伊藤洋輝
Hiroki ITO
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1999年05月12日(26歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 188cm |
| 体重 | 81kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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1
日本代表の“進化”と“真価”が見えた圧巻の7ゴール…個の成長とチームの成長【日本代表コラム】
「選手たちがアジア最終予選の初戦のスタートの難しさを認識してくれて、そこで最善の準備をしてくれたことが、この結果に繋がったと思います」 試合後の記者会見の冒頭、森保一監督が口にした言葉。2大会連続で最終予選の初戦をホームで落としていた日本代表だったが、この日は中国代表相手に7ゴールを奪う快勝劇。各々の選手がハイパフォーマンスを見せ、最高のスタートを切ることとなった。 2016年9月1日、同じ埼玉スタジアム2002で行われたUAE代表戦では、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が率いた中、本田圭佑が11分で先制。しかし、20分、54分と失点し、1-2で逆転負けを喫した。これは日本がW杯に出場してから初めて初戦で負けたこととなり、ジンクス通りでは最終予選の初戦で敗れたチームは出場権を獲得できないと話題を呼んだが、最終的には首位通過を果たしていた。 2021年9月2日、最終予選では珍しい市立吹田サッカースタジアムで行われたオマーン代表戦。森保監督が率いる日本は、終盤に失点し0-1で敗れた。ヨーロッパ組が増えたチームにおいて、選手の合流がバラバラになり、ほとんど練習をしない状態で臨んだ中、足元を掬われた。 この2つの敗戦は、記憶に残っている方も多いはず。決して試合を通して押し込まれていたというわけではないが、日本は効果的な攻撃を仕掛けることができずに終わった。 そして迎えた2024年9月5日。奇しくも2016年に敗れた埼玉スタジアムであり、相手は2021年にオマーンを率いて日本を下したブランコ・イバンコビッチ監督率いる中国だったが、力の差をスタートから見せつけ、圧勝に終わった。 「今日良い準備ができて良い結果を出せたことは、過去の痛い経験。それは消えませんけど過去を生かして、また成長していけているという手応えを持てたのかなと思います」と、森保監督は3年前の痛い経験を含め、しっかりとチームとしての積み上げができていることを感じたようだ。 森保監督は中国を相手に[3-4-2-1]の布陣でスタート。左ウイングバックにはアジアカップ以来の復帰となった三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)を起用すると、積極的に仕掛けを見せてチャンスメイク。中国の選手たちは警戒をしていても、止めることができなかった。 右ウイングバックには堂安律(フライブルク)を配置し、攻撃的な3バックを採用。こちらは久保建英(レアル・ソシエダ)とのコンビネーションで崩し、チャンスメイクを続けた。 力の差があることはわかっていても、これまで何度も苦しんできた日本だったが、圧倒的に日本を分析して苦しめてきたイバンコビッチ監督を持ってしても、今の日本と中国の実力差を埋めることは不可能だった。 「個の力」がこの3年間で最も成長したと前日に森保監督とキャプテンの遠藤航(リバプール)は語っていたが、まさにその通りの戦いに。一対一のシーンだけでなく、個々の判断力、プレーの選択、強度、連係と、それぞれがクラブで個を磨き、8年という長期スパンで森保監督が作り上げているチームとしての戦いが、噛み合い始めているといえる。 先制ゴールもデザインされたセットプレーから。久保の正確なクロスを遠藤がヘディングで合わせたが、このシーンでは町田浩樹(ユニオン・サン=ジロワーズ)と板倉滉(ボルシアMG)がボックス内でスクリーンを行い、遠藤が完全にフリーになって決まった。キックの正確性、チームとしての狙いがピッタリハマった形だが、こうしたプレーは日本ではそこまで多くない。これは成長の証と言えるだろう。 2点目は右サイドで久保と堂安がパス交換をして中を窺うと、ファーサイドに空いたスペースを見逃さなかった堂安がクロス。これを感じた三笘が飛び込んで頭で合わせた。完璧な崩しであり、これもチームとしての意図が感じられる攻撃だった。堂安は「チームの戦術として落とし込んでいるところもある」と右サイドの攻撃について語っており、選手同士の関係も上積みができている状況だ。 良い循環でチームが成長を見せている日本。ただ、前半は追加点がなかなか奪えない展開に。ゴールに迫るシーンは何度もあったが、結局はクロスからの2点で終わった。中国が大量失点をしないように必死に守った側面もあるが、チャンスメイクに終わらず、得点まで繋げたかった部分は、まだ伸び代があると捉えても良いだろう。ほとんどピンチの場面を作らせなかったことも、板倉、町田、そして谷口彰悟(シント=トロイデン)の3バックの安定感が為せたことだ。冨安健洋(アーセナル)や伊藤洋輝(バイエルン)がいない状況でもだ。 そして後半はさらに成長の証を見せる。中国が守り方を変更し、システムも変えてきたなか、より個人の特徴にフォーカスしたプレーが日本は続いた。3点目となった南野拓実(モナコ)は、ボックス内左でパスを受けると、鋭い切り返しで相手をかわし、冷静に蹴り込んだ。4点目も町田からの縦パスを上田綺世(フィエノールト)が潰れながらもつなぐと、南野が拾って冷静に決めた。モナコでの調子の良さがしっかりと結果につながっている。 5点目はこちらも復帰戦となった伊東純也(スタッド・ランス)が久保のパスを受けて冷静に流し込み復帰ゴール。ディフレクトもあったが、誰もが待ち望んだ復帰戦で結果を残し、スタジアムのボルテージは最高潮に。さらに伊東はアーリークロスをDFとGKの間に入れると、スピードを活かした前田大然(セルティック)が軽く頭で押し込んだ。前半の堂安から三笘、そして伊東から前田とWBのアシストからWBがゴールを決めるという狙いを持った得点パターンと言える。 なかなか攻撃のパターンを多く作ることはこれまでできてこなかった日本だが、最後には久保が持ち出し強烈なシュートを叩き込むなど、バリエーションが豊富に。正に、個の能力とチームとしての積み上げが見られた中国戦だった。 カタールW杯までも成長を見せた第1次森保政権。W杯で一定の結果を残しつつ、悔しさも味わった中で史上初の第2次政権となった中、今度はアジアカップで悔しさを味わった。ただ、そこからもしっかりと成長を見せ、選手は自身のステージを高い位置に置いている。慢心ではなく、チームとしての強さを自信に、そして確信にしていく最終予選にできるのか。アウェイでのバーレーン代表戦では選手の入れ替えもある中で、どんなパフォーマンスを見せるのか注目だ。 文・菅野剛史 <span class="paragraph-title">【動画】日本代表の圧勝劇、中国相手に7ゴール快勝</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="essBALdFmAo";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.09.06 21:00 Fri2
初先発を飾ったショボスライ、本拠地デビューで見せた名刺代わりのスーパーゴール2発!
RBライプツィヒのハンガリー代表MFドミニク・ショボスライがスペシャルなキックを披露した。 昨季途中にRBライプツィヒへ加入しながら負傷の影響で出場機会のなかったショボスライは15日の今季開幕戦、アウェイでのマインツ戦で途中出場。ようやくブンデスリーガデビューを果たした。 チームは敗れてしまったものの、新天地での1歩を踏み出したハンガリーの逸材は20日、MF遠藤航とMF伊藤洋輝の所属するシュツットガルト戦でブンデス初先発に。すると、これまでの鬱憤を晴らすかのような大活躍を見せる。 39分、相手のクリアを拾ってボックス右から名刺代わりの強烈なミドルを叩き込むと、圧巻は52分のFKだ。 左サイドでFKを得ると、MFエミル・フォルスベリがまたいで、ショボスライがキック。足を振り抜くのではなく、ボールの芯を捉えて止めるイメージのキックは、遠藤決死のクリアも届かず、空中をすべるようにして右隅に吸い込まれた。 驚きのキック力と精度を披露したショボスライ。4-0での大勝に貢献し、ホーム、レッドブル・アレナの大観衆に存在感を知らしめた。 <span class="paragraph-title">【動画】ミドルにFK!復活のショボスライがスーパーゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"> Dominik Szoboszlai hit a sublime double and <a href="https://twitter.com/andrevsilva19?ref_src=twsrc%5Etfw">@AndreVSilva19</a> got off the mark as <a href="https://twitter.com/RBLeipzig_EN?ref_src=twsrc%5Etfw">@RBLeipzig_EN</a> triumphed 4-0 in <a href="https://twitter.com/hashtag/RBLVfB?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#RBLVfB</a> for their first <a href="https://twitter.com/hashtag/Bundesliga?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Bundesliga</a> win of the season! <a href="https://t.co/MdRbp6qreA">pic.twitter.com/MdRbp6qreA</a></p>— Bundesliga English (@Bundesliga_EN) <a href="https://twitter.com/Bundesliga_EN/status/1428817100295086082?ref_src=twsrc%5Etfw">August 20, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.08.21 15:45 Sat3
選手採点&寸評:イラク代表 2-1 日本代表【アジアカップ2023】
19日、アジアカップ2023グループD第2節のイラク代表vs日本代表がエデュケーション・シティ・スタジアムで行われ、日本は1-2で敗れた。 超WSの選手採点と寸評は以下の通り。 ▽日本代表採点[4-2-3-1] <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/fom20240119irq_jpn_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;">©️超ワールドサッカー<hr></div> ※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価 ※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし GK 23 鈴木彩艶 5.0 パンチングの選択を咎める必要はないが、結果的に2戦続けて弾いた先に相手選手が… DF 2 菅原由勢 4.5 前半総じて守備で手を焼いた。アハメド・ヤヒヤ・アル・ハッジャージに突破を許し、2失点目を献上。後半早々もあわやのシーン 4 板倉滉 5.0 相手FWとのバトルではそこまで劣っていたわけではないが、被先制時の距離間には疑問が残る 3 谷口彰悟 5.0 屈強なFW、スピードのあるアタッカーと、タイプの異なるイラク前線に後手を踏み、前半のみで交代 (→22 冨安健洋 5.5) 後半頭から出場。カウンターに苦しむ中でも、果敢な攻撃参加を披露 21 伊藤洋輝 5.0 攻め上がりの感覚は良かっただけに、クロスがどれか1つでも合えば…。2失点目はマーク付き切れず MF 5 守田英正 5.0 ポゼッション時に最終ラインまで落ちる必要なし。被先制時はボールの行方に気を取られ過ぎたか (→17 旗手怜央 6.0) 投入時の[4-3-3]へのシステム変更で、インサイドハーフに。劇的な変化は起こせなかったが、CKで遠藤のゴールをお膳立て 6 遠藤航 6.0 苦しい中で1点を返したヘディングはさすが。非はまったくないが、キャプテンとして失点の時間帯を受け止める必要があるか 8 南野拓実 5.0 立ち上がりの横パスミスから悪い流れに。流れての連携からは好機もあっただけに、戦術とはいえ中央へこだわり過ぎでは 20 久保建英 5.5 前半はトップ下、後半は右へ。キープ力、ドリブルで輝きを放つも、チーム全体の組み立て難でボールタッチは限定的 (→10 堂安律 5.5) 投入直後の直接FKは惜しかったが、流れを変えるまでには至らず。後半ATのフィニッシュは枠に飛ばしたかった 14 伊東純也 6.0 相変わらずのキレ。右でも左でも相手の脅威に (→25 前田大然 5.5) 83分のヘディングは枠を捉えられず。相手が引いた状況では得意のスピードを生かす場面がない FW 11 浅野琢磨 5.0 32分のシュート選択が後に響くことに…後半もPKをもらえず見せ場少なく交代 (→9 上田綺世 5.0) 相手が引いて構えたこともあり、プレー機会そのものが乏しかった 監督 森保一 4.5 終始相手にペースを握られ、交代策も機能せず。完敗といっていい内容で連勝は「10」でストップ ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! ヘスス・カサス・ガルシア監督(イラク) 先発起用のアイメン・フセインが殊勲の2ゴール。序盤の攻勢で先制パンチを浴びせ、後半途中からは5バック変更と、メッセージ性のある交代策を含めてプラン完遂。最後は追い込まれたが選手たちは大声援を受けてやり切った。 イラク代表 2-1 日本代表 【イラク】 アイメン・フセイン(5分、45+4分) 【日本】 遠藤航(90+3分) <span class="paragraph-title">【動画】遠藤航がCKをヘッドで合わせ一矢報いる…</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>キャプテンの一発で望みをつなぐ<a href="https://twitter.com/hashtag/daihyo?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#daihyo</a> <a href="https://t.co/1cmF6VoWfL">pic.twitter.com/1cmF6VoWfL</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1748336997234589702?ref_src=twsrc%5Etfw">January 19, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.19 23:10 Fri4
バイエルンが日本代表DF伊藤洋輝の獲得を公式発表! 2028年までの4年契約
バイエルンは13日、シュツットガルトから日本代表DF伊藤洋輝(25)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2028年6月30日までの4年間となる。 伊藤はジュビロ磐田の下部組織出身で、2018年にプロ契約。その後、名古屋グランパスへと期限付き移籍すると、磐田に復帰してプレー。2021年夏にシュツットガルトへと期限付き移籍した。 当初はU-23チームに合流する予定だったが、プレシーズンでのパフォーマンスが評価されると、ファーストチームでデビュー。以降はディフェンスの中心選手として公式戦97試合に出場し2ゴール5アシストを記録していた。 2023-24シーズンはブンデスリーガで26試合に出場し2アシストを記録し、チームの2位フィニッシュに貢献していた。 伊藤はクラブを通じてコメントしている。 「世界最大のクラブの1つでプレーできることを大変光栄に思います。バイエルンという名前は日本でもよく知られています」 「僕はシュツットガルトで常に全力を尽くし、クラブに感謝しています。ミュンヘンでの挑戦を楽しみし、バイエルンが多くのタイトルを獲得できるように、自分の役割を果たしたいと思います」 「新たな一歩を踏み出す時が来ました。僕にとって、バイエルンは完璧なクラブです」 <span class="paragraph-title">【写真&動画】バイエルンが伊藤洋輝の獲得を発表! ユニフォーム姿も!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="de" dir="ltr"> <a href="https://t.co/cR92ufNCJu">https://t.co/cR92ufNCJu</a><a href="https://twitter.com/hashtag/ServusHiroki?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ServusHiroki</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/MiaSanMia?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#MiaSanMia</a> <a href="https://t.co/vHfviP3b6F">pic.twitter.com/vHfviP3b6F</a></p>— FC Bayern München (@FCBayern) <a href="https://twitter.com/FCBayern/status/1801269262981513681?ref_src=twsrc%5Etfw">June 13, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/hashtag/ServusHiroki?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ServusHiroki</a><br><br> <a href="https://t.co/cR92ufNCJu">https://t.co/cR92ufNCJu</a><a href="https://twitter.com/hashtag/MiaSanMia?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#MiaSanMia</a> <a href="https://t.co/f2ooPXOpas">pic.twitter.com/f2ooPXOpas</a></p>— FC Bayern München (@FCBayern) <a href="https://twitter.com/FCBayern/status/1801269917401928009?ref_src=twsrc%5Etfw">June 13, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.06.14 00:10 Fri5
CL&ELの決勝トーナメントが楽しめるお得なパスをWOWOWが販売開始! 日本人選手も多数参戦
2024-25シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)、UEFAヨーロッパリーグ(EL)を独占生中継するWOWOWは31日、「CL・EL 2024-25決勝トーナメントパス」の販売を発表した。 今シーズンは新フォーマットで開催されているCLとEL。出場チームが36チームに増加し、グループステージが廃止。リーグフェーズが行われ、各チームが異なる8チームと対戦。全体の順位で上位8チームがラウンド16に進出し、9位から24位がプレーオフの末にラウンド16に進出することとなる。 CL、ELともにリーグフェーズが終了。31日にはプレーオフの抽選会が実施され、2月からプレーオフを含めたノックアウトステージがスタートする。 WOWOWでは注目試合の数々をお得に視聴できる「CL・EL 2024-25決勝トーナメントパス」を1月31日(金)から販売開始。決勝トーナメントのプレーオフから視聴できるこちらのPPV(ペイ・パー・ビュー)商品は2月28日(金)までの期間限定販売。7480円(税込)、月額換算で1870円となる。 「CL・EL 2024-25決勝トーナメントパス」では、決勝までの全試合はもちろん、情報満載の人気番組「チャンピオンズリーグダイジェスト!」やマッチハイライト、過去のCL決勝のアーカイブなども見放題となる。 CLでは、MF遠藤航(リバプール)、DF冨安健洋(アーセナル)がラウンド16進出決定、DF伊藤洋輝(バイエルン)、MF南野拓実(モナコ)、FW上田綺世(フェイエノールト)、MF旗手怜央&FW前田大然(セルティック)、MF守田英正(スポルティングCP)がプレーオフに進出。ELではFW後藤啓介(アンデルレヒト)、MF久保建英(レアル・ソシエダ)、DF毎熊晟矢(AZ)、DF町田浩樹(ユニオン・サン=ジロワーズ)がラウンド16を目指すプレーオフに臨む。 <h3>◆「CL・EL 2024-25決勝トーナメントパス」概要</h3> 【販売期間】 2025年1月31日(金)13:30〜2月28日(金)23:59 ※数量制限なし 【視聴可能期間】 2025年6月30日(月) 23:59まで 【金額】 7,480円(税込)/月額換算1,870円 ※25年2月から決勝まで視聴の場合(4カ月間) ※購入時期に応じた金額の変更はありません ※詳細、注意事項等はWOWOWオンデマンド(https://wod.wowow.co.jp/product/204)をご確認ください。 【視聴方法】 WOWOWオンデマンドで対象となるコンテンツを選択し購入。決済は各種クレジットカード・キャリア決済が利用可能。 【主な視聴可能コンテンツ】 WOWOWオンデマンドのサッカーコンテンツ ・UEFAチャンピオンズリーグ2024-25 決勝トーナメント全45試合 ・UEFAヨーロッパリーグ2024-25 決勝トーナメント全45試合 ・UEFAカンファレンスリーグ2024-25 決勝トーナメント29試合 ・MATCH HIGHLIGHT 決勝トーナメント各試合分 ・UEFAチャンピオンズリーグ決勝(2000-01シーズンから2023-24シーズンまで、24試合の決勝戦を配信) ・チャンピオンズリーグダイジェスト 2024-25 ・チャンピオンズリーグマガジン 2024-25 ・チャンピオンズリーグデイリーハイライト 2024-25 など多数 ※試合数は変更の可能性あり 【視聴可能デバイス】 スマートフォン、タブレット、パソコン、テレビ(Amazon Fire TV、Chromecast、一部のスマートテレビなど)詳細は WOWOWオンライン ヘルプセンターでご確認ください。 2025.01.31 15:00 Fri伊藤洋輝の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年6月13日 |
シュツットガルト |
バイエルン |
完全移籍 |
| 2022年7月1日 |
磐田 |
シュツットガルト |
完全移籍 |
| 2022年6月30日 |
シュツットガルト |
磐田 |
レンタル移籍終了 |
| 2021年7月4日 |
磐田 |
シュツットガルト |
レンタル移籍 |
| 2020年1月31日 |
名古屋 |
磐田 |
レンタル移籍終了 |
| 2019年2月1日 |
磐田 |
名古屋 |
レンタル移籍 |
| 2018年2月1日 |
磐田 U-18 |
磐田 |
完全移籍 |
| 2015年4月1日 |
|
磐田 U-18 |
完全移籍 |
伊藤洋輝の今季成績
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| ブンデスリーガ | 6 | 250’ | 1 | 1 | 0 |
| UEFAチャンピオンズリーグ | 2 | 32’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 8 | 282’ | 1 | 1 | 0 |
伊藤洋輝の出場試合
| ブンデスリーガ |
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| 第1節 | 2024年8月25日 |
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vs |
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ヴォルフスブルク | メンバー外 |
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A
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| 第2節 | 2024年9月1日 |
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vs |
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フライブルク | メンバー外 |
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H
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| 第3節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
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ホルシュタイン・キール | メンバー外 |
|
A
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| 第4節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
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ブレーメン | メンバー外 |
|
A
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| 第5節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
レバークーゼン | メンバー外 |
|
H
|
| 第6節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
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フランクフルト | メンバー外 |
|
A
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| 第7節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
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シュツットガルト | メンバー外 |
|
H
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| 第8節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
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ボーフム | メンバー外 |
|
A
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| 第9節 | 2024年11月2日 |
|
vs |
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ウニオン・ベルリン | メンバー外 |
|
H
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| 第10節 | 2024年11月9日 |
|
vs |
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ザンクト・パウリ | メンバー外 |
|
A
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| 第11節 | 2024年11月22日 |
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vs |
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アウグスブルク | メンバー外 |
|
H
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| 第12節 | 2024年11月30日 |
|
vs |
|
ドルトムント | メンバー外 |
|
A
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| 第13節 | 2024年12月7日 |
|
vs |
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ハイデンハイム | メンバー外 |
|
H
|
| 第14節 | 2024年12月14日 |
|
vs |
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マインツ | メンバー外 |
|
A
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| 第15節 | 2024年12月20日 |
|
vs |
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RBライプツィヒ | メンバー外 |
|
H
|
| 第16節 | 2025年1月11日 |
|
vs |
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ボルシアMG | メンバー外 |
|
A
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| 第17節 | 2025年1月15日 |
|
vs |
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ホッフェンハイム | メンバー外 |
|
H
|
| 第18節 | 2025年1月18日 |
|
vs |
|
ヴォルフスブルク | メンバー外 |
|
H
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| 第19節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
フライブルク | メンバー外 |
|
A
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| 第20節 | 2025年2月1日 |
|
vs |
|
ホルシュタイン・キール | メンバー外 |
|
H
|
| 第21節 | 2025年2月7日 |
|
vs |
|
ブレーメン | メンバー外 |
|
H
|
| 第22節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
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レバークーゼン | 68′ | 0 | 39′ | |
|
A
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| 第23節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
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フランクフルト | 63′ | 1 | ||
|
H
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| 第24節 | 2025年2月28日 |
|
vs |
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シュツットガルト | 3′ | 0 | ||
|
A
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| 第25節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
ボーフム | 76′ | 0 | ||
|
H
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| 第26節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
ウニオン・ベルリン | 8′ | 0 | ||
|
A
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| 第27節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
ザンクト・パウリ | 32′ | 0 | ||
|
H
|
| 第28節 | 2025年4月4日 |
|
vs |
|
アウグスブルク | メンバー外 |
|
A
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| 第29節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
ドルトムント | メンバー外 |
|
H
|
| 第30節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
ハイデンハイム | メンバー外 |
|
A
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| 第31節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
マインツ | メンバー外 |
|
H
|
| 第32節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
RBライプツィヒ | メンバー外 |
|
A
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| 第33節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
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ボルシアMG | メンバー外 |
|
H
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| UEFAチャンピオンズリーグ |
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| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月17日 |
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vs |
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ディナモ・ザグレブ | メンバー外 |
|
H
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| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | メンバー外 |
|
A
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| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
バルセロナ | メンバー外 |
|
A
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| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月6日 |
|
vs |
|
ベンフィカ | メンバー外 |
|
H
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| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
|
パリ・サンジェルマン | メンバー外 |
|
H
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| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月10日 |
|
vs |
|
シャフタール | メンバー外 |
|
A
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| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月22日 |
|
vs |
|
フェイエノールト | メンバー外 |
|
A
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
|
vs |
|
スロバン・ブラチスラヴァ | メンバー外 |
|
H
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| プレーオフ1stレグ | 2025年2月12日 |
|
vs |
|
セルティック | 12′ | 0 | ||
|
A
|
| プレーオフ2ndレグ | 2025年2月18日 |
|
vs |
|
セルティック | ベンチ入り |
|
H
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 |
|
vs |
|
レバークーゼン | ベンチ入り |
|
H
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 |
|
vs |
|
レバークーゼン | 20′ | 0 | ||
|
A
|
| 準々決勝1stレグ | 2025年4月8日 |
|
vs |
|
インテル | メンバー外 |
|
H
|
| 準々決勝2ndレグ | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
インテル | メンバー外 |
|
A
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伊藤洋輝の代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2022年6月2日 |
日本代表 |
伊藤洋輝の今季成績
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| カタール・ワールドカップ グループE | 1 | 45’ | 0 | 0 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| 2026北中米ワールドカップ アジア2次予選 | 4 | 315’ | 0 | 1 | 0 |
| アジアカップ2023 グループD | 2 | 180’ | 0 | 0 | 0 |
| アジアカップ2023 決勝トーナメント | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| 北中米W杯アジア最終予選 | 2 | 180’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 10 | 810’ | 0 | 1 | 0 |
伊藤洋輝の出場試合
| カタール・ワールドカップ グループE |
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| 第1節 | 2022年11月23日 |
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vs |
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ドイツ | ベンチ入り |
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A
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| 第2節 | 2022年11月27日 |
|
vs |
|
コスタリカ | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2022年12月1日 |
|
vs |
|
スペイン | ベンチ入り |
|
H
|
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2022年12月5日 |
|
vs |
|
クロアチア | ベンチ入り |
|
H
|
| 2026北中米ワールドカップ アジア2次予選 |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2023年11月16日 |
|
vs |
|
ミャンマー代表 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第2節 | 2023年11月21日 |
|
vs |
|
シリア代表 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年3月21日 |
|
vs |
|
北朝鮮代表 | 90′ | 0 | 60′ | |
|
H
|
| 第4節 | 2024年3月26日 |
|
vs |
|
北朝鮮代表 | メンバー外 |
|
A
|
| 第5節 | 2024年6月6日 |
|
vs |
|
ミャンマー代表 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2024年6月11日 |
|
vs |
|
シリア代表 | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| アジアカップ2023 グループD |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年1月14日 |
|
vs |
|
ベトナム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年1月19日 |
|
vs |
|
イラク | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年1月24日 |
|
vs |
|
インドネシア | ベンチ入り |
|
H
|
| アジアカップ2023 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2024年1月31日 |
|
vs |
|
バーレーン | ベンチ入り |
|
A
|
| 準々決勝 | 2024年2月3日 |
|
vs |
|
イラン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 北中米W杯アジア最終予選 |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年9月5日 |
|
vs |
|
中国代表 | メンバー外 |
|
H
|
| 第2節 | 2024年9月10日 |
|
vs |
|
バーレーン代表 | メンバー外 |
|
A
|
| 第3節 | 2024年10月10日 |
|
vs |
|
サウジアラビア代表 | メンバー外 |
|
A
|
| 第4節 | 2024年10月15日 |
|
vs |
|
オーストラリア代表 | メンバー外 |
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月15日 |
|
vs |
|
インドネシア代表 | メンバー外 |
|
A
|
| 第6節 | 2024年11月19日 |
|
vs |
|
中国代表 | メンバー外 |
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月20日 |
|
vs |
|
バーレーン代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年3月25日 |
|
vs |
|
サウジアラビア代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|

日本
シュツットガルト
磐田
名古屋
磐田 U-18