡商業高校(岩手) 0-<span style="color: #d40000;">6 履正社高校(大阪)</span> 鹿島学園高校(茨城) 2-<span style="color: #d40000;">3 岡山学芸館高校(岡山)</span> 近畿大学附属和歌山高校(和歌山) 1-<span style="color: #d40000;">3 國學院大學久我山高校(東京A)</span> <span style="color: #d40000;">高川学園(山口) 2</span>-0 富山第一高校(富山) <span style="color: #d40000;">東山高校(京都) 4</span>-0 聖和学園高校(宮城) 丸岡高校(福井) 0-<span style="color: #d40000;">2 日本体育大学柏高校(千葉)</span> ノースアジア大学明桜高校(秋田) 0-<span style="color: #d40000;">1 飯塚高校(福岡)</span> <span style="color: #d40000;">昌平高校(埼玉) 3</span>-1 近江高校(滋賀) <span style="color: #d40000;">前橋育英高校(群馬) 6</span>-1 四国学院大学香川西高校(香川) 成立学園高校((東京B) 0-<span style="color: #d40000;">1 日本文理高校(新潟)</span> 浜松開誠館高校(静岡) 1-1(3PK4) <span style="color: #d40000;">大津高校(熊本)</span> ◆12/29【1回戦結果】 <span style="color: #d40000;">前橋育英高校(群馬) 2</span>-1 日章学園高校(宮崎) <span style="color: #d40000;">尚志高校(福島) 3</span>-0 徳島市立高校(徳島) <span style="color: #d40000;">日本大学藤沢高校(神奈川) 2</span>-0 西原高校(沖縄) 東邦高校(愛知) 1-<span style="color: #d40000;">4 履正社高校(大阪)</span> 帝京大学可児高校(岐阜) 0-<span style="color: #d40000;">1 岡山学芸館高校(岡山)</span> 星稜高校(石川) 1-<span style="color: #d40000;">2 東山高校(京都)</span> <span style="color: #d40000;">日本体育大学柏高校(千葉) 3</span>-1 芦屋学園高校(兵庫) <span style="color: #d40000;">日本文理高校(新潟) 2</span>-1 立正大学淞南高校(島根) 羽黒高校(山形) 2-<span style="color: #d40000;">3 四国学院大学香川西高校(香川)</span> 北海高校(北海道) 1-1(5 PK 6) <span style="color: #d40000;">国見高校(長崎)</span> 松本国際高校(長野) 1-<span style="color: #d40000;">2 米子北高校(鳥取)</span> <span style="color: #d40000;">盛岡商業高校(岩手) 2</span>-1 帝京第五高校(愛媛) <span style="color: #d40000;">鹿島学園高校(茨城) 2</span>-1 龍谷高校(佐賀) <span style="color: #d40000;">聖和学園高校(宮城) 2</span>-0 大分高校(大分) <span style="color: #d40000;">丸岡高校(福井)</span> 1-1(6 PK 5) 高知高校(高知) ◆12/28【1回戦結果】 <span style="color: #d40000;">成立学園高校((東京B) 3</span>-2 津工業高校(三重) 2023.01.04 21:21 Wed
2

U-17日本代表MF吉永夢希がベルギーの強豪・ヘンクに加入決定! 神村学園から直接ヨーロッパへ「理想的なステップ」

ヘンクは27日、神村学園高等部のU-17日本代表MF吉永夢希(17)の加入を発表した。4年半契約を結ぶという。 クラブも「印象的な移籍ニュース」と題して吉永の加入を発表。左サイドバックを務める17歳の逸材が驚きのキャリアを歩むことに。2024年2月に18歳の誕生日を迎え、ヨン・ヘンク(セカンドチーム)に加入する。 吉永は左サイドバックとして台頭し始め、現在はU-17日本代表にも選出。U-17アジアカップで優勝を果たし、5試合3アシストを記録。両サイドでプレーし、攻撃面で特長を見せていた。 また、11月10日に開幕するU-17ワールドカップ(W杯)のメンバーにも選出され、世界の舞台で戦うこととなる。 神村学園出身で、昨年度の全国高校サッカー選手権にも出場。3試合でプレーし、ベスト4入りに貢献。1つ先輩のFW福田師王が卒業後にボルシアMGへと加入。Jリーグを通らずにヨーロッパに挑戦していたが、その後を追うこととなった。 ヘンクは、2021-22シーズンまで日本代表FW伊東純也(スタッド・ランス)が在籍。2人目の日本人となる。 吉永はクラブを通じてコメント。ファーストチームへの昇格へ意欲を見せた。 「ヘンクでプロサッカー選手としてのキャリアをスタートできることをとても光栄に思います。若手選手の育成で世界的に有名なクラブです。ヘンクは僕のキャリアにとって理想的なステップだと信じています」 「私の目標は、いつかファーストチームに立つことです。だからこそ、まずはヨン・ヘンクで自分の力を証明したいと思っています。プロサッカー選手として、これまで応援してくださった方々に恩返しができればと思います」 2023.10.27 19:50 Fri
3

板倉滉&福田師王所属のボルシアMG、インドネシア代表DFの来季加入内定を発表! コペンハーゲンからフリー移籍

日本代表DF板倉滉やFW福田師王が所属するボルシアMGは26日、コペンハーゲンからインドネシア代表DFケビン・ディクス(28)のフリー加入を発表した。今年7月1日の加入で、契約は2030年6月末までとなる。 オランダの世代別代表歴があり、昨年11月に日本代表戦で母親の故郷であるインドネシア代表としてデビューのディクス。センターバックやサイドバックを主戦場とし、フィテッセでプロデビューすると、フィオレンティーナやエンポリでイタリアを経験した。 オランダでも名門の1つ、フェイエノールトに在籍した過去を持ち、2021年夏からデンマークのコペンハーゲンでプレー。これまで通算158試合に出場し、今季も公式戦32試合(9得点3アシスト)に出場中の主力だが、あと数カ月で満了となるところだった。 「ボルシアへの移籍が実現して嬉しいよ。ボルシアはドイツの大きなクラブだし、これからが楽しみだ。でも、今のクラブでまだ大きな目標があるし、まずはコペンハーゲンでのシーズン後半を楽しみたい」 スポーツディレクター(SD)のローランド・ヴィルクス氏も「ケビンは経験豊富かつ万能なディフェンダーであり、中央でも、左でも、右でも、どんなポジションもやれる」とし、チームへの早いフィットを期待した。 「それにより、守備の柔軟性が高まる。それでいて、彼も自分の目標をしっかりと持ち、素晴らしい人間でもある。我々にうまく溶け込んでくれるはずだ」 2025.01.27 18:00 Mon
4

準決勝はどちらもPK決着! 決勝は岡山学芸館vs東山でどっちが勝っても初優勝に【高校サッカー選手権】

12月28日に開幕した第101回全国高校サッカー選手権大会。7日に準決勝の2試合が国立競技場で行われた。 ベスト4に残ったどの学校が優勝しても初優勝となる中、第1試合では2006年以来のベスト4進出を果たし、卒業後はボルシアMG入りが決まっているFW福田師王を擁する神村学園(鹿児島)と、初のベスト4進出を果たした岡山学芸館(岡山)が対戦した。 試合は開始6分に岡山学芸館が田口裕真のゴールで先制。しかし、38分にシュートのこぼれ球を福田が詰めて、神村学園が追いついて前半を終える。 後半に入っても互いにアグレッシブな戦いを見せると、59分にはボックス手前からセレッソ大阪への入団が内定している大迫塁が直接FKを沈めて神村学園が逆転。しかし、62分に岡山学芸館は今井拓人のゴールで追いつく。 それでも69分、神村学園はCKから中江小次郎がヘディングで合わせて勝ち越しに成功。このまま逃げ切るかと思いきや、73分に岡本温叶のミドルシュートが決まり、岡山学芸館が再び同点に。結局PK戦に委ねられることとなった。 PK戦では、岡山学芸館は4人連続で成功も、神村学園は2人目の西丸道人、3人目の福田が失敗。岡山学芸館が初の決勝に駒を進めた。 第2試合は前回準優勝の大津(熊本)が日本代表MF鎌田大地の母校で初のベスト4入りを果たした東山(京都)と対戦。試合は互いに決定機を作れないまま進んだ中、39分に左サイドを崩し、クロスを井伊虎太郎が詰めて大津が先制する。 後半に入っても試合の展開は変わらず。東山がアグレッシブさを見せて終始押し込むも、なかなか決定的なシーンが訪れなかったが、63分に松橋啓太がネットを揺らして同点。そのままPK戦に突入した。 準決勝2試合連続でPK戦となると、大津は岩崎大翔、中馬颯太が失敗。東山は準々決勝に続いてGK佐藤瑞起がセーブを連発し、見事に決勝へと駒を進めた。 なお、決勝は9日の14時5分キックオフ。どちらが勝っても初優勝となる。 ◆1/7【準決勝結果】 神村学園高等部(鹿児島) 3-3(1PK4) <span style="color: #d40000;">岡山学芸館高校(岡山)</span> <span style="color: #d40000;">東山高校(京都)</span> 1-1(4PK2) 大津高校(熊本) ◆1/4【準々決勝結果】 青森山田高校(青森) 1-<span style="color: #d40000;">2 神村学園高等部(鹿児島)</span> 佐野日本大学高校(栃木) 0-<span style="color: #d40000;">4 岡山学芸館高校(岡山)</span> <span style="color: #d40000;">東山高校(京都)</span> 0-0(4PK3) 日本体育大学柏高校(千葉) 前橋育英高校(群馬) 0-0(4PK5) <span style="color: #d40000;">大津高校(熊本)</span> ◆1/2【3回戦結果】 <span style="color: #d40000;">青森山田高校(青森)</span> 1-1(4PK2) 国見高校(長崎) 日本大学藤沢高校(神奈川) 1-1(3PK5) <span style="color: #d40000;">神村学園高等部(鹿児島)</span> <span style="color: #d40000;">佐野日本大学高校(栃木)</span> 1-1(5PK4) 履正社高校(大阪) <span style="color: #d40000;">岡山学芸館高校(岡山)</span> 0-0(5PK3) 國學院大學久我山高校(東京A) 高川学園(山口) 0-2 <span style="color: #d40000;">東山高校(京都)</span> <span style="color: #d40000;">日本体育大学柏高校(千葉) 1</span>-0 飯塚高校(福岡) 昌平高校(埼玉) 1-<span style="color: #d40000;">2 前橋育英高校(群馬)</span> 日本文理高校(新潟) 0-<span style="color: #d40000;">3 大津高校(熊本)</span> ◆12/31【2回戦結果】 <span style="color: #d40000;">青森山田高校(青森) 1</span>-0 広島皆実高校(広島) 尚志高校(福島) 0-0(3PK4) <span style="color: #d40000;">国見高校(長崎)</span> <span style="color: #d40000;">日本大学藤沢高校(神奈川) 2</span>-1 米子北高校(鳥取) 山梨学院大学付属高校(山梨) 2-3 <span style="color: #d40000;">神村学園高等部(鹿児島)</span> <span style="color: #d40000;">佐野日本大学高校(栃木) 1</span>-0 奈良育英高校(奈良) 盛岡商業高校(岩手) 0-<span style="color: #d40000;">6 履正社高校(大阪)</span> 鹿島学園高校(茨城) 2-<span style="color: #d40000;">3 岡山学芸館高校(岡山)</span> 近畿大学附属和歌山高校(和歌山) 1-<span style="color: #d40000;">3 國學院大學久我山高校(東京A)</span> <span style="color: #d40000;">高川学園(山口) 2</span>-0 富山第一高校(富山) <span style="color: #d40000;">東山高校(京都) 4</span>-0 聖和学園高校(宮城) 丸岡高校(福井) 0-<span style="color: #d40000;">2 日本体育大学柏高校(千葉)</span> ノースアジア大学明桜高校(秋田) 0-<span style="color: #d40000;">1 飯塚高校(福岡)</span> <span style="color: #d40000;">昌平高校(埼玉) 3</span>-1 近江高校(滋賀) <span style="color: #d40000;">前橋育英高校(群馬) 6</span>-1 四国学院大学香川西高校(香川) 成立学園高校((東京B) 0-<span style="color: #d40000;">1 日本文理高校(新潟)</span> 浜松開誠館高校(静岡) 1-1(3PK4) <span style="color: #d40000;">大津高校(熊本)</span> ◆12/29【1回戦結果】 <span style="color: #d40000;">前橋育英高校(群馬) 2</span>-1 日章学園高校(宮崎) <span style="color: #d40000;">尚志高校(福島) 3</span>-0 徳島市立高校(徳島) <span style="color: #d40000;">日本大学藤沢高校(神奈川) 2</span>-0 西原高校(沖縄) 東邦高校(愛知) 1-<span style="color: #d40000;">4 履正社高校(大阪)</span> 帝京大学可児高校(岐阜) 0-<span style="color: #d40000;">1 岡山学芸館高校(岡山)</span> 星稜高校(石川) 1-<span style="color: #d40000;">2 東山高校(京都)</span> <span style="color: #d40000;">日本体育大学柏高校(千葉) 3</span>-1 芦屋学園高校(兵庫) <span style="color: #d40000;">日本文理高校(新潟) 2</span>-1 立正大学淞南高校(島根) 羽黒高校(山形) 2-<span style="color: #d40000;">3 四国学院大学香川西高校(香川)</span> 北海高校(北海道) 1-1(5 PK 6) <span style="color: #d40000;">国見高校(長崎)</span> 松本国際高校(長野) 1-<span style="color: #d40000;">2 米子北高校(鳥取)</span> <span style="color: #d40000;">盛岡商業高校(岩手) 2</span>-1 帝京第五高校(愛媛) <span style="color: #d40000;">鹿島学園高校(茨城) 2</span>-1 龍谷高校(佐賀) <span style="color: #d40000;">聖和学園高校(宮城) 2</span>-0 大分高校(大分) <span style="color: #d40000;">丸岡高校(福井)</span> 1-1(6 PK 5) 高知高校(高知) ◆12/28【1回戦結果】 <span style="color: #d40000;">成立学園高校((東京B) 3</span>-2 津工業高校(三重) <span class="paragraph-title">【動画】準決勝で生まれたゴールたちをチェック!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">SPORTS BULL<a href="https://t.co/51cwvVO2O8">https://t.co/51cwvVO2O8</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%AB%98%E6%A0%A1%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#高校サッカー</a><a href="https://twitter.com/hashtag/NEXT100?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#NEXT100</a> <a href="https://t.co/ijNFFolg8m">pic.twitter.com/ijNFFolg8m</a></p>&mdash; 高校サッカー日テレ公式 (@ntv_hss) <a href="https://twitter.com/ntv_hss/status/1611656310516506629?ref_src=twsrc%5Etfw">January 7, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.01.07 21:45 Sat
5

選手権の優秀選手発表! 初優勝の岡山学芸館、準優勝の東山が共に最多の6名選出【高校サッカー選手権】

9日に幕を閉じた第101回全国高校サッカー選手権。岡山県代表の岡山学芸館高校が、京都府代表の東山高校と対戦し、3-1で勝利した。 岡山学芸館にとっては初優勝。岡山県勢にとっても2006年の作陽高校以来の決勝進出となり、同県初の優勝となった。 決勝後、今大会の優秀選手が発表。優勝した岡山学芸館からは6名、準優勝の東山からも6名が選出され最多となった。 その他、鹿島アントラーズに入団内定のDF津久井佳祐(昌平/埼玉)、セレッソ大阪に入団内定のMF大迫塁(神村学園/鹿児島)、清水エスパルスに入団内定のFW森重陽介(日大藤沢/神奈川)、ボルシアMGに加入するFW福田師王(神村学園/鹿児島)らが選出されている。 ◆大会優秀選手 GK 雨野颯真(前橋育英/2年) 佐藤瑞起(東山/3年) 平塚仁(岡山学芸館/2年) DF 多久島良紀(青森山田/3年) 鈴木大翔(尚志/3年) 齋藤駿(前橋育英/3年) 津久井佳祐(昌平/3年) 志津正剛(東山/2年) 新谷陸斗(東山/3年) 井上斗嵩(岡山学芸館/3年) 碇明日麻(大津/2年) 田辺幸久(大津/2年) 吉永夢希(神村学園/2年) MF 徳永涼(前橋育英/3年) 篠田翼(昌平/3年) 相原大翔(日体大柏/3年) 真田蓮司(東山/3年) 松橋啓太(東山/3年) 阪田澪哉(東山/3年) 名願斗哉(履正社/3年) 木村匡吾(岡山学芸館/3年) 岡本温叶(岡山学芸館/3年) 山田蒼(岡山学芸館/3年) 田原瑠衣(大津/3年) 大迫塁(神村学園/3年) 笠置潤(神村学園/3年) FW 小湊絆(青森山田/3年) 吉田眞翔(日体大柏/3年) 中山織斗(國學院久我山/3年) 塩貝健人(國學院久我山/3年) 森重陽介(日大藤沢/3年) 古田和之介(履正社/3年) 今井拓人(岡山学芸館/3年) 小林俊瑛(大津/3年) 福田師王(神村学園/3年) 西丸道人(神村学園/2年) 2023.01.10 13:25 Tue

福田師王の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年1月15日 ボルシアMG II ボルシアMG 完全移籍
2023年7月1日 M'gladbach U19 ボルシアMG II 完全移籍
2023年1月15日 神村学園 M'gladbach U19 新加入
2020年4月1日 神村学園 -

福田師王の今季成績

ブンデスリーガ 5 47’ 1 0 0
合計 5 47’ 1 0 0

福田師王の出場試合

ブンデスリーガ
第1節 2024年8月23日 vs レバークーゼン メンバー外
2 - 3
第2節 2024年8月31日 vs ボーフム メンバー外
0 - 2
第3節 2024年9月14日 vs シュツットガルト メンバー外
1 - 3
第4節 2024年9月21日 vs フランクフルト メンバー外
2 - 0
第5節 2024年9月28日 vs ウニオン・ベルリン ベンチ入り
1 - 0
第6節 2024年10月4日 vs アウグスブルク メンバー外
2 - 1
第7節 2024年10月19日 vs ハイデンハイム ベンチ入り
3 - 2
第8節 2024年10月25日 vs マインツ ベンチ入り
1 - 1
第9節 2024年11月3日 vs ブレーメン メンバー外
4 - 1
第10節 2024年11月9日 vs RBライプツィヒ メンバー外
0 - 0
第11節 2024年11月24日 vs ザンクト・パウリ メンバー外
2 - 0
第12節 2024年11月30日 vs フライブルク ベンチ入り
3 - 1
第13節 2024年12月7日 vs ドルトムント ベンチ入り
1 - 1
第14節 2024年12月14日 vs ホルシュタイン・キール ベンチ入り
4 - 1
第15節 2024年12月21日 vs ホッフェンハイム ベンチ入り
1 - 2
第16節 2025年1月11日 vs バイエルン 1′ 0
0 - 1
第17節 2025年1月14日 vs ヴォルフスブルク 20′ 1
5 - 1
第18節 2025年1月18日 vs レバークーゼン 3′ 0
3 - 1
第19節 2025年1月25日 vs ボーフム ベンチ入り
3 - 0
第20節 2025年2月1日 vs シュツットガルト ベンチ入り
1 - 2
第21節 2025年2月8日 vs フランクフルト ベンチ入り
1 - 1
第22節 2025年2月15日 vs ウニオン・ベルリン ベンチ入り
1 - 2
第23節 2025年2月22日 vs アウグスブルク ベンチ入り
0 - 3
第24節 2025年3月1日 vs ハイデンハイム ベンチ入り
0 - 3
第25節 2025年3月7日 vs マインツ 16′ 0
1 - 3
第26節 2025年3月15日 vs ブレーメン メンバー外
2 - 4
第27節 2025年3月29日 vs RBライプツィヒ ベンチ入り
1 - 0
第28節 2025年4月6日 vs ザンクト・パウリ メンバー外
1 - 1
第29節 2025年4月12日 vs フライブルク ベンチ入り
1 - 2
第30節 2025年4月20日 vs ドルトムント 7′ 0
3 - 2
第31節 2025年4月26日 vs ホルシュタイン・キール ベンチ入り
4 - 3
第32節 2025年5月3日 vs ホッフェンハイム ベンチ入り
4 - 4
第33節 2025年5月10日 vs バイエルン ベンチ入り
2 - 0