旗手怜央
Reo HATATE
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 1997年11月21日(28歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 171cm |
| 体重 | 70kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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1
中村俊輔に憧れたティアニー、古巣セルティックの日本人について冨安健洋から情報収集「トミと話をして、一緒に試合を観るけど…」
アーセナルのスコットランド代表DFキーラン・ティアニーが、自身の古巣であるセルティックの日本人選手について言及した。スコットランド『サン』が伝えた。 スコットランド生まれのティアニーはセルティックのアカデミー出身。2016年1月に18歳でファーストチームに昇格すると、左サイドバックのレギュラーとしてプレー。公式戦170試合で8ゴール37アシストを記録した。 2019年8月にアーセナルに加入すると、ケガなどに悩まされながらも公式戦110試合で5ゴール13アシストを記録。今シーズンは途中出場なども多いが公式戦23試合で1ゴール1アシストを記録している。 ティアニーは今でもセルティックのファンとして知られるが、そのセルティックは昨シーズンから一気に日本人選手が増加。FW古橋亨梧をはじめ、FW前田大然、MF旗手怜央、MF井手口陽介、DF小林友希、DF岩田智輝と6名が所属。また、アンジェ・ポステコグルー監督もJリーグからやってきたこともあり、日本に縁が強くなっている一方で、チームもリーグ制覇を成し遂げるなど大きく結果を残している。 アーセナルでは日本代表DF冨安健洋とチームメイトであるティアニーは、古巣の日本人選手についてコメント。冨安にそれぞれの選手について教えてもらっていると明かした。 「トミとはよく話をする。僕は日本から来た選手のことはよく知らなかったし、先月サインした2人も同じだ。僕はJリーグを観ていないから、トミに情報と選手としての考えを聞いたんだ」 「前田大然はカタールで開催されたワールドカップの日本代表でトミと一緒にいたね。トミは契約した全ての選手についてポジティブなことを言っていたし、それを聞いてとても嬉しいよ」 また、冨安についてもコメント。両サイドバックでプレーする冨安はライバルにもなるが、良い関係を築いているようだ。 「彼も本当に素晴らしい選手だし、素晴らしいチームメイトだ。とても良い仲間だ」 「僕はいつもトミと話をして、トレーニング場ではセルティックの試合があれば一緒によく観ている。僕は、彼をセルティックのファンにしようとしているんだ(笑)」 ティアニーと言えば、幼少期に当時セルティックでスター選手だった元日本代表MF中村俊輔からスパイクをもらったエピソードが有名。同じ左利きのキックの名手に憧れていたことは有名だが、中村が多くの日本人の憧れでもあると語った。 「おかしな話だけど、僕がセルティックで子供の頃に中村俊輔からスパイクをもらった古い映像をトミが見たらしい。彼はずっと前から気がついていたんだ」 「中村は子供の頃のトミのヒーローの1人だったけど、それは世界中の多くの日本人選手と同じだと思うよ」 <span class="paragraph-title">【動画】中村俊輔からスパイクを手渡され驚いて固まる幼い頃のティアニー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">A young Kieran Tierney beams after being handed boots by Celtic legend Shunsuke Nakamura <br><br>The look on his face ☺☺☺ <a href="https://t.co/HcB8hqFVE9">pic.twitter.com/HcB8hqFVE9</a></p>— Metro Sport (@Metro_Sport) <a href="https://twitter.com/Metro_Sport/status/1160512006736220160?ref_src=twsrc%5Etfw">August 11, 2019</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.01.26 19:35 Thu2
「美しい坊主の共演」「凄いスピード」前田大然がスピード生かした絶妙先制ゴール、スキンヘッドのモーイがアシストで現地でも話題
セルティックの日本代表FW前田大然が特徴を遺憾なく発揮した。 11日、セルティックはスコティッシュFAカップ5回戦でセント・ミレンと対戦した。 この試合ではFW古橋亨梧と前田が先発出場。MF旗手怜央は63分から途中出場。DF小林友希、MF岩田智輝はベンチ入りも出番はなかった。 試合はセルティックが前半から圧倒。12分には裏のスペースに抜けた前田がボックス内に入ったところでクロス性のシュート。GKの頭上を抜いたが、これは右ポストに直撃しゴールとはならない。 思わず前田も顔を覆ったプレーだったが、16分にはしっかりとネットを揺らす。 自陣からボールを繋ぐと、右サイドでパススを受けたアーロン・モーイがボックス内右でダイレクトクロス。これを猛スピードで突っ込んできた前田がスライディングしながら合わせ、セルティックが先制した。 これにはファンも「マエダ最高」、「美しい坊主の共演」、「凄いスピードだ」、「キョウゴが決めなくてもダイゼンが」と先制ゴールに喜びを見せていた。 なお、試合は途中出場の旗手がPKを決めた他、衝撃的なダメ押しゴールを記録。5-1でチームは解消した。 <span class="paragraph-title">【動画】絶妙シュートがクロス直撃&スピード溢れる先制ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="-smVq-KZAWo";var video_start = 27;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.12 12:10 Sun3
背番号はマリノス時代と同じ「38」! セルティック移籍のFW前田大然、古橋からの助言を明かす「たくさん良いことを教えてくれた」
セルティックへの加入が決定した日本代表FW前田大然(24)が、早速意気込みを語った。クラブ公式サイトが伝えた。 12月31日、セルティックは日本人選手3名の獲得を一気に発表。前田の他、ガンバ大阪のMF井手口陽介(25)、川崎フロンターレのFW旗手怜央(24)も獲得した。 前田はシーズン終了までのレンタル移籍となり、夏には買い取り義務のオプションがついている契約になることが発表されていた。 1月の試合から出番が来る可能性も高い前田。背番号は「38」と横浜F・マリノス時代と同じ番号を背負うことも発表された。 その前だが、セルティックTVを通じて移籍についてコメント。昨シーズン途中まで横浜FMで指導を受けたアンジェ・ポステコグルー監督の下でのプレーを楽しみにしていると語っった。 「僕は以前から監督を知っているので、とても楽しみにしています。彼はいつも攻撃的なサッカーをしており、僕は彼と再びそのスタイルのサッカーができることを楽しみにしています」 「僕の強みはスピードです。スピードを使って相手を攻め、できるだけ多くのゴールを目指したいと思います」 また、昨夏にヴィッセル神戸から加入し、日本代表の活動でも一緒になったFW古橋亨梧からもセルティックについて聞いているとし、意気込みを語った。 「古橋亨梧選手の活躍のおかげで、また、過去に中村俊輔選手がセルティックでプレーしたこともあり、日本への関心はとても高いと思います」 「彼と代表チームで会った時、セルティックについて聞いたところ、たくさん良いことを教えてくれました。本当に楽しみにしています」 <span class="paragraph-title">【動画】前田大然がセルティックでファーストインタビュー</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiI1TndvdmhSViIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2022.01.02 12:01 Sun4
背番号はプロで3つ目の「41」、旗手怜央がセルティックでの意気込み語る「攻撃的な部分で貢献できるように」
セルティックへと完全移籍した日本代表FW旗手怜央が、初のインタビューに応じた。 旗手は、川崎フロンターレからセルティックへと完全移籍が発表。ガンバ大阪のMF井手口陽介、横浜F・マリノスのFW前田大然とともに加入が発表された。 昨夏に加入したFW古橋亨梧を含め、4人の日本人が揃ったセルティック。旗手は一番最後にクラブへと到着。インタビューでは今回の移籍についてコメントした。 「ようやくこの歴史的なユニフォームを着ることができて、とても光栄に思っています」 「日本人として、日本と国際舞台で経験を積んだ監督と会えることは、本当に嬉しいです」 アンジェ・ポステコグルー監督が率いた横浜F・マリノスとの対戦を何度もし、優勝も争った旗手。そのスタイルについても言及した。 「日本ではいつも彼のチームと対戦してきましたが、彼のプレースタイルはとても戦略的で、攻撃的だと観察して思っていました。観客の皆さんにとってもとても楽しいものだと思います」 また、自身はFWやインサイドハーフ、そしてサイドバックとプロ2年間で様々なポジションでプレー。ユーティリティ性を見せてきた。 その点はセルティックでもプラスになるとし、攻撃面でチームの力になりたいと意気込みを語った。 「色々なポジションでプレーできたことが、サッカー選手としての自分の自信につながりました」 「このチームでは自分のプレースタイルを最大限に発揮して、もう少し攻撃的な部分で貢献できるようにしたいです」 「トレーニングでも試合でもベストを尽くしますし、本当に楽しみにしています」 なお、背番号は「41」に決定。川崎Fでは、特別指定選手時代に「33」、プロ1年目に「30」、プロ2年目の昨季は「47」をつけていたが、セルティックでは、川崎Fで家長昭博が着用していた番号を背負うこととなった。 2022.01.09 09:15 Sun5
川崎Fの風呂イズム継承? 旗手の入浴シーンをセルティックのチームメイトが公開「俺たちは止まらないぜ!」
セルティックの日本代表MF旗手怜央がチームメイトと裸の付き合いだ。 セルティックは3日、スコティッシュ・プレミアシップ第32節でレンジャーズとのオールドファームに臨み、アウェイで1-2の逆転勝利を収めた。 ここまで31試合を消化して首位に立つセルティックと勝ち点「3」差で2位につけるレンジャーズ。勝てば優勝の可能性もより広がる重要な一戦には、日本代表FW前田大然や旗手も先発で起用された。 開始早々の3分に被弾したセルティックだったが、4分後にすぐさま同点とする。旗手のミドルシュートがGKに弾かれると、こぼれ球をオーストラリア代表MFトーマス・ロギッチが押し込んで同点に追いついた。 一進一退で推移する白熱の一戦は、前半終了間際にアメリカ代表DFキャメロン・カーター=ヴィッカーズのゴールでセルティックが逆転に成功すると、相手にボールを握られる苦しい時間を耐えながら、リードを守り切ってタイムアップを迎えた。 熱戦を制したセルティックの選手は試合後、アイスバスでクールダウン。逆転ゴールをアシストしたDFカール・スターフェルトが「俺たちは止まらないぜ!」と、興奮冷めやらぬといった様子で弾ける笑顔のジョタと旗手が、2人でアイスバスにつかる姿を公開した。 スコティッシュ・プレミアシップはラスト1節を残すのみ。その後は上位6チーム、下位6チームに分かれて総当り5試合を戦い、計38試合の勝ち点で最終順位が決まる。セルティックの日本人4選手のさらなる活躍に期待したい。 <span class="paragraph-title">【写真】裸の付き合い、2人でアイスバスにつかるジョタと旗手</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Jota and Reo Hatate toast Celtic's win over Rangers with ice bath as Carl Starfelt shares 'we never stop' message<a href="https://t.co/7ucuA63CRD">https://t.co/7ucuA63CRD</a> <a href="https://t.co/gq8CGotygd">pic.twitter.com/gq8CGotygd</a></p>— Football Scotland (@Football_Scot) <a href="https://twitter.com/Football_Scot/status/1510640840477184001?ref_src=twsrc%5Etfw">April 3, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.04.04 20:45 Mon旗手怜央の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2022年1月1日 |
川崎F |
セルティック |
完全移籍 |
| 2020年2月1日 |
順天堂大学 |
川崎F |
新加入 |
| 2020年1月31日 |
川崎F |
順天堂大学 |
特別指定選手終了 |
| 2019年4月19日 |
順天堂大学 |
川崎F |
特別指定選手登録 |
| 2019年1月31日 |
川崎F |
順天堂大学 |
特別指定選手終了 |
| 2018年8月10日 |
順天堂大学 |
川崎F |
特別指定選手登録 |
| 2016年4月1日 |
|
順天堂大学 |
- |
旗手怜央の今季成績
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| UEFAチャンピオンズリーグ | 10 | 788’ | 1 | 1 | 0 |
| 合計 | 10 | 788’ | 1 | 1 | 0 |
旗手怜央の出場試合
| UEFAチャンピオンズリーグ |
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| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月18日 |
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vs |
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スロバン・ブラチスラヴァ | 77′ | 0 | ||
|
H
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| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月1日 |
|
vs |
|
ドルトムント | 45′ | 0 | 74′ | |
|
A
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
アタランタ | 68′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
RBライプツィヒ | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月27日 |
|
vs |
|
クラブ・ブルージュ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月10日 |
|
vs |
|
ディナモ・ザグレブ | 65′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月22日 |
|
vs |
|
ヤング・ボーイズ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 83′ | 0 | ||
|
A
|
| プレーオフ1stレグ | 2025年2月12日 |
|
vs |
|
バイエルン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| プレーオフ2ndレグ | 2025年2月18日 |
|
vs |
|
バイエルン | 90′ | 0 | ||
|
A
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旗手怜央の代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2022年3月29日 |
日本代表 |
旗手怜央の今季成績
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| 2026北中米ワールドカップ アジア2次予選 | 1 | 45’ | 0 | 0 | 0 |
| アジアカップ2023 グループD | 2 | 85’ | 0 | 0 | 0 |
| アジアカップ2023 決勝トーナメント | 1 | 36’ | 0 | 0 | 0 |
| 北中米W杯アジア最終予選 | 2 | 28’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 6 | 194’ | 0 | 0 | 0 |
旗手怜央の出場試合
| 2026北中米ワールドカップ アジア2次予選 |
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| 第1節 | 2023年11月16日 |
|
vs |
|
ミャンマー代表 | メンバー外 |
|
H
|
| 第2節 | 2023年11月21日 |
|
vs |
|
シリア代表 | メンバー外 |
|
A
|
| 第3節 | 2024年3月21日 |
|
vs |
|
北朝鮮代表 | メンバー外 |
|
H
|
| 第4節 | 2024年3月26日 |
|
vs |
|
北朝鮮代表 | メンバー外 |
|
A
|
| 第5節 | 2024年6月6日 |
|
vs |
|
ミャンマー代表 | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2024年6月11日 |
|
vs |
|
シリア代表 | ベンチ入り |
|
H
|
| アジアカップ2023 グループD |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年1月14日 |
|
vs |
|
ベトナム | ベンチ入り |
|
H
|
| 第2節 | 2024年1月19日 |
|
vs |
|
イラク | 16′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年1月24日 |
|
vs |
|
インドネシア | 69′ | 0 | ||
|
H
|
| アジアカップ2023 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2024年1月31日 |
|
vs |
|
バーレーン | 36′ | 0 | ||
|
A
|
| 準々決勝 | 2024年2月3日 |
|
vs |
|
イラン | メンバー外 |
|
A
|
| 北中米W杯アジア最終予選 |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年9月5日 |
|
vs |
|
中国代表 | メンバー外 |
|
H
|
| 第2節 | 2024年9月10日 |
|
vs |
|
バーレーン代表 | メンバー外 |
|
A
|
| 第3節 | 2024年10月10日 |
|
vs |
|
サウジアラビア代表 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第4節 | 2024年10月15日 |
|
vs |
|
オーストラリア代表 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月15日 |
|
vs |
|
インドネシア代表 | 11′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2024年11月19日 |
|
vs |
|
中国代表 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月20日 |
|
vs |
|
バーレーン代表 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第8節 | 2025年3月25日 |
|
vs |
|
サウジアラビア代表 | 17′ | 0 | ||
|
H
|

日本
川崎F
順天堂大学