サントス
NATANAEL DE SOUZA SANTOS JUNIOR
|
|
| ポジション | MF |
| 国籍 |
ブラジル
|
| 生年月日 | 1985年12月25日(40歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 |
サントスのニュース一覧
サントスの人気記事ランキング
1
「ベッカムや中田英寿から刺激」 元バルサのJ・ドス・サントスが描くセカンドキャリアとは?
ロサンゼルス・ギャラクシーに所属するメキシコ代表MFジョナタン・ドス・サントスがスパイクを脱いだ後の夢を語った。 J・ドス・サントスは兄のメキシコ代表FWジョバニ・ドス・サントスと共にバルセロナの下部組織で才能に磨きをかけ、その後にトップチームでプロキャリアをスタート。しかし、熾烈なポジション争いを勝ち抜けず、ビジャレアルを経て、2017年からアメリカに活躍の場を移した。 先月26日の誕生日で30歳となり、サッカーキャリアの折り返し地点を過ぎたJ・ドス・サントス。『GQ』のインタビューで引退後の将来について問われると、「引退後はサッカーに関わっていないだろうね」と語り、こう続けた。 「観戦は元々、好きじゃないから。外の世界に飛び出してみようと思う。サッカーのことだけを考えるのは好きじゃない」 では、どんな転身プランを思い描いているのか。元イングランド代表MFのデイビッド・ベッカム氏や元日本代表MFの中田英寿氏を例に挙げ、具体的なセカンドキャリアの理想を明かしている。 「もちろん、今はサッカーが優先だけど、ファッションだったり、自分を養ってくれるものが他にもある。僕はデイビッド・ベッカムや、中田英寿から刺激をもらっているんだ」 「モデル業は考えていないけど、自分のブランドを立ち上げたり、時計製造の世界にも興味がある。『ロレックス』や『オーデマ・ピゲ』が大好きで、深く知っていきたいね」 2020.05.07 09:30 Thu2
バロテッリの新天地はトルコorアメリカ?
ブレシアに所属する元イタリア代表FWマリオ・バロテッリ(30)の新天地候補にベシクタシュと、ロサンゼルス・ギャラクシーの2クラブが浮上しているようだ。イタリア『コッリエレ・デッロ・スポルト』が報じている。 昨夏、マルセイユから故郷のブレシアへと帰還したバロテッリ。2019-20シーズンはセリエAに昇格したチームの貴重な戦力として迎えられたが、リーグ戦19試合に出場し5ゴールの数字に留まっていた。 さらに、シーズン終盤にかけてはクラブとの確執により構想外に。加えて、ブレシアのセリエB降格に伴い、今夏の退団が決定的な状況だ。 そういった状況の中、『コッリエレ・デッロ・スポルト』は今月12日に30歳となった“悪童”の新天地候補として、トルコの強豪ベシクタシュと、メジャーリーグ・サッカー(MLS)のLAギャラクシーの2クラブの名前を挙げている。 ベシクタシュに関しては年俸250万~300万ユーロ(約3億1000万~3億8000万円)と言える高額なサラリーを支払うことが可能なこと、チャンピオンズリーグ(CL)出場権を加入の理由として挙げている。ただ、ベシクタシュは25日に行われたCL予備予選2回戦でPAOK相手に敗退している。 一方、LAギャラクシーに関しては環境面は魅力的も、サラリーキャップ制の範囲外となる特別指定選手登録3枠が、メキシコ代表FWハビエル・エルナンデス、同MFジョナタン・ドス・サントス、アルゼンチン代表FWクリスティアン・パボンで埋まっており、獲得に際しては枠を空けなければならない問題があるという。 現時点ではいずれの選択肢も難しい状況だが、今後の動向に注目したところだ。 2020.08.26 17:05 Wed3

ブラジル