細谷真大
Mao HOSOYA
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 2001年09月07日(24歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 178cm |
| 体重 | 76kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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1
【日本代表プレビュー】史上初の元日開催!サバイバルもある中、3人がデビューか/vsタイ代表
2024年1月1日、史上初となる日本代表の試合が元日に行われる。舞台は国立競技場。かつては天皇杯の決勝が元日の風物詩となっていたが、サッカースケジュールの問題、そして新型コロナウイルス(COVID-19)の蔓延なども影響し、元日での開催から離れている。 その中で新たな試みとして行われる今回の日本代表戦。『TOYO TIRES CUP 2024』ではタイ代表を国立競技場に迎えての一戦となるが、ただの親善試合とは言えない。12日に開幕するアジアカップに向けたサバイバルでもあるこの戦い。調整をしていく中でも重要な一戦となる。 <span class="paragraph-subtitle">◆2024年を飛躍の年にするための第一歩</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240101_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">©️超ワールドサッカー<hr></div> 新たな試みではあるが、今の日本代表にとっては重要な一戦。8連勝中と絶好調の中で2023年を終えたが、新年の初日の結果は少なからず心のどこかに残るもの。この1年を飛躍の年にできるかが懸かっているとも言える。 森保一監督は「2024年の元日に試合ができること、サッカーに携わるものとして幸せな機会を頂いたなと思っております」とこの試合への思いを語ると共に、「勝利を目指す準備をしながらも、いろんな選手を試す、より戦術の浸透をしていけるように」と試合について語り、多くのメンバーを入れ替えることを示唆。また、珍しく選手起用についても言及し、「基本的には(30日の)練習で公開した通り、見ていただいた通りのメンバー」と語った。 この試合に向けてはリーグ戦が年末まで行われていた選手の招集は不可能。ただ、アジアカップには選手招集の強制力があるため、いつもの主軸選手がしっかりと呼ばれることになるだろう。 それでもMF三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)はケガで不在が確定。その他にも全ての選手を呼べない可能性はあり、少ない枠を狙う選手にとっては最後のアピールの場に。試合後には、アジアカップメンバーが発表されるだけに、数枠はこの試合での出来で決まる可能性もありそうだ。まさにサバイバルの一戦とも言える。 新年最初にファン・サポーターに対してもしっかりと戦うところを見せたい日本代表。ただの興行ではなく、この先1年間のスタートという点でも、非常に大事な一戦になるだろう。 <span class="paragraph-subtitle">◆初戦勝利で日本からの金星狙う</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240101_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">©️超ワールドサッカー<hr></div> その元日に対戦する相手はタイ代表。こちらもアジアカップを控えた中で、日本との戦いに応じてくれた。指揮官は、鹿島アントラーズや大宮アルディージャを指揮した石井正忠監督。ブリーラム・ユナイテッドでは2年連続で3冠という偉業を成し遂げ、昨年11月にタイ代表監督に就任した。 元日の試合を日本で行えることについては「タイ代表の中で僕が一番意識しているんじゃないかな」とコメント。「日本の皆さんにとっても元日にサッカーの試合が見られるのは、いろいろな想いがあると思うので、タイ代表の監督ですけれども、こうして国立競技場で試合ができることは、本当に僕としてはありがたい限りです」と光栄に感じているという。 もちろん遊びにきたわけではない。十分な選手を招集できない問題もある中で、「タイ代表でも勝って終わりたいなと思っています」と勝利を誓う。JリーグからもMFスパチョーク(北海道コンサドーレ札幌)、MFエカニット・パンヤ(浦和レッズ)が招集を受けている状況。アジアカップに向けてもしっかりと戦うことは間違いない。 初陣を迎える石井監督。「素晴らしい日本代表に対し、しっかりチャレンジして、僕自身も初めての代表監督になるので、その辺も含めてチャレンジしたいです」と、力試しの部分もあるが、タイにとっても1年を良い形でスタートしたいところだろう。 <span class="paragraph-title">◆予想スタメン[4-2-3-1]</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240101_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">©️超ワールドサッカー<hr></div> GK:前川黛也 DF:毎熊晟矢、藤井陽也、町田浩樹、森下龍矢 MF:佐野海舟、田中碧 MF:伊東純也、伊藤涼太郎、奥抜侃志 FW:細谷真大 監督:森保一 珍しく試合のメンバーについて前日会見で明言した森保監督。FW浅野拓磨(ボーフム)とFW上田綺世(フェイエノールト)の欠場を明言。また、ケガのGK野澤大志ブランドン(FC東京)も起用されない。そしてメンバーは「練習で見せたメンバー」と明かした。 GKは前川黛也(ヴィッセル神戸)が先発。ミャンマー代表戦で試合終盤に日本代表デビューを果たしたが、ほとんどプレー機会はなし。本格的にデビューすることになる。J1優勝クラブの正守護神として、どんなパフォーマンスを見せるだろうか。 最終ラインは右に毎熊晟矢(セレッソ大阪)、左に森下龍矢(名古屋グランパス→レギア・ワルシャワ)が入ることに。センターバックは日本代表デビューとなるDF藤井陽也(名古屋グランパス)、そしてDF町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)となる。藤井にとっては代表デビュー戦。ケガで離脱していたDF冨安健洋(アーセナル)が12月31日の試合で復帰を果たしているが、センターバックの1人として割り込んでいきたいところだ。 ボランチは2枚。MF田中碧(デュッセルドルフ)とMF佐野海舟(鹿島アントラーズ)となる。佐野は11月に初招集を受けると、ミャンマー戦でいきなりデビュー。持ち味もしっかりと出し、この先の代表定着が期待されている。元日に何を見せるのか。ポジション争いが激しいボランチで生き残っていきたい。 2列目は右にMF伊東純也(スタッド・ランス)、トップ下にMF伊藤涼太郎(シント=トロイデン)、左にMF奥抜侃志(ニュルンベルク)が並ぶとみられる。伊東は言わずもがな。大観衆の前で、元日からそのスピードと突破を見せてもらいたい。 一方で、伊藤と奥抜は代表デビュー戦になる。伊藤はアルビレックス新潟で出色のパフォーマンスを見せて夏にベルギーへと渡り、待望の日本代表招集となった。ゴールに絡むプレーをしっかりと見せつけられるのか、生き残りをかけた中でもアピールしたい。そして奥抜も同様。10月シリーズで緊急招集されるも、体調を崩し満足にトレーニングすらできない失態。ただ、三笘が継続してケガで不在な今こそ、その実力を見せつける時だ。得意のドリブル突破で力を示せるか。国内ではJ2しか知らない男の代表デビュー戦に注目だ。 そして1トップはほとんど候補がいない中で、FW細谷真大(柏レイソル)の出場が確定。今シーズンJ1で見せたその得点力、そして最前線から守備にスイッチを入れるプレスの良さを見せつけてもらいたい。 試合は1日(月)の14時にキックオフ。新年最初の試合で、勝利を掴めるか注目だ。 2024.01.01 11:30 Mon2
久保建英「すごくおしゃれ」、長谷川唯「すごく新鮮」…「FIRE(炎)」がテーマの日本代表の新ユニフォーム、選手たちの感想は?
アディダスジャパンは21日、「サッカー日本代表 2024 ユニフォーム」発表した。 今夏行われる世界的なスポーツイベントを前に、日本代表の戦闘服が装いも新たに。新ユニフォームは、「ヨウジヤマモト」のデザイナーでもある日本が誇るファッションデザイナーの山本耀司氏がデザイン。アディダスとヨウジヤマモトのコラボレーションブランドである「Y-3」が日本代表と史上初のコラボレーションを果たした。 この新ユニフォームは、21日に行われたパリ・ファッションウィークにて発表。「ヨウジヤマモト」のコレクションの1つとして発表され、コレクションにはU-23日本代表のMF藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン)、なでしこジャパンのMF長野風花(リバプール)がランウェイを歩く特別な演出でお披露目された。 今回のユニフォームのテーマは「FIRE(炎)」。「サッカー日本代表2024ユニフォーム」の全体を通して一貫したモチーフとして登場するヨウジヤマモトによるデザインの炎のグラフィックは、サッカー日本代表が持つ揺るぎない力強さ、そして日本という国が持つ神秘的な力を象徴している。 ホームはダークネイビー、アウェイはホワイトとなり、ホームは青い炎、アウェイは赤い炎がデザインされている。 今回の新ユニフォームに関して、日本代表のMF久保建英、U-23日本代表のMF藤田譲瑠チマ、FW細谷真大、なでしこジャパンのMF長谷川唯、MF長野風花、FW宮澤ひなたがコメントしている。 <span class="paragraph-subtitle">◆久保建英</span><div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240622_kubo_tw.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> 「今回のユニフォームはすごくおしゃれだな、というのが第一印象です。ユニフォームをファッションに取り入れるスタイルは海外ではよく見かけますが、日本でもこのサッカー日本代表ユニフォームをきっかけに、そのトレンドが広がることを願っています。僕自身も、新たなユニフォームとともに気持ちを新たに切り替えて、青い炎のように熱い気持ちで次のステージに向かっていきたいと思います」 <span class="paragraph-subtitle">◆藤田譲瑠チマ</span><div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240622_fujita_tw.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> 「ホームもアウェイも、どちらもとてもスタイリッシュで、それぞれ異なる意味を持つ炎をモチーフにしているところがすごく気に入っています。自分たちの世代が、新たな想いが込められたユニフォームとともに大きな舞台へと向かえることをとても嬉しく思います。このユニフォームを着てピッチで活躍する姿を皆さんに見ていただけるよう、頑張りたいと思います」 <span class="paragraph-subtitle">◆細谷真大</span><div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240622_hosoya_tw.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> 「今回、サッカー日本代表史上初の「Y-3」とのコラボレーションになると聞いて、とてもびっくりしました。色合いやデザイン、ロゴの位置など、とても新鮮で、これをきっかけにサッカー日本代表に興味を持っていただける方や、応援していただける方が増えると嬉しいです。このユニフォームに描かれた炎のように、僕たちもそれぞれの力を一つにして、完全燃焼で世界と戦っていきたいと思います」 <span class="paragraph-subtitle">◆長谷川唯</span><div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240622_hasegawa_tw2.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> 「ホームユニフォームの濃い紺色は、最近の日本代表ユニフォームにはあまりなかった色合いなので、とても良いと思いました。またアウェイの白と赤の組み合わせも、すごく新鮮です。今回は燃え盛る炎がデザインのテーマですが、私にとっては、スタジアムに入場するときが、一番気持ちが燃え上がる瞬間です。常に世界一を目指してサッカーをやってきたからこそ、この新しいユニフォームで、この夏世界一を目指したいと思います」 <span class="paragraph-subtitle">◆長野風花</span><div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240622_nagano_tw2.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> 「今までのサッカー日本代表ユニフォームと雰囲気が違って、すごくスタイリッシュで驚きました。チームで着たときにも格好良いと思いますし、ファッションとして着ても素敵なデザインだと思います。ユニフォームに描かれた炎のように、燃え盛る力強いプレーでまた世界に衝撃を与えたいという想いを新たにしました」 <span class="paragraph-subtitle">◆宮澤ひなた</span><div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240622_miyazawa_tw2.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> 「一見して、今までのサッカー日本代表ユニフォームよりもシンプルで、すごく格好良いと思います。雰囲気がガラッと変わった印象です。街中でユニフォームを着ている方を見かけると、サッカーへの愛を感じてすごく嬉しくなります。日本でもそういう風にこのユニフォームを着てくれる人が増えることを楽しみにしています。応援してくれる方の気持ちを力に、この夏はチームとして優勝を目指して一戦一戦大切に戦っていきたいと思います」 <span class="paragraph-title">【写真】久保建英や長谷川唯も着用!日本代表の新ユニフォーム、テーマは「FIRE(炎)」</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="j82B9AIMKvA";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240621_tw11.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240621_tw2.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240621_tw3.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240621_tw4.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240621_tw15.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240621_tw6.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> 写真:adidas is the official supplier of the Japan National Team 2024.06.22 05:45 Sat3
【J1開幕直前ガイド|柏レイソル】戦い方を安定させ、1桁順位でのフィニッシュへ
18日、2022シーズンの明治安田生命J1リーグが開幕を迎えた。 今シーズンから18クラブに戻り、昇格・降格が従来の形に戻ることに。コロナ禍で変則的だったシーズンが、コロナ前の状態に戻ることとなる。 開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、戦力分析やシーズンの目標、注目ポイントに加え、Jリーグの開幕キャッチコピーとして発表された「#Jが世界を熱くする」にあやかり、注目選手として世界を熱くしそうな選手をピックアップした。 柏レイソル 2021シーズン成績:15位(12勝5分け21敗) ◆戦力分析 長年チームを支えたFWクリスティアーノやハードな守備を見せたMFヒシャルジソン、MF仲間隼斗、MF神谷優太、FW瀬川祐輔が退団。チームの主軸を入れ替えることとなった。 得点源としてはFWドウグラス(←ヴィッセル神戸)に懸かる期待が大きい。ちばぎんカップでは早速ゴール。らしさを見せたゴールだっただけに、シーズン中の爆発にも期待したいところだ。 またMF中村慶太(←清水エスパルス)、MF小屋松知哉(←サガン鳥栖)と中盤も実力者を補強。既存戦力との融合が重要となるが、チームの攻撃を加速させることができるかに注目が集まる。 ◆目標 今シーズンの目標は1桁順位となる。昨シーズンはシステムも安定せず、3バックと4バックを併用。どちらも結論を見出せずにズルズルと行ってしまった感はある。 今シーズンは3バックがベースになると見られる。システムも安定し、ハマる選手もしっかりと見つかっている。あとは、昨シーズン輝けなかった助っ人たちが日本のサッカーにフィットできるか。ビルドアップをしっかりと行い、アグレッシブに戦い続けるスタイルを取り戻せれば、1桁順位はクリアできるだろう。 ◆Jから世界を熱くしてくれそうな選手 FW細谷真大(20) Jから世界を熱くしてくれそうな選手には、FW細谷真大を選出する。 U-18出身の細谷はプロ2年目の昨シーズンに飛躍。J1で28試合に出場し3得点を記録した。泥臭いプレーを厭わず、スピードを持って前線でプレーする姿は、ハイプレスをかけるという点でも生きてくる。 また、周りを生かせるプレーができるため、ドウグラスとのコンビネーションにも期待だ。世代別代表にも選ばれ、U-23アジアカップもあるだけに、チームでしっかりと結果を残していけるかに注目が集まる。 ◆注目ポイント 注目ポイントはチームとしてまとまりを持って戦えるかだ。昨シーズンの低迷を払拭するためには、チームが再び1つになる必要がある。システムを安定させ、チーム内でのパフォーマンスを安定させるためにも、1つの軸が必要となる。 ネルシーニョ監督が率いる中、2シーズンにわたってFWオルンガという強力なターゲットを軸に戦ってしまった。そのツケが昨シーズンは回ってきてしまい、ターゲットを定められないまま戦ってしまった。 周りの選手でもオルンガの穴埋めはできず、チームは迷走。結果として残留を争うこととなったが、今シーズンはハッキリとした戦い方。ドウグラスというターゲットを使いながらも、頼りすぎずに戦えるかがポイントとなる。 2022.02.19 15:35 Sat4
「『天才』だと思ってた」小学生の頃のチームメイト・植中朝日を語った大畑歩夢、地元で揃って日の丸を背負う「一緒にできることは嬉しい」
U-23日本代表のDF大畑歩夢(浦和レッズ)が、メディア取材に応じ、地元で行われるU-23ウクライナ代表戦へ意気込みを語った。 22日に京都でU-23マリ代表と対戦したU-23日本代表。パリ・オリンピックへの出場が決定している相手に1-3で敗れていた。 翌日、試合会場の北九州へとチームは移動。試合会場の北九州スタジアムでトレーニングを行った。 22日の試合に先発出場した11名と、後半頭から出場した細谷真大、染野唯月はリカバリーを実施。大畑はフルメニューをこなした。 大畑は北九州市出身で、小倉南FCからサガン鳥栖U-18に加入していた。FW植中朝日(横浜F・マリノス)とは小学校時代にチームメイト。代表として2人揃って地元に凱旋することとなる。 地元での試合について大畑は「このスタジアムは初めてなので、見たこともなかったです。芝の感じもやりやすいなと思いますし、楽しみです」とコメント。初めて立った北九州スタジアムの印象を語った。 家族や友人も試合を観戦に来るという大畑。植中と共に北九州で日本代表として戦うことについては、「一緒の地元で、小学校時代のチームメイトで、中学校の時もオフにはサッカーをしていたので、それが代表で一緒にプレーできることは嬉しいですね」とコメント。植中は「大畑のクロスからゴールできたら」と語っていたが、「できたら良いですね」とコメントしている。 小学生時代から植中は飛び抜けていたようで、大畑は中学でも小倉南FCでプレーしていたが、植中はJFAアカデミー福島U-15に加入。2人は別のチームでプレーすることとなった 「植中選手は小学校の時から飛び抜けていて、1人だけ全然違って、自分は『天才』だと思ってたので、自分が追いついた感じです」 「入ってきた時から1人だけリフティングがめちゃくちゃできて、ドリブルも絶対剥がせて、シュートも打てて、本当に天才だなと思っていました」 小学生の頃から図抜けていた植中を追いかけ、追いつこうと思っていたという大畑。パリ・オリンピックを目指すチームで共にプレーするまでになっている。 そのオリンピックについては「この年代で一番目指す大きな目標です。僕たちの世代はそこを目指してやってきていると思いますし、出ることが夢なので頑張っていきたいです」とコメント。アジア相手の厳しい最終予選が残っているが、「そんなに簡単にはいかないと思いますし、グループリーグも突破できるかは分からないぐらい難しい試合になると思います」と簡単ではないとの見解を示した。 2024.03.23 21:55 Sat5
細谷真大&荒木遼太郎がファインゴール! 主将・藤田2AのU-23日本が2点リードで折り返す【AFC U-23アジアカップ】
U-23日本代表は29日、AFC U-23アジアカップ準決勝でU-23イラク代表と対戦し、前半を2-0のスコアで終えた。 3.5枠のパリ・オリンピック出場権を懸けたアジア最終予選となる今大会。上位3チームがストレートイン、4位チームがアフリカ予選4位のU-23ギニア代表との大陸間プレーオフに臨む。 準々決勝でU-23カタール代表との120分の激闘を4-2で制し、パリ五輪出場へ王手をかけた日本。出場権確保と共に決勝進出を懸けた大一番に向けて大岩剛監督は引き続き[4-3-3]の布陣を採用した中で先発2人を変更。 GKに小久保玲央ブライアン、4バックは関根大輝、高井幸大、木村誠二、大畑歩夢。中盤は藤田譲瑠チマのアンカーに、松木玖生、荒木遼太郎のインサイドハーフ。3トップは右から山田楓喜、細谷真大、平河悠という並びとなった。 [5-4-1]の布陣で臨んだイラクに対して、ボールを動かしながら攻め手を窺う入りとなった日本。 開始10分には藤田、荒木、細谷とカタール戦の決勝点を彷彿とさせる繋ぎからボックス左に抜け出した細谷に最初の決定機が訪れるが、左足シュートはGKの好守に遭う。この直後にはジャシムにペナルティアーク付近からのミドルシュートでゴールを脅かされるが、ここはGK小久保が冷静に対応した。 以降は平河の左サイドを突破口としつつ、インサイドハーフの荒木らがミドルレンジのシュートでゴールへの糸口を見いだそうとする中、頼れる主将とエースストライカーのホットラインが先制点をもたらす。 28分、ハーフウェイライン手前でフリーの藤田がディフェンスラインの背後へ絶妙なフィードを供給。これにオフサイドギリギリで抜け出した細谷が後方からのボールを巧みなファーストタッチで足元に収めてボックス左に侵入。追ってきたDFを冷静に反転でかわすと、振り向きざまに右足インサイドの丁寧なシュートをゴール右下隅へ流し込んだ。 細谷の2試合連続ゴールによって先制に成功した日本に対して、ビハインドを負ったイラクは序盤に木村との接触プレーで足を痛めていた長身FWサリム・アフメドがプレー続行不可能となり、34分にリダ・ファディルのスクランブル投入を余儀なくされる。 日本は最前線のアタッカーの変更によって少し相手の攻め方を確認しつつ、攻撃ではアプローチを変えることなくボールを保持しながら追加点を目指す。 すると、前半終盤の42分には相手陣内左サイドでの大畑の粘りの仕掛けからペナルティアーク付近で横パスを受けた藤田がスピード・コース申し分ない絶妙なワンタッチパスをボックス内のスペースに供給。これに3人目の動き出しで反応した荒木がGKとの一対一で丁寧な右足シュートをゴール右下隅へ流し込んだ。 その後、前半アディショナルタイムにも際どいシーンを作り出した日本が2点リードで試合を折り返した。 U-23日本代表 2-0 U-23イラク代表 【日本】 細谷真大(前28) 荒木遼太郎(前42) ◆U-23日本代表出場メンバー GK 小久保玲央ブライアン(ベンフィカ/ポルトガル) DF 関根大輝(柏レイソル) 高井幸大(川崎フロンターレ) 木村誠二(サガン鳥栖) 大畑歩夢(浦和レッズ) MF 松木玖生(FC東京) 藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン/ベルギー) 荒木遼太郎(FC東京) FW 山田楓喜(東京ヴェルディ) 細谷真大(柏レイソル) 平河悠(FC町田ゼルビア) 2024.04.30 03:26 Tue細谷真大の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2020年2月1日 |
柏U-18 |
柏 |
昇格 |
| 2017年4月1日 |
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柏U-18 |
- |
細谷真大の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 2 | 140’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 16 | 604’ | 3 | 0 | 0 |
| 合計 | 18 | 744’ | 3 | 0 | 0 |
細谷真大の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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アスルクラロ沼津 | 62′ | 0 | ||
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A
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| 2回戦 | 2025年4月16日 |
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vs |
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福島ユナイテッドFC | 78′ | 0 | ||
|
A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
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vs |
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アビスパ福岡 | 65′ | 0 | ||
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A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
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vs |
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川崎フロンターレ | 53′ | 0 | ||
|
H
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| 第3節 | 2025年2月26日 |
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vs |
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セレッソ大阪 | 13′ | 0 | ||
|
H
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| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
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浦和レッズ | 16′ | 0 | ||
|
A
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| 第5節 | 2025年3月8日 |
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vs |
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鹿島アントラーズ | 45′ | 0 | ||
|
H
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| 第6節 | 2025年3月16日 |
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vs |
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サンフレッチェ広島 | 9′ | 1 | ||
|
A
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| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
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東京ヴェルディ | 34′ | 0 | ||
|
H
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| 第8節 | 2025年4月2日 |
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vs |
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京都サンガF.C. | 45′ | 0 | ||
|
A
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| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
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ガンバ大阪 | 5′ | 0 | ||
|
H
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| 第10節 | 2025年4月11日 |
|
vs |
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FC東京 | 14′ | 0 | ||
|
A
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| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
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湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第12節 | 2025年4月26日 |
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vs |
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アルビレックス新潟 | 24′ | 0 | ||
|
H
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| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
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名古屋グランパス | 76′ | 1 | ||
|
A
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| 第15節 | 2025年5月6日 |
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vs |
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清水エスパルス | メンバー外 |
|
H
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| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
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ファジアーノ岡山 | 30′ | 1 | ||
|
H
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| 第14節 | 2025年5月14日 |
|
vs |
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横浜F・マリノス | 25′ | 0 | ||
|
A
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| 第17節 | 2025年5月17日 |
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vs |
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FC町田ゼルビア | 60′ | 0 | ||
|
A
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細谷真大の代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2022年7月24日 |
日本代表 |
| 2021年10月26日 |
U-23日本代表 |
細谷真大の今季成績
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| 2026北中米ワールドカップ アジア2次予選 | 2 | 47’ | 1 | 0 | 0 |
| アジアカップ2023 グループD | 1 | 45’ | 0 | 0 | 0 |
| アジアカップ2023 決勝トーナメント | 1 | 1’ | 0 | 0 | 0 |
| AFC U23アジアカップ2024 | 6 | 405’ | 2 | 1 | 0 |
| パリ五輪 グループD | 3 | 191’ | 1 | 0 | 0 |
| パリ五輪 決勝トーナメント | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 14 | 779’ | 4 | 1 | 0 |
細谷真大の出場試合
| 2026北中米ワールドカップ アジア2次予選 |
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| 第1節 | 2023年11月16日 |
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vs |
|
ミャンマー代表 | 23′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2023年11月21日 |
|
vs |
|
シリア代表 | 24′ | 1 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年3月21日 |
|
vs |
|
北朝鮮代表 | メンバー外 |
|
H
|
| 第4節 | 2024年3月26日 |
|
vs |
|
北朝鮮代表 | メンバー外 |
|
A
|
| 第5節 | 2024年6月6日 |
|
vs |
|
ミャンマー代表 | メンバー外 |
|
A
|
| 第6節 | 2024年6月11日 |
|
vs |
|
シリア代表 | メンバー外 |
|
H
|
| アジアカップ2023 グループD |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年1月14日 |
|
vs |
|
ベトナム | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年1月19日 |
|
vs |
|
イラク | ベンチ入り |
|
A
|
| 第3節 | 2024年1月24日 |
|
vs |
|
インドネシア | ベンチ入り |
|
H
|
| アジアカップ2023 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2024年1月31日 |
|
vs |
|
バーレーン | メンバー外 |
|
A
|
| 準々決勝 | 2024年2月3日 |
|
vs |
|
イラン | 1′ | 0 | ||
|
A
|
| AFC U23アジアカップ2024 |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年4月16日 |
|
vs |
|
U-23中国代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年4月19日 |
|
vs |
|
U-23UAE代表 | 16′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年4月22日 |
|
vs |
|
U-23韓国代表 | 13′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年4月25日 |
|
vs |
|
U23 カタール代表 | 106′ | 1 | ||
|
A
|
| 準決勝 | 2024年4月29日 |
|
vs |
|
U-23イラク代表 | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 決勝 | 2024年5月3日 |
|
vs |
|
U-23ウズベキスタン | 90′ | 0 | 16′ | |
|
H
|
| パリ五輪 グループD |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年7月24日 |
|
vs |
|
U-23パラグアイ代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年7月27日 |
|
vs |
|
U-23マリ代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年7月30日 |
|
vs |
|
U-23イスラエル代表 | 11′ | 1 | ||
|
A
|
| パリ五輪 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| 準々決勝 | 2024年8月2日 |
|
vs |
|
U-23スペイン代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|

日本
柏U-18
U-23日本代表