髙原直泰
Naohiro Takahara
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| ポジション | |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1979年06月04日(46歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 181cm |
| 体重 | 78kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 監督データ | 代表 |
髙原直泰のニュース一覧
沖縄SVのニュース一覧
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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
名手ファン・デル・ファールトの長男ダミアンがアヤックスと長期契約…世代別オランダ代表に名を連ねる18歳
アヤックスがラファエル・ファン・デル・ファールト氏の長男と長期契約を結んだ。 絶大なタレント性でサッカーファンを魅了した左足の名手、元オランダ代表MFファン・デル・ファールト氏。アヤックスやハンブルガーSV、レアル・マドリー、トッテナム等で活躍した。 その長男は、元日本代表FW高原直泰氏とともにプレーしたハンブルガー時代に生まれた、ダミアン・ファン・デル・ファールト(18)。 少年時代は父親の移籍に伴い、ドイツ、デンマーク等で生活し、2023年にアヤックスのU-18チームへ入団。昨夏U-19チームに昇格し、世代別のオランダ代表にも名を連ねている。 父の古巣でもあるアヤックスとはU-19昇格と同時に新契約を締結も、7日、新たに2029年6月までの契約延長にサイン。近い将来のトップチーム昇格が念頭にあるのは間違いないだろう。 アヤックスのフットボール・ダイレクター(FD)を務めるマリジン・ボイカー氏いわく、ダミアンは父ラファエルと同じく攻撃的MFで、より守備にも協力的な現代型のフットボーラー。 「彼との契約延長を嬉しく思う。ダイナミックな攻撃的MFで、ボックス内への侵入も多い。何より優れたキック精度とテクニックがあり、エネルギッシュなプレッシングも魅力的だ」 「次のステップはヨング・アヤックス(オランダ2部/セカンドチーム)に上がること。今後数年間でさらなる成長があると確信しているよ」 <span class="paragraph-title">【写真/2枚目】ファン・デル・ファールト親子</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="hu" dir="ltr">It’s a ‘Van der Vaart’ thing <br><br>Damián 2029 </p>— AFC Ajax (@AFCAjax) <a href="https://twitter.com/AFCAjax/status/1876698684404207889?ref_src=twsrc%5Etfw">January 7, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.01.08 14:20 Wed3
沖縄SVの池髙暢希が酒気帯び運転の疑いで逮捕…髙原直泰CEOがコメント「事実であれば決して許されないこと」
日本フットボールリーグ(JFL)の沖縄SVは24日、所属選手の道路交通法違反に対して代表取締役CEOの高原直泰氏が声明を発表した。 問題は24日の午前に発生。沖縄SVに所属するMF池髙暢希(24)が那覇市内で酒気帯び運転により道路交通法違反の疑いで逮捕される事案が発生した。 クラブとしては詳細はまだ不明としながらも、「このような事案が発生したことについて、ファン・サポーターの皆様を始め、スポンサーパートナーの皆様、ホームタウンの方々、後援会の皆様、その他関係各位に多大なご心配とご迷惑をおかけしておりますことに深くお詫び申し上げます」と謝罪している。 また、「今後、池髙選手本人からの弁明も聞き、捜査結果も踏まえながら事実関係を確認し対応してまいります」とした。 経緯などは現時点で不明だが、髙原CEOはクラブを通じてコメントしている。 「今回、道路交通法違反の疑いで弊クラブ所属選手が逮捕される事案がありました。日頃から弊クラブを支援していただいている関係各位には多大なご心配とご迷惑をおかけし、心よりお詫び申し上げます」 「詳しい事はまだ判然としませんが、仮に容疑が事実であれば決して許されないことであり、捜査当局の捜査結果なども踏まえて事実の把握につとめ、厳正に対処してまいります」 「都度、各種法令の遵守をクラブ内で共有してきましたが、いま一度、クラブ全体で再確認し徹底すべく、再教育をしてまいります。この度の事案につき、関係各位にあらためて心よりお詫び申し上げます」 池髙は浦和レッズのユースから2019年にトップチームに昇格。浦和では天皇杯の1試合にのみ出場。カターレ富山や福島ユナイテッドFCへの期限付き移籍を経験し、2022年にギラヴァンツ北九州に完全移籍。2024年から沖縄SVでプレーしていた。 2024シーズンはJFLで29試合に出場し5得点を記録していた。 2025.03.25 16:01 Tue4
本当は「先週のタイトルってすごかったでしょ?」と言いたいとこだったのに?! の巻/倉井史也のJリーグ
ところでみなさん、先週のデータ、ご覧いただけました? え? 見てない? 見た? あれ、もっと早く見たかったって感じでしょ? そりゃ苦労しましたよ。1週間がかりで調べましたから。どんだけ注目してほしかったかって、フィル・コリンズの「Against All Odds」の副題が「Take A Look At Me Now(見つめて欲しい)」にかかってたってくらい。それなのに、あまりに反響がなくて、今週はもうがっくしだけど、でもとりあえず「There's Just An Empty Space」を埋めなきゃなって。 で、ちょっと思いついたんです。個人タイトルと言えばやっぱり得点王。歴代得点王ってどれくらいのペースで得点してたんでしょうか。 1993年:ラモン・ディアス(横浜M)/28得点(32試合)ー87.5% 1994年:オッツェ(フランク・オルデネビッツ:市原)/30得点(40試合)ー75.0% 1995年:福田正博(浦和)/32得点(50試合)ー64.0% 1996年:三浦知良(V川崎)/23得点(27試合)ー85.2% 1997年:エムボマ(G大阪)/25得点(28試合)ー89.3% 1998年:中山雅史(磐田)/36得点(27試合)ー133.3% 1999年:黄善洪(C大阪)/24得点(25試合)ー96.0% 2000年:中山雅史(磐田)/20得点(29試合)ー69.0% 2001年:ウィル(札幌)/24得点(26試合)ー92.3% 2002年:高原直泰(磐田)/26得点(27試合)ー96.3% 2003年:ウェズレイ(名古屋)/22得点(27試合)ー81.5% 2004年:エメルソン(浦和)/27得点(26試合)ー103.8% 2005年:アラウージョ(G大阪)/33得点(33試合)ー100.0% 2006年:マグノ・アウベス(G大阪)/26得点(31試合)ー83.9% 2006年:ワシントン(浦和)/26得点(26試合)ー100.0% 2007年:ジュニーニョ(川崎F)/22得点(31試合)ー71.0% 2008年:マルキーニョス(鹿島)/21得点(30試合)ー70.0% 2009年:前田遼一(磐田)/20得点(34試合)ー58.8% 2010年:ケネディ(名古屋)/17得点(31試合)ー54.8% 2010年:前田遼一(磐田)/17得点(33試合)ー51.5% 2011年:ケネディ(名古屋)/19得点(31試合)ー61.3% 2012年:佐藤寿人(広島)/22得点(34試合)ー64.7% 2013年:大久保嘉人(川崎F)/26得点(33試合)ー78.8% 2014年:大久保嘉人(川崎F)/18得点(32試合)ー56.3% 2015年:大久保嘉人(川崎F)/23得点(32試合)ー71.9% 2016年:ピーター・ウタカ(広島)/19得点(33試合)ー57.6% 2016年:レアンドロ(神戸)/19得点(31試合)ー61.3% 2017年:小林悠(川崎F)/23得点(34試合)ー67.6% 2018年:ジョー(名古屋)/24得点(33試合)ー72.7% 2019年:マルコス・ジュニオール(横浜FM)/15得点(33試合)ー45.5% 2019年:仲川輝人(横浜FM)/15得点(33試合)ー45.5% 2020年:オルンガ(柏)/28得点(32試合)ー87.5% 2021年:前田大然(横浜FM)/23得点(36試合)ー63.9% 2021年:レアンドロ・ダミアン(川崎F)/23得点(35試合)ー65.7% ちょっと、プロ野球でも3割バッターはすごいのに、この得点王の得点率すごくないですか? 特に1998年の中山雅史。これってもう3打数5安打ぐらいな感じですよ。 ってことで、移籍だなんだ、今年はちょっとスタートが遅いけどまだまだいろいろありそうです。こんな数字でも眺めつつ、もう少し余韻に浸りますか!! 2021.12.11 21:52 Sat
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ソニー仙台がHondaとの名門対決制し首位浮上! 高原直泰選手兼監督の沖縄SVは開幕3連敗で最下位【JFL第3節】
日本フットボールリーグ(JFL)第3節の7試合が25日から26日にかけて各地で行われた。 唯一の開幕2連勝で首位に立つヴィアティン三重は、元日本代表MFの二川孝広監督が率いるFCティアモ枚方とホームで対戦。28分に元セレッソ大阪のMF井上翔太に先制点を決められる。 1点ビハインドで迎えた72分にFW大竹将吾が起死回生の同点ゴールを決めるも、枚方は試合終盤の84分に大卒ルーキーのFW山口隆希が勝ち越しゴールをゲット。アウェイの枚方が1-2で勝利を収めた。 JFLを代表する名門同士の対決となったHonda FCとソニー仙台FCによる一戦。優勝9回を誇るホームのHondaは61分、JFLデビュー戦の大卒ルーキーDF知花康士朗が先制点を叩き込む。 ソニー仙台は直後の65分にMF松本拓海のPK弾で同点に。さらに73分には松本が再びネットを揺らし、あっという間にスコアをひっくり返す。このまま逃げ切ったソニー仙台が1-2で逆転勝利を収め、三重をかわして首位に浮上した。 高原直泰選手兼任監督率いる昇格組の沖縄SVはアウェイで高知ユナイテッドSCと対戦。開幕2連敗を喫しており、今節で初白星をあげたいところだが、開始7分でセットプレーからDF中田永一に先制点を叩き込まれる。 高原監督は1点ビハインドの58分に途中出場。しかし、チームは最後まで1点が遠く、0-1で敗戦に。クラブ創設8年目にしてJFLを戦う沖縄SVだが、ここまで3連敗で単独最下位。厳しい戦いが続いている。 ◆JFL第3節 ▽3月25日(土) 鈴鹿ポイントゲッターズ 0-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">1 ミネベアミツミFC</span> ▽3月26日(日) Honda FC 1-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">2 ソニー仙台FC</span> 東京武蔵野ユナイテッドFC 0-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">1 FCマルヤス岡崎</span> ヴィアティン三重 1-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">2 FCティアモ枚方</span> <span style="color:#cc0000;font-weight:700;">ヴェルスパ大分 2</span>-1 ブリオベッカ浦安 <span style="color:#cc0000;font-weight:700;">高知ユナイテッドSC 1</span>-0 沖縄SV クリアソン新宿 0-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">1 レイラック滋賀</span> ※今節試合なし ラインメール青森 2023.03.26 18:07 Sun髙原直泰の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年2月1日 |
沖縄 |
引退 |
- |
| 2016年2月1日 |
相模原 |
沖縄 |
完全移籍 |
| 2015年2月1日 |
東京V |
相模原 |
完全移籍 |
| 2015年1月31日 |
相模原 |
東京V |
期限付き移籍終了 |
| 2014年3月21日 |
東京V |
相模原 |
期限付き移籍 |
| 2013年1月14日 |
清水 |
東京V |
完全移籍 |
| 2011年1月1日 |
水原三星 |
清水 |
完全移籍 |
| 2010年7月22日 |
浦和 |
水原三星 |
完全移籍 |
| 2008年1月11日 |
フランクフルト |
浦和 |
完全移籍 |
| 2006年7月1日 |
ハンブルガーSV |
フランクフルト |
完全移籍 |
| 2003年1月1日 |
磐田 |
ハンブルガーSV |
完全移籍 |
| 2002年2月3日 |
ボカ・ジュニアーズ |
磐田 |
期限付き移籍終了 |
| 2001年8月6日 |
磐田 |
ボカ・ジュニアーズ |
期限付き移籍 |
| 1998年2月1日 |
|
磐田 |
新加入 |
髙原直泰の監督履歴
| 就任日 | 退任日 | チーム | 種類 |
| 2021年7月29日 | 2024年1月31日 |
沖縄 |
選手兼監督 |
| 2016年2月1日 |
沖縄 |
会長 |
| 2016年2月1日 | 2020年1月31日 |
沖縄 |
選手兼監督 |
髙原直泰の代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2000年4月26日 | 2008年5月27日 |
日本代表 |

日本
相模原
東京V
清水
水原三星
浦和
フランクフルト
ハンブルガーSV
磐田
ボカ・ジュニアーズ
日本代表